テクニック

小技・テクニック

このページは各兵科および全兵科にて運用できるテクニックを紹介するページです。

※現在作成中です!!情報募集中!!


  • 目次


小技

モデル切替

  • 1度本編のストーリーをクリアすると、兵科武器選択画面において△ボタンでモデルの変更が可能になる。
    • 変更したい場合、オンラインはオンのストーリーを、オフラインはオフのストーリーをそれぞれクリアする必要がある。
  • 内容は、ミッションに従う・民間人・兵士の3パターンで民間人と兵士とではそれぞれ別のカラーリングが使える。

肩車

  • プレイヤーやNPCの上にプレイヤーが乗ることで僅かに高度を稼ぐ。
  • ちょっとした民家に上りたいときや、大型ビークルに上りたいときに使える。
  • ウイングダイバーやフェンサーに肩車してもらうことで、全兵科が高高度への垂直飛びが可能になる。気心の知れた隊員と試してみよう。

バースト強制停止

  • バースト(一定数強制発射)型の武器は武器切り替えを行うことで発射を強制的に停止できる。
    • とりあえず小分けに撃ちたい方法を取りたい時に利用できるテクニック。ただしそれ相応に弾数があることが必須。
      • (例)ディスラプター、ボルケーノ、ミサイルなど
    • ウイングダイバーのチャージ型武器のバースト発射は切り替えが不能になる。リロード、ブーストボタンでキャンセル可能。
    • また、フェンサーのツインスピアも切り替えが不能になるため不可。

●ミサイル発射キャンセル
  • 上に似た小技で、フェンサーとレンジャーはいくらかのミサイルの発射をスラスターやローリング等で一時的に保留できる。
    • 対象は、発射前にモーションが入らないもの。例えば、エメロードや高高度強襲ミサイルなど。
    • プロミネンス、アーケイン、アームハウンドなどといったミサイルは保留できない。
  • そこまで有用な小技ではないが、ロックしたけど一旦保留したいときに使えるかもしれない。
    • 発射には再度ボタンを押して離す必要がある。

地形に埋まったアイテムを回収する

  • 今作でできるようになったダッシュやスラスターなどのアイテム回収範囲拡大で、地形に埋まったアイテムをある程度回収できる。
  • アイテム埋まりはエイリアン系で特に頻発するが、これを利用することで建物を壊さずにある程度回収ができる。

アーマー制限値設定高速化

方向キーとアナログスティックを同方向に押すと、アーマー値の設定時に最初から高速に数字を進める事ができる。
ただしオフラインのみ。オンラインルームでは方向キー(右)でチャットウインドウが開いてしまうので不可。
ミッション選択時、上下操作を重ねてカーソル移動を高速化する事も可能だが、1~110しかないので効果は薄い。
アナログスティックは完全に上下左右の一方向に入力する必要があり、斜めに入ると反応しない。


全兵科

釣り

  • 地球防衛軍シリーズ伝統の超重要テクニック、高難易度では知らないと迷惑プレイヤー扱いされる場合もあるので絶対に覚える事。
  • 待機敵の集団に対して集団から離れた個体を攻撃し、敵集団の一部を攻撃モードにして少しずつ減らしていくテクニック。
    • 旧作ではゲーム内でチュートリアル的な説明もなく、実戦での経験やwiki情報等によって知るしかなかったが、今作ではストーリーでもそうそうに説明があり、さらにことあるごとに少数を相手にするよう説明されるので知らないでは済まない。
  • 釣りの流れは敵集団から離れた個体を攻撃する→攻撃を受けた個体とその周辺の敵集団の一部の個体が攻撃モードになる→敵集団から攻撃モードになった小集団が離れるのを待つ→十分に離れたところで交戦し撃破する。
    • 釣り役のプレイヤーは集団からどの程度離れればいいか、どこまでが攻撃モードになるかを把握する必要がある。平地などでは距離感が掴みにくいことも多いので要練習。
      • 釣りだす敵戦力もチームの処理能力を超えないように注意、一体ずつ倒せるのがベストだがそう上手くはいかない。出来るだけ少ない数を釣るようにしよう。
    • 攻撃モードになった個体をすぐに攻撃してしまうとまたその周辺の敵が攻撃モードになり、釣りの意味も無く敵集団全部を相手にすることになりえるので、絶対に先走らないように。
  • 今作ではコロニストやコスモノーツなどの一度に複数を相手取ると危険性が大きく増加する相手が出てきたので、このテクニックの重要性も増した。
卵釣り
巨大生物の卵を攻撃すると、孵化した敵はアクティブモードで向かってくるが警報は発さない。
これを利用して、卵から孵化させて近づいてきた敵がほどよく集団から離れたところで撃つことによって、比較的安全に敵を釣りだすテクニック。
ピンボール釣り
こちらのすぐそばにいる巨大生物を攻撃して敵集団のめがけて吹き飛ばし、ふたたびこっちに向かってこようとするところをちょうどいい間合いで撃って敵を釣りだすテクニック。
ダンゴムシか蜘蛛(特に変異種)がやりやすい。

引き撃ち

  • 付かず離れずの距離を保ちつつ後退しながら敵を攻撃するだけのテクニック。
    • 制圧射撃と並行して行うことでさらに生存率が上がる。
  • 特定ポイントにとどまるのはEDFにおいては愚策、あっという間に囲まれて物量に呑まれることになるので、常に退路を確保しつつ動き回って一定方向に敵を集める方がはるかに生存率は高い。
    • 後退する際にビル街等の移動を阻むものがあるとより効果的、ただし自分が引っかからないように。
  • 引き撃ちから派生する以下のようなテクニックもある。
    • 逃げ撃ち
      • 高速移動→攻撃→高速移動・・・を交互に繰り返す攻撃方法。
        移動方法はレンジャーかエアレイダーの緊急回避、ウィングダイバーのブースト、フェンサーのスラスター移動、ビークルによる移動など。
        敵の攻撃を回避しやすいが、攻撃するのはわずかな時間だけなので必然的に瞬間高火力広範囲攻撃型の武装(ショットガン等)が必要になる。
    • 転がり撃ち
      • 「逃げ撃ち」のうち、レンジャーかエアレイダーの緊急回避を用いたものを特にこう呼称する。
    • 撒き逃げ
      • 逃げ撃ちからさらに派生したパターン。時限式の爆発物やナパーム、ミサイル、設置兵器等を周囲にばらまきながらひたすら逃げるただそれだけ。狙ってる暇がない・必要がないくらい多数の敵に接近された場合の最終手段。
      • ミサイルによる撒き逃げは、緊急回避中にロックができなくなったためにやや弱体化。
      • セントリーガンや対空インパルスなどを使えば空中的にもある程度有効。ただし自爆誤射が非常に起こりやすいので注意。
    • 外周引き撃ち
      • マップの端は障害物のない直線的な道になっていることが多いのでそこを利用する、当然だが敵も接近してきやすいので注意。
    • 外周逃げ撃ち
      • 上記のマップの特性で乗り物も最大速度が出しやすいので端から端まで逃げては攻撃し、近づかれたらまた逃げてを繰り返す。
      • 逃げ切れるならこれだけで勝てる場合もあるほどだが、バイクやヘリ等は燃料に注意。
    • 回りこみ
      • 引き撃ち・逃げ撃ちの際にまっすぐ下がると、こちら狙いの敵弾を避けきれなくなることが多い。なので斜め後方に逃げることで移動と回避を両立するテクニック。
      • こちらを追ってくる敵に対して斜め後ろ方向に逃げ続けると、結果として相手を回りこむような動きになる。
      • ただしダイバーか高機動フェンサーでも無い限りは、かなり広いスペースが必要。なのでそれを補うテクニックも必要になる。
    • 切り返し
      • 引き撃ち・逃げ撃ちの際に使えるスペースが限られているとき、逆方向に「切り返す」、方向転換することで距離を稼ぐテクニック。
      • もちろん敵が殺到している状態では高速で飛行でもできない限り無理。敵の切れ間を狙うか、砲撃や空爆などで強引に空白を作って爆煙の中に引き返していくなど工夫が必要。
      • 一定範囲を往復するのでアイテムを回収しやすいというメリットもある。
    • ジグザグ移動
      • 回りこみと切り返しを複合したテクニック。ジグザグに後退しながら引き撃ち・逃げ撃ちすることで、狭い範囲内でも距離を稼ぎながら比較的安全に引き撃ちができる。
      • 外周の道路などで引き撃ちするときに有効なテクニック。
      • NPCを引きつれているときにも有効な動作。敵のNPC狙いの攻撃は喰らいづらくなるし、こちらの攻撃はNPC狙いの敵の側面から行うことで誤射のリスクを減らせる。

制圧射撃(足止め)

  • そこそこ威力のある武器ならば、そこまで高威力でなくとも命中した敵の動きを止めることができる。
    • そのため、レンジャーのアサルトライフル、ウイングダイバーのミラージュ15系など、連射力や弾数にひいでている武器ならば長時間、広範囲の敵を足止めし、他の仲間が仕留めることができる。
    • オンラインでも、高威力武器で頭数を減らすか、誰かが足止めしつつ逐一殲滅を狙うかという戦術が可能。
●軸逸らし
  • 敵が攻撃してくるタイミングで攻撃することで敵の攻撃をそらすテクニック。
  • 今作ではドローンくらいにしか通用しないが、状況次第では活用できる。
    • 高火力で有名なインペリアルドローンなどは、発射直前に機体を多きく揺らすことで照準を変な方向に固定させることもできる。
●大回転
  1. 制圧力に優れた火器(火炎放射系など)を用意します。
  2. 設定で旋回速度を最大にします。
  3. 射撃+横旋回し続けます。
  4. 華を咲かせましょう。
  • ネタと思いきや、稼ぎなどで使われることのある全方位制圧のテクニック。

回避関連

●自機狙い弾避け
  • 主に黒アリやクモとの近接戦闘時における回避技術。名前から想像する通り弾幕STG等の回避方法と似たような意味合い。
  • 黒アリの酸やクモの糸は発射時のプレイヤーの位置付近に飛んでくる。難易度が上がっても基本的には同じで、酸アリなら腹を前に突き出す動き、クモは腹を上に立てるような動きの後に発射してくる。
    • 未照準時は更に準備モーションがある。全アリは移動を止めて目標の方に旋回、クモは旋回後、少し目標の方に歩いて前進。照準後は上記のモーションで連射してくる。
  • 上記のモーションを見極め、発射の瞬間・又は直前にローリング・ブースト・スラスターによる回避を行うことでおおよその攻撃を避ける事が出来る。
    • 黒アリとクモは地球防衛軍における大多数のミッションで登場することもあり、やり込む内に自然と身につく技術ではあるが、新兵であれば意識するだけでも生存率を上げる一助になるだろう。
      • レーザー等の絶え間なく続く攻撃には通用しないので、上記にある制圧射撃による怯みや軸逸らしなどを狙おう。
●ジャンプ回避
  • 敵がプレイヤーを狙うときの位置は若干地面寄りなので、攻撃によってはジャンプで避ける事が出来る。
  • 基本レンジャーかエアレイダーで使える技。少数の敵相手に有効な時がある程度の技だが、緊急回避と違って避けながらこちらも攻撃出来るのが大きなポイント。時々お世話になる技なので覚えておこう。
  • もちろん制圧射撃・左右移動と併用すればより効果が上がる。移動しながらやろうとするとローリングが暴発しやすいので操作がやや面倒だが、NPCやがれき越しに攻撃するためにも覚えておいて損はない。

