戦略一覧
1on1限定での戦略を乗せていきます。
中盤以降は基本的に相性読んでのぶつけ合いやマスターの立ち回りが重視になってくるので、
戦略のテンプレとして作れるのは序盤戦、それも開幕直後の立ち回りになると思います。
基本的に1P側から見た対応での記載を行い、2P側はそれを反転させて考える形で。
中盤以降は基本的に相性読んでのぶつけ合いやマスターの立ち回りが重視になってくるので、
戦略のテンプレとして作れるのは序盤戦、それも開幕直後の立ち回りになると思います。
基本的に1P側から見た対応での記載を行い、2P側はそれを反転させて考える形で。
1.サーヴァントの召喚
- 重要なルートから送る
- 出撃の順番と組み合わせを考えて送る
- 状況は常に確認する
- 契約は随時行う
- 早めに有利なサーヴァントを送る
- 手薄なルートを攻める
- 最大20体までなので全体的な配分を考えて召喚する
もちろん戦略があれば偏った編成でもいい
2.対サーヴァント
- 迅速に殲滅する
- 不利なところから殲滅する
- 上位サーヴァントから殲滅する
- 殲滅後は進軍させる
- あまり不利ならサーヴァントを回収して先に進めてから殲滅に移る
3.対マスター
- スキに割り込む
- 間合いを大切に
- 勝てそうなら逃がさない
- 負けそうなら逃げる
- 足止めに釣られすぎない
4.アイテムの活用
- マスター戦で有効なもの
ラピッドファイア、マウスジッパー、ヘヴィフィート、ディスペル、ポーション など
- サーヴァント戦で有効なもの
ヒールロッド、アンチロッド、爆弾 など
- マスターゴースト周りで有効なもの
バナナ、地雷、カカシ、バッテリーロッド など
- 負けそうなところを補助する
- ディスペルやアンチロッドは必要なら早めに取っておく
5.サーヴァント輸送
- 移動の補助をする
特に序盤で重要
- 相手マスターゴースト付近の重要ゴーストに送って足止めする
- 相手マスターゴーストに直接送って特攻をしかける
- 不利な場所の裏に送る
- 1対ずつばら撒いてゴーストを確保する
- 負けそうなときほど活用する
6.詰み方
- マスターの4撃破
- ゴーストの大多数占拠
相手マナ枯渇
徹底して押し切れないと1ルートから逆転されたりそこの対応中に持ち直されたりする。
強力なサーヴァントの契約を済ませ、アイテムを使い、なんとか相手を封殺しよう。
強力なサーヴァントの契約を済ませ、アイテムを使い、なんとか相手を封殺しよう。
- 相手マスターゴースト付近でマスター撃破を狙う
マスターゴースト削り
特攻時に守りに来たマスターを倒せたら一発逆転うはおk
■TORIORA(トリオラ)
-初級-
-中級-
-上級-
■黄泉平坂(ヨモツヒラサカ)
-初級-
【S-1】
~初期2部隊派遣キャラ用~
『概要』
開始直後、4-9-8-7-1-MGのルートと、4-5-6-MGの2ルートへ部隊を派遣。
【S-1】
~初期2部隊派遣キャラ用~
『概要』
開始直後、4-9-8-7-1-MGのルートと、4-5-6-MGの2ルートへ部隊を派遣。
速攻で1のゴーストへブラストドライブで向かい、敵MGから出てくるキャプチャー排除。
そこに向かってくるサーヴァントも排除し、1番ゴーストを占領させない。
そこに向かってくるサーヴァントも排除し、1番ゴーストを占領させない。
敵マスターがそこに増援にきても、キャプチャーを上手く排除しつつサーヴァントを撃退しつつ、マスターからの攻撃を上手く回す。
結果的に死んでも、敵マスターの足止めと1番ゴーストを占領させない事が目的なため、とりあえずは問題無し。
時間が稼げたら、マナがたまっているはずなのでもう1部隊召喚して3-2-1ルートへ。
結果的に死んでも、敵マスターの足止めと1番ゴーストを占領させない事が目的なため、とりあえずは問題無し。
時間が稼げたら、マナがたまっているはずなのでもう1部隊召喚して3-2-1ルートへ。
『メリット』
敵マスターが来なかった場合、1番を通るルートのサーヴァントを全て排除できるので、
1番に来る敵を全て殲滅させることができ、敵の進行を止めることが容易になる。
2部隊しか作成できないキャラが2部隊とも1番を通るルートにした場合、下手したらこの時点でほぼ大勢がついてしまう。
敵マスターが来なかった場合、1番を通るルートのサーヴァントを全て排除できるので、
1番に来る敵を全て殲滅させることができ、敵の進行を止めることが容易になる。
2部隊しか作成できないキャラが2部隊とも1番を通るルートにした場合、下手したらこの時点でほぼ大勢がついてしまう。
