出現
| ☆6 | ☆5 | ☆4 | ☆3 | ☆2 | ☆1 |
| ○ | ○ |
行動
通常行動
| - |
☆6
|
| + | ☆4 |
全体行動
| - |
☆6
|
| + | ☆4 |
シールド
| - |
☆6
| ||||||||
| + | ☆4 |
※発動時間は全レイド共通、発動体力・シールド耐久は各敵固有
ステータス
実数値
| - |
☆6
|
| + | ☆4 |
特性
| - |
☆6
|
| + | ☆4 |
解説
かちきという下手すれば一瞬で特攻が上がりきる特性を持ち、高威力で厄介な追加効果のある一致技2種を使う高難易度特殊ポケモン。
ソロや3人以下のマルチで戦う場合、かなりの確率でかちきのトリガーを引きまくるNPCが混入するため注意。
特に特性いかくのポケモンは開幕で1匹につき2段階特攻を上昇させ、特性の無効化だけでは対処不能。
対策した場合でも複数来れば即リセットが視野に入ることも。
ソロでは特性の無効化かてんねんで、マルチでは特性の無効化かそもそも起動させないことで対策したい。
ソロや3人以下のマルチで戦う場合、かなりの確率でかちきのトリガーを引きまくるNPCが混入するため注意。
特に特性いかくのポケモンは開幕で1匹につき2段階特攻を上昇させ、特性の無効化だけでは対処不能。
対策した場合でも複数来れば即リセットが視野に入ることも。
ソロでは特性の無効化かてんねんで、マルチでは特性の無効化かそもそも起動させないことで対策したい。
こわいかおはクリアチャームで無効化しつつ無駄行動として誘発できるが、そもそも素早さがタイカイデンを上回っていないとほぼ使ってこないため、対策に組み込むことは困難。
対策ポケモン・戦術
ソロ
【一般汎用ポケモンの適正表】
| ポケモン/タイプ | 評価 | 備考 |
|---|---|---|
| コノヨザル/霊 | × | |
| ハラバリー/電 | ○ | |
| テツノカイナ/闘 | × | |
| ガチグマ/地orノ | × | |
| ソウブレイズ/炎 | × | |
| クエスパトラ/超 | × | |
| サーフゴー/鋼or霊 | × | |
| ジャローダ/草 | × | |
| テツノドクガ/毒or炎 | × | |
| ニンフィア/妖 | ○ | スキルスワップ必須&おんみつマント推奨 2匹以上のいかくNPCには対応困難 |
| ラウドボーン/炎 | ○ | おんみつマント推奨 |
対策なしではクリアは困難。
一応、ピクシーorニンフィアとハラバリーとラウドボーンで全タイプを対処可能。
ただし、ニンフィアはいかくNPCが複数来た場合に事故るため注意。
他の特殊技主体の高難易度に流用可能なためアシストパワーハピナスの育成も視野。
一応、ピクシーorニンフィアとハラバリーとラウドボーンで全タイプを対処可能。
ただし、ニンフィアはいかくNPCが複数来た場合に事故るため注意。
他の特殊技主体の高難易度に流用可能なためアシストパワーハピナスの育成も視野。
ピクシー
性格:ひかえめ
努力値:H192 B64 C252(汎用)
特性:てんねん
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、ムーンフォース、めいそう、まもる
努力値:H192 B64 C252(汎用)
特性:てんねん
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、ムーンフォース、めいそう、まもる
- めいそうを3回前後積み、ムーンフォースとドレインキッスでタイカイデンを削る。
- タイカイデンの特攻が上がっているなら強化解除直後はまもるを使い、再度めいそうを3回前後積んでムーンフォースとドレインキッスでタイカイデンを削る。
特性てんねんにより、後述のニンフィアとは異なり複数のいかくNPCにも対応可能。
相手のじゅうでんによる特防上昇も無視できるため、安定してフェアリー等倍以上を処理可能。
相手のじゅうでんによる特防上昇も無視できるため、安定してフェアリー等倍以上を処理可能。
ハラバリー
性格:ひかえめ or おだやか
努力値:H220 C252 D36(汎用 ひかえめ)
