出現
| ☆7 | ☆6 | ☆5 | ☆4 | ☆3 | ☆2 | ☆1 |
| ○ |
星7固定(2026/7月現在)
開催期間
| 回数 | 開催期間 |
| 1回目 | 2023/10/6 9:00 〜 2023/10/9 8:59 |
| 2回目 | 2023/10/13 9:00 〜 2023/10/16 8:59 |
| 3回目 | 2026/6/26 9:00 〜 2026/7/3 8:59 |
行動
通常行動
行動選択時にHPが約60%を下回っていた場合、確率でランダムに通常行動を追加で行う。
これにより終盤の攻撃はさらに苛烈になるため注意。
これにより終盤の攻撃はさらに苛烈になるため注意。
| 技名 | 種別タイプ威力 | 備考 |
| 3ぼんのや | 物理かくとう90 | 元タイプ一致技のため威力×1.5 急所に当たりやすく、50%で相手の防御を1段階下降し、30%で相手を怯ませる |
| ブレイブバード | 物理ひこう120 | 与ダメージの33%を反動として受ける |
| シャドークロー | 物理ゴースト70 | 急所に当たりやすい |
| リーフブレード | 物理くさ90 | 元&テラスタイプ一致のため威力×2 急所に当たりやすい |
全体行動
| 発動条件 | 技名 | 種別タイプ威力 | 備考 |
| 時間95% | 強化解除 | ||
| 時間94% | ビルドアップ | 変化 | 自身の攻撃と防御を1段階ずつ上昇 |
| 時間81% | 弱体解除 | ||
| 時間80% | つるぎのまい | 変化 | 自身の攻撃を2段階上昇 |
| 時間60% | グラスフィールド | 変化 | グラスフィールドを5ターン展開 地面にいるポケモンの草技の威力を1.3倍にし、毎ターン1/16回復 じしん等の技の威力を半減 |
| 時間59% | リーフストーム | 特殊くさ130 | 元&テラスタイプ一致のため威力×2 命中90 使用後自身の特攻2段階低下 |
シールド
非テラスタル時ダメージ20%
テラスタル不一致攻撃ダメージ30%
テラスタル一致攻撃ダメージ70%
テラスタル不一致攻撃ダメージ30%
テラスタル一致攻撃ダメージ70%
| シールド耐久 | 発動条件 | |
| 40% | 発動時間 | 残り80% |
| 発動体力 | 残り60% | |
※☆7レイドでは発動時間・発動体力・シールド耐久全て固有
ステータス
実数値
※性格はいじっぱり(攻撃↑ 特攻↓)固定。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 9510 | 286 | 196 | 203 | 226 | 156 |
特性
| 特性 | 分類 | 備考 |
| きもったま | 隠れ特性 | 「ゴースト」タイプにも「ノーマル」「かくとう」技が当たる いかくの効果を受けない |
テラスタル
| タイプ | 備考 |
| くさ | 第1〜3回開催時 |
解説
13種目の☆7レイドで、初のリージョンフォームでの開催となる。
通常技は急所ランクの高い3つの技と威力の高いブレイブバードであり、範囲補完も優れているため相性受けは地味に困難。
特に一致テラスにより高威力となっているリーフブレードと、2種の追加効果を持つ3ぼんのやは危険であり、これらの技は最低限等倍以下に抑えたい。
特に一致テラスにより高威力となっているリーフブレードと、2種の追加効果を持つ3ぼんのやは危険であり、これらの技は最低限等倍以下に抑えたい。
全体行動のビルドアップやつるぎのまいで更に火力を強化してくる。
ちょうはつでそもそも打たせないようにすることを推奨。
即座に攻撃を下げて火力を落とす方法も一応ある。