肉の盾

  • 敵の攻撃が他の敵やその死骸に阻まれることを利用したテクニック。倒した敵の死骸に隠れて攻撃をやり過ごすこと。
    • 相手の攻撃に貫通属性または爆発や範囲効果がない限り、正面の敵を押さえ込むだけでもかなり攻撃を受けにくくなる。
    • 逆にこちらの武器に貫通・誘導属性があれば一方的な攻撃が可能。
    • 今作ではザコの死骸は一定数を超えると当たり判定が無くなっていくので、死骸を盾にする場合は注意が必要。
  • 有効なのは、あまり殺到せずに一定距離から射撃してくる相手。敵の群れに飲み込まれてはさすがに無意味。
    • 特に有効なのがエイリアン系の敵。次点でドローン系の相手。これらの敵と平地で戦うときには有効な選択肢。

●エイリアントーチカ
  • 死体、もしくは足を破壊して動けなくなったエイリアンを壁にすることで、正面方向からの攻撃を無効化させる。
    • これだけなら肉の盾状態だが、さらに貫通武器を用いることで、向こう側も強引に攻撃する戦法。
    • この戦法は砲撃型やショットガン相手でも一方的に攻撃できるうえに、エイリアンが左右に展開しないかぎり、何体増えてもこちらには攻撃が当たることがない。
    • 特に、複数体のエイリアンや砲撃型を倒す際には非常に有効な手段となり、死体を壁にすれば長いリロードも強引にできる。
  • 砲撃と通常が一体ずついる場合:通常型の足を破壊→通常型を盾にして砲撃型ごと攻撃、といった感じ。また、攻撃時に別のエイリアンの足を破壊できれば、次から次へとトーチカを作ることができる。
  • 当然、貫通効果がなければ不可能なので、基本は射程と威力のある槍を使えるフェンサーが推奨。
    • また、エイリアンに接近する必要があるので、盾や盾強化も保険としてあったほうがいい。
  • ちなみにレンジャーでも咄嗟のコスモノーツ対策として有効なテクニック。
    • 後半ミッションでは遮蔽物が少ない場所で複数と渡り合うことになるため、スラッグ弾やスローター、G&Mなどを利用すると有利に戦うことができる。
  • ただし、蜂や蜘蛛相手だと向こうの攻撃も貫通するし、アリも横から来るのでザコ相手には向かない。
    • 同じように火炎放射持ちの重装コスモノーツにも通用しにくい。

NPCの操作

●峰撃ち
  • NPCを意図的に攻撃して倒すこと。これにより以下の操作が可能になる。
    • ①:合流不可の部隊の隊長を射殺峰撃ちすることでその部下を強引に指揮下に入れることができる。
      • 隊長一人分の戦力は失うが、部隊全体の消耗を防いだり、無用な敵のアクティブ化を防ぐことが可能。
      • 当然だが不死属性持ちには峰撃ちしても隊員を頂くことはできない。また、隊長が死亡しても合流できないNPCもいるので注意。
    • ②:隊長を峰撃ちすることで部隊をその場に留めることができる。
      • 囮にする、突撃を防ぐ、流れ弾を遮れる位置に置くなどが可能。状況次第で有効な戦術になることも。
        敵に攻撃モード個体がいれば不死属性部隊も留めることができる。
    • ③:状況的に不都合な隊員を排除することで攻略が安定する場合がある。
      • 例としては、遮蔽物を次々と破壊してしまうロケラン隊や、流れ弾で待機敵を起こしやすいスナイパー隊やブレイザー軍曹など。
●強制停止命令(アピール)
  • アピールモーション付きのチャットを使用すると指揮下のNPCはアピールモーションをするため、強制的に動きを止めることができる。
    • 特に、喜怒哀楽>喜ぶ>オオーーっ!は入力すると即アピールするため、連打するとNPCをほぼ固定できる。
      長射程のNPCなどに余計なマネをさせたくない場合に便利。
●コンビナート待機指示(主にNPCレンジャー向け)
  • 工業地帯でのみ可能。フタがあるタイプのコンビナートの上部までNPCを誘導するとその場に留めておくことができる。
    • コンビナート上部はナビメッシュがかなり適当に張られており、NPCはフタ上に落ちると脱出できなくなる。
    • 難点は解放に建物破壊用の装備が必要なこと、使える状況が限定的なこと、誘導に時間がかかること。
●自動で引き撃ちする囮
  • 今作よりレンジャー以外でも指揮下のNPCを回復させられるようになったのを利用したテクニック。
  • やり方はいたってシンプルで配下にしたNPCに敵を押し付け、その間に自分はアンカー等を狙う、その間NPCはプレイヤーに追いつこうと移動するため自動で引き撃ちに近いことをする。そして自分はアンカー等を破壊してアイテムでNPCを回復させられる。
    • ダイバー部隊は直線ですぐに追いついてきてしまうためこの戦法には向かない。
●NPC誘導ルート操作
  • 今回のNPCは、プレイヤーが高度差がある場所にいると、そこまで登るためのルートを通ろうとする性質がある。
    なので登攀できないほど高い崖にプレイヤーを配置し、NPCがその位置まで登るための道を通ってきたところでプレイヤーを崖下に降ろすと、
    NPCは崖下のプレイヤー目指して道を降りていく。
    これを応用するとNPCを特定のルート上で往復させることが可能。
    敵と向かい合うようにルートをとることができれば、NPCに接近・離脱を繰り返させることで遠距離から安全に援護できる。
    洞窟内の飛び石などを使えばレンジャーにも可能で、できる状況は限られているが応用範囲は広い。

有人デコイ(囮)

  • 画面分割プレイやオンラインマルチ専用のテクニック、プレイヤー間の意思疎通が重要で、ミッションや兵科によっては囮役のプレイヤースキルが求められる。
    • 囮は長く敵の注意を引きつけながら生き延びなければならないので、テクニックとしては高等にあたり、これができるプレイヤーは上級と言ってもいい。
  • テレポーションシップやアンカーは1つにつき出現させる敵の数が決まっている。それらを囮役が1カ所にまとめる事で他のプレイヤーが安全に破壊する事が出来る。
    • 一定の条件を満たすと増援を排出するものも有るため、ミッション毎の知識も必要になったりする。
  • 固定式のテレポーションシップに乗る
    • レンジャー・エアレイダーはヘリで、ウイングダイバーは直接船の上に乗るだけ。直下に敵が集まり、他のプレイヤーが囮役より近づかなければ地上戦力からはほぼ安全に行える。
    • 足場が狭く、敵は船に対する当たり判定が無い様なので、敵航空戦力に弱い、レッドカラー等が居る場合涙ものである。囮役が自衛するのは当然として、他のプレイヤーによる援護射撃・並びに航空戦力を排出する船やアンカーの早期破壊も重要。
      • 例として、オンM60.大型円盤撃墜計画 では、開幕ウイングダイバーが正面最奥の黒アリを排出する船に乗り、他のプレイヤーが正面右と右奥のハチを排出する船を撃墜する事により、後に出現するアーケルスをも引付け、シューティングゲームと化す事も出来る。
  • 機動力を活かし、敵を引付けまとめ上げる
    • ウイングダイバー・フェンサーによる高機動デコイ、敵の大群から付かず離れずの位置を維持しつつ、他のプレイヤーからは引き離すといった芸当で、場合によってはそのまま殲滅までも行う。
    • ただ逃げるだけと言えば簡単に聞こえるが、実際にはこのページ等にある様々な技術の他、地形の把握、画面やレーダーに映る敵の位置や攻撃モーションを見極める状況判断力等、それなりのプレイヤースキルが求められる。
      • 高難易度の敵航空戦力は撒く事が難しい為、援護射撃をしてあげよう。

着火

  • 爆発物を使う際に直接敵に当てず、壁や建造物に当てて爆発に巻き込む技術。火種さえあれば高さ方向を含むあらゆる場所に爆風を作れる。
  • 誤爆に注意すれば、予め狙った方向・位置に、効果的なタイミングを見計らって着火できるため、エイムの難易度が遥かに低下する。
  • 建物を利用するのは航空戦力相手に有効。ただし遮蔽物は戦術上重要(対エイリアン戦、対大群囮の遅滞用)であるため、オンでは特に注意。
  • 壁、床、死骸を利用する。足を破壊したエイリアンや、地面に突き刺さった武器も火種に使いやすい。
    • 動く敵自体を着火材として見る神も居るとか。烈火では必須
  • 床着火は極めれば床上の何処にでも爆風を作り出せるようになる。一方で、自爆や誤爆の危険が高く、有効な場面は限られる。
    • 近距離攻撃に難のあるレンジャーが使えると非常に有効。ジャンプすると射角がついて狙いやすくなる。
    • EDF2以前はNPCが居なかったこともあって、床撃ちは必須スキルという凄まじい環境であった。


出落ち

  • 登場した瞬間に笑いが取れていること。敵が出現した瞬間に全滅させること。
  • 事前に出現位置にC爆弾をセットして出現と同時に起爆や、火炎系装備で固まったままの状態で焼き殺す方法などがある。
    • タイミングが難しく難易度は高いが空爆でも可能、また漏れが出やすいがC爆の代わりにインパルスを使うのもあり。
  • 今作では全体的に敵がばらけて出てきたり、トンネルの出口がアンカーになったりして使える場面は減った。
    • しかし揚陸艇から降りてくるグレイ相手には非常に有効。
    • アンカー相手にも「設置物輸送」のテクニックを使えばできなくはない。
  • オンでは簡単になりすぎる為嫌う人もいる、また事前に話し合っておかないと大惨事になりかねない。
    • 設置中に増援が出てしまえば敵のど真ん中に孤立することになる。