:H4 C252 D252(対特殊 ひかえめorおだやか)
特性:でんきにかえる
テラスタイプ:でんき
持ち物:メトロノーム or とつげきチョッキ
技:パラボラチャージ、アシッドボム
努力値:H220 C252 D36(汎用 ひかえめ)
:H4 C252 D252(対特殊 ひかえめorおだやか)
特性:でんきにかえる
テラスタイプ:でんき
持ち物:メトロノーム or とつげきチョッキ
技:パラボラチャージ、アシッドボム
【メトロノーム】
- 1ターン目にアシッドボムを使い、以降はパラボラチャージ連打。
- 序盤はアシッドボムを連打し、防御応援の永続化とついでに攻撃応援の永続化を狙うのも攻略安定性的には有効。
【とつげきチョッキ】
- 1ターン目にアシッドボムを使い、以降は弱体解除までパラボラチャージ連打。
- 序盤はアシッドボムを連打し、防御応援の永続化とついでに攻撃応援の永続化を狙うのも攻略安定性的には有効。
- 弱体解除直後は余裕があれば再度アシッドボムを1回使い、倒しきるまでパラボラチャージ連打。
かみなりとぼうふうを半減できるため、基本的にはさわぐを撃たれる。
メトロノームの場合、特攻上昇補正込みでC+6さわぐは急所でも汎用個体は乱数1発(5/16)、ひかえめDC個体は確定耐え。
メトロノームの場合、特攻上昇補正込みでC+6さわぐは急所でも汎用個体は乱数1発(5/16)、ひかえめDC個体は確定耐え。
ひこうテラスタイカイデンが相手の時はさわぐではなくぼうふうを撃たれるためとつげきチョッキを推奨。
一応、汎用個体でも特攻上昇補正タイカイデンのC+6テラス一致ぼうふう急所を確定耐え。
とは言え、特攻上昇補正タイカイデンのC+6テラス一致ぼうふうは確定2発なので、安定性と処理速度の観点では序盤の防御応援永続化を推奨。
一応、汎用個体でも特攻上昇補正タイカイデンのC+6テラス一致ぼうふう急所を確定耐え。
とは言え、特攻上昇補正タイカイデンのC+6テラス一致ぼうふうは確定2発なので、安定性と処理速度の観点では序盤の防御応援永続化を推奨。
鋼とノーマル以外の電気等倍以上のタイカイデンは処理可能。
ハピナス
性格:ひかえめ
努力値:C252 D252 H4
特性:しぜんかいふく or いやしのこころ
テラスタイプ:エスパー
持ち物:おんみつマント
技:スキルスワップ、めいそう、アシストパワー、タマゴうみ
圧倒的な特殊耐久、特性書き換え技、積み技、高威力技、回復技と対タイカイデンにおいて欲しいものが全て揃っているポケモン。
エスパー等倍以上のタイカイデンに確実に勝てる。
手順としては、初手でスキルスワップを使用してかちきを取り上げる。
その後はめいそう3,4回ほど積んだ状態を維持しつつアシストパワーで殴り続け、合間にHPが厳しくなればタマゴうみで回復する。
おんみつマントにより一致技2種の追加効果をシャットアウトしつつ戦えるため、完全に安定する。
エスパー等倍の場合は時間的余裕が少なめであるため、行動選択は急ぐこと。
努力値:C252 D252 H4
特性:しぜんかいふく or いやしのこころ
テラスタイプ:エスパー
持ち物:おんみつマント
技:スキルスワップ、めいそう、アシストパワー、タマゴうみ
圧倒的な特殊耐久、特性書き換え技、積み技、高威力技、回復技と対タイカイデンにおいて欲しいものが全て揃っているポケモン。
エスパー等倍以上のタイカイデンに確実に勝てる。
手順としては、初手でスキルスワップを使用してかちきを取り上げる。
その後はめいそう3,4回ほど積んだ状態を維持しつつアシストパワーで殴り続け、合間にHPが厳しくなればタマゴうみで回復する。
おんみつマントにより一致技2種の追加効果をシャットアウトしつつ戦えるため、完全に安定する。
エスパー等倍の場合は時間的余裕が少なめであるため、行動選択は急ぐこと。
ニンフィア
性格:ひかえめ
努力値:H88 C252 B168(汎用)
H56 C252 D200(対特殊 より安定させたい場合に)
特性:フェアリースキン(必須)
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、ムーンフォース、スキルスワップ、めいそう
努力値:H88 C252 B168(汎用)