ソロの場合、初手でちょうはつし、強化解除を待った後に2回行動し、その後ちょうはつする、或いは初手でちょうはつし、2or3ターン目に瀕死になることで、ビルドアップとつるぎのまいの両方を防止できる。
ちょうはつでそもそも打たせないようにすることを推奨。
即座に攻撃を下げて火力を落とす方法も一応ある。
ソロの場合、初手でちょうはつし、強化解除を待った後に2回行動し、その後ちょうはつする、或いは初手でちょうはつし、2or3ターン目に瀕死になることで、ビルドアップとつるぎのまいの両方を防止できる。
残りHP約60%辺りから2回行動が始まり、また2回行動の発動率が他の最強レイドに比べて極めて高い。
そのため、削り始めるのはしっかりと倒しきるまでの準備が整ってからにする方が良い。
そのため、削り始めるのはしっかりと倒しきるまでの準備が整ってからにする方が良い。
強化解除と弱体解除はそれぞれ序盤の1回ずつしか使ってこないため、能力ランクの操作をやりたい放題だが、こちらの耐久上昇とあちらの火力低下は急所により無効化されるリスクは常に付きまとう。
また、残り時間60%付近でグラスフィールドからリーフストームを打ってくる点には注意が必要。
特攻が低めのこのポケモンでも一致テラス&グラスフィールドの補正によりかなり高い火力が出る。
単体攻撃であるため、自分に飛んで来る確率は最低でも1/4(*1)となるが、草等倍以上で被弾するとかなり痛い。
特攻が低めのこのポケモンでも一致テラス&グラスフィールドの補正によりかなり高い火力が出る。
単体攻撃であるため、自分に飛んで来る確率は最低でも1/4(*1)となるが、草等倍以上で被弾するとかなり痛い。
対策ポケモン・戦術
ソロ
1/8で急所に当たる技と威力の高いサブウェポン、グラスフィールド下のリーフストームの存在から、ソロの場合は一部のポケモンを除いて安定してクリアすることは困難。
レイドでの汎用性が高いポケモンの中ではソウブレイズが安定してクリア可能。
レイドでの汎用性が高いポケモンの中ではソウブレイズが安定してクリア可能。
ソウブレイズ
性格:いじっぱり
努力値:H252 A252 B4(汎用)
:H4 A252 B252(対物理)
特性:もらいび
テラスタイプ:ほのお
持ち物:メトロノーム
技:むねんのつるぎ、ちょうはつ、フレアドライブ、つるぎのまい
努力値:H252 A252 B4(汎用)
:H4 A252 B252(対物理)
特性:もらいび
テラスタイプ:ほのお
持ち物:メトロノーム
技:むねんのつるぎ、ちょうはつ、フレアドライブ、つるぎのまい
- ①1ターン目にちょうはつでビルドアップを止める。
- ②2ターン目に強化解除を待った上で防御応援を使い、フレアドライブで瀕死になりに行き、防御応援を永続化。
- フレアドライブを耐えられた場合は次のターンにちょうはつを使う。
- この手順でつるぎのまいも封じることが可能。
- ③復活後、つるぎのまいを3積みする。
- 急所が無ければ防御応援込みでシャドークローは基本的に3耐えする。
途中で急所によってHPが怪しくなった場合はHPが多いNPCかジュナイパーにむねんのつるぎを使って回復する。- ④むねんのつるぎでテラスタルのチャージとメトロノームの倍率上げを行う。
- ジュナイパーを削り過ぎると2回行動が始まるため注意。
状況次第だがNPCに攻撃する事によるメトロノームの倍率上げも考慮すること。- ⑤4発目のむねんのつるぎ(メトロノーム倍率1.6倍)でテラスタルを使い、ジュナイパーを一気に削ることでシールドを破壊する。
- ⑥そのままむねんのつるぎでトドメを刺す。
概ね安定してクリア可能。
開幕ちょうはつでビルドアップを封じた後、フレアドライブによる自主退場を用いて防御応援を永続化させつつ、残り時間を一気に削ってつるぎのまいまでちょうはつで封じることができる。
また、テラスタルを使う前に非テラスむねんのつるぎでメトロノームの倍率を上げることで、3ぼんのやを使わせずに一気に削り切って倒すこともできる。
