歴程:クラゲの夢

雲は冒険者協会風物部の先輩で、浩然から主人公の話を知ってるという。
クラゲを見に来たのか?と聞かれるも、主人公には喧嘩している蟹しか見当たらない。→赤青大戦
すると雲は、毎年この時期になると、クラゲの群れが祈願の海に集まって子孫を残すので、それを見に来たと教えてくれた。
人魚岩の近くをクラゲたちが通るので、そこで見られる、と強くオススメされた。
美しいクラゲが泳ぐ様は優美だと称えていて、雲はクラゲが好きなようだ。

人魚岩はマップの一番右のワープポイントからすぐ。
ガイドは人魚岩の伝説について説明する。
聞いている途中、主人公は背中に何かが刺したと感じ、ふらふらになる。
刺した方から何かが喋ったので確認すると、クラゲが喋っていた。ぽわわ。
戸惑う主人公に構わず、月鎌と名乗るクラゲは、夢の恋人を探しにやってきたという。
君も恋人が見つかるといいね、と言い残して月鎌は去っていった。
刺した方から何かが喋ったので確認すると、クラゲが喋っていた。ぽわわ。
戸惑う主人公に構わず、月鎌と名乗るクラゲは、夢の恋人を探しにやってきたという。
君も恋人が見つかるといいね、と言い残して月鎌は去っていった。
| クラゲの消息 | 話せるクラゲ?雲が何か知っているかな? ぷるぷるぷる~ |
クラゲが喋るなんて!?と驚く主人公は雲に話を聞くことにした。
雲がいた月の島に戻ると、雲がいない。
近くにいる童子と話す。
雲はクラゲを見に祈願の海へ行き、まだ戻っていない。
代わりにメモを置いて行ったので、そこに行けばいるかもしれないという。
珊瑚広場、旧海貝の集落、幽光の鯨と何とか記念碑
雲がいた月の島に戻ると、雲がいない。
近くにいる童子と話す。
雲はクラゲを見に祈願の海へ行き、まだ戻っていない。
代わりにメモを置いて行ったので、そこに行けばいるかもしれないという。
珊瑚広場、旧海貝の集落、幽光の鯨と何とか記念碑
| 珊瑚広場標識 | 珊瑚広場の地図を指している。珊瑚の海の真ん中のようだ。 ついてきて! |
| 沈没船記念碑標識 | 沈没船記念碑の地図を指している。珊瑚の海と沈没船の間にあるようだ。 ついてきて! |
| 潮騒の貝殻標識 | 潮騒の貝殻の地図を指している。珊瑚の海の巨大アーチの後ろだ。 ついてきて! |
| 幽光の鯨標識 | 幽光の鯨の地図を指している。沈没船遺跡から西南の方だ。 ついてきて! |
珊瑚広場:1945-1056
地図の「珊」の字の辺り。
月鎌がいるので話す。亀を追い払ったばかりだという。
珊瑚に夢中になって危うく食べられるところだった。
珊瑚の下にある宝箱を開けて欲しいと頼まれるので、からくり宝箱を調べる。
地図の「珊」の字の辺り。
月鎌がいるので話す。亀を追い払ったばかりだという。
珊瑚に夢中になって危うく食べられるところだった。
珊瑚の下にある宝箱を開けて欲しいと頼まれるので、からくり宝箱を調べる。
| 海珠 | 貝の中の大きい真珠。見ている人を安心させる青色 これは海の色?空の色? |
海珠を渡そうとすると、夢の恋人に関係のあるものかと思った、と言われる。
夢の恋人とは完璧なクラゲのことだそうだ。
夢の恋人とは完璧なクラゲのことだそうだ。
沈没船記念碑:1564-1038
沈没船の船尾の後ろ。蓮の葉みたいなものの間。
記念碑を凝視する月鎌に会う。
石碑の上の方を読んで欲しいと言われたので、読む。
汐の民の英雄がどのように蜃魔を倒したのかが書かれていた。
またも恋人に関するものが無かったという月鎌。
主人公はクラゲはたくさんいるのに、どうして夢の恋人に会いたいのかと聞く。
月鎌は自分は6か月の大人だ、生まれた時に月が鎌の形だったから月鎌なんだと答えた。
答えになってなくない?と主人公は思うが、月影は、残された時間はそんなにないから、早く見つけてクラゲをたくさん産むんだと言って去る。
沈没船の船尾の後ろ。蓮の葉みたいなものの間。
記念碑を凝視する月鎌に会う。
石碑の上の方を読んで欲しいと言われたので、読む。
汐の民の英雄がどのように蜃魔を倒したのかが書かれていた。
またも恋人に関するものが無かったという月鎌。
主人公はクラゲはたくさんいるのに、どうして夢の恋人に会いたいのかと聞く。
月鎌は自分は6か月の大人だ、生まれた時に月が鎌の形だったから月鎌なんだと答えた。
答えになってなくない?と主人公は思うが、月影は、残された時間はそんなにないから、早く見つけてクラゲをたくさん産むんだと言って去る。
潮騒の貝殻=貝殻の旧居:1869-925
珊瑚の海の「瑚」と「の」の間の左側辺り。
旧居をみて、見たことがある建物だといい、千年前に住んでいた汐の民達はどこに行ったのだろうと疑問をいう。
汐の民の話をした後、本を拾ったので、読んで欲しいと頼まれる。
詩集のようだが、途中で途切れているので、続きを探す。
ガイドをタップすると、破れた日記を見つける。