エイム系テクニック

  • FPS系シューティングゲームに共通のテクニックだが、EDFでは的が大きくかつ大量に多方面から押し寄せるため、照準を振り回すことになる場面が多く、性質が異なる。より高速なエイムが求められる。
  • 全兵科で非常に有効だが、射撃安定性が個性であるレンジャーは特に修めたい技術。
  • 諸々を組み合わせた方法も考えられるが、難易度は向上する。独自のエイムテクニックを開発してみよう。
●流し撃ち
  • 目標を照準でなぞるように旋回し、照準が目標に合うタイミングでトリガーを引く方法。線で狙えるようになり、取り回しが向上する。
  • 弾速が高速な狙撃兵器系統で有用。
  • 旋回速度を高速にしている場合、点でのエイミングが困難になるため、自然とこちらの方法になりやすい。
  • 熟練の隊員であれば、これで並み居るINFドローンを必中でガンガン落とせる。
  • 旋回が間に合えば、敵軌跡を追いかけるように流すことで照準が合っている時間が長くなるため、難易度が低下する。
    • 逆に、命中ポイントを置いて、交差するように流し撃ちする、置き流し撃ちを修めた変態隊員もいるらしい……。
●移動流し撃ち
  • キャラの移動によって照準を移動させ、流し撃ちを実行する、より難易度の低く安定性の高い方法。慣れると自然に使っている事が多い。
  • 高速さよりも安定性が求められる状況で有効。
●置きエイム
  • 敵の進行ルートに照準を置いておく方法。
  • 着火と併せ、特に爆発物との相性が高い。
●偏差射撃
  • 射撃後に丁度当たるように敵の進行ルートに照準を先行させて射撃する方法。
  • 弾速対敵速度が低い状況で使う。アサルトライフル、やや弾速の低い狙撃銃、対INFドローン等。


索敵に使えるもの

●ロックオンサーチ
  • ロックオンが可能な武器で遮蔽物や霧などの視界確保が困難なミッションで有利に戦闘する方法。
    • 相手の位置を探りながら闘えるのも利点。欠点としてはリロードを挟みやすいのと着弾までに遮蔽物に阻まれる可能性がある点だが、そうでなければ安全度は高い。
●位置指定マーキングの活用方]
  • 初期設定ではタッチパッド押し込みに設定されている位置指定マーキングだが、敵に当たると赤くなり敵と一緒に移動するのを利用したテクニック。
  • 暗闇や霧等で視界の悪いステージで連打して索敵に使う、同じボス級がいる所で同じ敵に当て続けダメージを与えているのを判別する、見えなくなった敵の位置を知るといった事に使える。
    • 例えば霧の中に隠れたコロニスト等が動いても、マーキングで追い続けることが出来る。
  • ただしオンラインプレイでは他のプレイヤーが勘違いすることもあり得るため注意すること。
●射程圏内把握
  • 照準の色が赤に変わればそこが射程内と判断可能になっている。


レンジャー

各種キャンセル

●反動キャンセル
  • 射撃時に反動で後退する武器のモーションを、武器持ち替えボタン又はダッシュボタン軽押しで消すこと。
  • 発射と同時にキャンセルすればがモーションを見てからリロードに入るより早い。
●DNGモーションキャンセル
  • 射撃ボタン押しっぱなしからダッシュボタン軽押しで投擲し投げたのを見てから再度ダッシュボタン軽押しでキャンセル。
  • 投擲後のモーションは武器持ち替えでもキャンセルできる。
  • 連続して投げる場合射撃ボタンは押しっぱなしで即座に次の投擲に繋げられる。
  • 零号弾などでも可能だがあまり早くならない。
●ダッシュ硬直キャンセル
  • ダッシュの停止時に制動アクションで動きが止まってしまうが、ダッシュのボタンを押したままジャンプのボタンを押すと正面にローリング(緊急回避)する。
  • 停止状態をキャンセルして、直ぐに次の行動に移る事が出来る。
●プロミネンスモーションキャンセル
  • プロミネンスのリロードは発射モーションが完全に終了してから開始するため表記の時間よりも長くなる。
    • しかしチャット定型文のアピールモーションを行うとモーションが上書きされるため即座にリロードを開始する。
    • 2~3秒程度リロード開始が早まるため固定砲台に徹する場合、発射サイクルがかなり早くなる。
    • アピールモーションの中から動作が3秒以内で完了するもの(グッジョブなど)をショートカットに設定しておこう。
    • 砲弾を発射する前に上書きしてしまうと当然ながら不発するので砲弾の出現をしっかり確認してから行うこと。
  • 発射モーションはビークルに乗ってキャンセルすることもできる。リロード時間が1秒のプロミネンスM2は、ビークル搭乗範囲内で発射→ビークルに一瞬だけ乗る  を繰り返すと、アピールより更に回転率が上がる。

DNGの引き撃ち

  • 引きたい方向を向きながら投擲し、モーションを見てからスティックいっぱい上を向く、又は上を向きながら投擲すると、進行モーションと逆側にグレネードが飛んでいく。

瞬間アイテム回収

●瞬間ダッシュアイテム回収
  • 一瞬ダッシュして即座にやめると停止硬直がなく、アイテム取得範囲だけ広がるのを利用する技。
    • 数メートルの範囲であれば複数のアイテムを同時にゲットでき、ダッシュよりも小回りが利くため扱いやすい。
    • また小技として、ダッシュ中に障害物を破壊できる補助装備を付けていると密着した障害物をほぼノーモーションで破壊できる。ローリングに比べ早くその場で行えるためストレスフリー。
      • ゆらりと重心を前に動かし肩で車やフェンスや信号機を10m近く先に弾き飛ばすレンジャー。功夫的である。
●瞬間ビークル乗降アイテム回収
  • 高位の探知機装備時はビークル搭乗時のアイテム回収範囲より大きいため、一瞬だけビークルから降りることで範囲外のアイテムを回収する技。
  • ビークルは基本的に横に動けないため、手間が省ける事も多い。
  • 特にバルガはアイテム回収範囲自体なく、またバルガで相手したい敵はアイテムを大量に落とすことが多いため回収の手間が省ける。

リバースシューター活用法

  • リバースシューターの項目にもあるとおり敵に噛みつかれて地面打ちで緊急回避や移動に便利。
  • 噛みつかれている間は空中から武器発射やリロードも可能だが狙うのは厳しい。またふき飛んでDNGは盛大にバグる。
    • 噛み付かれた時の武器の弾は銃口から角度を無視して視点方向へ飛ぶので、ある程度吹き飛ぶ方向を調節できる。
  • アーケルス乱入の計画ステージや強行突入にも便利だが狙い通りに飛ばないと攻略が遠のく。
  • 他射程の長さを活かして遠くの敵を釣ったりクリア直前の回収する時間稼ぎにも。

おフェン強制移動

  • 盾を構えたフェンサーにハイサイクルリバーサーを当てると猛烈な勢いで吹っ飛ぶ
  • 盾の防御角度内でないと効果がないため運用は難しい
  • 動きの鈍いハンドキャノン隊を予定移動先に強制移動させたり、遙か後方に運んで援護砲台にしたり、といった用途が考えられる

流しロック

  • ミサイルのロックオンを補助装備の多重ロックオン化状態でも分散させる技。
  • 敵をロックした際にロックオンした敵がロック範囲外になるように、素早く視点を移動させる事で可能。
    • 旋回速度が高くないとうまくいかないので注意。

ビークルを利用したC爆弾の使い方

●ビークル自爆
  • C爆弾を少数まいて爆風範囲内で起爆と搭乗ボタン同時押しでビークルは破壊されるが無傷で生き残れる。
  • あまり多数まくとビークルが破壊されても爆風がやまない。
●ビークルを利用したC爆弾高所爆破
  • バイクなどにC爆弾をつけ輸送船やアンカー直下で起爆。ビークルが上に吹き飛び爆風も上に広がる。
  • 軍曹でも可能。ヘリなど重いビークルでは不可。


埋めデコイ

  • デコイ・ランチャーを建物の壁に向かって歩きながら密着して撃つことで建物内に設置できる。
    • 銃口を壁にめり込ませるのがミソ
    • 敵の攻撃が建物で遮断されるので、任意の場所に設置可能なほぼ鉄壁のオトリとなる。爆発・範囲系の攻撃を持たない相手には特に有効。
    • 蜘蛛の糸は建物を平然と貫通するため効果が無い。
  • 応用として、テレポーションアンカーの根元に設置すると一緒に埋まり、あらゆる攻撃を遮断できる。
  • エアレイダーのデコイ・ランチャーでも同様のことが可能。

ウイングダイバー

ブースト関連

●最小浮遊ブースト
  • 地上だと移動距離が少なくなり隙も大きいが、ほんの少しでも浮いていれば移動距離が伸び慣性で滑るような動きになる。
    • ブーストの消費がかなり少ないこともあり、基本的には低空ジャンプ→ブーストが省エネ長距離移動手段になる。
    • 高空からスタートする、下り坂を飛ぶなどの条件でブースト→慣性移動→ブーストを繰り返せばエネルギーを回復しながら長距離を移動することすら不可能ではない。
  • 応用として山岳地帯などの崖に向けてブーストを連打すると「ほんの少しでも浮いていれば」という条件に合致して空中判定ブーストが発動し、高速で崖を登ることができる。
    • 飛行性能が大幅に低下しているビッグコア系列で高所に上りたいときに役立つかもしれない。見上げるような視点にして立てなさそうな経路を探すのがコツ。
●ブーストによる慣性リセット
  • 本作で追加されたブーストには、使用前の慣性を完全に無効化するという仕様がある。落下速度もゼロで上書きする。
    • 「ある程度落下してから着地前にもう一度飛行」「ある程度落下してからブーストを一回挟み飛行」「一度着地してから飛行」の3つでの挙動を確かめてみるとわかりやすい。
  • 旧作においてダイバー(及びペイルウイング)は慣性を活用しての省エネ飛行が基本であり、この慣性を打ち消す事に致命的なEN消費と減速を必要とした。が、本作ではその限りではない。
  • 障害物に引っかかってもブーストで一瞬で別方向への慣性を得る事ができるし、射撃反動もキャンセルできる。
  • 落下慣性をキャンセルできるため、ブースト連打することで滞空が可能に。長時間の滞空を可能にした。
    • ブーストによる落下慣性のキャンセルと、下方向への射撃による射撃反動を利用した上昇慣性の獲得が下記の無限飛行のパーツであった。
      • Ver1.02のアップデートにより射撃反動が低下し、無限とは行かなくなったが、依然として有限の長時間滞空が可能であり、強力な戦法である。