H56 C252 D200(対特殊 より安定させたい場合に)
特性:フェアリースキン(必須)
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、ムーンフォース、スキルスワップ、めいそう
- 初手でスキルスワップを使用してかちきを取り上げる。
- めいそうを2,3回ほど積んだ状態を維持しつつ残りHPによってムーンフォースとドレインキッスを打ち分ける。
ハピナスほどではないが高い特殊耐久、特性無効技、積み技、高威力技、回復技が全て揃っているポケモン。
フェアリー等倍以上のタイカイデンに勝てるが、味方に複数のいかく持ちが居た場合は少々厳しくなるため注意。
スキルスワップでフェアリースキンを渡すことになるものの、さわぐの威力はぼうふうやかみなりよりは低いためあまり影響はなし。
ニンフィアの特性がメロメロボディだった場合、ドレインキッス時にメロメロ状態にさせられる可能性があるため、特性はフェアリースキン必須。
おんみつマントにより一致技2種の追加効果をシャットアウトしつつ戦える。
相手が序盤にじゅうでんで特防を上げることから、フェアリー等倍相手には時間的余裕が少ないため行動選択は急ぐこと。
また、1匹ならギリギリどうにかなることも多いが、2匹以上のいかく持ちNPCが来た場合は撤退を推奨。
フェアリー等倍以上のタイカイデンに勝てるが、味方に複数のいかく持ちが居た場合は少々厳しくなるため注意。
スキルスワップでフェアリースキンを渡すことになるものの、さわぐの威力はぼうふうやかみなりよりは低いためあまり影響はなし。
ニンフィアの特性がメロメロボディだった場合、ドレインキッス時にメロメロ状態にさせられる可能性があるため、特性はフェアリースキン必須。
おんみつマントにより一致技2種の追加効果をシャットアウトしつつ戦える。
相手が序盤にじゅうでんで特防を上げることから、フェアリー等倍相手には時間的余裕が少ないため行動選択は急ぐこと。
また、1匹ならギリギリどうにかなることも多いが、2匹以上のいかく持ちNPCが来た場合は撤退を推奨。
フラージェスでも同様のことは可能。
特殊耐久が高い一方でこちらは汎用性は低いため注意。
特殊耐久が高い一方でこちらは汎用性は低いため注意。
ラウドボーン
性格:ひかえめ or おだやか
努力値:H168 C252 D88(汎用 ひかえめ)
:H4 C252 D252(対特殊 ひかえめ or おだやか)
特性:てんねん
テラスタイプ:ほのお
持ち物:おんみつマント
技:フレアソング、にほんばれ、なまける、まもる
努力値:H168 C252 D88(汎用 ひかえめ)
:H4 C252 D252(対特殊 ひかえめ or おだやか)
特性:てんねん
テラスタイプ:ほのお
持ち物:おんみつマント
技:フレアソング、にほんばれ、なまける、まもる
- にほんばれで晴れを、なまけるでHPを維持しつつフレアソングで殴りながら火力を上げる。
- なまけるは基本的にHPが6割を切ったら使用すること。特に安定のためにはにほんばれが切れる直前は出来ればHPが7~8割程度は欲しい。
- 強化解除直後の特性なし状態はまもるで凌ぐ。
特性てんねんによりタイカイデンの特攻ランク上昇や特防ランク上昇を無視しつつ殴り合えると同時に、晴れ状態を維持することでこちらの火力上昇とあちらの命中低下を起こせる。
上記3体と比較すると特殊耐久は低めだが、それでも炎等倍以上のタイカイデンなら安定して倒すことができる。
一応、汎用個体でも問題ない。
上記3体と比較すると特殊耐久は低めだが、それでも炎等倍以上のタイカイデンなら安定して倒すことができる。
一応、汎用個体でも問題ない。
ピンポイントメタ
| + | ミミッキュ |
| + | ドオー |
行動
通常行動
| - |
☆6
|
| + | ☆4 |
全体行動
| - |
☆6
|
| + | ☆4 |
シールド
| - |
☆6
| ||||||||
| + | ☆4 |
※発動時間は全レイド共通、発動体力・シールド耐久は各敵固有
ステータス
実数値
| - |
☆6
|
| + | ☆4 |
特性
| - |
☆6
|
| + | ☆4 |
解説