マスターが来た場合も、ここで時間が稼げれば、その間にゴーストのほとんどを占拠できる。
自MGから出てきたキャプチャーで3番が手に入っているはずなので、
3番と8番から出てくるキャプチャー&1番からキャプチャーが出ない事で2番を占拠。
自サーヴァントが7番まで占領できていれば、キャプチャーで10番を占拠。
敵サーヴァントがいるかどうかによるが、場合によってはそのまま5-6も占拠。
自MGから出てきたキャプチャーで3番が手に入っているはずなので、
3番と8番から出てくるキャプチャー&1番からキャプチャーが出ない事で2番を占拠。
自サーヴァントが7番まで占領できていれば、キャプチャーで10番を占拠。
敵サーヴァントがいるかどうかによるが、場合によってはそのまま5-6も占拠。
また、最初に3秒で2部隊派遣ルートを設定しなければいけないことと、
1までのルートをブラストドライブで一気に走り抜ける技術さえあれば、
サーヴァントの輸送や進軍の設定などなどを行わなくていいので、初心者の頃でもやりやすい。
1までのルートをブラストドライブで一気に走り抜ける技術さえあれば、
サーヴァントの輸送や進軍の設定などなどを行わなくていいので、初心者の頃でもやりやすい。
『デメリット』
敵も似たように、4番で自サーヴァントの撃破をしようとした場合、
全てのサーヴァントが撃破されてしまい、にっちもさっちもいかなくなる。
そこに敵マスターが輸送してきたサーヴァントを置かれたりしたら軽く積みになってしまう。
敵も似たように、4番で自サーヴァントの撃破をしようとした場合、
全てのサーヴァントが撃破されてしまい、にっちもさっちもいかなくなる。
そこに敵マスターが輸送してきたサーヴァントを置かれたりしたら軽く積みになってしまう。
また、3部隊出せるキャラが同じ戦略を実行した場合、
6-5からのルートにも敵サーヴァントがくるため、占拠負けしてしまう。
6-5からのルートにも敵サーヴァントがくるため、占拠負けしてしまう。
1番で敵マスターと戦闘になった場合も、あまりに実力差があると一瞬で倒されてしまい、
足止めにもならずそのまま負けてしまうこともある。
足止めにもならずそのまま負けてしまうこともある。
『総評』
相手が初級者・中級者の場合に結構便利。
サーヴァントの輸送を多くやったりしてくる相手になるときつい。
相手が初級者・中級者の場合に結構便利。
サーヴァントの輸送を多くやったりしてくる相手になるときつい。
-中級-
【T-1】
~初期2部隊派遣キャラ用~
『概要』
S-1からの発展型。
最初に4-9-8-7-1-MGの設定、次に4-5-6-MGの設定を行い、
最初に召喚された1匹目のサーヴァントをポケットにしまう。
【T-1】
~初期2部隊派遣キャラ用~
『概要』
S-1からの発展型。
最初に4-9-8-7-1-MGの設定、次に4-5-6-MGの設定を行い、
最初に召喚された1匹目のサーヴァントをポケットにしまう。
即3番方面へブラストドライブを行い、2番でそのサーヴァントを解放。
そのまま1番へ向かう。
そのまま1番へ向かう。
ミスが無ければ、1番が占拠される前の、バーが点滅してる状態に間に合うので、
1発殴って占拠を行わせない。
あとは時間稼ぎを行ったりするのはS-1と同様。
1発殴って占拠を行わせない。
あとは時間稼ぎを行ったりするのはS-1と同様。
『メリット』
2番の占拠が早いことと、4番潰しをされても占拠できるゴーストの数がなかなか多い事。
この事から、S-1と同じ展開でかつ、足が速い状況が展開できる。
2番の占拠が早いことと、4番潰しをされても占拠できるゴーストの数がなかなか多い事。
この事から、S-1と同じ展開でかつ、足が速い状況が展開できる。
『デメリット』
ゴーストがまだ占拠できるといっても、4番潰しをされると結構痛い事。
また、基本的にはS-1と同様なので、相手がそこそこレベルが高くなると占拠負けする。
ゴーストがまだ占拠できるといっても、4番潰しをされると結構痛い事。
また、基本的にはS-1と同様なので、相手がそこそこレベルが高くなると占拠負けする。
さらに、何かしらミスすると1番が占拠される前の状況に間に合わない。
『総評』
S-1に慣れてきたら試してみる手の一つとして。
S-1に慣れてきたら試してみる手の一つとして。
【T-2】
~初期2部隊派遣キャラ用~
『概要』
最初に4-5-6-MG、次に3-2-1-MGの設定を行い、
最初の1部隊の3匹をポケットにしまう。
