歴程:天空の詩
727-227で案内人と話す。

じろじろ見るな!と怒られる。
再度話しかけるとうるさがり、人間ごときに名乗る名は無いと言われる。
もう二度と会うことはないと言い切るので、主人公は冒険者の異常体質ならまた会えると思うと挑発する。
再度話しかけるとうるさがり、人間ごときに名乗る名は無いと言われる。
もう二度と会うことはないと言い切るので、主人公は冒険者の異常体質ならまた会えると思うと挑発する。
めげずに話しかけると、浮島のどこかにいるから探せ、と言って去る。
| 空島標識 | ここで誰かが神出鬼没な有翼人の少女を見たらしい。 ついてきて! |
792-458にいるので話す。
深淵神に遣わされた悪魔か、と驚かれる。そんなに離れてないじゃんか
付きまとうのはなぜか、と問われるので、主人公は友達になりたいだけだと返す。

撮影してみたいというので、写真を撮る。
写真を見せると、天空神に理由を聞くほどに驚く。
深淵神に遣わされた悪魔か、と驚かれる。
付きまとうのはなぜか、と問われるので、主人公は友達になりたいだけだと返す。

撮影してみたいというので、写真を撮る。
写真を見せると、天空神に理由を聞くほどに驚く。
写真はプレゼントとして貰ってあげると言って去ろうとするので、主人公は慌てて名前を聞く。
彼女はルナと名乗った。

そしてまた会いたければ聖地に来て、と言って去る。
彼女はルナと名乗った。

そしてまた会いたければ聖地に来て、と言って去る。
| ルナのなぞなぞ | 雲が目を覆う、緑の中庭。饗宴の残風がホタルを吹く。 ”当ててみろ!” |
聖地とは消失の庭で、そこへ行けば会えるはずなのだが、一旦雲梯の案内人の所に戻る。
案内人と話してフラグを立てる。
案内人と話してフラグを立てる。
案内人に聖地について尋ねる。
消失の庭はかつて有翼人が宴会に使っていた場所だという。わかるはずもない
消失の庭はかつて有翼人が宴会に使っていた場所だという。
898-885にルナルルがいるので話す。

どれだけ待たせるの!と怒られる。
待っていたのかと聞くと、何かを見せる。見せながら、笑ったら殺す、と物騒なことを言われる。
現れたマーカーの場所に行って調べる。
手書きの詩を読む。

主人公が素直に褒めるとめちゃくちゃ照れる。
すっかり打ち解けた二人はそのまま色々話した。

どれだけ待たせるの!と怒られる。
待っていたのかと聞くと、何かを見せる。見せながら、笑ったら殺す、と物騒なことを言われる。
現れたマーカーの場所に行って調べる。
手書きの詩を読む。

主人公が素直に褒めるとめちゃくちゃ照れる。
すっかり打ち解けた二人はそのまま色々話した。
次は記念碑で会おうと言ってルナは去る。
会話後、有翼人の男が現れるので話す。
会話後、有翼人の男が現れるので話す。
ルナの邪魔をしていたのはお前か、人間!と怒られる。
ルナの兄シーカは、ルナは有翼人戦士となる運命なので、人間などと交流しないという。
主人公はルナの詩の話をして、戦士になりたくなく、詩を書いていたいのだと説得するが、聞く耳を持たない。
一方的に言った後、シーカは去っていった。
ルナの兄シーカは、ルナは有翼人戦士となる運命なので、人間などと交流しないという。
主人公はルナの詩の話をして、戦士になりたくなく、詩を書いていたいのだと説得するが、聞く耳を持たない。
一方的に言った後、シーカは去っていった。
| ルナの証 | もう……ルナには会えないの? "ふっ!" |


雲艇に戻って、受付近くまで行くと、!マークが出るので押す。
728-202の配達員が手を振るので話す。
主人公宛に手紙が来ているというので、受け取る。
ルナの詩だった。

主人公はこの手紙を渡した有翼人は?と聞くと、配達員は驚いて話してくれた。
有翼人は重たい鎧をつけて疲れていたようなので、休憩を呼びかけると、この手紙を渡して飛び去ったそうだ。

主人公はこの手紙を渡した有翼人は?と聞くと、配達員は驚いて話してくれた。
有翼人は重たい鎧をつけて疲れていたようなので、休憩を呼びかけると、この手紙を渡して飛び去ったそうだ。
収集品:ルナの写真を手に入れて、歴程完結。