モンスター / バトン・グインネット
| 危険度 | 体力 | 移動速度 | S | P | E | C | I | A | L | XP | 所持武器 | 近接武器 | 小銃系 | 重火器系 |
| ★★★ | 75 | 遅い | 5 | 4 | 5 | 5 | 5 | 5 | 5 | 5 | ―― | レーザー (DAM 30) | ―― |
公文書館の最深部(金庫フロア)で待ち構える、独立宣言書の第二の署名者「バトン・グインネット」…を演じる、特徴的なかつらを被ったプロテクトロン。
道中でも勇ましい演説を聞くことができ、対峙した際も通常のプロテクトロンとは一線を画する対話をすることができる。
本来は観光客への観光案内、バトン役での演劇への出演、緊急時の警備業務をメインプログラムとされていたが、メモリ破損によりこのような状態になってしまったらしい。
道中でも勇ましい演説を聞くことができ、対峙した際も通常のプロテクトロンとは一線を画する対話をすることができる。
本来は観光客への観光案内、バトン役での演劇への出演、緊急時の警備業務をメインプログラムとされていたが、メモリ破損によりこのような状態になってしまったらしい。
サブクエストらしく、独立宣言書の偽装を提案して平和的に済ませたり、Speechチャレンジでトーマス・ジェファーソンを偽ったり、Robotics Expertでシャットダウンしてしまうなど、様々な解法で戦闘を回避できる。
戦闘面での基本性能は通常仕様と何ら変わらないので、対応を誤って戦闘になっても普通に戦えば問題なく勝てるだろう。
ただ、戦闘になると後ろにあるタレット(地上式)2機も敵対するのでそちらには注意。
戦闘面での基本性能は通常仕様と何ら変わらないので、対応を誤って戦闘になっても普通に戦えば問題なく勝てるだろう。
ただ、戦闘になると後ろにあるタレット(地上式)2機も敵対するのでそちらには注意。