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金子ひらく

登録日:2011/06/26 Sun 01:51:34
更新日:2026/04/26 Sun 22:04:13
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\おっぱい!/


金子(かねこ)ひらくは日本のアニメーター、キャラクターデザイナー、アニメーション監督にして変態紳士
本名の金子拓(読みは同じ)や、別名義のゆっけ兄(ゆっけあに)を使うこともあるが、近年ではほぼ金子ひらくに統一している。

【概要】

非常に肉感的(主におっぱい)な女性キャラを描くのが得意であり、彼が作画監督、もしくは監督を担当した作品はもれなくおっきなおっぱいが付いてくる。本人曰く頭よりでっかいのが大好き。

とにかくおっぱいが好きで、おっぱいに対しては自分なりの哲学があるらしく、自身初監督作品となる『聖痕のクェイサー』の山辺燈は陥没乳首であるべきという素晴らしく男らしい拘りを持つ。

またそのクェイサーのインタビューでは数え切れないほどおっぱいを連呼し、ブログではひたすら「おっぱい」と書き込むというおっぱいに対する執着心と狂気性を持つ。

『ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-』の第5話において、ガーネット・マクレーンのダイナミックでありながら、ある意味伝説級の乳揺れ作画を担当したのも彼である。

そのおっぱいはダイナミック過ぎて最早独立した生き物である。だがそれがいい
これらのおっぱいへの想いは、金子本人が木村貴宏やうのまことに強く影響を受けたものであり、2人のキャラクターデザイン担当作品に参加した時になど色濃く現れている。
勿論その二人も素晴らしいおっぱいを描く事に定評があるお二人である。

徳島県で『VALKYRIE DRIVE』のトークショーが開催された際、その時のタイトルが『おっぱいっていいよね!』という、まんまド直球なタイトルであった。初手の挨拶の時点で「おっぱいお集まりいただき、ありがとうございます。」と挨拶している。ちょっともう…ね?そしてトークショーの最後には「おっぱいって〜?」とコールし、その直後「いいよねー!」と一同が叫んでいる。
もうどうなってんだこのトークショーイベント…。

また、『なんでここに先生が!?』のインタビューに応じた際、アニメ化された際に「アニメ化の話をいただいてから第一巻を読んだ」とコメントをしており、第一巻を読んでから原作を追うようになったと語っている。一方、先生ものだと知った際には驚いたそうだ。じゃあ何だと思っていたんだ

上記の説明の通りアニメーターとしてのイメージが強いが、実はアニメーション作品の監督としても活動していて、2010年に放送されたTVアニメーション作品『聖痕のクェイサー』で初めて監督として関わっている。その後も続編『聖痕のクェイサーⅡ』でも監督を継続。

【主な担当作品】


追記・修正よろしくお願いし魔乳。

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最終更新:2026年04月26日 22:04