コンセプト
- 3200kgでもバトル性能は落としたくない!
設計方針
- クライテリアのしっぽを流用して楽をする
- グレネードでシールド破壊、通常弾で追撃
- 敵の弾は高いシールドで防ぐ
- 通常弾はUltraかHigh。Highが良さそう
参考動画
Part1
横デトネータを付ける前まで
- クライテリアの機体をベースに、MISC>DELETE ALLで機体のパーツを全て除去。序盤から入手できるパーツを使ってフルスクラッチする
- EN生成量を増やすプラグインをセット(150kgの節約)
- 背中のジョイントを分岐させて4つに
- クライテリアのしっぽを移植
- 旋回性能を上げるパーツを追加
- 熱容量と冷却性能を上げるパーツを追加
- EN生成量を冷却性能に変換できるパーツ(重量はある)を積み、一定の冷却性能を確保
- 武器は通常弾(High)とグレネードを採用。グレネード側にはアンプを盛り、当たれば確実にシールドを破壊できるように
- ロックオン距離を広げ、ロックオン速度を上げる
- シールドを追加
- 慣性制御パーツを背中に2個つける
- EN生成パーツを1個追加
- 横デトネータはPart2で付ける
Part2
横デトネータを付け、完成した機体
- Part1の機体を元に機体構築を進める
- ロックオン速度を上げるパーツを、腕に移動させる
- 空いた肩のコネクタに、横デトネータを付ける
- テストモード
- テストモードから戻り、通常弾をUltraにできるか試す
- テストモード(EN枯渇や熱量の蓄積があり、Ultraにはできなかった)
- テストモードから戻り、通常弾をHighに戻す
- テストモードで動きを確かめる
- 完成
- 保存を忘れずに
改良案
- 今回は肩に横デトネータをつけているが、肩の向きは不安定なので、胴体の上(首の真横のコネクタ)に取り付けたほうが安定する
- 足首に付けているスラスターは、角度によっては動作しないこともある。角度をつけるジョイントで常に動作するように改良しよう
- EN容量がもう少しあってもいい。Part1で腕に付けた冷却パーツを削って、EN容量を増やしてみよう
3200kg制限を超えて
- ロックオン速度0.66sは妥協した数値なので、もう少し上げて0.41sや0.33sにしてみよう
- 別のエミッタ(GC W02 REFINERY)を使い、ガトリングバレルと組み合わせてUltra通常弾を試してみよう
- グレネードは弾速が遅く使いづらい。ミサイルグレネードなどに置き換えてみよう
- 頭の重さは実は0kgだ。頭を付けてみよう
その他
こんな機体を作るには? など、リクエスト等ありましたら、雑談・質問ページで投げてください。