歴程:恋する王子
※この歴程は前半と後半に分かれ…てない。途中から同時進行する。後半→ボートレース

水亭での日々に飽き、帝都の日々と彼女を思い出すといい、主人公に同意を求める。
選択肢はどちらでもかまわず話す。
あまりに詩的な物言いをするのだが、要約すると気になる人がいるので手伝いをして欲しいということである。
贈り物に絵巻を選ぶので、どんな風景がいいか案をくれといわれる。

指で適当に描いて右下の完了ボタンを押す。
絵巻が完成したら、源公から絵巻を届けてほしいと頼まれるので探しに行く。
贈り物に絵巻を選ぶので、どんな風景がいいか案をくれといわれる。

絵巻が完成したら、源公から絵巻を届けてほしいと頼まれるので探しに行く。
| 風景絵巻 | 1枚の沁楓別院の風景画 精緻な絵巻。開くと沁楓別院の美しい景色が広がっている。 |
| 手書きの似顔絵 | 手書きの似顔絵 源公が描いた似顔絵。上手に描けている。 |

主人公は話しかけようとしたが、見失ってしまう。
レース後、顔を隠した貧弱そうな男性が優勝した。
なんだか見覚えがあるような気が…?
なんだか見覚えがあるような気が…?
とりあえず源公に報告をしに戻る。
レース優勝者の話をすると、源公はショックを受ける。
彼女が彼に恋をしている、身分が違いすぎるために近づけないと考える。
(主人公は彼の思考を恋愛中の人間の早とちりと呆れた。)
自分は身分を捨てる覚悟もあるといい、勝負をするためにレース優勝者を探して欲しいと頼まれる。
港口か茶屋付近を探して欲しいとヒントを貰う。
レース優勝者の話をすると、源公はショックを受ける。
彼女が彼に恋をしている、身分が違いすぎるために近づけないと考える。
自分は身分を捨てる覚悟もあるといい、勝負をするためにレース優勝者を探して欲しいと頼まれる。
港口か茶屋付近を探して欲しいとヒントを貰う。

貴族みたいに自分の家が欲しいというのだが、
→頑張ったらお金持ちになるよ、と励ますと元気が出たと喜ぶ。
→貴族と結婚したら?、と尋ねると自分でやると言う。
二日前に御曹司がくれた箱があるのだけど、全然開けないのでやってほしいと頼まれる。

パズルを解いて結衣と話す。
結衣は思いっきり河辺へ捨ててしまった。選択肢はどちらでも同じ。
普段茶摘みで働き、港口でもバイトをしていて、玉の輿に乗らずに自分で稼ぎたいようだ。
歴程「ボートレース」開始。

話すと、謎の男子は結衣だった。
選択肢はどちらでも同じで、結衣はこっそりと理由を教えてくれた。
ここで行われているボートレースは男性しか出場できないので、変装しているのだそう。
それでも普段のバイトで身に着けた力で優勝している。
来週王室の方々がレースを見に来るため、賞金が多めになると聞き、結衣は家を買うぞと気合を入れた。
ただ、レースにこっそり出ていることが手下に見つかると困るので、源公が自分を探している事が鬱陶しいという。
茶摘みとボートレースで忙しいので御曹司に会ったら断ってほしいと頼まれる。
茶摘みとボートレースで忙しいので御曹司に会ったら断ってほしいと頼まれる。
沁楓別院566-282に戻って源公に報告する。
選択肢はどちらを選んでも同じ。
源公の格好をしてレースに出場し、結衣に勝ってほしいと頼まれる。
結衣をもう一度見たいのだという。
選択肢はどちらを選んでも同じ。
源公の格好をしてレースに出場し、結衣に勝ってほしいと頼まれる。
結衣をもう一度見たいのだという。
アズレア時間朝~昼に、1294-566に戻ってレース主催の阿倍野に話しかける。

桟橋の脇から出発し、35秒以内に光る球を集めきったら勝ち、できなければ負け。
結果はどちらでもいい。
レース後、源公と話すと収集品:詩集を貰って恋する王子の歴程完結。
レース後、結衣と話すと収集品:急須を貰ってボートレースの歴程完結。

結果はどちらでもいい。
レース後、源公と話すと収集品:詩集を貰って恋する王子の歴程完結。
レース後、結衣と話すと収集品:急須を貰ってボートレースの歴程完結。