歴程:白帝陛下

白猫が飛び出し、理二二八号がおかしくなる。
研究員が現れて調べてくれる。
研究員が現れて調べてくれる。

調べたところによると、理二二八号は心を失っておかしくなったという。
心があれば元通りになるので、心を探す。
先ほどいた白猫が怪しいので、探査を使って足跡を追う。


白猫が一瞬現れる。
白猫が消えた後、近くにいる語院学生と話す。
→白猫の場所を聞く
本に集中して気付かなかったと言われる。
→白帝の場所を聞く
碑霊を見て、白猫=白帝との思い出話をしてくれる。
いつもはこの辺りにいるか、あるいは白帝石碑の所にいるが、ただ、以前紀文院長が白帝を埋葬したのを見たという。

本に集中して気付かなかったと言われる。
→白帝の場所を聞く
碑霊を見て、白猫=白帝との思い出話をしてくれる。
いつもはこの辺りにいるか、あるいは白帝石碑の所にいるが、ただ、以前紀文院長が白帝を埋葬したのを見たという。

1486-656の白帝碑文にリスがいるので調べる。
白猫が飛び出してリスと遊ぶ。

近づいてきた語院学生と話す。
実験が終わったようなので、猫について聞く。

→黒猫について聞く
木の上にいた黒猫を助けた人の話をされる。
→茶トラについて聞く
蘇蘭商会のコハクが人気だという話をされる。
→白猫について聞く
学生からは陛下とも呼ばれているようだ。
白猫が飛び出してリスと遊ぶ。

近づいてきた語院学生と話す。
実験が終わったようなので、猫について聞く。

→黒猫について聞く
木の上にいた黒猫を助けた人の話をされる。
→茶トラについて聞く
蘇蘭商会のコハクが人気だという話をされる。
→白猫について聞く
学生からは陛下とも呼ばれているようだ。
白帝陛下は白帝石碑の近くで見つかった猫。
リスを従えていたとか、夜に碑霊と会話していたなど噂があったようだ。
去年の暴雨で高熱を出し、そのまま亡くなったという。

実験中、白帝陛下がいたような気がするといい、思い出話をしてくれる。
リスを従えていたとか、夜に碑霊と会話していたなど噂があったようだ。
去年の暴雨で高熱を出し、そのまま亡くなったという。

実験中、白帝陛下がいたような気がするといい、思い出話をしてくれる。
冒険手帳から紀文院長のもとへ行くと、1679-506に「にゃんこ無線機」があるので拾う。
| にゃんこ無線機・テスト | 使うとにゃんこの言葉が分かるようになる。 理学院の生徒が1年かけた作品。実験データは限られているようだ。 |
アズレア時間朝or昼は紀文院長は講義中なので放課後を待つ。

白帝陛下は神語院内の傀儡の働きにご立腹のようだ。
ひとしきり紀文院長を詰めて満足したあと、心のありかを尋ねる。
どうやら成仏できない白帝陛下は、紀文院長の発明によって魂を傀儡の心にしてもらって現世にとどまっているということらしい。
理二二八号の替芯を貰う。
| 理二二八号の替芯 | 修理に持っていこう 理二二八号核心のパーツ |
1503-521に戻ると、白帝陛下がいる。

白帝陛下と少しだけ遊べるが、触られるのが嫌。好意的なのは右上の×マークの近くのボタン。他は怒り出す。
研究員に理二二八号の替芯を渡す。

白帝陛下と少しだけ遊べるが、触られるのが嫌。好意的なのは右上の×マークの近くのボタン。他は怒り出す。
研究員に理二二八号の替芯を渡す。
白帝はこだわりの傀儡を作ってもらって満足している。
感想はどちらでもいい。
感想はどちらでもいい。
研究員から古い理二二八号の心を貰って、歴程完結。