~初期2部隊派遣キャラ用~
『概要』
最初に4-5-6-MG、次に3-2-1-MGの設定を行い、
最初の1部隊の3匹をポケットにしまう。
ブラストドライブで4-9-10-7と移動し、
9番10番7番それぞれで1匹ずつサーヴァントを解放する。
9番10番7番それぞれで1匹ずつサーヴァントを解放する。
マスターはそのまま1番へ向かい、占拠された1番のゴーストを殴って中立化した上で、
その場にいる敵サーヴァントの撃破を行う。
敵マスターがいても1番のゴーストを中立化させつつ戦うこと。
時間が稼げればOK。
その場にいる敵サーヴァントの撃破を行う。
敵マスターがいても1番のゴーストを中立化させつつ戦うこと。
時間が稼げればOK。
マナが溜まったら4-9-8-7か4-9-10-7のルートにサーヴァントを出しておく。
『メリット』
輸送したサーヴァントにより、中央ルートにサーヴァントを派遣する要員がはぶける。
輸送した3匹は、10番上のルートから5番へ向かうため、中央を占拠しつつ5-6ルートにも手が出せる。
つまり、最初に2部隊しか派遣できないという物量の差をうめることができる。
輸送したサーヴァントにより、中央ルートにサーヴァントを派遣する要員がはぶける。
輸送した3匹は、10番上のルートから5番へ向かうため、中央を占拠しつつ5-6ルートにも手が出せる。
つまり、最初に2部隊しか派遣できないという物量の差をうめることができる。
また、上と下に部隊が分かれるため、サーヴァントが殲滅させられる危険性も減り、
さらに大抵のサーヴァントが通るはずの4番を1匹も通らないため、4番での殲滅がされることがない。
もし敵マスターがそこでサーヴァントを待ち伏せしていた場合、ただのまちぼうけになる。
3匹がバラバラになっているので見つかっても一気に殲滅されづらいというのも良い。
さらに大抵のサーヴァントが通るはずの4番を1匹も通らないため、4番での殲滅がされることがない。
もし敵マスターがそこでサーヴァントを待ち伏せしていた場合、ただのまちぼうけになる。
3匹がバラバラになっているので見つかっても一気に殲滅されづらいというのも良い。
一気にゴーストを占拠できるため、マナの獲得が早く、次の部隊が派遣しやすい。
敵のサーヴァントは1番でくいとめることができるため、侵略されにくい。
『デメリット』
マスターが即撃退された時がきつい。
初期の頃は基本的に中央ルートがガラガラの状態になるので、そこにつけこまれると痛めを見ることになる。
また、場合によっては4番にサーヴァントを派遣され、そこを占拠されてしまう場合もある。
この場合、後続の部隊が進軍しづらくなる。
マスターが即撃退された時がきつい。
初期の頃は基本的に中央ルートがガラガラの状態になるので、そこにつけこまれると痛めを見ることになる。
また、場合によっては4番にサーヴァントを派遣され、そこを占拠されてしまう場合もある。
この場合、後続の部隊が進軍しづらくなる。
『総評』
輸送を頻繁に行うレベルの人などにも結構通用するので便利。
いつもの場所にサーヴァントがいないという意味合いからも、相手から分かりづらい動き。
4番に何も通らないので、しょっぱなにMG特攻か!?と勘違いさせることもできるかも。
輸送を頻繁に行うレベルの人などにも結構通用するので便利。
いつもの場所にサーヴァントがいないという意味合いからも、相手から分かりづらい動き。
4番に何も通らないので、しょっぱなにMG特攻か!?と勘違いさせることもできるかも。
-上級-
■ILLYURIA(イリュリア)
-初級-
-中級-
-上級-
■GANYMEDE(ガニメデ)
-初級-
-中級-
-上級-
■Bbelcanto valley(ベルカントヴァレイ)
-初級-
-中級-
-上級-
- どうでもいいんだが、これは戦略じゃなくて戦術だな。
ある意味誤解を招きそうな気もする。 -- 名無しさん (2007-12-26 00:14:55) - 基本的な戦術というか意識しておくことを書いてみました。
自分の動きと照らし合わせて、負けたときの反省材料とかにしてみてください。
変なところや追記できるところを見つけたら加筆修正お願いします。
メモ帳に書いてた内容なのでみづらいかもしれません。
マップ別の戦略と別ページにしないと長すぎちゃう気がします。WIKIの構成ができる方出来ればお願いします。
ついでに各キャラ視点でのキャラ対策ページがあってもいいような気がします。 -- 名無しさん (2007-12-19 15:18:14)