開幕ちょうはつでビルドアップを封じた後、フレアドライブによる自主退場を用いて防御応援を永続化させつつ、残り時間を一気に削ってつるぎのまいまでちょうはつで封じることができる。
また、テラスタルを使う前に非テラスむねんのつるぎでメトロノームの倍率を上げることで、3ぼんのやを使わせずに一気に削り切って倒すこともできる。
アルセウス
性格:ひかえめ
努力値:H252 C252 B4(汎用)
特性:マルチタイプ
テラスタイプ:どく
持ち物:もうどくプレート
技:アシッドボム、ちょうはつ、てっぺき、じこさいせい
努力値:H252 C252 B4(汎用)
特性:マルチタイプ
テラスタイプ:どく
持ち物:もうどくプレート
技:アシッドボム、ちょうはつ、てっぺき、じこさいせい
- ①初手ちょうはつでビルドアップを止める。
- ②強化解除を待っててっぺきを2回積んだあと、再度ちょうはつでつるぎのまいを止める。
- ③3度目のてっぺきを積んだ後、じこさいせいでHPの管理をしつつアシッドボム連打。
持ち前の耐久や、マルチタイプによる優秀な耐性によって手順通りに動けば基本的に失敗しない。
唯一の欠点は、入手手段が限られるアルセウスと対戦での需要も高い毒テラピースが要求されること。
唯一の欠点は、入手手段が限られるアルセウスと対戦での需要も高い毒テラピースが要求されること。
その他の攻略
| + | ラウドボーン |
| + | マシマシラ |
| + | ガラルヤドキング |
| + | テツノドクガ |
| + | マタドガス |
| + | アーマーガア(闘テラス) |
| + | アーマーガア(飛テラス) |
マルチ
HP約60%から極めて高い確率で発動する2回行動が厄介なため、早めの削り過ぎはNG。
弱体解除までは極力削らないのが理想だが、野良だとあまり期待できない。
弱体解除までは極力削らないのが理想だが、野良だとあまり期待できない。
野良でサポーターをする場合、味方の急所事故を予防するために相手を火傷状態にしたり、防御応援で味方全体の耐久を上げたり、回復応援やいのちのしずくでHP管理をすることで安定しやすい。
また、余裕があればアシッドボムを打つことである程度削りにも貢献できる。
また、余裕があればアシッドボムを打つことである程度削りにも貢献できる。
野良では味方にもよるが、技威力や2回行動による高い火力と急所率の高さから、耐久サポートに特化した受けよりの攻略よりはある程度耐久サポートをした上で自身で削るか火力サポートを行う立ち回りの方がクリア率を上げやすい。
具体的には特殊ポケモンが味方に多い場合は下記のアルセウスやグレンアルマ等、物理ポケモンが味方に多い場合は下記のアーマーガア等。
具体的には特殊ポケモンが味方に多い場合は下記のアルセウスやグレンアルマ等、物理ポケモンが味方に多い場合は下記のアーマーガア等。
アタッカー
アルセウス
性格:ひかえめ or ずぶとい
努力値:H16 C252 B240(ひかえめ BC)
:H8 C252 B244(ずぶとい BC)
:H252 C8 B244(ずぶとい HB)
特性:マルチタイプ
テラスタイプ:どく
持ち物:もうどくプレート
確定技:アシッドボム、ちょうはつ
選択技:ひやみず、リフレクター、さばきのつぶて、じこさいせい
努力値:H16 C252 B240(ひかえめ BC)
:H8 C252 B244(ずぶとい BC)
:H252 C8 B244(ずぶとい HB)
特性:マルチタイプ
テラスタイプ:どく
持ち物:もうどくプレート
確定技:アシッドボム、ちょうはつ
選択技:ひやみず、リフレクター、さばきのつぶて、じこさいせい
- 1ターン目にちょうはつを使ってビルドアップを封じる。