やっぱり夢の恋人の話がないと聞くと、去っていった。
珊瑚の海の「瑚」と「の」の間の左側辺り。
旧居をみて、見たことがある建物だといい、千年前に住んでいた汐の民達はどこに行ったのだろうと疑問をいう。
汐の民の話をした後、本を拾ったので、読んで欲しいと頼まれる。
詩集のようだが、途中で途切れているので、続きを探す。
ガイドをタップすると、破れた日記を見つける。


やっぱり夢の恋人の話がないと聞くと、去っていった。
| ≪夜行虹霓≫ | 破れた一冊の詩集 ”さようなら、私の故郷……” |
| ≪無名の日記≫ | 誰が書いた日記だろう? 大海の咆哮を聞いた |
幽光の鯨:1331-496
クラゲだらけで大変わかりにくいが、円形になっている骨の、真ん中あたりにいる。
祈願宝箱のある骨の上にいる。
ごちそうもあるので、ここで恋人と住みたい、という月影。
恋人の特徴を聞くと、いろいろ魅力的そうなことを教えてくれた。
クラゲだらけで大変わかりにくいが、円形になっている骨の、真ん中あたりにいる。
祈願宝箱のある骨の上にいる。
ごちそうもあるので、ここで恋人と住みたい、という月影。
恋人の特徴を聞くと、いろいろ魅力的そうなことを教えてくれた。
雲が見つからなかったので、戻ることにする。
クエストガイドをタップして戻ると、雲が戻ってきていた。
どうやらすれ違ってしまっていたようだ。
月鎌の話をする。
クラゲと話せることに驚かれるも、ともかく、クラゲは緑藻の園に行って繁殖するらしい。
雲は怪我でついていけないので、今度会えたら写真を撮ってほしいと頼まれる。
どうやらすれ違ってしまっていたようだ。
月鎌の話をする。
クラゲと話せることに驚かれるも、ともかく、クラゲは緑藻の園に行って繁殖するらしい。
雲は怪我でついていけないので、今度会えたら写真を撮ってほしいと頼まれる。
2103-1281緑藻の園のスポットの辺りに行くと、月鎌がいる。
月鎌と話した後、写真を撮る。

月鎌は緑藻の園が気に入ったので掃除をしたいのだが、疲れたので手伝ってと頼まれる。
クエストガイドをタップして、瓶を集めていく。
最後の一つを拾うと何かを見つける。
瓶の中に手紙が入っていて、読んでみると流砂の滝で探してくださいと書かれている。

クエストガイドをタップして、雲に助言を求める。
雲によると、見たこともない珍しいクラゲだという。
月鎌の様子を聞くに、もう寿命がほとんどないようだと分かる。
月鎌と話した後、写真を撮る。

月鎌は緑藻の園が気に入ったので掃除をしたいのだが、疲れたので手伝ってと頼まれる。
クエストガイドをタップして、瓶を集めていく。
最後の一つを拾うと何かを見つける。
瓶の中に手紙が入っていて、読んでみると流砂の滝で探してくださいと書かれている。

クエストガイドをタップして、雲に助言を求める。
雲によると、見たこともない珍しいクラゲだという。
月鎌の様子を聞くに、もう寿命がほとんどないようだと分かる。
指定された流砂の滝の先は、日光が入らない暗い場所で、日光を浴びないと死んでしまうクラゲにとっては墓場ともいえる。
しかし死期が近い月鎌の夢の恋人に会うため、流砂の滝へ向かう。
しかし死期が近い月鎌の夢の恋人に会うため、流砂の滝へ向かう。
2009-1282に行くと、月鎌の姿がないことに気付く。
クエストガイドをタップして月鎌を探す。
探しているうちに誰かの日記を拾う。雲の知り合いのようだ。
月鎌に日記の写真を見せると、彼女に違いないという。
力尽きるまで一緒にいると、クラゲが泳いでいるのが見えた。かもしれない。
クエストガイドをタップして月鎌を探す。
探しているうちに誰かの日記を拾う。雲の知り合いのようだ。
月鎌に日記の写真を見せると、彼女に違いないという。
力尽きるまで一緒にいると、クラゲが泳いでいるのが見えた。かもしれない。
気が付くと月の島にいる、雲と話す。
雲によると、様子のおかしい主人公を心配して着いて行ってみると、気を失っていた主人公を見つけた。
月鎌の手、というか触手に触れ続けていたせいで神経毒が回っていたようだ。
雲によると、様子のおかしい主人公を心配して着いて行ってみると、気を失っていた主人公を見つけた。
月鎌の手、というか触手に触れ続けていたせいで神経毒が回っていたようだ。
日記のクラゲを雲に見せると、珍しい月影クラゲだという。
月鎌は月影クラゲに会えたのだろうか、と呟いて歴程完結。
収集品:月鎌・月影を入手する。
月鎌は月影クラゲに会えたのだろうか、と呟いて歴程完結。
収集品:月鎌・月影を入手する。