歴程:翼の下
※以下どの地点の鳥から始めても歴程が開始する。
926-567にいる美がちょうと話す。くしゃみが止まらない主人公。
逆風が吹いて、自慢の羽が乱れてしまったようだ。
家に帰るために風向きを待っている……という独り言を聞き、主人公は送っていくと提案する。
ガチョウと本人(人?)は言っているが、主人公は構わずアヒル扱いで話は進む。
というのも、蘇蘭のフォアグラ君や英霊のガーガーと似てるからだという。
そんな話をしていると、美がちょうはカリーを持っている(待っている?)と言い、それが何かを聞く間もなく、風向きが変わったと言って行ってしまう。
紙切れを落としていくので拾う。
逆風が吹いて、自慢の羽が乱れてしまったようだ。
家に帰るために風向きを待っている……という独り言を聞き、主人公は送っていくと提案する。
ガチョウと本人(人?)は言っているが、主人公は構わずアヒル扱いで話は進む。
というのも、蘇蘭のフォアグラ君や英霊のガーガーと似てるからだという。
そんな話をしていると、美がちょうはカリーを持っている(待っている?)と言い、それが何かを聞く間もなく、風向きが変わったと言って行ってしまう。
紙切れを落としていくので拾う。
| 紙切れ | 雲垂群島の島で拾った紙片。 他の欠片はありますか? |

糞まみれの中にいるカモメに、主人公は注意する。
カモメは謝りつつも、翼の古傷が痛み出し、動けなくなったという。
その話を聞いた主人公は可哀そうに思い、治療をする。
飛べるようになったカモメはお礼を言う。
君がいなければ帰ってカリーに叱られるところだったというので、それは厳しい人なのかと聞く。
老カモメは、カリーはむしろ恩人で、昔飛行船に衝突した時助けてくれたという。
心配性でおしゃべりなんだとか。
また会いましょうと飛んでいく。
紙切れを石の下に置いていくので拾う。

食べないで!少しも肉がないから!と言って茂みに突っ込んでいるのに、主人公は20~30キロあるコッコか、蛍川で売れば結構なお金になるなぁという。
とりあえず挟まって動けないようなので、助ける。
コッコはカリーの家に帰るので、連れていけないよと言われる。
さすがに謝った主人公は、助けたかっただけで連れていくつもりはない、と言った。
黄コッコは蛍川でカリーに出会ったそうだ。
(栗が腐った、の部分は栗子都烂了 lizi dou lanleと”そらん”の発音と似ているから?)
主人公が蘇蘭だと訂正しながら、商業の街だと説明すると、黄コッコは鶏たちを年越しに売ったり食べたりするかと聞く。
まずい流れだと感じた主人公は、カリーについて聞くことにした。
カリーはコッコたちに、翼は飛ぶもので、食べ物ではないと教えているという。
そして礼儀も教えているともいい、お礼をいう。
主人公が送っていくと提案するが、元気に断り飛び去って行った。
近くに紙切れが落ちているので拾う。
紙切れを3つ集めてから、荷物>その他>冒険から、紙切れを合成する。


| 破れた手紙 | 欠片を組み合わせた後、まだ一角が欠けているが、採用通知であることが判別できる。 採用通知書には一人の名前が書かれていた――カリー。 |
帝都空中庭園での勤務と書かれている。
……には行かずに、926-515に行くと、カリーがいるので話す。
……には行かずに、926-515に行くと、カリーがいるので話す。


カリーはどうやら闇翼の軍勢との戦争中で資金が足りないため、雲垂皇室に頼ったようだ。
そして、早く返事が来ないかと言っている。
(ここで「現在の任務の前の任務を完了していません」が出る場合、デイリー>右下の海と空へ>右にスクロールして「翼の下」の向かうを選ぶと進める。)
破れた手紙をカリーに渡す。
カリーはお礼を言った。主人公は一部が見つからないと伝えた。
すると鳥たちが、手紙を見て騒ぐ。どうして主人公が持っているのか。

