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支援継続中

  • 江崎グリコ:http://www.glico.co.jp/nobukazu_kuriki/index.html
    • 2011年エベレストからのスポンサー
    • 非売品のチョコ味羊羹開発など最大級の支援。専務(社長の息子)のtwitterでも度々言及。
  • ニュートリー(ブイ・クレス) :http://www.vcresc.com/special/
    • 2010年アンナプルナからのスポンサー。2012年春のシシャパンマでも支援を確認→魚拓 
    • 「遥かなる頂 Beyond The Limit」 2011年8月14日放送に社長が出演するなど非常に協力的
    • twitterでは時折ブイ・クレスを引用しているヨイショツイートを行っているが、2013年秋には特設応援サイトが消滅した。(2014年のブロードピーク遠征ではテント内のスポンサーロゴボードに張り出してあったため支援継続中と思われる)
  • MILLET JAPAN (ミレー・ジャパン):http://www.millet.jp/discover-millet/advisers/nobukazu-kuriki(2013年2月サイト更新) http://www.millet.jp/contents/kuriki-everest/
    • 2010/11/15以降「単独無酸素」が「無酸素」に書き換えられている。→googleキャッシュの魚拓 
    • テクニカルアドバイザーとして起用、シグネチャーモデルもリリースするなど日清やグリコ、ニトリとならぶ最大級のスポンサーだったが、2012年のサイトリニューアル時に時にスポンサー一覧から消え、エベレスト特設サイトのスポンサーランクが一段下に。
    • ミレーの2012年秋冬カタログではアドバイザー一覧に名前が残っているものの、共同開発したアタック65+ザック、KUジャケットなどはラインナップから消滅。オンラインカタログのアタック65+ザックの商品説明欄からも栗城の名前が抹消されている。
    • 2012年秋のエベレスト遠征ではニッピン(山岳用品店)から提供されたスポルティーバの高所用ブーツを使用している(いいのか?)。→画像
  • メンバーズhttp://www.members.co.jp/kuriki/index.html
    • 2012年春のシシャパンマよりスポンサー。
  • ディーナビ(大新社):http://shinsotsu.d-starjob.com/
  • JDC:http://www.jdc.ne.jp/solution/toppics_100816_kuriki.html
    • 2009年ダウラギリよりスポンサー、スラーヤ衛星携帯の会社(インマルサットBGANをはじめとした各種衛星電話を提供)
  • 学研
    • 2012年エベレストよりスポンサー。詳細不明。
  • キヤノンマーケティングジャパン
    • 2012年エベレストよりスポンサー。2012年シシャパンマでの動画でカメラをレンタルしていることを明かしており、無償貸与と思われる。
  • SanDisk
    • 2012年エベレストよりスポンサー。詳細不明。
  • 正栄プロジェクト(パチンコ・スロットのイーグルグループ)
    • 2012年エベレストのスポンサー。札幌に拠点をおく会社なので地元繋がりと思われる。
    • 2007年ビンソンマシフ2回目、2008年マナスルでもスポンサーの実績あり。2009年にも社内で講演会を行っている模様。
  • ハイ・ゲンキ(玄米酵素):http://blog.genmaikoso.co.jp/2012/07/post-322.html
  • Septeni(セプテーニ):http://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2012/11009245.html
    • ネット広告代理店。詳細不明
  • FINANCIAL AGENCY:http://www.financial-agency.com/info/detail.php?id=27
    • 2012年エベレストよりスポンサー。
    • 同社社長が栗城に宛てたツイッターでは「フィナンシャルエージェンシー万歳!」(と頂上で叫ぶ)瞬間を待ってると激励していた。
  • アメリカンエキスプレス:http://www.americanexpress.com/japan/mygreenway/live/interview/vol1.shtml
  • ハイアール:http://www.haierjapan.com/yume_to_ippo/
    • 2014年ブロードピークよりスポンサー。
    • 「夢への一歩"応援キャンペーン」としてキャンペーン期間中のハイアール製品の売り上げの0.1%とFacebookの「いいね!」とシェアの数に応じて支援金を拠出。
  • ユーグレナ:http://www.euglena.jp/
    • ミドリムシ関連の研究開発のバイオベンチャー。支援内容は詳細不明
  • yeah!:http://www.yeahdb.com/
    • 不動産情報共有ネットワーク。支援内容は詳細不明。
  • 悠友:http://www.u-you.jp/
    • 『静電気を応用した活水装置』のメーカー(オカルト系?)。支援内容は詳細不明。
  • MYALO:https://myalo-app.com/LP/
    • 『禅(瞑想)を科学して生まれた』が売りのマインドトレーニングアプリ。支援内容は詳細不明。
  • ニチガス:http://www.nichigas.co.jp/
    • トップページ、会社名横に栗城バナーを貼るなどかなり力を入れている模様。
  • i Cell Network:http://www.i-cell.co.jp/
    • 病院のIT環境整備サポート会社。 支援内容は不明。
  • THEO:https://theo.blue/
    • 資産運用アドバイザー会社 支援内容は不明。
  • 太陽工業:https://www.taiyokogyo.co.jp/index.html
    • スタジアムの屋根など大型構造物・テント用被膜のメーカー。 支援内容は不明。
  • IMS:http://www.ims.gr.jp/group/index.html
    • 板橋中央総合病院を中核とする医療事業グループ。 支援内容は不明
  • アチーブメント http://www.achievement.co.jp/
    • ビジネスマン(特に歩合制営業社員)向け自己啓発セミナーの会社だが、ニューウェイズなどのネットワークビジネス(マルチ商法)とのつながりが深いとされている。過去にはニューウェイズのディストリビューターやネットワークビジネス育成議連の著書を出版している。
  • ピーアーク http://www.p-ark.co.jp/
    • 関東に店舗網を持つパチンコチェーン。 支援内容は不明
  • カーセブン http://www.carseven.co.jp/
    • 中古車流通のFCチェーン。 支援内容は不明
  • 麻布リース https://www.cr-core.com/
    • 撮影機材のレンタル・リース会社。支援内容は不明
  • Soliton https://www.soliton.co.jp/
    • ITセキュリティ製品の開発・販売会社。支援内容は不明