無限飛行

  • スカイハイコアを使用する。
    • まずエネルギーゲージ残量60%程度まで上昇し、そこからブーストを連発しながらエネルギーの回復を待つ。
    • ブーストを連発していても高度は徐々に下がっているので、エネルギーが100%に近付いたら再度上昇する。
    • 以上を繰り返す事で無限に飛行を続ける事が可能。
    • 実用性は不明。君の想像力 -Imagination- 次第で無限の可能性を秘めている!
    • 難易度によるが、飛行したままの戦闘ではエネルギー消費が少ない武器を使う必要がある。
    • INFERNO武器を使うにはスカイハイコアの容量不足なので、単純に浮遊デコイとなるか、または地面を攻撃するだけならば、エネルギー消費が無いブリンクボールを使用する。
    • ブースト連発は、連射機能を持ったコントローラーがあると楽ができる。
  • バードコア、EXバードコアでも、ブーストを単純に連発せず、タイミングを見極めてブーストを行う事で同等(以上)の飛行が可能。
+無限飛行 ※Ver1.02以降では不可能な方法
  • 前提としてそれなりの性能で飛行性能が低下しないプラズマコアが必要。スカイハイコア以上が目安。
  • まず飛行で垂直上昇、その後射撃時に反動で後退する武器を下方向に撃つ→任意の方向にブーストを繰り返すことで延々と宙に浮いていられる。
    • プラズマビッグキャノンM2、ドラグーンランス系列あたりがよく用いられる。
    • ジェットコア系列のようなブースト消費が重いプラズマコアを使うと息切れしやすくなるのでやりにくい。やってやれないことはないが非推奨。
      • 逆にラッシュコア系列を使用すると武器連射力が上がるのでみるみる内に高度が上がっていく。エネルギー管理が容易になるので手持ちにあるなら使ってみよう。
  • 機動性を生かして敵の攻撃を避けつつ、反撃を叩き込んでいくのが主な運用方法。最高速はゲーム全体で見ればそれほど速くないものの、常に動き回れるのが強み。
    • 高度の基準としては、「攻撃は飛んでくるが意識せずとも回避できる」ぐらい。攻めるならより近づき、逃げるなら遠めを維持しよう。
    • 高度維持によく使われるドラグーンランスだが、反動があるのはそれに見合った火力があってのこと。攻撃に使わなければ、無限飛行をする意義のうち半分近くは失われる。
      • Lv34のドラグーンランスM2ですら、☆7程度まで育っていればオフINF金蟻を充分相手取れる(距離とステージによってはフルチャージ一撃)。
      • 囮が目的の場合、攻撃するかどうかは状況に応じて相談。特に空き巣戦法のために敵を引いている場合などは、倒してしまうと逆に味方に迷惑なので気をつけること。
  • プラズマコアの性能が上がってくるとエネルギー回復に余裕が出てくるので2つ目の武器に持ち替えて攻撃も可能。
    • エネルギーを消費しないブリンクボール系列を投げつけるのは誰もが考えること。狙った場所に当てるには練習がいるが、安易に爆発物が使えるのは大きなメリット。
    • 片手にサンダーボウガンなど、出が速くて燃費の良い範囲攻撃武器を持っていくと、狭い場所に逃げ込んだ敵を攻撃できて効果的。射程も長いので便利。
    • より広範囲を破壊したいならスターダストキャノンを持ち出したいところだが、エネルギー管理が難しいので無理は禁物。
    • いずれにしても、待機モードの敵をたたき起こしたりしないようくれぐれも注意すること。
  • 高空への攻撃手段を持たない敵戦力しか登場しないミッションであれば完封すら可能。稼ぎにも応用できる。
    • 一方で、敵から攻撃が来ないほどの高度となると、地上のほかの味方にタゲを流してしまうことが大半。NPCや他プレイヤーを危機に陥らせるので注意しよう。
  • 前述の通り、オンラインでは使い方を間違えると他のプレイヤーに大迷惑な独りよがりになってしまう為、くれぐれも運用には気をつけよう。
    • 前に出てひたすらタゲを引き続け、エアレイダーの空爆範囲に敵を誘導し続けるのは、立派なチームプレイである。
    • また、水平方向に撃てばフェンサーに次ぐ移動速度を発揮することを利用して、戦場を駆け回って方々の味方を支援して回るのも悪くない。詳細は下記の水平ランス推力高速飛行を参照されたい。
    • 一方で航空戦力のタゲを全て引き受けるのであれば、高高度で航空戦力の周りを飛び回り続けるのも一つの戦術。
      • 空と地上の挟撃は、歴戦のEDF隊員ですら苦戦するほど厄介な状況。これを空と地上で分断できれば、戦況は一気に好転する。
      • 航空戦力のみが相手のステージの場合、地上がネグリングや高高度強襲ミサイルなどでミサイルサイトと化していれば、ミサイルの射程内で飛び続けるだけで良い。
    • 逆に、視界に映らないほどの高高度から地上戦力に向かってビッグキャノンやプラズマランチャーを延々と連射し続ける等、
      自分だけが戦えればそれで良いという独りよがりな行為は原則としてNGである
      • マトモに敵に当たらず殲滅できない、距離が遠すぎてタゲも取らない、挙句の果てには待機中の敵まで起こす、とあっては、地上のプレイヤーはたまったものじゃない。
      • 確かに地上のプレイヤーが全滅してもクリアできるには出来るが、他のプレイヤーは何も面白くない
        こうした行為は他のプレイヤーからしたら大迷惑であることを認識しておこう。
      • 一応、オフM101ではこれが安定して倒せるため、稼ぎ用のオススメ装備として提示されたものが広まったのだろう。
        餅は餅屋、特定ステージの稼ぎで使う武器が通常攻略でそのまま通用するとは思わないこと
      • 勿論、どうしてもクリアできない場合に選択肢として採用するのは一つの手だが、ちゃんと仲間の合意を得てからにしよう

水平ランス推力高速飛行

  • ドラグーンランス系統の反動を水平方向の推力として使う高速移動テクニック。
    • Ver1.02で反動が減ったが実用性はまだある。
  • 飛行で垂直上昇、目当ての高度を確保したら、バックブースト⇒正面を向いたまま水平方向にランス発射⇒バックブースト⇒...の繰り返しを行う。
    • 最小浮遊ブーストと組み合わせることでより効果的に使える、ビックバン・コアのように飛行能力が下がるコアと相性がいい。
  • 囮として活躍したいダイバーにとっては是非覚えておきたいテクニック。

ビッグバンコアで高所移動

  • 普通に飛ぶと高さ制限を食らうが、ダウン後の復帰飛行の瞬間だけ結構な高さまで飛び上がれる。自分で自爆→復帰飛び上がりを繰り返す事で高所に移動できる。
    • ビルの壁面に引っかかる事で足場無しから高いビルに直接登ることもできる。ただしあまり回数を掛けると爆破ダメージが蓄積して壊れる。
    • 安全に自爆できる武器は限られ、またそこまでしてビッグバンで登った所で何になるのか考えないと意味がないので、登っただけで役に立つミッションは少ない。
    • 誘導兵器持ちの場合は建物に登ると殲滅効率が上がるので一考の余地あり。ゴーストチェイサーは自前で自爆できる。
    • エイリアンミッションでビルに登れば勝ちの場合も有り得る。ラッシュコア系で普通に登った方が簡単だが、特殊兵器のチャージが速度の関係でより早く終わるかもしれない。


サテライト

  • 高度を上げて斜め下への射撃を行い、横にブースト(or横飛行)するのを繰り返すことにより、衛星のように上空を回りつつ継続して打撃を与える戦法。
    • 真横ではなく、敵のいない上空方向に移動するのが重要。レーダーを常に確認すること。
  • 囮と攻撃を両立可能。対大群、大物共に有効。
    • 対エイリアンには困難。ヘッドショット連打による瞬殺、一定の回避力を得られる利点はある。しかし、特に高難易度では敵エイム力が高く、一度当たればヒットストップでそのまま撃墜されるため、継続して攻撃を必中で当て続け、怯ませ続けるエイム力が必要。
  • 飛翔>サテライト([射撃>横ブースト]×n)>安地探索>着地のセットプレイになる。
  • 地面で行う省エネ戦法も有効。但し被弾率は上昇する。地形を活用しよう。


チャージ関連

●意図的な緊急チャージ(攻撃)
  • 緊急チャージは基本的に通常より速い速度でエネルギーを回復する。
  • そのためそれを利用して、エネルギーがギリギリの状態になった時にわざと緊急チャージに入ることで一気に立て直す。
  • リロード型やチャージ弾数型ならその間も攻撃可能。特に後者は攻撃毎にエネルギーを消費するので、ギリギリで足りないことも多いので意識しておくとよい。
  • また高所に上って微妙にエネルギーが残ったときにも、緊急チャージに入った方が早いこともある。
    • レイピア等のリロードが速いものを数発撃ってEN消費を繰り返す方法もある。
●緊急チャージ攻撃
  • チャージして使う武器の一部は緊急チャージ中でも僅かにチャージして使用出来る。武器によっては雑魚相手なら十分な火力を出せる場合もある。
    • 使用しているコアや強化状態によっては出来なくなったりするので注意。
  • 大体8/60秒チャージで一発撃てるようになる武器で可能。
●ビークル退避
  • ビークルに乗っている間もエネルギーチャージされることを利用して緊急チャージ中にビークル(操縦席・銃座問わず)に入る事で比較的安全に緊急チャージを過ごすこと。
  • 前作に比べ、エネルギーが前払い式になった事によりエネルギーを全て吐き出す武器がないこと、復座型のビークル(というかイプシロン)の人気低下により汎用性は下がった。
    • しかし今回強化された特殊武器との相性は良好、この際メイン武器に装備したままビークルに乗るとなぜかリロードされないため持ち替えてから乗る。
    • また、ビッグコアとの相性も良好、単純にチャージ時間が長くその間の攻撃力や機動力が補えるため。
●轢かれチャージ
  • 画面分割プレイやオンラインマルチ専用のテクニック、結構綿密な作戦、連携が必要。
  • 戦車の前に立ちながら戦車に疾走してもらうことでエネルギーを回復しながら高速移動が可能。もちろんうまくエネルギーを切らせば緊急チャージも可能
    • ただし戦車に挟まる形になることから戦車の進行方向にしか攻撃できないのでほぼウイングダイバーの攻撃は不能。
    • また、戦車の側も方向転換も出来ないわけではないが難しい。
  • 以上のことから外周引き撃ちと好相性
●チャージキャンセル
  • チャージして使う武器は射撃中にリロードボタンを押すことで、チャージした分を破棄して攻撃を止めることが出来る。
    • ブーストでも止めたくなくても止めることが出来る。
  • パルスマシンガン等で敵を倒したけどまだ弾が残っているとき、安全に射撃を止められる。

エアレイダー

支援要請関連

●支援要請の貫通効果
  • 120mm制圧砲系とロケット砲系以外のガンシップ要請および衛星兵器はマザーシップや前哨基地の装甲を貫通する。下の敵や砲台を攻撃するときも普通に使用可能。
●支援の二重要請
  • ビーコンで要請するタイプの支援は、マップに存在する破壊可能なオブジェクト等に当てると、オブジェクトが破壊・消滅した瞬間からリロードに入る。しかし支援攻撃は攻撃終了まで続く。
●要請キャンセル
  • 爆撃機への要請は、鳥瞰図中にボタンを離さず武器を切り替えることで一旦キャンセルできる。

