歴程:雨音を聞く

彩夏と昭晴が会話している。?マークを調べると、2人が消え、メモが現れる。

1674-502(紀文院長の講義室の本棚)を調べる。
一冊の本を読む。
五帝の力を使って病を治す方法が書かれている。
ガイドをタップして空中庭園に戻る。

本を置くと、大人の彩夏と昭晴が会話しながらやってくる。
神語院で病が治った人を何人も見たと聞いたので、神語院に行ってみるそうだ。
一冊の本を読む。
五帝の力を使って病を治す方法が書かれている。
ガイドをタップして空中庭園に戻る。

本を置くと、大人の彩夏と昭晴が会話しながらやってくる。
神語院で病が治った人を何人も見たと聞いたので、神語院に行ってみるそうだ。


| 京和傘 | 机の近くで見つけた紙傘 赤い京和傘。蓮が1株描かれている。 |
帝都が雨か雪の日にガイドをタップして進む。1370-343に二人が立っている。

彩夏は神語院で治療を終えたようだ。
自由になった彩夏を昭晴が追い、どこかへ行ってしまう。

自由になった彩夏を昭晴が追い、どこかへ行ってしまう。
蛍川郡866-712に2人がいるので会話を聞く。


蘇蘭郡625-321に2人がいるので会話を聞く。

蘇蘭郡313-183に2人がいるが、彩夏の様子がおかしい。

神力で治療を受けたが、その後長い時間神語院を離れていたため、神力と神語院の機械が反応できなくなった。
放っておくと取り返しのつかないことになるという。
神語院に戻って黒帝神力で浄化するしかなく、その後も学院にいないといけない。
しかも今までのことを全て忘れ、感情も無くなる。

蘇蘭郡313-183に2人がいるが、彩夏の様子がおかしい。

放っておくと取り返しのつかないことになるという。
神語院に戻って黒帝神力で浄化するしかなく、その後も学院にいないといけない。
しかも今までのことを全て忘れ、感情も無くなる。
生きて話せるだけで十分だと、昭晴は神語院で浄化することにする。
彩夏の髪が白くなっている。
彩夏の髪が白くなっている。


選択肢はどちらを選んでも同じ。
昭晴の会話から、彩夏は治療されて治ったのではなく、傀儡になることで生き永らえていたようだ。
黒帝神力を使っても彩夏は元に戻らなかった。
彩夏が元に戻った時、自分は待っていると伝えてほしいと言われる。

彩夏の名前を出すが何かわかっていない。
選択肢はどちらも選ぶことになる。
何を言っても職責である、神語院の蓮の花の世話に関することしか話さない。
ふと主人公が雨が降りそうだ、いつ止むかもわからない、肌寒くなってきた、と言った。
すると理一四九号は早口で何をかつぶやいた。
正常に復帰するとともに、彼女は傘を忘れずにと言った。

すると理一四九号は早口で何をかつぶやいた。
正常に復帰するとともに、彼女は傘を忘れずにと言った。

収集品:京和傘を受け取り、歴程完結。