かちきという下手すれば一瞬で特攻が上がりきる特性を持ち、高威力で厄介な追加効果のある一致技2種を使う高難易度特殊ポケモン。
ソロや3人以下のマルチで戦う場合、かなりの確率でかちきのトリガーを引きまくるNPCが混入するため注意。
特に特性いかくのポケモンは開幕で1匹につき2段階特攻を上昇させ、特性の無効化だけでは対処不能。
対策した場合でも複数来れば即リセットが視野に入ることも。
ソロでは特性の無効化かてんねんで、マルチでは特性の無効化かそもそも起動させないことで対策したい。
ソロや3人以下のマルチで戦う場合、かなりの確率でかちきのトリガーを引きまくるNPCが混入するため注意。
特に特性いかくのポケモンは開幕で1匹につき2段階特攻を上昇させ、特性の無効化だけでは対処不能。
対策した場合でも複数来れば即リセットが視野に入ることも。
ソロでは特性の無効化かてんねんで、マルチでは特性の無効化かそもそも起動させないことで対策したい。
こわいかおはクリアチャームで無効化しつつ無駄行動として誘発できるが、素早さがタイカイデンを上回っており、かつタイカイデンの攻撃による被ダメージが低い状況でなければほぼ使ってこない。
一般的な攻略で利用することは難しいが、後述のミミッキュならこの仕様を利用してタイカイデンを完封可能。
一般的な攻略で利用することは難しいが、後述のミミッキュならこの仕様を利用してタイカイデンを完封可能。
対策ポケモン・戦術
ソロ
【一般汎用ポケモンの適正表】
| ポケモン/タイプ | 評価 | 備考 |
|---|---|---|
| コノヨザル/霊 | × | |
| ハラバリー/電 | ○ | |
| テツノカイナ/闘 | × | |
| ガチグマ/地orノ | × | |
| ソウブレイズ/炎 | × | |
| クエスパトラ/超 | × | |
| サーフゴー/鋼or霊 | × | |
| ジャローダ/草 | × | |
| テツノドクガ/毒or炎 | × | |
| ニンフィア/妖 | ○ | スキルスワップ必須&おんみつマント推奨 2匹以上のいかくNPCには対応困難 |
| ラウドボーン/炎 | ○ | おんみつマント推奨 |
対策なしではクリアは困難。
一応、ピクシーorニンフィアとハラバリーとラウドボーンで全タイプを対処可能。
ただし、ニンフィアはいかくNPCが複数来た場合に事故るため注意。
ピンポイントメタを育成するなら、他の特殊技主体の高難易度に流用可能なためアシストパワーハピナスか、全タイプのタイカイデンを安定して処理可能なミミッキュを推奨。
一応、ピクシーorニンフィアとハラバリーとラウドボーンで全タイプを対処可能。
ただし、ニンフィアはいかくNPCが複数来た場合に事故るため注意。
ピンポイントメタを育成するなら、他の特殊技主体の高難易度に流用可能なためアシストパワーハピナスか、全タイプのタイカイデンを安定して処理可能なミミッキュを推奨。
ピクシー
性格:ひかえめ
努力値:H192 B64 C252(汎用)
特性:てんねん
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、ムーンフォース、めいそう、まもる
努力値:H192 B64 C252(汎用)
特性:てんねん
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、ムーンフォース、めいそう、まもる
- めいそうを3回前後積み、ムーンフォースとドレインキッスでタイカイデンを削る。
- タイカイデンの特攻が上がっているなら強化解除直後はまもるを使い、再度めいそうを3回前後積んでムーンフォースとドレインキッスでタイカイデンを削る。
特性てんねんにより、後述のニンフィアとは異なり複数のいかくNPCにも対応可能。
相手のじゅうでんによる特防上昇も無視できるため、安定してフェアリー等倍以上を処理可能。
相手のじゅうでんによる特防上昇も無視できるため、安定してフェアリー等倍以上を処理可能。
ハラバリー
性格:ひかえめ or おだやか
努力値:H220 C252 D36(汎用 ひかえめ)
:H4 C252 D252(対特殊 ひかえめorおだやか)
特性:でんきにかえる
テラスタイプ:でんき
持ち物:メトロノーム or とつげきチョッキ