設置物の活用法

●ビークル設置
  • 設置系の装備をビークルに使用することで、ビークルを補助したり装備を移動可能にしたりすること。
  • 例として、セントリーガン系なら火力の底上げと共に近付く敵を怯ませたり、対空機銃的な役割を果たす。
  • トーチカ系ならEDF版シールドベアラー的なものが作れる。
  • 設置する場所によっては角度がおかしくなってほぼ無力化することがあるので要練習
●トーチカの置き方
  • トーチカはただ闇雲に置いても隙間が出来たり囲まれて隠れる場所が無くなったりしてしまうが、効果的な設置の仕方をすれば有用性は一気に高まる。
    • 展開されるトーチカの形によっては出来ないものもあるので注意、基本的に設置位置から弓形に展開されるもので出来る。
  • )))))設置
    • 字の見たままの形になる設置方法。普通に前進しながら置いていくだけでできる。
    • 対空防御に優れ集合しやすいので回復や救助が安易。
      • )と)の間はキャラクター0.5~0.75人分くらいの隙間を開ける、設置した展開装置が重なる程度の距離。
    • 欠点は防ぐ範囲の狭さ、反動のある武器だとすぐ壁の外に出てしまうし、味方同士の誤射の危険性も高い。
  • 星型設置
    • トーチカの壁が星形になるように設置する、設置数が5個以上必要。
      • 発生装置が重ならない程度に小さな星を作るように星の端から中央に向かって置く、すると障壁が星形に展開される。
    • )))))設置に比べて隙間は空くが対空もそれなりに防いでくれて、広い範囲をカバーできるのでビークルを使うときに全体をカバーしやすい。
      • 五芒星が出来て各端の部分は少し狭いので、そこに1人ずつ入ることで誤射の危険が少なく防御性能も高い。
    • 欠点は設置の難易度、慣れるまでは端に隙間が出来ることが多々ある。
  • 格子型設置
    • )))))設置の一部を変えて)))に三を足す形にして、さらに防御能力を高めた設置方法。設置数が最低4つ必要。
    • 四角形の非常に狭い防御範囲になるので欠点がさらにはっきりと出てくるが、防御性能はトップと言っていい。
  • 壁設置
    • 壁のある所に限定されるが、壁に展開装置を張り付けることで障壁を天井のように展開できる。
      • 壁に向かって歩きながらジャンプして設置すると壁に張り付く。ただし、付かないこともよくある。
    • 欠点は壁が必要で設置の難易度がやや高いくらい。
    • 通常防げない真上を防げるようになるので他と併用するといい。
●設置物輸送
  • デコイやトーチカ等のプレイヤーに張り付くものを設置後に移動させるテクニック。
    • ちなみにセントリーガン系は張り付かないので注意。
  • 設置物を付け張り付けられたプレイヤーがビークルに乗ると、張り付いたものが空中に残りまた降りるとプレイヤーに張り付く。
    • この特性を利用して張り付けられたプレイヤーがビークルに乗って前線へ行き、一瞬降りて設置物移動させることが出来る。あとはビークルに乗ったまま前線を離れればいい。
  • 欠点として張り付けられたプレイヤーがビークルから降りる、あるいはビークルが破壊されるとまた移動してきてしまう点。
  • ヘリと併用すれば空中にトーチカ付きデコイをセットしたり、ビーコンガンで空中にミサイルを貯める事もできる。

バルガダイナマイト

  • 強力な爆発物を要請した後バルガに乗り自身を囮として周囲の敵を殲滅する荒技、どうしても巨大生物の物量がさばききれない時に有効。
  • 範囲、火力の問題から榴弾砲シリーズがおすすめ、周囲の敵が壊滅しかつバルガへの損傷は軽微
  • 高難易度の巨大生物は一瞬でバルガを破壊するため接敵前に要請し、纏わり付いたタイミングで着弾と言う流れがベスト

埋めデコイ



フェンサー

動作キャンセル

●硬直キャンセル
  • 攻撃及び副機能の使用で発生する硬直中に別の動作を発生させ、硬直を消すこと。
    • スラスターの最後のブレーキ部分をキャンセルする場合、スラスターキャンセル(スラキャン)と呼ばれる。
  • フェンサーの基本テクニックで、やるとやらないでは戦闘力に天と地ほどの差がでる。
  • ハンドキャノンの両手装備と片手装備を比較すれば分かりやすい、モーションの終わりを待つより別の動作を挟んだ方がはるかに速く硬直が終わることも多々ある。
●アピールキャンセル
  • フェンサーのサイドスラスター中にチャットのアピールモーションを行うことで、滑りながらアピールモーションを出せる。見た目はとてもシュール。
  • モーション中は完全に無防備だがスラスターキャンセルより長い距離を滑れるので移動手段として使える。
    • ただしアピールモーションはグッジョブ・ハンドサイン3等の短い物を使う事。長いと止まっている間に囲まれる。
    • どうしても隙が大きいので、敵から逃げる場合にはなかなか使いにくい。周りに敵がいないタイミングを見計らって出そう。
    • タイミングが重要なので、ショートカットの即座に出しやすい位置に登録しておくのも重要。
  • 平地では多少滑走距離が伸びる程度で、慣性ジャンプのように長距離をかっ飛ぶことは出来ない。
    • が、山や崖の上から空中に飛び出すように行うと落下するまで長々と慣性が働くため、結構な距離を稼げる。
  • アピールモーション中はスラスターダッシュと異なり、武器チェンジが可能。このためリロードを行いながら移動できる。
  • 慣性ジャンプならば同じ動きを無理なくできる上に他の動作も可能。移動距離もアピールキャンセルに比べ大きく稼げるので、あえてこれを無理に乱用する必要はない。
    • ただ、ブースターを全く起用しない場合、例えば盾槍+ハンドキャノン×2のような装備の時には全く慣性ジャンプができないため、移動の際こちらが有用。
    • 一方で、盾槍+ガトリング×2のように、武器セットを跨いでスラスターとブースターを同時起用する場合は後述の武器切り替え慣性ジャンプが可能であり、そちらのほうが基本有用。
    • また、ダッシュセルをつけている場合は普通に連続ダッシュした方が安全かつ楽に距離を稼げる。
      • 以上のように、今作ではフェンサーの機動力を上げる慣性ジャンプや補助装備の存在があるため、わざわざアピールキャンセルを利用する機会はほぼ無いか…。
  • ひそかな利点として、配下NPCもアピールモーションを真似るため、特定の場所で擬似的に待機させることが可能というものがある。
    • 一方でオンでアピキャンを多用すると、やたらグッジョブする賑やかな人に認定される欠点(?)もある。別に怒られはしないだろうが。


慣性ジャンプ

  • サイドスラスター使用直後にジャンプブースターを使用することで、高速でジャンプ移動することができる。
    • 横方向のブーストなら1度のジャンプで200mは軽く飛ぶので飛びすぎに注意。
    • 当然だがサイドスラスターとジャンプブースターの使用できる武器を装備する必要がある。
  • スラスターの直後にブースターを起動するだけなので非常に簡単、スラスターのブレーキがかかる前に使用すること。
    • レンジャーの反動キャンセルのタイミング。もしくは太鼓の達人の「ドドン」、マウスのダブルクリック。
    • ちなみに逆の順番で起動してしまうとブースター1回が不発になる。
  • 基本的に足を止める必要のある機関砲カテゴリの武器を、移動しながら使える。
    • 機関砲カテゴリは対空性能に優れている武器が多い為、対空の苦手なフェンサーでもそこそこ戦えるようになる。
  • 武器の片方を慣性ジャンプ用にしてジャンプ中に武器を切り替え攻撃するといった事も可能。
    • 離れたコロニスト等に急速接近し両手ガトリングや槍盾で撃破や、ビル陰からビル陰へ飛びながらガリアを撃ちこむ等、非常に汎用性が高い。
    • 乱戦状態で盾の消耗が激しくなってきた時、慣性ジャンプ直後に武器切り替えをすることで比較的被弾しにくい状態でリロード時間を稼ぐことができる。
  • 補助装備で2回以上できるようになればさらに汎用性が増す。
    • 空中でも使用可能で直角や180°反対にジャンプ、垂直ブースト→慣性ジャンプで建築物を飛び越す、といった事が出来るようになる。
  • あくまでも2種の装備の併用であり、単体で使用した際と発動可能回数やクールタイムなどを共有していることに注意。ブースターはスラスターより硬直が長いため、慣れない内は片方だけを暴発させることもしばしば。
    • 当然ながら被弾時の仕様も通常のジャンプと変わらない。ダメージ軽減など付いていないし、弾に当たれば減速し、爆発に当たれば吹き飛ばされる。滅多にないが赤蟻などに食われることもある。ヴィブロ系列の踏み込みと使い分けや併用することも大事である。
    • ジャンプブースターが再度使用できるまでに、着地してスラスター2回+スラキャン動作くらいの時間が必要。
      • 慣性ジャンプ→着地してスラキャン2連(ブースト回復)→キャンセル動作を挟んでフェンサーが3歩動く(スラスター回復)→慣性ジャンプ再開、2回以上出来るならブースト回復は2連スラスターからのスラキャンでOK。
  • アンカーなどを狙う際高度と距離をどっちもほしい場合スラスターからスティックをどこにも倒さないニュートラル状態で45℃くらいの角度に飛ぶ。
●武器切り替え慣性ジャンプ
  • サイドスラスター使用と同時に武器を切り替えるとサイドスラスターを使用しながら武器切り替えが出来る。このときジャンプブースターを使用すると武器1と武器2で装備が分かれていても慣性ジャンプが出来る。
    • タイミングは非常にシビア、武器1,2の右手か左手の一方にスラスターとブースターを固めておく方がまだ多少は簡単。
      • 分かる人にだけ分かる言い方をすればずらし押し。武器切り替え→スラスターの順にフレーム単位で入力する事で成立している。
      • 完全に同時押しでも可能でずらし押しの際どちらが先でも成立する。おそらく僅かなずらし押しを同時押しと判定される。
    • 片手に寄せるとスラスターの直後にブースターが発動する。
  • 連続して出したい場合は武器をサイドスラスターのある方へ切り替えて、もう一度同じことをする必要がある。
  • 武器を切り替えられるタイミングでなければ発動しない。つまり歩き、ジャンプ、ブースター及び慣性ジャンプ以外のモーション中は不可。
    • ダッシュセルがあってもスラスターの最中は武器の切り替えができないため不可。ブースター最中のスラスターは硬直がとけた瞬間から可能。この点は慣性ジャンプ装備に劣る。
    • 盾フェンサーが高機動フェンサーのように連続した高速離脱や高速武器切り替えをできる夢のテクニックでは無いことに注意。
    • 慣れれば連続して出すことも難しく無いが、それでも補助装備で補強された連続慣性ジャンプにはさすがに勝てない。
  • アピールキャンセルと異なり、移動中の攻撃が可能である点は大きい。距離を離しながら迫撃砲で追っ手を散らしたり、武器の組み合わせによっては盾を構えたまま離脱したりすることも可能である(例:盾槍+盾ガトリング)。
  • 盾槍主体のプレイスタイルでは会得しておくとかなり楽になる。特にダッシュセルを入れる枠が無い場合、咄嗟に距離を詰めたり離脱したりする際の手段として非常に有用である。

