歴程:広野の石影
1018-815にいる宣と話す。
黒帝女神についての研究をしたいという宣に、玄水教長老は必要ないと承諾しない。
うなだれる宣と話すが、今日は都合が悪いと言い、水辺で月を見るのが好きなんだ、と言って別れる。
黒帝女神についての研究をしたいという宣に、玄水教長老は必要ないと承諾しない。
うなだれる宣と話すが、今日は都合が悪いと言い、水辺で月を見るのが好きなんだ、と言って別れる。

988-855にいる宣と話す。
黒帝が海を鎮めた伝説についての研究を諦めるつもりはないと言う。
龍口の祖先は、黒帝を讃えるため、3つ祭壇を建てた。
どこにあるかも分からないが、宣の直感だと蛍火草原にあるかもしれない。
ただ調査隊を組む機会がなくて困っているという。
主人公が冒険者だと見るや否や、研究資料を押しつけてくるので、読む。
| ≪礼節≫ | 宣が整理した資料を見れる。 1冊の古い雲垂大陸各地の礼儀を記載した本。中は色々な礼儀が載っている。 |

722-270に行くと遺跡がある。
手前723-273・奥713-267・左721-265と調べると起動する。
起動したら遺跡を調べて、文字を読む。

1036-169の穴から入って奥に行くとある。
一番左と一番右を調べると起動する。
1090-136に遺跡がある。
1091-129、1085-141、1094-139と調べると起動する。
1091-129、1085-141、1094-139と調べると起動する。
全ての文字を読んだら、ガイドをタップして宣の所へ行って報告する。
宣は喜んでお礼を言い、歴程完結。
宣は喜んでお礼を言い、歴程完結。