歴程:神の視点

選択肢はどっちでも話は進む。
新しいテーマで研究をしているという倫也。
後の選択肢もどちらを選んでも進む。
後の選択肢もどちらを選んでも進む。
人類側から見た神の歴史を、神側から見た歴史で考察を試みているという。

気の済むまで熱弁した後、五帝石碑を見に行くと言って去る。

気の済むまで熱弁した後、五帝石碑を見に行くと言って去る。

黒帝女神の謎について話す。

武に優れた白帝が強いか、雲垂帝国を平定した黄帝の方が強いかで争っている。
どれを選んでも、なぜ白帝は突然、天都裁決を主宰したのかと問いだす。

熱中症でふらふらになりながら何か気が付いたという。
そして赤帝はなぜ大陸に来たのかと新たな謎を考え出した。

研究をまとめた巻物片手にしょぼくれている。却下されたそうだ。
そりゃそうだ、と主人公がいうと怒って、読んでから意見を言うように言われる。
読むと、五帝の歴史を複雑な恋愛関係で説明しようとする強引な論が展開されていた。
励ましても、撤退を促してもどっちでも、収集品:謎の研究計画書を貰って、歴程完結。
励ましても、撤退を促してもどっちでも、収集品:謎の研究計画書を貰って、歴程完結。