溜め引継ぎ

  • 近接-打の武器で、溜めを維持したままリロードを行うこと。
  • リロード前に溜め始めてからリロードを行い、溜めながらリロード完了を待つ。
    • リロード完了前にボタンを離すと何も起きずに、完了後に溜め直しになる。
  • ダイナモ・ブレードのように溜め時間が長い武器で効果的、逆に溜めが早い武器では効果が薄い。
●ボルケンダンス
  • ボルケーンハンマーの最大チャージを交互に放つことで、ダメージ軽減しつつ攻撃を行う。
  • 4時代に猛威を振るったテクニック、軽減によって実質数倍のアーマーにノックバックでさらに被弾が減少する為、かなり耐えられる。
  • リロード後の一回目をチャージ無しで放つことで、リロード中も軽減状態を持続させられる。
  • ただしリロード時間のカスタム値が高くないと継続が難しいので注意。
  • ダンスの由来はチャージ攻撃の回転してから振り上げるモーションが、踊っているように見えることから。

シールド関連

●フェンサーダイナマイ
  • 基本的にオンライン用。
  • 盾x2と、シールド保護装甲、ディフレクトセルを同時に装備したうえで、吸着式爆発物を大量に付けたフェンサーが引きつけ、爆発すると言う物。
  • 自身へのダメージは盾同士で軽減しあうため非常に低いものになり、しかもセルのおかげで盾の損耗も防げる。
  • 盾を構えたままDLC武器の超重粉砕迫撃砲を目の前に撃ってわざと自爆するという変形版も蟻。
●フェンサーデコイ
  • 後方の味方に攻撃を任せ、自身は前衛で盾を2つ構え続ける戦法。
    • 基本は上と同じだが、片方を移動用装備+マルチチャージャーにすることで常に前衛に立てる。

その他

●フェンサーダンス
  • 一切攻略には役立たない
    • 某機動戦士の赤い機体や、某ハイスピードロボットアクションの傭兵達を思わせる動き。スティックを左右にうまく動かすだけ。他兵科ではできない。高レベルのスケルトンでより気持ち悪い動きができる。
  • 例のBGMが鳴ったら、兵士達が絶望するときまで踊ってみるのもいい。

ビークル

ビークル全般

●車両射撃間リロード
  • ビークルの武器の射撃間隔の消化は乗っていない間も行われる。それを利用し、ビークルで攻撃した後次弾発射可能になるまで降りておく事で攻撃・リロードが出来る。これによりビークル単体で攻撃するより高い時間当たりの火力を確保することが出来る。
    • バルガは一つ一つの動作が大きく、また降りても攻撃や移動が続行されるため特に有効、パンチを入力した後降りて機関砲を要請することで目に見えて怪生物の撃破が早くなる。
      • ただし、降りると味方への当たり判定が発生するようになる。下を向いて殴ったり踏んだりすると自分や味方も巻き込まれるので注意。
    • EMCもバルガと同等の理由で有効。レンジャーの苦手とするビッグアンカーなどの動かない高耐久目標に有効となる。
  • コンバットフレームや一人乗りプロテウスは搭乗から起動に時間がかかるため不向き。
    • ブルートなどの速射性が高い武装を持つビークルも不向き。
  • エアレイダーはビークルに乗っている間も自身の武器のリロードが進むため、どっちかというとレンジャー向き。
●ビークルタクティカルファイア
  • 上のテクニックの応用。二台ビークルを用意し、片方で発射しもう一方に乗り発射することを繰り返す事で、時間当たりの火力を倍にする。
  • レールガン、レクイエム砲、コンバットフレームのミサイルなど、リロードが長い武器向き。
●ビークルズーム
  • ビークルに搭乗する際搭乗ボタンとズームボタン同時押しをすると、ズームした状態でビークルに乗れる。
    • あまり高いズーム機能を持つ武器だと使いづらい。
●ビークルデコイ
  • 1度搭乗したビークルはエイリアン系の敵に対してデコイとなる。
●ビークル搭乗時慣性保存則
  • 実は、ビークル搭乗時も本体の移動慣性の計算は内部で継続されている。慣性をつけて搭乗即降車すると慣性が消えていないことを確認できる。実用性無し。

ヘリ

●ヘリ空爆
  • 空中でヘリを静止させることでその場で一瞬だけ乗り降りができる。その一瞬でなんらかを投下するテクニック。
    • 投下するために必要なモーションの長さによっては静止させるだけではなくある程度落下の勢いを付ける必要が有る。
  • エアレイダーの空爆では爆撃機と砲兵隊が要請可能。
    • モーションが一瞬な爆撃機は速度を落とすだけでも要請できる。爆撃範囲は初期位置から調整できないため注意。
    • 砲兵隊は少し落下慣性が必要。こちらも真下にしか要請できないが真下はエウロスの死角であるため意外と便利。
    • 落下慣性を大きくつければガンシップも呼べるが、準備に掛かる時間やエイムの難易度を考えると実用的とは言いづらい。
  • その他の兵器ではセントリーガン、各種アシストガン、ビークル要請が可能。またレンジャーも投擲物やC70やインパルスといった設置武器を投下可能。
    • セントリーガンはモーションの都合、アシストガンはヘリにエイムする都合上、長めの落下慣性が必要になる。
    • グレネード投下は時限式・接触式共に真下の地表付近で爆発する。少ない装弾数やファイヤーネレイドの射程を補う事ができる
      • またかんしゃく玉○号弾を投げる際、ノンチャ投げになるため全弾が一箇所に集中する。上手く位置取りできれば黒いビッグアンカーも容易に爆砕せしめる。
    • レンジャーの設置武器はモーションが短いためほぼ落下慣性要らず。
●旋回速度MAXヘリ空爆
  • 上記のヘリ空爆の応用。今作では視点変更の旋回速度をかなり速い数値まで変えられる事を利用して、空中でヘリを降りた瞬間、すぐさま真下を向いて爆発物等を撃ち込み再搭乗するというテクニック。
  • 主にレンジャー、ことにスタンピード装備時に有効なテクニックであり、一度の爆撃だけでも多くの敵を殲滅できる。
    • 一発撃ったら暫く乗り降りしながら空中でリロードする必要がある。敵をあらかた一掃できたらヘリの機銃などで残党を狩るのも良い。
  • 最高速度とはいえ余裕を持って旋回したいならそれなりの落下慣性がある状態で行った方が良い。また旋回速度を弄るという都合上オンラインにおいては使い勝手が悪い。
    • もっとも、ヘリ空爆自体が野良のオンラインでそれほど歓迎されるものでは無いので、使うなら相談の上か、よほど仲の良い隊員と一緒の時にしよう。

●急旋回
  • 旋回時に旋回方向と逆向きに移動を入力することで、旋回のみよりも早く向きを変えられる。
    • 逆に旋回方向と同じだと遅くなる。
  • 実際に旋回速度が上がっているわけではなく、対象への総旋回角度を減らすテクニック。
    • 距離も離れるので狙いやすくなる効果もある。

コンバットフレーム

●コンバットフレームの特徴
  • コンバットフレーム・ニクス(以下全てニクス)は着地の隙をジャンプ等でキャンセルできる。
  • ×ボタンだけでなくL3ボタンでもジャンプできる。
  • 空中では慣性とブーストだけで動く。
    • ブーストは出力が低く垂直ジャンプからブーストだけで前後方向に大きく動くことは困難であるし、全力ジャンプの慣性を殺しきることも難しい。ただし横方向に回転するのはそれなりに速い。
    • また地面に降りてからも少し慣性は残る、つまりは滑る。
●小ジャンプ移動
  • ニクスはジャンプしながら移動する方が歩くより遙かに速い、戦闘中もジャンプしながら戦うことでニクスの欠点である機動力の低さをある程度カバーでき被弾率も下げることができる。
    • また、タッドポウルに関してはぎりぎりまで引き寄せて後ろジャンプの方がいいかもしれない。
  • 弱点は小回りが効かなくなる事、どうしても軌道が直線的になりがち。
●着地キャンセル
  • 着地寸前(着地の瞬間ではない)に乗り降りを行うと、長い着地モーションを起動モーションでキャンセルできる。
    • 攻撃はできないので、戦闘中は非推奨。アイテム回収や移動などで使うと少し速く動ける。
●空中方向転換
  • 空中でブーストを吹かし、着地時には既に目的方向を向いておくことで方向転換の隙を減らす技。これと上述の小ジャンプ移動と合わせニクスとは思えない高機動が可能。
    • ただし街中などで交差点を直角に曲がりたい場合などは、着地時間や着地後の滑りなどを考える必要があるため要練習。その後大体小ジャンプ移動につなげるため、わずかなズレがビルに突っ込む原因になりがち。
●ホバリング空爆
  • 原理はヘリ空爆と同じ。ジャンプ移動中でもブーストを吹かせばその場でほぼ静止する事を利用し、一瞬だけ降りて爆撃機を呼ぶ事が可能。
  • また前ジャンプ中のホバリングなら少しだけニクスが前進している事を活かし、降りて即正面にアシストガンを撃って再搭乗でニクスの強化が可能。
●ニクスの上に乗る方法
  • 高くジャンプできないレンジャーやレイダーでも、次の方法によりニクスの上に乗れる。
    • 右足から左足、頭上の順番にジャンプする。
    • ニクスでジャンプして軽くブーストをふかし、落下中に降りる。

デプスクロウラー

●視点改善
  • デプスクロウラーで壁に上った際、上を向いているときは機体の下、下を向いているときは機体の上に照準を合わせることで視点の下方向が機体の下方向になる為、操作がし易くなる。
    • 洞窟内で壁に張り付いて攻撃する場合、壁に張り付きつつ、若干機体の向きを下方向にすることで比較的操作がし易くなる。
●空中要請、空中アシスト
  • 平地においてのデプスクロウラーのジャンプ中、真後ろ方向に移動している場合、降下中は(頂点付近を越えて一拍おいた段階以降)機体から降りても隊員が機体に引っ張られる為、そのまま空中要請や空中アシストが可能。スプライトフォールや爆撃機、砲兵隊、各種アシストガンが可能。ポスト系もできないことはないが、かなりシビア。

シールド貫通弾

  • 準主力級のページにもあるように、ビークルのバースト射撃型武装は発射直後に降りることで乗っていない間に撃たれた弾がシールドベアラーのシールドやアラネアの巣を完全に無視する。
    • レールガンMD4やミサイルなど、照準が合わせやすかったり射程の長い武装を持つビークルほど有効に使える。
    • EMCは判定が特殊なようなので貫通しない。

