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シノクロニシティ #3

 
【ななんと第三回】


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ーーーー(ラジオ特有のイカしたCM)
ーーーー(スジャータの時報)
ーーーー(ポップでサイケなイントロ)
『ーーー篠崎黒乃のシノクロニシティ!!(タイトルコール)』
この番組は、ご覧の通り文字を電波に乗せて提供しています。(スポンサー紹介)

さぁ、なんで続いてるのかな三回目の放送となります「篠崎黒乃のシノクロニシティ」。あたしが思うにですね、話題性のある後番組が決まるまでこのラジオはナァナァなまま続けられるんじゃないかって気がするわけですよ。お願いします見付からないで後番組!せめて登場キャラ全員を1人ずつゲストに呼んでそれが2・3回転できるくらい続いt
「ズンチャズンチャ『シノクロニシティ』」(アイキャッチ)(声:秋枝)

第二回と今回との間にミニ劇場が挟まってるんですよ。聴いてくれた方もいるかなーと思うんですけど、栗原&鈴尾 奇跡の化学反応、みたいなやつ。推定JK2人を密室に閉じ込めて絡みを眺めるだけ、みたいな企画モノ。
ぃゃぁなんていうかあれですよね、次はもっと濃厚な絡みが見てみたいですよね、会話はもちろん肉体的にも。
あたしはアレ録音側にいたんですけど、栗原のお嬢さんはなんだかんだ言って企画に従順なんで、ツッコミ意外はあんまりはっちゃけた発言はなかったんですよね。そこがちょっと残念で。鈴尾嬢みたいにアドリブの1つでもぶっ込んで欲しいところなんだけどなぁと。ぃゃ、進行上はひじょーに助かるんですけどね従順な方が。収拾つかないところまで持っていってバッサリ切り落とすのがいつもの鈴尾嬢のやり口ですけど、あれができる人がいないなら全員従順であって欲しいところです。今度はあの2人で商店街食べ歩きとかしてもらいますか。あんまりルールとかない企画にしてみましょう。
ぁ、この放送であの企画の解説を少しだけしとけって指示が出てるので、簡単な答え合わせだけしますね?
冒頭部分、音声流しますね。
「ぁーうんとだね、」これが栗原さんで、
「へい?」こちらが鈴尾さんです。
基本的には交互に喋っているので順当に進んで、放送コード食らってるのは栗原さんとなります。『冒涜的な秋枝』って言うと『ロケット団のソーナンス』みたいな雰囲気出ますね。
完全に話が逸れました。
「ヒロイン力では皆無だゎね。」と、ズッ友なあたしのことを一刀両断したのが栗原さんで、
「結局口語なん、似たり寄ったりになる方がリアルな気がするけどなー。」っと認めがたい正論を述べているのが鈴尾さんです。
つまりー、混乱を招きやすいところなんですけど、
「新キャラである鈴尾氏には、是非ともお姉さん口調で参戦していただきたかったわけですが、」っと自分の口調にツッコミどころを用意したのが鈴尾さんで、
「そうはならなかったからこんな企画が立ち上がる結果になってる、と。一人称も普通に『私』だしねぇ。」と、それを拾いにいったのが栗原さんなわけです。
ここは文字だと混乱しやすいかもしれませんね。「アンタ一人称が『私』だもんね」と栗原嬢が鈴尾嬢に指摘しているわけです。「拙者とかに変えれば」という意図が含まれて⋯⋯ぁ、ない、ああそう。
こんな感じなわけでしたー。もっと2人の出番が増えれば、それぞれの思考回路や端々の口癖なんかが見え隠れすると思いますので、もっとソースが増えるのをお待ちくださいー。
以上、企画モノ突っつき直してみた、でしたー。
「ズンチャズンズンチャ『シノクロニシティ』」(アイキャッチ)(声:カリナ)


ふつおたコーナー!(現状唯一のコーナー名)
番組に寄せられたお便りの中から、都合のいいものを恣意的に選んで答えていくコーナーですー。さてそろそろ本物のリスナーからお便り来てるかな?
ではお便りを。実家住まいの ちゅらふゆ さん。お便りありがとうございますー。
「黒乃さんご機嫌よう。思ったのだけれど、もっとこの番組内でダイレクトマーケティングしても良いのではなくて? 動画の視聴者に対するお礼はしていたけれど、肝心の動画の紹介などはしてないわよね? せっかく自分の番組なのだし、そこは活用して然るべきだと思うわ。」
だそうですーって、なんかすごい内容のお便りだねまたまた。ダイレクトマーケティングかー。⋯⋯なんかダイレクトマーケティングって表現は聞こえが悪いね。えっと?宣伝とか紹介とかした方がいいんじゃない?って言ってくれてるわけですな。委員長らしいと言えば委員長らしい⋯⋯っと、投稿者の特定ができそうな発言がありましたがロハでお願いします。
んーなんだろう、まぁしてもいいのかなぁ。音楽って一期一会だから、聴いてくれる人が増えれば、好きになってくれる人が増えるかもだし、それはきっと幸せなことなんだよねぇ。で、エンドミュージックの2回に1回は自分たちの曲にしようかーってなってて、カリナがゲストで来てくれたら曲についてのあれこれを語ってもらおうかーってなってたんだけど、カリナ来るの結構先になりそうなんだよね確かに。
じゃぁ試しに今度少しだけ紹介してみよっかー。それで評判良かったら続けることにしよ?トライアンドエラーが許される優しい世界だよこの番組は。
⋯⋯って言っといて4回目なかったら目も当てられないですな。
というわけで、番組への意見感想もお待ちしておりますので、みなさんドシドシ送ってきてくださいねー。
「ズン⋯⋯チャ!!『シノクロニシティ!!』」(アイキャッチ)(声:美冬)

さぁ今回もお別れの時間が近付いてきました。いかがでしたでしょうか「篠崎黒乃のシノクロニシティ」第三回目。本編は再び山場に近付いてますが、こちらは平坦な感じでお送りしていきますよー。
今回のお別れのナンバーは、では二週続けてクロびカリのオリジナルナンバーから。本編でもカリナがアレンジして引いてましたね。曲は「サンキャッチャー」。それでは皆さんまた次回お会い致しましょう。お相手はあたくし、篠崎黒乃でした。ばいなりー!

ーーーー(曲フェードアウト)
ーーーー(行ってみようよ、名古屋トヨペット、てれれれレー!)
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最終更新:2019年02月02日 21:09
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