技:パラボラチャージ、アシッドボム
努力値:H220 C252 D36(汎用 ひかえめ)
:H4 C252 D252(対特殊 ひかえめorおだやか)
特性:でんきにかえる
テラスタイプ:でんき
持ち物:メトロノーム or とつげきチョッキ
技:パラボラチャージ、アシッドボム
【メトロノーム】
- 1ターン目にアシッドボムを使い、以降はパラボラチャージ連打。
- 序盤はアシッドボムを連打し、防御応援の永続化とついでに攻撃応援の永続化を狙うのも攻略安定性的には有効。
【とつげきチョッキ】
- 1ターン目にアシッドボムを使い、以降は弱体解除までパラボラチャージ連打。
- 序盤はアシッドボムを連打し、防御応援の永続化とついでに攻撃応援の永続化を狙うのも攻略安定性的には有効。
- 弱体解除直後は余裕があれば再度アシッドボムを1回使い、倒しきるまでパラボラチャージ連打。
かみなりとぼうふうを半減できるため、基本的にはさわぐを撃たれる。
メトロノームの場合、特攻上昇補正込みでC+6さわぐは急所でも汎用個体は乱数1発(5/16)、ひかえめDC個体は確定耐え。
メトロノームの場合、特攻上昇補正込みでC+6さわぐは急所でも汎用個体は乱数1発(5/16)、ひかえめDC個体は確定耐え。
ひこうテラスタイカイデンが相手の時はさわぐではなくぼうふうを撃たれるためとつげきチョッキを推奨。
一応、汎用個体でも特攻上昇補正タイカイデンのC+6テラス一致ぼうふう急所を確定耐え。
とは言え、特攻上昇補正タイカイデンのC+6テラス一致ぼうふうは確定2発なので、安定性と処理速度の観点では序盤の防御応援永続化を推奨。
一応、汎用個体でも特攻上昇補正タイカイデンのC+6テラス一致ぼうふう急所を確定耐え。
とは言え、特攻上昇補正タイカイデンのC+6テラス一致ぼうふうは確定2発なので、安定性と処理速度の観点では序盤の防御応援永続化を推奨。
鋼とノーマル以外の電気等倍以上のタイカイデンは処理可能。
ハピナス
性格:ひかえめ
努力値:C252 D252 H4
特性:しぜんかいふく or いやしのこころ
テラスタイプ:エスパー
持ち物:おんみつマント
技:スキルスワップ、めいそう、アシストパワー、タマゴうみ
圧倒的な特殊耐久、特性書き換え技、積み技、高威力技、回復技と対タイカイデンにおいて欲しいものが全て揃っているポケモン。
エスパー等倍以上のタイカイデンに確実に勝てる。
手順としては、初手でスキルスワップを使用してかちきを取り上げる。
その後はめいそう3,4回ほど積んだ状態を維持しつつアシストパワーで殴り続け、合間にHPが厳しくなればタマゴうみで回復する。
おんみつマントにより一致技2種の追加効果をシャットアウトしつつ戦えるため、完全に安定する。
エスパー等倍の場合は時間的余裕が少なめであるため、行動選択は急ぐこと。
努力値:C252 D252 H4
特性:しぜんかいふく or いやしのこころ
テラスタイプ:エスパー
持ち物:おんみつマント
技:スキルスワップ、めいそう、アシストパワー、タマゴうみ
圧倒的な特殊耐久、特性書き換え技、積み技、高威力技、回復技と対タイカイデンにおいて欲しいものが全て揃っているポケモン。
エスパー等倍以上のタイカイデンに確実に勝てる。
手順としては、初手でスキルスワップを使用してかちきを取り上げる。
その後はめいそう3,4回ほど積んだ状態を維持しつつアシストパワーで殴り続け、合間にHPが厳しくなればタマゴうみで回復する。
おんみつマントにより一致技2種の追加効果をシャットアウトしつつ戦えるため、完全に安定する。
エスパー等倍の場合は時間的余裕が少なめであるため、行動選択は急ぐこと。
ニンフィア
性格:ひかえめ
努力値:H88 C252 B168(汎用)
H56 C252 D200(対特殊 より安定させたい場合に)
特性:フェアリースキン(必須)
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、ムーンフォース、スキルスワップ、めいそう
努力値:H88 C252 B168(汎用)
H56 C252 D200(対特殊 より安定させたい場合に)
特性:フェアリースキン(必須)