コメント欄

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  • そういえばヘリの急旋回が書かれて無いのね、書いたところで今更かもしれないけど。 - 名無しさん 2018-01-10 22:59:47
    • そんなものがあるなら書けばいいのに... - 名無しさん 2018-01-11 17:57:22
    • ヘリに乗りながら、空爆要請をするヘリ空爆も書かれてないね。難しいテクニックだから書かないのかな? - 名無しさん 2018-01-11 19:35:30
      • ヘリ空爆や設置系は載せてもいいよね。急旋回はやり方知らないから載せて欲しい。 - 名無しさん 2018-01-15 06:09:10
  • 既出ならすいません。 フェンサーの慣性ジャンプで便利テクを偶然発見しました。 - 名無しさん 2018-01-13 10:29:01
    • 途中送信失礼しました。 方法は、同じ手にサイドスラスターとブーストジャンプを入れ、武器切り替えと同時にブーストボタンを押すと慣性ジャンプが発動できます。 これを利用すると盾+槍とガトリング2丁装備でも慣性ジャンプすることができるようになります。 - 名無しさん 2018-01-13 10:31:59
      • 補足で、「サイドスラスターが出来る武器を装備している状態」で武器切り替えとサイドスラスターを同時押ししないとできません。 - 名無しさん 2018-01-13 10:36:49
        • さらに補足、これは普通の慣性ジャンプと同じですが、切り替えジャンプも立ち止まって発動すると垂直ブースター並みの高度で慣性ジャンプできます(横移動の速度は落ちるので、横移動距離はどちらも同じぐらい?) - 名無しさん 2018-01-15 09:55:16
        • 連続スラスターダッシュの途中には発動出来ないねこれ。そもそも武器チェンジ操作を受け付けない状態の時は無理ってことかな - 名無しさん 2018-01-17 21:14:52
          • 武器の切り替えを受け付けているタイミングなら使えるってことになるのかな。 - 名無しさん 2018-01-18 18:49:58
        • 確かに使えるかもしれないが、慣性ジャンプの後の拘束キャンセルは、どうすればいい?NCSSにツインスピアで現状やってるんだが、慣性ジャンプ後に硬直キャンセルで、ツインスピア2発撃つこと考えたら、武器切り替えが余計に増えるんだが - 名無しさん 2018-01-18 17:20:09
          • その装備だと普通に慣性ジャンプしたほうがいいですねぇ。主に盾+槍を入れている時、機動力確保のためにスラスター装備+ブースター装備だったのが右手にブースター装備さえあれば左手がフリーになるメリットがあります。 - 名無しさん 2018-01-19 19:25:31
      • 勲章ものだ!(定型文) 気持ち武器切り替えを先にするとうまくいく感じがするな - 名無しさん 2018-01-14 21:29:00
        • やったぜ!(定型文) 9割ぐらいで出来ますが、たまにサイドスラスターしか出ない場合もありますね~ そんな時は少し待って(ジャンプブースターのクールタイムぐらい)するとできるようになる感じがします。 - 名無しさん 2018-01-15 09:46:24
          • ブラホ+盾を構えた状態でスラスターと武器切り替えを同時に押す。するとダッシュしつつ武器が切り替わり、裏のガト+盾になるので、そこでさらにブーストを押せば慣性ジャンプになる・・・ってことか!? - 名無しさん 2018-01-16 19:20:13
            • 違った。うまくいくと一回の副装備発動で慣性ジャンプになるのか。・・・コツはあるだろうか? - 名無しさん 2018-01-16 19:49:58
              • 木主ですが、コツは、右手にガトリング、槍を装備して、武器切り替えのボタンが△、スラスターをR1にした状態で、槍を持っているときにパチッと同時押しでできます~ - 名無しさん 2018-01-18 16:22:52
                • 主さんのとおり、右手の方に武器を持ってきたら成功率が劇的に改善しました。ありがとうございます。 - 名無しさん 2018-01-18 18:47:44
  • フェンサーでダウンした際にサイドスラスターかジャンプブースターを押すと即座に起き上がれます。ただ慣れるまでタイミングが掴みづらいので要練習。タイミングはダウン判定後地面に着いた時~0.3秒程の間です。それまでにどちらかのボタンを押してしまうとできなくなります(一応できますが着地直前にボタン連打でやろうとするとすると絶対できないです)。このせいでγ型のその場でダウンする攻撃や横にブッ飛ばされたりするとやりづらいです。またこの動作にはサイド、ジャンプ共にクールタイムに関係なくできます。 - とあるフェンサー使い 2018-01-13 20:22:11
    • ありがとう。けどね、そのテクニック 4.1からすでにあったんだ。 - 名無しさん 2018-01-15 12:28:08
      • しかもロード画面中に記載されているくらい公式な仕様 - 名無しさん 2018-01-22 00:38:46
  • ビークルへの千鳥搭載はネグリングの上面が登りやすい上にミサイルポッドで射角の調整もしやすくてお奨めです - 名無しさん 2018-01-13 22:12:17
  • レンジャーはジャンプすることで被弾を抑えることができます。生存率に影響するテクニックですので記入願います。 - 名無しさん 2018-01-14 11:40:55
    • お前は何を言ってるんだ…? - 名無しさん 2018-01-14 14:32:49
      • 木主ですが敵はpcの足元を狙う傾向があるようなので乱戦時はジャンプして攻撃と回避を同時にするのが得策だと判断しました。 - 名無しさん 2018-01-14 22:03:17
    • やってみろ!(ダッシュで逃げながら) - 名無しさん 2018-01-14 17:01:08
    • それ逆にロリミスって集中砲火受けてサンダーしてる姿しか見えてこないんだけど、どんな状況なの? - 名無しさん 2018-01-14 17:16:51
      • ジャンプボタンを押す瞬間だけ左スティックをニュートラルにすれば緊急回避が暴発することはありません。 - 名無しさん 2018-01-14 22:04:34
    • それオンインフレーザーグレイの前でも同じこと言えるの? - 名無しさん 2018-01-14 17:46:38
    • 言葉が足りなすぎるのは負いておいて、3次元機動を挟むことで攻撃の軸から逃れやすくなるので別におかしなことではなかろ。引き撃ちするときなら単純に歩きで下がるだけよりは抑えられると思うが。 - 名無しさん 2018-01-14 19:10:39
      • これ。アサルトライフル引き撃ちする時にジャンプしながらってのは確かにあるね。ショットガンとかの場合はロリ撃ちの方がいいけど。 - 名無しさん 2018-01-15 06:04:32
    • そのAIは飛行戦力のみのはずだし、タッドポールや蜂やタイプ2は範囲攻撃、レッドカラーは照射型だから実質対ドローンにしかならんはずだぞ - 名無しさん 2018-01-15 10:23:12
      • 黒アリや近距離βには少し有効 - 名無しさん 2018-01-15 17:39:43
  • いらん小技だけど、アピールすると武器が非表示になるga、アピール中に武器を切り替えると武器が表示される。長モノを装備してこれをやるとアピールがすごく目立つ。そんだけ! - 名無しさん 2018-01-14 17:03:34
  • コンバットフレームに登る方法。コンバットフレームの右膝→右腕側面→頭上という順番にジャンプすることで登れます。また、コンバットフレームに乗り込み、垂直ジャンプ後落下中に降りる→乗る→降りるとコンバットフレームがプレーヤーより先に落ちていくので左スティックを前に少し動かせば容易に登ることができます。2段積み上げれば赤ありに嚙まれることはありません。視界を広くとれるので平地のミッション等でお役立てください。重装ニクスはブースターを使う必要があります。 - 名無しさん 2018-01-14 18:40:49
  • テクニックというよりもうバグに近いんだが、建物の中に入る方法で簡単なやり方見つけた。建物は、1階が広い2階に行ける建物。入る場所は、2階に行ける階段を正面として、反対側の裏にあるシャッターの部分。デプスクロウラーで、シャッターを登りシャッター上にある建物の壁に登る時、デプスが斜めになるので、そこでデプスから降りると、建物の中のシャッター上部の中に入ることができ、内側に1回ジャンプすることで、簡単に建物の中に入れる。建物から出る場合は、外に置いてあるデプスに乗るか建物を破壊する。デプスに乗れるのが、レイダーとレンジャーだけになるので注意。レンジャーのマグマ砲は、建物内部からでも外側に対して攻撃できる。飛びカエルの炎や蜂の針、蟻の酸が建物内部に入ってくることはないが、蜘蛛の糸が時々入ってくるのとたまにダンゴムシ本体がビルの中に入ってくることがあるので、注意。当然の如く、ビルを壊す武器を持った敵には、すぐに破壊されてしまうので あまり意味はない。 - 兵器研究家 2018-01-18 06:11:32
  • ウイングダイバーのチャージ射撃はブーストでも無効に出来たんだけど、リロードでも出来るならこの情報は必要ない? - 名無しさん 2018-01-19 21:13:05
  • レンジャーのテクニックにヘリの重爆がないので書いておく。【前提テクニック】呼び出したヘリに搭乗し、高速で乗り降りを繰り返すことで一回の要請でクリアまで乗り続けることが可能(地上戦ならinfでも証明済み)。乗り降りしている最中にスタンピードをぶち撒けるだけで比較的に安全に重爆が可能。おすすめはインパルスとスタンピードの組み合わせ。 - 名無しさん 2018-01-20 00:08:10
    • あと一度搭乗したビークルはデコイとして使用可能なのもお願いします。ネタで爆弾をつけたヘリに搭乗して慣性で前方に飛ばして敵陣のど真ん中で起爆する方法も。 - 名無しさん 2018-01-20 00:13:28
    • ビークルの方に書いてあった・・・すまない。 - 名無しさん 2018-01-20 00:14:38
  • レイダーで設置型の武器は弾を打ち尽くした後、2秒立たないと自動リロードが開始されない。打ち尽くした直後に手動でリロードすると短縮が可能 - 名無しさん 2018-01-20 17:33:13
  • レタリウスの巣が張られた建物は破壊出来ませんがバルガだとすり抜けることが出来ます。更にその状態で降りると建物の中に入ることも可能です…使い道があるかは分かりませんが。尚、降りた瞬間はバルガの腰付近に出現するため、札幌の電波塔など一部の建造物では*ばるがのなかにいる*状態になりほぼ詰みますのでご注意を。ひょっとするとタイタンやプロテウスなどでも出来るかもしれませんがまだ未検証です。 - 名無しさん 2018-01-22 00:38:25
    • こちらスカウト。タイタン、プロテウス共にすり抜けは不可能でした。 - 名無しさん 2018-01-23 00:41:13
  • 戦術が1から変わる全マップノーダメで行ける神テク見つけたけどそっちは荒れるからいいとして、武器切り替えしてロック外すのはレイダー以外常識にしてほしい - 名無しさん 2018-01-23 04:54:52
  • こちらペプシマン観察隊。奴の戦闘に関してのテクニックがあるがまだ詳細を送らない方が良いだろうか。尚、内容自体は掲示板にて既出の物である - 名無しさん 2018-01-23 18:39:17
