概要
- 各種テクニック集に書くほどではないが、あったらあったで便利なテクニックや知識を雑多に記載していくページ。
- 機体作成時に気を付けている事であったり、グランプリ中の小技などを記載。
- 誰でも編集可能。とりあえず好きに書け。
- 画像貼っても良いしちょっと長めでも可。重要度が高いものはピックアップして各種テクニック集のページに移行も考慮。
機体構築関連
- アンプモジュールはSETUPでターゲットを選んでからコピーすると設定も反映されるから楽
- 見た目は今一だが接続点が多くて使いやすいモジュールは根本に置き、見た目が整っているが接続点が少ないモジュールは表側に配置すると、見た目とカスタマイズ性を整えやすい
- スラスターモジュールの場合、「データ重量に対する出力効率」はほぼそろっているので、モジュール数を節約したい際は「モジュール数に対する出力効率」を意識してみるのもアリだろう
- ジョイントが嵩んで機体性能が不足していると感じるときは、接続点の多い性能モジュールへの置き換えを進める。HEAT MANAGEMENTSやENRGY SYSTEMSには接続点の多いモジュールがいくつか存在するので、そこを見てみるのがいいと思われる
- おすすめモジュール:GC H03(冷却)、BASC-G-02(エナジー)など
- エミッタやアクセラレータを切り替え式で使用、尚且つ最初はONの状態にしたい場合
「(任意のアクション)」「がOFFのとき」「無条件」をセットする事で、試合開始や再構築直後からONの状態で開始可能。
当然、(任意のアクション)を押せばOFFに切り替え可能。 - 機体構築時のジョイントを管理する場合、根本以外のジョイント角度はなるべく弄らない方が管理しやすい
- DESCRIPTIONの内容は直接手打ちするよりもメモ帳等に入力してから張り付けすると楽
- 他の人の機体をインポートする場合は「Arc999.es3」で保存するとインポートが楽
但し作りかけの機体が吹き飛ぶ
グランプリ関連
- 雲海はレティクルの中心を次のチェックポイントの縁に合わせるとコースアウトしにくい
- 垂直方向のジャンプがしづらい、苦手という人は、垂直方向に向いているデトネーターのキー設定を、SETTINGから「デトネーターまたはアクションキー(任意)」に変更して、アクションキーだけを押せば垂直ジャンプできる設定にしてみることをお勧めする。