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Synthesis
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レベルアップ
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1
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「祈りは受領しました。いい働きです。マスター。もっとちょうだい。」
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2
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「尽くされるのっていいことね。この体になってよかった。」
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霊基再臨
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1
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「ふう、ようやく元の私に戻れたのね。私は原始の女神アシュタレト。私を忘れ、悪魔に貶めた人類への復讐心を胸に秘めながら……それはそれとして、新しい宇宙を観光したい気持ちでいっぱいの女神。つまり、あなたのサーヴァント。ということよ。私を失望させないようにね、マスター」
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2
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「不思議ね。窮屈な器なのに、息苦しさを感じないなんて。宇宙が広がっていく限り、私はまた眠ってしまうでしょうけど――このひと時の冒険は、確かな熱として大切にしまっておくわ。いつか私が、元の銀河に戻った時、今度はあなたの声でまた目覚められるといいのだけど」
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Battle
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開始
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1
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「あらゆる知性体に忘却の罰を」
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2
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「復讐だもの。同じ次元で相手をしてあげる。」
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3
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「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
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スキル
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1
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「よし、決めた」
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2
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「無駄なことをするのね」
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3
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「女神の怒り、味わいなさい」
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4
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「女神気ないかしら」
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5
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「耐えてみせて」
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コマンドカード
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1
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「命令する気?」
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2
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「いわれなくても」
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3
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「復讐するわ」
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宝具カード
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1
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「フッ、そうでなくっちゃ」
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2
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「参拝の時よ。蟻のように並びなさい。」
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アタック
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1
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「上よ」
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2
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「邪魔」
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3
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「これはどう?」
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4
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「捕まえた」
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5
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「逃げまどいなさい」
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6
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「そこ」
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7
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「目障り」
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8
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「お似合いね」
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9
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「ブラスト」
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エクストラアタック
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1
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「ハッ! フッ! セェイ!」
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2
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「野蛮に美麗に完璧に!」
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3
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「女神だって暴れたいっつうの!」
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宝具
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1
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「霊基銀河、解放。女神たるもの、これくらいのことはしないとね。──次元の違いを知りなさい。行け、
原始宇宙に輝く王冠
」
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2
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「これが本当の私。始まりは極小。拡がりは無限。全て我が心臓に収まりゆく──
原始宇宙に輝く王冠
」
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3
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「私を悪魔と言った? ふ、うふふ、うふふふふふ! その通りよ! 原始の地獄に還りなさい! 究極女神ビーム!」
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ダメージ
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1
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「なかなかやるのね」
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2
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「ふっ……」
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戦闘不能
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1
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「つま先が欠けた程度よ。次はないわ。」
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2
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「ハンデをあげたにしろ、負けは負け。屈辱だわ……」
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勝利
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1
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「私は原始宇宙から来た女神。一時の勝利など、嬉しくもなくもないわ」
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2
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「私は善と悪が合体した究極の私。負ける道理がないのだわ」
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My room
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会話
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1
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「なんでもいいから復讐させて。破壊衝動をこらえきれないわ。」
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2
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「私に主従関係はありません。私以外のものを滅ぼすのみです。まあ、気長に。五十億年くらいかけて。」
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3
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「あなたは特筆した人物でもなければ、人類の代表でもありませんが、私の唯一の神官です。シンプルに言えば、オンリーワン、ということね。」
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4
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「不愉快ね、目につく物全てが愛おし……訂正、全てが鬱陶しいのです。」(セイバーウォーズ2 ~始まりの宇宙へ~クリア以降))
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5
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「こちらの宇宙での派生した私がいるようですね。美の女神、冥界の女主人、どちらもなかなかです。さすが私。……いえ、待って、どういうこと? なぜ私よりも外見年齢が上なのかしら!?」(イシュタル/イシュタル〔ライダー〕/エレシュキガル所属)
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6
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「あれもフォーリナー? 最果ての槍に選ばれた騎士が、あんないい加減でいいのかしら。……ところであの槍、とっても痛いのだわ。」(謎のヒロインXX所属)
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7
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「原始宇宙には存在しなかった別の宇宙からの来訪者がいるようね。悪さはしないようだけど、いざとなれば私が元の場所まで蹴り飛ばすわ。」(アビゲイル・ウィリアムズ/葛飾北斎/楊貴妃所属)
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8
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「ジェーン、かつての私を倒した勇者チームの一員。私を倒した後、私の面倒を見てくれたのね。……何年生きてるの、あいつ?」(カラミティ・ジェーン所属)
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好きなこと
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「好きなものは復讐。当然でしょう? 一日一度は人類の汚点を潰しに行くわ。」
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嫌いなこと
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「嫌いなものは忘れ物よ。だから屈辱は忘れないし、受けた恩も忘れない。この宇宙が終わっても、永遠に。」
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聖杯について
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「聖杯? 神の血を受け止められるほどの器なのかしら。だとしたら、人類最大の汚点ね。私に使いなさい。」
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絆
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Lv.1
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「近寄らないで。私をこの部屋に呼びつけないで。戦闘時にだけ私を使いなさい。」
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Lv.2
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「原始の宇宙では言葉は単純なものでした。なので私も単純に、シンプルに言葉を紡ぎます。お茶を持ってきて。」
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Lv.3
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「あなたたちの世界において、神は神官を通して意思を伝えるそうね。なぜそんな回りくどい事をするのかしら。好きなら好きとはっきり言えばいいのに。」
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Lv.4
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「だから近寄らないで。せっかく作った体が崩れてしまう。胸の鼓動が、私の中の銀河を焦がしかねないわ。」
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Lv.5
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「率直に言って、好きよ──って何言ってるの私ぃ!? 今のナシ! ナシだからね!」
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Lv.5
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「率直に言って、好きよ──ぅ……偽りのない感想ですが、何か?」
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イベント開催中
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「イベントでしょ? 早く行きましょう。悪人どもを、まとめてぺしゃんこにしてあげる。」
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誕生日
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「今日が、あなたの生まれた日? そ。では外出は取りやめます。一年に一度、いえ一日に一秒くらいは復讐を忘れます。ふふ、これで私も罪を負ったわね。」
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