  • デコイランチャーを入り口がガラスの建物に歩きながら密着して撃つことで建物内に設置できることを確認。かなり使えるはずだ。 - 名無しさん 2018-01-24 19:25:27
    • 応用テクとしてアンカーの根っこに設置できたら一緒に埋まってどんな攻撃にも耐えられるようになる - 名無しさん 2018-01-24 19:32:55
      • ガラス張りになっている、内装が作りこまれている建物なら可能みたいですね。 宇宙人とかはたまに銃をめり込ませて撃ってくることがあるけど、その攻撃はデコイに当たるんだろうか...? - 名無しさん 2018-02-19 20:17:21
    • 「埋めデコイ」として当該項目を作成しました。 - 名無しさん (2018-05-28 22:47:14)
  • ダバ子の小ジャンプミスって吹かす時あるじゃろ?そん時は1秒吹かせばいいんじゃよ。そうするとEN消費は変わらず若干高く飛べるようになる - 名無しさん 2018-01-24 22:57:43
  • 強制停止命令(アピール)のところ、実例がないと分かりにくいね。とりあえず、喜ぶ系の一部(「イエーーーーッ!」とか「ミッションコンプリートだ!」)を発言すると追従してるNPCは「ガッツポーズ」のアピールモーションしてくれるけど…モーション時間3秒だから実用性低い。“NPCだけが長時間かかるアピールモーションする発言”の情報が欲しいね - 名無しさん 2018-01-27 15:36:27
    • 喜怒哀楽→喜ぶ→オオーーっ!が前作から便利。入力してすぐガッツポーズを取るから、連打するとほぼ固定出来るよ。 - 名無しさん 2018-02-04 14:13:00
  • ところで、ヘリの下部に千鳥を付けて、自動捕捉機銃が出来るのって情報要る?引き撃ち時に回り込みを防止したり、足元に入り込むのを妨害したり、単純に火力元になったりするというものなんだが。しかも射角の関係で無駄弾も出にくいし、高さを少し取ればランチャー系でも自爆しにくい - 名無しさん 2018-02-04 14:36:17
  • 着火系がないのはやっぱりロケランの仕様変更のせいかなぁ 洞窟とかだと必須テクニックな気もするが - 名無しさん 2018-02-05 12:10:24
    • カムチャッカファイ…じゃなくて壁や床着火か。ダイバーやフェンサー辺りでは十分使えると思うが。特にダイバーの揚陸挺出落ちで敵の真ん中に着火するのとか - 名無しさん 2018-02-05 12:23:26
  • 既出ならすまんが前にレンジャー掲示板に書き込んだものです。ズーム可能な武器とイプシロンで確認したテクニック(?)ですがイプシロンに入ると同時にズームを入力するとズームを維持したまま乗り込めます。但しズームが6倍近くになると砲頭に視点が寄ってしまうので2倍-4倍の範囲のズームあり武器とイプシロンのテクニックです。今のところイプシロン以外ではブルートを試しましたが成功してないです。入力タイミングが違うのか、そもそもイプシロンだけなのか、一応前作4.1からあるテクニックですが向こうにも書いてませんでした - 名無しさん 2018-02-08 18:54:10
    • おもしろいですね。ちょっと試したら応用でC爆弾ばらまいて起爆と同時に乗り込みでバイクは壊れるけど無傷で生き残れました。どちらもレンジャーが有用ですかね。 - 名無しさん 2018-02-09 01:08:23
  • エアレの簡易誘導装置ってグレイプニールくらいしか誘導できない そもそも本当にできたらレンジャーのエメロード使ってる時とかロックの邪魔になってもっと話題になるはずだし - 名無しさん 2018-02-12 20:52:14
    • 確かに。フェンサーのフェニックスをエアレの要請用レーザーに便乗させようとしたが、無理だった。グレイプニールが誘導されるのも仕様と言うよりバグ - 名無しさん (2018-03-21 21:06:45)
  • フェンサーのアピールキャンセルは武器反動にも使える、両手ハンキャとアーケインで強制リロード早めるのに使える、ログが埋まる上に動けないが両手持ちならどうせ3秒は動けん - 名無しさん 2018-02-16 06:46:02
  • ビークルズームを書き込んだ者です。イプシロンに続いてブルートsa9でのズーム維持にも成功者しました。ズームボタンの入力タイミングがイプシロンよりシビアになっていますがこちらは砲頭に画面がよるものではなく純粋なズームです。プロペラの方向に砲頭を向けてズームと同時に乗り込みでプロペラが大きく見えていたら成功です。普通に狙撃するよりはやりやすくなる筈です。 - 名無しさん 2018-02-16 16:37:59
    • 他にもエアレイダーのエウロス、ブラッカー、入力受付のタイミングの多少の差はありますが共通して搭乗とほぼ同時にズームするとズーム維持できます。慣れていけば安定して出せるようになると思います。プロテウス、バイク、ネグリングはまだ検証出来てないです。 - 名無しさん 2018-02-16 18:34:11
  • 不死属性の無い隊員にC爆弾を付けてブリーチャーやスローターで吹き飛ばすと遠距離爆撃ができます。隊員の数まで爆撃が可能です。不死属性持ちはその場に倒れ込むので吹き飛ばせません(残念)。兵士諸君この戦術をEDF隊員を利用したC爆弾遠距離爆破(南斗人間砲弾)と命名したい。 - 名無しさん 2018-02-19 21:26:38
    • 追記:定型文の喜怒哀楽>喜ぶ>オオーーッ!をつかって隊員の動きを止めてC爆を付けたり、ショットガンで吹き飛ばすとやりやすく、狙いをつけることができます。 - 名無しさん 2018-02-19 21:37:55
    • てめぇの血は何色だー!! - 名無しさん 2018-02-25 10:40:52
      • 本当に申し訳ない - 名無しさん 2018-02-25 10:49:16
      • ヘヘッ人を吹っ飛ばした後は用を足したくなる。 - 名無しさん 2018-02-27 16:17:36
    • これもう卑劣様の穢土転生→互乗起爆札コンボじゃね? - 名無しさん (2018-04-22 19:30:55)
  • 誤字修正しときました。マグブラスラー→マグブラスター - 名無しさん 2018-02-25 15:01:32
  • リストがすごいことになってたので、一旦ある程度までカテゴリ分けして目次レベルを設定しました。あと一番上のs*ってなんでしょうかね?ただの誤植? - 名無しさん 2018-03-03 15:59:29
    • 一番上のs*は単に編集ミスでそうなっていただけのようだったので、修正しました。あと、コメント欄の下にある雑談板と質問版へのリンクが間違っていたのも修正しました。 - thunderzd 2018-03-03 17:13:24
  • プロミネンスモーションキャンセル 最短で
    2.9[sec]→0.70[sec]に短縮可能 - 名無しさん 2018-03-05 12:25:32
  • レンジャーのダッシュはボタンだけで維持出来るので、他の操作がやりやすくなる - 名無しさん 2018-03-10 19:13:42
  • 有用性のある小ネタではないですが、複数人オンではコロニストをヘッドショットで倒すとアイテムが出現しないようです。 - 名無しさん (2018-04-01 16:11:42)
  • 無限飛行アプデで修正かかった件の追記が必要かと - 名無しさん (2018-04-14 14:56:02)
  • フェンサーのゲイルスケルトンは気持ち悪いぐらい歩くからいろいろ新しい面白いテク発見出来そう。組み合わせだと今のとこ砲口S+ヘルフレぐらいが実用的なもんだが - 名無しさん (2018-04-16 10:42:23)
    • リバイアサンやフェニックス二丁持ちみたいにダッシュもジャンプも無い場合全般に有用だよ。ネタ部屋しか出番無いとか言わない - 名無しさん (2018-05-22 21:29:32)
  • 卵釣り・ピンボール釣りを追加。名称は便宜的につけているので、正式名称などありましたら編集願います。 - 名無しさん (2018-04-22 17:58:57)
  • フェンサーの掲示板にて、エアレイダーの項目の「簡易誘導装置」がガセネタではないかという話題が出ていますが、誰か真偽のほどが分かる方はいるでしょうか? アップデートにて挙動が変わったというわけではなく、最初から不可能だったとの話のようです。 - thunderzd (2018-04-24 23:50:30)
    • フェンサー板で検証してダメだった報告と、ここの12個ほど上の木にアプデ前にダメだった報告が。 - 名無しさん (2018-04-25 15:07:23)
    • できるかどうか自分で検証してから聞けよ - 名無しさん (2018-04-25 18:29:07)
      • 議題を提示するコメントに対し、その言い方は見当違い - 名無しさん (2018-04-25 22:47:02)
      • すみません、聞き方があまり良くなかったですね。 現在のバージョンでは私自身も検証して不可能なことは確認していたのですが、あまりにも堂々と書かれているので、アップデート前のバージョンでは成功例があるのではと思って確認した次第です。 フェンサーの掲示板や、ここの上の方にあるコメントを見た限り元からダメだったという報告しかないようなので、該当箇所はコメントアウトしておきます。 - thunderzd (2018-04-26 00:46:59)
        • いつも編集ありがとうございます - 名無しさん (2018-04-26 09:32:05)
        • さすがだ。(定型文) - 名無しさん (2018-04-26 18:22:39)
  • 山岳地帯でダッシュで走り回ってアイテム回収してた時に気づいたんだけど、レンジャーのダッシュは普通では登れない急勾配の岩肌の坂でもよじ登ることができる。その姿はもはやレンジャーではなくニンジャであった。 - 名無しさん (2018-05-20 16:17:42)
  • 床着火自体は他兵科(例:ビッグコア装備ダイバー)でも有用であるため、レンジャーの項にあった床着火を共通の着火の項に統合しました。 - 名無しさん (2018-05-29 00:25:20)
  • ・ブーストの仕様の項について加筆を行い、重複のあった無限飛行に関する部分を縮小しました。・急旋回の項を正確な表現に書き換えました。・字面上の改善(句読点など)を行いました。 - 名無しさん (2018-05-29 09:42:38)
  • ズームボタンを押しっぱなしで武器を切り替えると切り替えと同時にズームする(ない場合は通常になる)。既出だったらすまない - 名無しさん (2018-08-23 00:25:41)
  • 「回りこみ」「切り返し」「ジグザグ移動」を追記。引き撃ち中にNPCに誤射してしまうと悩んでる人には、頭越しに撃つんじゃなくて回りこんで側面から援護するのが基本だってことは知っておいてもらいたい - 名無しさん (2018-08-25 09:09:51)
  • 今の所確認できてるのが水際の防衛戦だけだけど、ミッションクリア直前の「シェルターDの〜」以降の通信って飛ばせる?仲間沢山いるときにボイス付きチャット連打でかき消せるみたい - 名無しさん (2018-12-17 22:37:54)
  • 小技ーモデルの切替はsteam版でオンラインでハード一周してみたら、オフライン・新規データでもモデル切替が出来る様になっていました。 - 名無しさん (2019-07-24 19:30:46)

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