採用通知書を破ったのは鳥たちで、カリーが帝都に行ってしまうのを防ぐためだったという。
カリーは帝都で働いて稼ぎ、良い餌と広い巣を得るためだというが、鳥たちは様々な話をして不安がる。
パラティは長い時間遠くへ行き、戻ると傷を負っている。(戦場に行ってるから)
年越しに鳥を食べる風習があるから翼が食べられてしまう。
自分たちを資源にしてお金を作ればいいから行かないで、と必死に説得する。
カリーはお礼を言った。主人公は一部が見つからないと伝えた。
すると鳥たちが、手紙を見て騒ぐ。どうして主人公が持っているのか。

採用通知書を破ったのは鳥たちで、カリーが帝都に行ってしまうのを防ぐためだったという。
カリーは帝都で働いて稼ぎ、良い餌と広い巣を得るためだというが、鳥たちは様々な話をして不安がる。
パラティは長い時間遠くへ行き、戻ると傷を負っている。(戦場に行ってるから)
年越しに鳥を食べる風習があるから翼が食べられてしまう。
自分たちを資源にしてお金を作ればいいから行かないで、と必死に説得する。
カリーはそんなことはない、帝都の庭園の鳥の世話をする仕事なので、最後の一片はどこかと聞く。
すると、パラティがやってくるので話す。
パラティは、戦況は緊迫しているけれど、雲垂人の元で働かなくても、自分の隊長の給料があれば、さらに鳥を飼うこともできるといった。うーんこれは
鈍感なカリーは幼馴染にそこまで頼れない、闇翼と戦う皆をみて、自分も貢献したいという。
パラティは充分助かっているし、カリーがここに留まってほしいと、何か言いにくそうに言った。

主人公が違和感を覚え、去ろうとするパラティを引き留めて尋ねる。
パラティは言うまいとして去ろうとするも、主人公が別れる前に本音を言っては、と勧める。
パラティは、戦況は緊迫しているけれど、雲垂人の元で働かなくても、自分の隊長の給料があれば、さらに鳥を飼うこともできるといった。
パラティは充分助かっているし、カリーがここに留まってほしいと、何か言いにくそうに言った。

パラティは言うまいとして去ろうとするも、主人公が別れる前に本音を言っては、と勧める。
カリーは同意し、パラティを追っていたのは好きだったからだと告げた。
鳥たちは空気を読んで立ち去り、主人公は鈍感にも分かっていなかった。
鳥たちは空気を読んで立ち去り、主人公は鈍感にも分かっていなかった。

マコムはパラティは戦場では恐れ知らずだが、恋に関しては臆病だったと笑い、カリーから告白したことに驚いていた。
そして鳥たちが手紙を破ったことを叱る。
偶然だが、主人公が二人の関係を進めるきっかけになったことをマコムは感謝する。
ガイドから、蘇蘭に戻ることにする。
鳩子の近くに復唱鳩がいる。

伝言を預かっているというので、聞くと、
カリーは帝都空中庭園に時々アルバイトという形で働き、雲垂群島に留まることにしたそうだ。
光翼族が闇翼を撃破するまで、カリーはパラティの帰りを待つのだという。
そして、自分たちが二人の関係を台無しにするところだった、婚約を祝ってプレゼントがあると伝えてもらい、復唱鳩から受け取る。
鳩子の近くに復唱鳩がいる。

伝言を預かっているというので、聞くと、
カリーは帝都空中庭園に時々アルバイトという形で働き、雲垂群島に留まることにしたそうだ。
光翼族が闇翼を撃破するまで、カリーはパラティの帰りを待つのだという。
そして、自分たちが二人の関係を台無しにするところだった、婚約を祝ってプレゼントがあると伝えてもらい、復唱鳩から受け取る。
収集品:虫を受け取って、歴程完結。
カリー、パラティ、マコムは歴程後も元の場所にいる。