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、ムーンフォース、スキルスワップ、めいそう
- 初手でスキルスワップを使用してかちきを取り上げる。
- めいそうを2,3回ほど積んだ状態を維持しつつ残りHPによってムーンフォースとドレインキッスを打ち分ける。
ハピナスほどではないが高い特殊耐久、特性無効技、積み技、高威力技、回復技が全て揃っているポケモン。
フェアリー等倍以上のタイカイデンに勝てるが、味方に複数のいかく持ちが居た場合は少々厳しくなるため注意。
スキルスワップでフェアリースキンを渡すことになるものの、さわぐの威力はぼうふうやかみなりよりは低いためあまり影響はなし。
ニンフィアの特性がメロメロボディだった場合、ドレインキッス時にメロメロ状態にさせられる可能性があるため、特性はフェアリースキン必須。
おんみつマントにより一致技2種の追加効果をシャットアウトしつつ戦える。
相手が序盤にじゅうでんで特防を上げることから、フェアリー等倍相手には時間的余裕が少ないため行動選択は急ぐこと。
また、1匹ならギリギリどうにかなることも多いが、2匹以上のいかく持ちNPCが来た場合は撤退を推奨。
フェアリー等倍以上のタイカイデンに勝てるが、味方に複数のいかく持ちが居た場合は少々厳しくなるため注意。
スキルスワップでフェアリースキンを渡すことになるものの、さわぐの威力はぼうふうやかみなりよりは低いためあまり影響はなし。
ニンフィアの特性がメロメロボディだった場合、ドレインキッス時にメロメロ状態にさせられる可能性があるため、特性はフェアリースキン必須。
おんみつマントにより一致技2種の追加効果をシャットアウトしつつ戦える。
相手が序盤にじゅうでんで特防を上げることから、フェアリー等倍相手には時間的余裕が少ないため行動選択は急ぐこと。
また、1匹ならギリギリどうにかなることも多いが、2匹以上のいかく持ちNPCが来た場合は撤退を推奨。
フラージェスでも同様のことは可能。
特殊耐久が高い一方でこちらは汎用性は低いため注意。
特殊耐久が高い一方でこちらは汎用性は低いため注意。
ラウドボーン
性格:ひかえめ or おだやか
努力値:H168 C252 D88(汎用 ひかえめ)
:H4 C252 D252(対特殊 ひかえめ or おだやか)
特性:てんねん
テラスタイプ:ほのお
持ち物:おんみつマント
技:フレアソング、にほんばれ、なまける、まもる
努力値:H168 C252 D88(汎用 ひかえめ)
:H4 C252 D252(対特殊 ひかえめ or おだやか)
特性:てんねん
テラスタイプ:ほのお
持ち物:おんみつマント
技:フレアソング、にほんばれ、なまける、まもる
- にほんばれで晴れを、なまけるでHPを維持しつつフレアソングで殴りながら火力を上げる。
- なまけるは基本的にHPが6割を切ったら使用すること。特に安定のためにはにほんばれが切れる直前は出来ればHPが7~8割程度は欲しい。
- 強化解除直後の特性なし状態はまもるで凌ぐ。
特性てんねんによりタイカイデンの特攻ランク上昇や特防ランク上昇を無視しつつ殴り合えると同時に、晴れ状態を維持することでこちらの火力上昇とあちらの命中低下を起こせる。
上記3体と比較すると特殊耐久は低めだが、それでも炎等倍以上のタイカイデンなら安定して倒すことができる。
一応、汎用個体でも問題ない。
上記3体と比較すると特殊耐久は低めだが、それでも炎等倍以上のタイカイデンなら安定して倒すことができる。
一応、汎用個体でも問題ない。
ピンポイントメタ
| + | ミミッキュ |
| + | ドオー |
マルチ
上記のニンフィアは味方をサポートしつつかちきを無効化して殴り合えるため有力なアタッカー。
サポーターとしては耐性と技に恵まれたシビルドンが最有力。
電気等倍以上のタイカイデンに対しては味方全体をサポートしつつも自身で火力も出せる。
相手のテラス次第では純サポーターにするのも選択肢だが、効率や安定性は落ちる。
サポーターとしては耐性と技に恵まれたシビルドンが最有力。
電気等倍以上のタイカイデンに対しては味方全体をサポートしつつも自身で火力も出せる。
相手のテラス次第では純サポーターにするのも選択肢だが、効率や安定性は落ちる。
