歴程:騙された?
(必須ではないが、喧嘩している夫妻と話が繋がっている。)
帝都1020-516にいる男の子と話す。選択肢はどちらでもいい。
男の子は人形を一ヶ月分のお小遣いで買ったという。
場所は港口にいる男性のようだ。
男の子は人形を一ヶ月分のお小遣いで買ったという。
場所は港口にいる男性のようだ。
港口(946-639)に行くと、柳真光がいるので話す。
珍しく人形を持っているのだが…。
珍しく人形を持っているのだが…。
夫婦が喧嘩していてイライラしたので、茶菓子を買ってなだめたら人形を貰ったそうだ。
9個と99個と999個、人形を貰ったので、きっとあの夫婦だと気付く。
夫婦は星蘭村に住んでいると教えてもらう。

937-536に行くと、柳真光があの夫婦を詰めている。
話の流れに乗って一緒に詰めていると、なにやら言い訳を始めた。

937-536に行くと、柳真光があの夫婦を詰めている。
話の流れに乗って一緒に詰めていると、なにやら言い訳を始めた。
蛍川からやってきて、剛は塩魚、メメは織物で生計を立てていた。
しかし子供が病気になり、借金をして治療したが、甲斐なく亡くなったそうだ。
などと言っているが、騙すのは良くない、と諭す。
するとなんと柳真光が自分のお金を夫婦に渡した。
しかし子供が病気になり、借金をして治療したが、甲斐なく亡くなったそうだ。
などと言っているが、騙すのは良くない、と諭す。
するとなんと柳真光が自分のお金を夫婦に渡した。
夫婦は感動して、子供が生前好きだったというおもちゃを貰い、それを約束にして借金返済を誓った。
柳真光になぜ助けたかを聞くと、あまりにも可哀想すぎで、帝君もこのような光景は望んでいないからだと答えた。
先ほど受け取ったおもちゃを受け取るが、思い出の品の割には新しい物だと気付く。
収集品:でんでん太鼓を受け取って、歴程完結。
収集品:でんでん太鼓を受け取って、歴程完結。