- ジュナイパーのつるぎのまい使用前にちょうはつが切れた場合は再度ちょうはつを使う。
- 味方に物理アタッカーが居ない場合、1ターン目にひやみずを使って2or3ターン目にちょうはつを使うのも選択肢。
- 弱体解除まではひやみずでテラスタルをチャージする。
- HPが50%以下になったらじこさいせいor回復応援で回復。
- 弱体解除後、ひやみずを1,2回使ってジュナイパーの攻撃ランクを下げておく。
- 弱体解除後、テラスアシッドボムで削っていく。
持ち前の耐久や、マルチタイプによる優秀な耐性によって味方への最低限の耐久サポートを行いつつアシッドボムで削っていける。
ファイアロー
性格:わんぱく or いじっぱり
努力値:H4 A252 B252
特性:ほのおのからだ
テラスタイプ:ひこう
持ち物:オボンのみ or 1/3回復木の実
技:アクロバット、ちょうはつ、はねやすめ、ビルドアップ
努力値:H4 A252 B252
特性:ほのおのからだ
テラスタイプ:ひこう
持ち物:オボンのみ or 1/3回復木の実
技:アクロバット、ちょうはつ、はねやすめ、ビルドアップ
- 1ターン目にちょうはつを使ってビルドアップを封じる。
- ジュナイパーのつるぎのまい使用前にちょうはつが切れた場合は再度ちょうはつを使う。
- 2ターン目は強化解除まで待ち、その後ビルドアップを3,4回積む。
- テラスタル使用前ははねやすめを使った次ターンは高確率で3ぼんのやを撃たれるため注意。
防御低下が怖いため、なるべく回復応援を活用したい。- アクロバット×3でテラスタルをチャージした後、テラスタルを使用しテラスアクロバットで削る。
- ただし、テラスタル後はリーフストームの被ダメージが47.4~56.1%とかなり痛いため、テラスタルをするのはリーフストーム使用後にした方が良い。
耐性によってある程度耐久が確保されており、ほのおのからだによってジュナイパーの3ぼんのや以外の攻撃被弾時に30%でジュナイパーを火傷にできある程度の耐久サポートが可能。
上記アルセウスとは異なり、物理アタッカーであるためミラーアーマーで防御ランクを下げてくれるアーマーガアとの相性がかなり良好。
上記アルセウスとは異なり、物理アタッカーであるためミラーアーマーで防御ランクを下げてくれるアーマーガアとの相性がかなり良好。
基本的に撃たれる技は急所ランクが低く事故が発生しづらいブレイブバードであり、はねやすめによる緊急時の回復手段も持つため安定しやすい。
ただし、ブレイブバード急所でいじっぱりなら最大60.8%、わんぱくでも最大55.4%のダメージを受けるため注意。
また、ジュナイパーのつるぎのまいを妨害できなかった場合はかなり厳しい戦いとなる点も注意。
ただし、ブレイブバード急所でいじっぱりなら最大60.8%、わんぱくでも最大55.4%のダメージを受けるため注意。
また、ジュナイパーのつるぎのまいを妨害できなかった場合はかなり厳しい戦いとなる点も注意。
持ち物に関しては、基本的に安定して効果を発揮してくれるオボンのみを推奨。
サポーター
サポーターを使うと全体的に技枠が足りないと感じる場面が多く、何かを切り捨てて役割をはっきりさせる必要がある。
ビルドアップとつるぎのまいを封じるための序盤のちょうはつを推奨。
味方にソウブレイズが見えた場合はアーマーガアによる火力サポートがかなり効果的。
時間によるシールド展開と弱体解除のタイミングが一致しているため、基本的には状態異常が1度しか解除されない。
そのため、野良のサポートにおいては相手を火傷状態にして火力を大幅に削ぐのがパーティ全体の安定性上昇に極めて有効に働く。
その場合はシールド展開中の相手を確定で火傷に出来るかえんだま+なげつけるが強力だが、技枠1つと持ち物を割く必要がある点には注意。
そのため、野良のサポートにおいては相手を火傷状態にして火力を大幅に削ぐのがパーティ全体の安定性上昇に極めて有効に働く。