シビルドン(サブアタッカー)
性格/努力値:おだやか/H252 C4 D252
:ひかえめ/H4 C252 D252
特性:ふゆう
テラスタイプ:でんき
持ち物:かいがらのすず
確定技:いえき、アシッドボム、10まんボルトorほうでん
選択技:かいでんぱ、ひかりのかべ
:ひかえめ/H4 C252 D252
特性:ふゆう
テラスタイプ:でんき
持ち物:かいがらのすず
確定技:いえき、アシッドボム、10まんボルトorほうでん
選択技:かいでんぱ、ひかりのかべ
- 初手はいえきでかちきを無効化。
- かいでんぱやひかりのかべで味方全体の耐久をサポート。
- アシッドボムでタイカイデンの特殊耐久を下げたり、その上で10まんボルトorほうでんで削るのもよい。
電気等倍以上の相手には味方全体をサポートしつつ単体でも削り切る火力を出せる。
ソロでも電気等倍以上なら勝てるが、複数のいかく持ちNPCをケア出来ない。
また、電気無効の地面テラス相手の場合、10まんボルトやほうでんの代わりにギガドレインを採用し、火力強化アイテムを持たせることで似た役割を果たせる。
ソロでも電気等倍以上なら勝てるが、複数のいかく持ちNPCをケア出来ない。
また、電気無効の地面テラス相手の場合、10まんボルトやほうでんの代わりにギガドレインを採用し、火力強化アイテムを持たせることで似た役割を果たせる。
自身が元々電気タイプなので、電気、飛行テラス以外のタイカイデン相手にはさわぐを誘発し、味方の被弾を抑えることができる。
また、さわぐの持続によって全体行動のじゅうでんであまごいをある程度の確率で失敗させられる。
また、さわぐの持続によって全体行動のじゅうでんであまごいをある程度の確率で失敗させられる。
シビルドン(純サポーター)
性格/努力値:おだやか/H252 C4 D252
特性:ふゆう
テラスタイプ:でんき
持ち物:たべのこし or 1/3回復木の実 or ひかりのかべ
技(確定):いえき
技(選択):かいでんぱ、ひかりのかべ、アシッドボム、にほんばれ、ほうでん、でんじほう
特性:ふゆう
テラスタイプ:でんき
持ち物:たべのこし or 1/3回復木の実 or ひかりのかべ
技(確定):いえき
技(選択):かいでんぱ、ひかりのかべ、アシッドボム、にほんばれ、ほうでん、でんじほう
- 初手はいえきでかちきを無効化。
- 2ターン目以降は以下。
- かいでんぱ、ひかりのかべ、にほんばれでタイカイデンの火力を下げる。
- アシッドボムで特殊耐久を下げたり。
- ほうでん、でんじほうで麻痺を狙ったり削る。
- 応援で回復や火力サポートを行う。
サポート特化のシビルドン。
主に相手のテラスの関係で上記のサブアタッカー型が使えない場合に。
主に相手のテラスの関係で上記のサブアタッカー型が使えない場合に。
ダーテング
性格:ひかえめ
努力値:H112 B72 C252 D72(汎用)
特性:かぜのり
テラスタイプ:くさ
持ち物:おんみつマント or メトロノーム
技:なやみのたね、バークアウト、わるだくみ、ギガドレイン
努力値:H112 B72 C252 D72(汎用)
特性:かぜのり
テラスタイプ:くさ
持ち物:おんみつマント or メトロノーム
技:なやみのたね、バークアウト、わるだくみ、ギガドレイン
- 1ターン目はなやみのたねでかちきを無効化。
- その後は必要に応じてバークアウトで特攻を削り、わるだくみを積んでギガドレインで殴る。
特性と耐性により、撃たれる技がさわぐorかみなりのランダムとなり、耐久的には安定する。
また、ランダムだがさわぐを誘発するため、味方への間接的サポートにもなる。
また、ランダムだがさわぐを誘発するため、味方への間接的サポートにもなる。
立ち回りはサブアタッカーのシビルドンと概ね同じだが、タイプの他にもバークアウトでシールド展開中も相手の火力を下げられる点が差別化要素。
持ち物に関しては、かみなりによる麻痺を避けたい場合はおんみつマントを、麻痺状態時には回復応援で解除する前提ならメトロノームを推奨。
持ち物に関しては、かみなりによる麻痺を避けたい場合はおんみつマントを、麻痺状態時には回復応援で解除する前提ならメトロノームを推奨。
参考サイト hyperwiki様