仮面ライダーゼロワン ブレイキングマンモス

バーストライズ2弾

カードナンバー BS2-001 レアリティ LR ライダータイプ メカニカル
ステータス コウゲキ 1250 ボウギョ 1250 タイリョク 4000
必殺技 ブレイキングインパクト コスト5 ひっさつ 1800
スロット G 90 拳 70 拳 70 拳 70 蹴 60 蹴 60
アビリティ ①AP+20 チーム全体の防御+500 オイウチ発生率が超アップ
②APバトル終了後、AP+5 チーム全体の攻撃+200 オイウチ効果が超アップ
ライドバースト 仮面ライダーゼロワン ブレイキングマンモス
ステータス コウゲキ 1250 ボウギョ 1250 タイリョク 4000
必殺技 ブレイキングインパクト コスト10 ひっさつ 3400
スロット G 100 剣 90 剣 70 剣 70 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+2000 ゲキレツアイコンのAP+100 さらに、オイウチが発動していたら、防御分、必殺アップ 相手のガッツ率を超ダウン
解説 プロモ登場(11月1日)から6日後、ゼロワン第6の姿・ブレイキングマンモスがBS2弾のトップLRとして登場。
特筆すべき点はいくつかのカードに存在したアビリティでのアップを除けばバーストしても攻防が一切アップしない傾向のカードだが、今回は攻防は最初から1250と明らかにバースト後のステータスのまま。つまりブレイキングマンモスの巨体を意識してか、最初からバーストした状態で戦えるという事になっている。またアビリティのおかげで防御、攻撃面は更にアップ…するが、攻撃はAP終了後条件、しかも蓄積系なので攻撃面は結構な物となる。BS2弾現在、全体的に与えるダメージが低下している事もあり、このような攻撃重視としてはありがたいところだ。オイウチも加わればなおさらと言えるだろう。
反面、APアップは最初のAP+20を除きこれまたブレイキングマンモスの巨体を意識してか、蓄積とはいえAP+5しかアップせず加速力が劣ってしまう。更にゲキレツ+100持ちとはいえ、ゲキレツアイコン増やしは一切持っていない事も注意。この事を踏まえるとゲキレツ重視デッキに組み込むのが良いか。

バーストライズ3弾

カードナンバー BS3-005 レアリティ SR ライダータイプ メカニカル
ステータス コウゲキ 800 ボウギョ 950 タイリョク 2550
必殺技 ブレイキングインパクト コスト4 ひっさつ 2100
スロット G 90 蹴 80 蹴 80 拳 70 拳 50 拳 50
アビリティ ①APバトルの合計が240以上のとき 防御+500 カウンター発生率がアップ さらに、合計値が270以上だと 次のRまで 防御+500 テクニカルゲージがアップ
ライドバースト 仮面ライダーゼロワン ブレイキングマンモス
ステータス コウゲキ 1300 ボウギョ 1150 タイリョク 2550
必殺技 ブレイキングインパクト コスト8 ひっさつ 3250
スロット G 90 蹴 90 蹴 90 拳 70 拳 60 拳 50
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+1500 AP+20 さらに、カウンターが発動していたら、このRのみ、相手全体の防御を半分
解説 例年ならばメカニカルタイプは初登場後は1年経ってSR落ちのパターンや以前の現行ライダーであったビルドであってもメカニカルタイプのSR収録はRT5弾まで待たされる事となったが、今回のゼロワンは何と1年経たずに次弾にて史上初のメカニカルタイプの即SR落ちを果たした。
…ただし、初の快挙をした反動か攻防のステータスこそはしっかりとSR相応だが、体力が何故か他のSRと違い2550と現環境だとR相応の低体力となってしまった。本弾では低レアが一部を除き、軒並み鎧武かドライブ弾並みの低体力となっているとはいえ流石に厳しい。更にアビリティの内容はその低体力に反したカウンター型となっており、前回LRとは逆にカウンター発動のためかキック2、パンチ3の構成かつ50が2つある構成。アビリティの発動条件がAP合計値250(副効果は270)なのでそのままだと250以上に到達させるのは厳しめ。よってAPアップを募りたいが、バーストアビリティにカウンター発動の条件があるため、出来るならばAPアップを入れつつもカウンター発生率アップ持ちかつ体力が高めのカードと組ませよう。
カードナンバー BS3-067 レアリティ CP ライダータイプ ブレイブ
ステータス コウゲキ 1000 ボウギョ 750 タイリョク 2600
必殺技 ブレイキングインパクト コスト4 ひっさつ 2050
スロット G 90 拳 80 拳 70 蹴 70 拳 60 蹴 50
アビリティ ①AP+10 パンチアイコンのAP+5
②3番目にカードを出したとき、チーム全体の防御+300 相手全体の防御-150
ライドバースト 仮面ライダーゼロワン ブレイキングマンモス
ステータス コウゲキ 1450 ボウギョ 1400 タイリョク 2600
必殺技 ブレイキングマンモスチェインインパクト コスト7 ひっさつ 3350
スロット G 90 拳 80 拳 70 蹴 70 拳 70 蹴 70
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+2000 相手のガッツ率をダウン
さらに、APバトルに負けていたら、AP+20 チーム全体の防御+800
解説 プログライズインパクト12枚目としても参戦。
アビリティはAP強化、おかげでスロットの最低が実質60になっている。その上、順番指定でこちらの防御強化と相手の防御弱体化もついている。
バーストアビリティは相手のガッツ率ダウンと必殺強化、おかげで直後の必殺は5350まで上がり大ダメージを与えられる。ただ、もう一つのアビリティはAPバトルで負けた時のリカバリ用だが、ブレイブタイプでは持ちこたえるのがキツイので、発動する機会が少ないのが難点。