その場合はシールド展開中の相手を確定で火傷に出来るかえんだま+なげつけるが強力だが、技枠1つと持ち物を割く必要がある点には注意。
アーマーガア
性格:わんぱく
努力値:H252 B248 D8
特性:ミラーアーマー
テラスタイプ:(かくとう)
持ち物:ひかりのねんど
確定技:ちょうはつ、リフレクター、いわくだき、てっぺき
努力値:H252 B248 D8
特性:ミラーアーマー
テラスタイプ:(かくとう)
持ち物:ひかりのねんど
確定技:ちょうはつ、リフレクター、いわくだき、てっぺき
- 1ターン目にちょうはつを使ってビルドアップを封じる。
- ジュナイパーのつるぎのまい使用前にちょうはつが切れた場合は再度ちょうはつを使う。
- 2ターン目以降はリフレクターを維持。
- てっぺきを1,2回積み、いわくだきとミラーアーマーによるジュナイパーの防御ランク低下をひたすら狙う。
- HPが減ったら回復応援で回復。
味方への耐久サポートはビルドアップとつるぎのまいの妨害、リフレクター、応援に留め、ジュナイパーの防御ランクを下げることで野良によくいるソウブレイズの性能を最大限引き出すことを目的としたサポーター。
物理アタッカーに速攻を決めてもらうことで攻略ターン数を減らすことが最大の耐久サポートとなる。
物理アタッカーに速攻を決めてもらうことで攻略ターン数を減らすことが最大の耐久サポートとなる。
持ち物をかいがらのすずにし、リフレクターかいわくだきをボディプレスにすることで物理アタッカーとしても運用可能。
ベトベトン
性格:ずぶとい
努力値:H172 B252 S84(ジュナイパー抜き)
特性:不問
テラスタイプ:どく
持ち物:かえんだま
確定技:ちょうはつ、なげつける
選択技:とびかかる、どろかけ、アシッドボム、ねむる
努力値:H172 B252 S84(ジュナイパー抜き)
特性:不問
テラスタイプ:どく
持ち物:かえんだま
確定技:ちょうはつ、なげつける
選択技:とびかかる、どろかけ、アシッドボム、ねむる
- 1ターン目にちょうはつを使ってビルドアップを封じる。
- ジュナイパーのつるぎのまい使用前にちょうはつが切れた場合は再度ちょうはつを使う。
- 味方に物理アタッカーが居ない場合、1ターン目にとびかかるを使って2or3ターン目にちょうはつを使うのも選択肢。
- シールド展開と弱体解除後に即なげつける。
- なげつける後は回復応援orねむるで火傷状態を解除したい。
- 味方に特殊アタッカーが居る場合はアシッドボムで特防を下げる。
- 採用しているならとびかかるやどろかけでジュナイパーの命中を下げる。
タイプ相性の関係でグレンアルマより耐久自体は高く、とびかかるによる攻撃低下やどろかけによる命中低下も狙えるが、かえんだまの火傷状態を受ける。
とびかかるとどろかけを採用し、特化した場合の耐久サポート性能はトップクラス。
とびかかるとどろかけを採用し、特化した場合の耐久サポート性能はトップクラス。
その他のサポーター
| + | グレンアルマ |
| + | エンニュート |
| + | ストリンダー |
| + | ミュウ |
| + | カイリュー |
| + | ウガツホムラ |
野良要注意ポケモン
火力が高く、急所率も高いため、普段以上にタイプ相性が重要。
今回、野良の難易度がかなり高めであるため、しっかりと味方を厳選することを推奨。
今回、野良の難易度がかなり高めであるため、しっかりと味方を厳選することを推奨。
| + | かくとう、くさ、ひこうが弱点のポケモン(地雷確定) |
| + | かくとう技を優先的に撃たれるポケモン(地雷濃厚) |
| + | 低耐久ポケモン(地雷濃厚) |
| + | てんねんラウドボーン(地雷濃厚) |
| + | カラマネロ(地雷確定) |