支援終了

  • バナH(切った?):http://www.vanah.co.jp/kurikichallenge/
  • Panasonic:http://panasonic.jp/dc/ft3/kuriki.html
    • 公開終了
    • 2011年エベレストスポンサー。遠征に向け、グローブをしたままでも操作しやすいようボタンを大きくするなどのカスタマイズを施したデジカメLumix FT3の実機を提供。しかし特設サイトにはBCより上で撮影された写真は全くUPされず、GPS(ジオタグ付加機能)が内蔵されているにもかかわらず、それらの機能が発揮されることはなかった。 ちなみに使用推奨温度が-10℃〜。そんな装備で大丈夫か?
    • 2012年春のシシャパンマ遠征動画では掌返しでレンタル提供を受けたキャノンのカメラ推し。
  • ニトリ
    • 2005年~2012年シシャパンマ(ただし2009年のダウラギリとエベレストに関してはスポンサードのソースが無い。vanaHの1社提供の可能性あり)
    • 最も長期にわたるスポンサー。似鳥昭雄社長は「日本に帰ってきすぎ」「向こうへ住んでしばらく帰ってくるな」「出発が遅い」などTV番組内で発言しており、ある程度問題を認識した上で支援していると思われたが、2012年のエベレスト遠征中のサイトリニューアル時にスポンサー一覧から消滅。
  • HIS:http://www.his-j.com/tyo/special/kuriki.htm
    • 公開終了
    • 長期にわたり遠征を支えた重要なスポンサーのひとつであった。2007年以前(不明)~エベレスト(2011)
    • 黒木安馬氏は2007年9月に同社の澤田社長(当時)から栗城を紹介され、2000万円かかったという2回目のビンソンマシフでは澤田社長が「とんでもない大金を出して」くれたと記している。
    • 過去にはHISの「HIS旅ブロ~世界を旅するブログ」のオフィシャルブロガーであった(現在の公式ブログであるアメブロはもともとHIS旅ブロとしてはじめたものである。)http://web.archive.org/web/20080122025118/http://ameblo.jp/kurikiyama/ (ブログのキャッシュ2008年1月)
    • 2016年の春に入社式で講演を行っており、関係は完全には切れていない模様。
  • アウトラスト:http://www.outlast-japan.com/kuriki2010/
    • 2010年中に公開終了
  • wisdom :http://www.blwisdom.com/gallery/kuriki/?cid=lst_adws_members_100106_002
    • 公開終了
  • キャセイ・パシフィック航空
    • 2012年春のシシャパンマよりスポンサー。協賛しているタイラー基金のビーズブレスレットを提供した事を公式Facebookで言及。2012年秋のエベレストでは公式、特設サイト共にスポンサー一覧から消滅。貨物のオーバーチャージをカード払いしたことをtwitterで言及。
  • ポッカ:http:http://www.pokka.co.jp/kuriki/
  • マウンテンハードウェア
  • タグホイヤー:http://www.tagheuer.co.jp/brand/ambassador/entry-869.html
    • 2012年春のシシャパンマよりスポンサー。提供したのはアクアレーサー500Mクロノグラフ。なお、高所登山で使うのに高度計のついていないダイビング用の時計である。 2014年のブロードピーク遠征でスポンサー一覧から消滅。
  • 南北湖(中国の観光地)
  • colantotte(コラントッテ):http://www.colantotte.jp/company/detail/20120207.html
    • 2012年エベレストよりスポンサー
    • 同社の磁気ネックレスを栗城公式グッズサイトで販売している(コラントッテワックルネックGe+栗城モデル\5000)
    • リリースによれば「2011年8月1日~2012年7月31日までの1年契約」
  • ハイクメイト・Pro:http://hikemate.01mia.com/wp/
    • 2012年春のプッカン山よりスポンサー。韓国のiPhone用GPSアプリ開発会社だが、iPhone自体氷点下での動作保証をしておらず(氷点下で使用した場合の故障は修理を受け付けていない)、高所登山に著しく不向きなのは言うまでもない。シシャパンマ遠征中のGPSログは全く公開されず、2012年エベレストでようやくゴラクシェプ周辺にいるスクリーンショットが公開された。 2014年のブロードピーク遠征ではスポンサー一覧から消滅。
  • ビタミンiファクトリー(RipStik):http://www.braveboard.jp/kuriki.html
    • キャスターボードの輸入販売代理店。
    • 同社代表と栗城が2009年カイラスに一緒に行っている。
    • 2015年エベレストではスポンサー一覧に確認できず。
  • oh!庭ya!:https://www.oh28ya.com/
    • 詳細不明 2017年春にスポンサー一覧から消える。
  • A|X HOPE (A|X アルマーニ エクスチェンジ)
    • 2011年エベレストよりスポンサー:http://twitpic.com/5jfvyt
    • 2014年のブロードピークでもテント内スポンサーロゴボードに貼り出しあり。
    • 2017~2018年ごろにスポンサー一覧から消える