プロモーションカード

カードナンバー PBS-029 レアリティ N(キラ) ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 550 タイリョク 2500
必殺技 ブレイキングインパクト コスト3 ひっさつ 1300
スロット G 90 拳 70 拳 70 蹴 70 拳 70 蹴 50
アビリティ ①攻撃・防御+300
②APバトルに勝ったとき、テクニカルゲージがアップ
ライドバースト 仮面ライダーゼロワン ブレイキングマンモス
ステータス コウゲキ 900 ボウギョ 750 タイリョク 2500
必殺技 ブレイキングインパクト コスト6 ひっさつ 2700
スロット G 100 拳 80 拳 70 蹴 70 拳 70 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+1000 さらに、体力が4000以下だと、チーム全体の必殺+400
入手方法 てれびくん12月号
解説 ゼロワン第6の姿がプロモにて先行参戦。
カードナンバー PBS-031 レアリティ N(箔押し) ライダータイプ パッション
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 600 タイリョク 2000
必殺技 ブレイキングインパクト コスト3 ひっさつ 2050
スロット G 80 拳 80 拳 80 拳 60 拳 60 蹴 60
アビリティ ①3番目にカードを出したとき、必殺+200 バーストゲージがアップ
ライドバースト 仮面ライダーゼロワン ブレイキングマンモス
ステータス コウゲキ 1200 ボウギョ 850 タイリョク 2000
必殺技 ブレイキングインパクト コスト8 ひっさつ 2350
スロット G 100 拳 80 拳 80 拳 70 拳 60 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+1000 さらに、APバトルに勝っていたら、テクニカルゲージがアップ
入手方法 仮面ライダーゼロワンフィッシュソーセージ第2弾
解説 丸大「仮面ライダーゼロワン フィッシュソーセージ」の第2弾の当たりポジションカードは現在の弾であるBS2弾のトップLR、ブレイキングマンモスが上の先行登場プロモに続き早速登場と同時に先駆けてのN落ち収録。更にブレイキングマンモス初のパッションタイプで収録。
…が、能力は先に出た同じ低レアプロモのPBS-029と比べると全て劣ってしまう上にテクニカルゲージを蓄積させられないのが欠点。一応フォローするなら表面がコスト3かつ2050とお得な点と、PBS-029が手に入らなかったりLRを引けない人へのブレイキングマンモスのスキャンコンプ用として取っておくという手もある。

ガンバライジングデータ

登場作品:「仮面ライダーゼロワン」
バースト前:仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー

ブレイキングマンモスプログライズキーを使用して衛星ゼアの一部パーツが変形した巨大ロボット。第9話より初登場。

前作の仮面ライダージオウにおける「タイムマジーン」に相当する巨大メカでゼロワンが乗り込む形で操縦する。基本的には衛星ゼアと合体しているが、ブレイキングマンモスプログライズキーを使用する事で分離してジェットモード、そして巨大ロボの3種類に可変できる。

更にそのジェットモード状態から変形できるロボットモード時はマンモスの牙を模した錨グレインゴットや左腕に装備されたプログライズキー型のシールドマンモスプレッサーを使用する。

必殺技は操縦するゼロワンが必殺モードを発動するためにゼロワンドライバーを操作するとロボットもゼロワンドライバーを操作して必殺モードを発動。ハイジャンプからマンモスプレッサーを飛ばしてドロップキックで相手を押し潰す「ブレイキングインパクト」。

後に41話ではアークに乗っ取られた衛星ゼアを破壊するために宇宙野郎・雷電(雷)/仮面ライダー雷が操縦し、アークがゼロツーと滅に敗れた直後に衛星ゼアを破壊してアークの復活を阻止している。


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最終更新:2020年08月16日 19:06