エベレストの問題点

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エベレスト(2018)

例年にも増して遅い出発に加え、またしても素人スタッフ帯同。
BCではアドベンチャーガイズ隊の隣になりご自慢の「共有」がガイド登山のお客さん以下なのが誰の目にも明らかに。

エベレスト(2017)

連敗を繰り返した秋から、ついにトップシーズンの春に変更。
前代未聞の遠征中の国替え+ルートショッピング、最後にノーマルルートに転進して敗退。

チョモランマ(2016)

途中からSPOTも放棄。あまりに杜撰な行動についにFACEBOOKで実名で批判するヒマラヤニストも現れ炎上。

エベレスト(2015)

相変わらず単独無酸素を掲げながらシェルパの命を危険にさらし、海外でも批判される。
生中継のためにクラウドファンディングで2000万円を集めるが、全く生中継せずに終わる。
シェルパにGPSを持たせた替え玉登山をしていたことが後に発覚。

エベレスト(2012)

準備不足と判断ミスで重度の凍傷を負い、シェルパとヘリコプターに救助される。指切断に陥る。

エベレスト(2011)

シェルパのサポートを受けているのは間違いない。

エベレスト(2010)

シェルパが時間ぎりぎりまでルート工作している。シェルパが雪崩に巻き込まれる。
登頂断念後、シェルパに救助され酸素ボンベを吸う。
「シェルパは7000mちょっと上まで」しか登っていないと証言していたが、2人のシェルパが栗城の後ろについて約7700mまで登っていたことが後に判明。

チョモランマ(2009)

シェルパを15人も雇ってる。シェルパが雪崩に巻き込まれる。
登頂断念後、シェルパに救助され酸素ボンベに手をつける。
最終更新:2020年11月30日 22:12