詳細不明

  • 日清食品:http://www.nissinfoods.jp/kuriki/
    • 2010年エベレストからのスポンサー。2012年6月初めサイト更新、インスタントおにぎりや焼きそば等のスペシャル食を開発するなど最大級の支援を行っていたが、2013年8月9日をもって栗城応援特設サイトの終了告知が行われた。支援の継続については不明。
    • 2011年8月放送の『遥かなる頂 Beyond The Limit』、2011年9月放送の『カンブリア宮殿』で同社東京本社で安藤徳隆専務(創業者の孫)と打ち合わせをする様子が放送されるなどマスコミ露出にも協力的だった。
    • なお、2016年には浜津智明(なすび)も参加し登頂に成功したアドベンチャーガイズ隊のエベレスト遠征を支援していた模様。
    • 2017年の春遠征に前後してスポンサー一覧からバナーが消滅。これまで上部キャンプでの食料として度々言及していたラ王について2017年は全く触れなかったことから、支援終了の可能性が高い。
  • 練成会グループ :http://www.renseikai.com/company/cm.html
    • CM出演
  • 日本ホットライフ :http://www.n-hotlife.com/cm.html
    • CM出演
  • ファイテン
    • 2011年のシシャパンマBCに持ち込んだ酸素カプセルを提供したメーカー。
  • オークリー
    • 栗城モデルサングラスが出るらしいと本人がTwitterで呟く
  • AI都市開発:http://www.ai-toshi.com/
    • 2012年シシャパンマ遠征直前にスポンサー表明するも、なぜか遠征中にスポンサーバナーリストから消滅。
  • ボールウォッチ:http://www.ballwatch.com/
  • トヨタ自動車 プリウスPHV エコライフモニター:http://special.nikkeibp.co.jp/ts/article/aa0i/112506/v3d1.html
  • チームラボ :http://www.team-lab.net/all/products/oximeter.html http://kurikispo2.team-lab.com/
    • 2011年エベレストでパルスオキシメーターで計測したSPO2値をtwitterでリアルタイムで自動ツイートする機器を開発・提供したが、出発前に一度ツイートされたきりで遠征中には全くツイートされることはなかった。

その他(スポンサードというよりはPR協力)



スポンサー企業ではないが、テレビ東京「カンブリア宮殿」(2011年9月8日放送)のパーティーシーンに登場した企業のトップ

  • 丸八真綿の創業者 岡本一八相談役
  • シダックス創業者 志太勤会長
  • パソナ創業者 南部靖之社長
会場の映像では「野田一夫先生お□□□ おめでとうご□□□」(□は障害物があって読めない部分)の文字が確認できる。つまり栗城のためのパーティーではなく野田氏のパーティーに栗城が参加したと思われる。野田一夫氏は栗城が師と仰ぐ人物である。



