歴程:夢の生活


631-317にメモも落ちているので拾う。研修の時間割のようだ。

562-283にいるアカネと話す。(恋する王子の源公の近く)

選択肢はどちらでも変わらない。
紅葉を取り出した時に、うっかり時間割も落としたようだ。
水亭で必須の琴碁画舞の研修に合格してスタッフになると気合十分な様子だ。

選択肢はどちらでも変わらない。
紅葉を取り出した時に、うっかり時間割も落としたようだ。
水亭で必須の琴碁画舞の研修に合格してスタッフになると気合十分な様子だ。
水亭スタッフは給料が良いという噂を聞いてやってきたようで、スタッフになったら金のフライ返しで料理できるかな?などと夢を語る。
紅葉を拾ったのは何かの縁だといい、夢を見届けてほしいと言われる。
紅葉を拾ったのは何かの縁だといい、夢を見届けてほしいと言われる。
朝に囲碁、昼に絵、夜にダンスの研修があるので、各時間帯に様子を見に行く。
順番はどれからでもいい。
順番はどれからでもいい。
朝:474-312

碁盤の前で悩むアカネ。
星痕を繋いで明暗を分ける、とどこかで聞いた言葉を言いながら授業を真面目に聞けばよかったと後悔している。
この謎遊びは冒険者協会から広まったそうだ。

代わりに謎を解いてやり、再度会話する。
授業に遅れたのは寝坊したのではなく、宿場からラパカで向かう途中、道端の草を食べ始めてしまったからだという。
白ラパカより黒ラパカの方が速く走るが、値段が倍だとか。
貴族になったら黒ラパカに乗るんだと意気込んでいる。

星痕を繋いで明暗を分ける、とどこかで聞いた言葉を言いながら授業を真面目に聞けばよかったと後悔している。
この謎遊びは冒険者協会から広まったそうだ。

授業に遅れたのは寝坊したのではなく、宿場からラパカで向かう途中、道端の草を食べ始めてしまったからだという。
白ラパカより黒ラパカの方が速く走るが、値段が倍だとか。
貴族になったら黒ラパカに乗るんだと意気込んでいる。
昼:518-172

画用紙が散らばっている中、アカネが書き直している。
見識が広いと聞く冒険者に手本を見せてほしいと頼まれるので、屏風に絵を描く。

タップしたら紅葉が現れる。
成功したらその時は金粉を絵具に混ぜて描いちゃおう、なんて無邪気に言っている。

見識が広いと聞く冒険者に手本を見せてほしいと頼まれるので、屏風に絵を描く。

成功したらその時は金粉を絵具に混ぜて描いちゃおう、なんて無邪気に言っている。
夜:545-246

踊りの練習をするアカネ。
うまく踊れないらしく、琴担当のアオイにも迷惑をかけると思い、寝ずに練習している。
それでも成功したら琴師を10人呼んで伴奏させると壮大な夢を語る。

うまく踊れないらしく、琴担当のアオイにも迷惑をかけると思い、寝ずに練習している。
それでも成功したら琴師を10人呼んで伴奏させると壮大な夢を語る。
夕方に514-371に行くとアカネがいる。

衣装を着たアカネが踊りの練習をしている。スタッフになれたようだ。
アカネと話すと、お偉いさんに選ばれて、宴会で演出することになったという。
沢山のスタッフの中からアカネだけが選ばれたと喜んでいる。
怪しむと、報酬も豪華だし、大物にも会えると言って聞かない。
次に会った時、私はきっと自分の理想の生活を送ってます!と気合を入れている。
ここまで来れたお礼として、収集品:金メッキのフライ返しを貰う。

アカネと話すと、お偉いさんに選ばれて、宴会で演出することになったという。
沢山のスタッフの中からアカネだけが選ばれたと喜んでいる。
怪しむと、報酬も豪華だし、大物にも会えると言って聞かない。
次に会った時、私はきっと自分の理想の生活を送ってます!と気合を入れている。
ここまで来れたお礼として、収集品:金メッキのフライ返しを貰う。
一人前のスタッフになれた日に自分へのご褒美として買ったもので、伴奏のアオイの分もあるという。
お金が無かったため純金製ではなくて金メッキ。
お金が無かったため純金製ではなくて金メッキ。

アオイと話すと、自己紹介をし、アカネとは少なくとも研修中は友達だったと懐かしむ。
アカネとはお喋りしたり食事をしたりするなど仲が良かったが、お偉いさんの前で演出した日から連絡が途絶えてしまったという。
お祝いしたかった、一言欲しかったと寂しく思っているが、アカネが夢を叶えたことは心から喜んでいる。
でも、なんで全く連絡がないのだろう、の一言とともに、歴程完結。
主人公は送りたい生活を送れているか、もしくは…と冒険手帳に書き記している。