栗城公式サイト・遠征特設サイトのキャッシュで振り返るスポンサーの変遷


2012年10月3日(エベレスト(2012)のころ)

公式サイトのキャッシュ
  • 日清食品
  • 江崎グリコ
  • FINANCIAL AGENCY
  • ニュートリー(ブイ・クレス)
  • AX HOPE(A|X アルマーニ エクスチェンジ)
  • キヤノンマーケティングジャパン
  • 学研
2012エベレスト遠征特設サイトのキャッシュ
  • 日清食品
  • 江崎グリコ
  • ニュートリー(ブイ・クレス)
  • FINANCIAL AGENCY
  • AX HOPE(A|X アルマーニ エクスチェンジ)
  • ミレー
  • 学研
  • キヤノンマーケティングジャパン
  • KDDI
  • TAG Heuer
  • コラントッテ
  • ディーナビROOKIES(大新社)
  • アメリカンエキスプレス
  • 南北湖(中国の観光地)
  • 正栄プロジェクト(パチンコ・スロットのイーグルグループ)
  • ハイ・ゲンキ(玄米酵素)
  • Septeni(セプテーニ)
  • SanDisk
  • ビタミンiファクトリー(RipStik)
  • メンバーズ

2012年6月9日(シシャパンマ(2012)のころ)

公式サイトのキャッシュ
  • ニトリ
  • ニュートリー(ブイ・クレス)
  • ソフトバンク
  • 日清食品
  • ディーナビROOKIES(大新社)
その他分かっているスポンサー
  • キャセイパシフィック航空

2011年10月8日(エベレスト(2011)のころ)

公式サイトのキャッシュ
  • ニトリ
  • ニュートリー(ブイ・クレス)
  • ソフトバンク
  • 日清食品
  • ディーナビROOKIES(大新社)
  • パナソニック
エベレスト遠征特設サイトのキャッシュ

2011年6月8日(シシャパンマ(2011)のころ)

公式サイトのキャッシュ
  • ニトリ
  • ニュートリー(ブイ・クレス)
  • ソフトバンク
  • 日清食品
遠征特設サイトではスポンサー確認できず

2010年10月9日(エベレスト(2010)のころ)

公式サイトのキャッシュ
  • ニトリ
  • ニュートリー(ブイ・クレス)
  • ソフトバンク
  • 日清食品
遠征特設サイトではスポンサー確認できず(2011年8月14日保存)

2010年6月7日(アンナプルナのころ)

公式サイトのキャッシュ
  • vanaH
  • ニトリ
  • ニュートリー(ブイ・クレス)
遠征特設サイトではスポンサー確認できず

2009年10月16日(チョモランマ(2009)のころ)

公式サイトのキャッシュ ※確認できず
遠征特設サイトのキャッシュ(2009年8月23日)
  • vanaH (同社サイトより)

2009年4月24日(ダウラギリのころ)

公式サイトのキャッシュ
  • vanaH

2008年10月11日(マナスルのころ)

公式サイトのキャッシュ
  • ニトリ
  • HIS
  • Yokoso!Japan (国土交通省のプロジェクト。黒木安馬氏の欄を参照のこと)
  • 正栄プロジェクト(パチンコ・スロットのイーグルグループ)

2007年12月31日(ビンソンマシフ2回目のころ)

公式サイトのキャッシュ
  • Yokoso!Japan (国土交通省のプロジェクト。黒木安馬氏の欄を参照のこと)
  • HIS
  • ニトリ
  • POKKA
  • 正栄プロジェクト(パチンコ・スロットのイーグルグループ)
  • ハイ・ゲンキ(玄米酵素)
  • さんぱち(ラーメン)
  • ケア・ラインシステム



2005年9月に発足した栗城史多応援団に参加した企業(キリマンジャロビンソンマシフ1回目のころ)

世界初の偉業達成に挑む23歳の若きアルピニストを支援しようと、札幌の経済人らが一致団結して6日、応援団を発足させた。

若きアルピニストとは、札幌国際大学4年生の栗城史多(くりき・のぶかず)さん。昨年6月に北米最高峰のマッキンリー(標高6,149メートル)の単独登頂に成功したのを始め、来年3月までにヨーロッパ、アフリカ、アジア、オーストラリア、南米、北米、南極の7大陸の最高峰を単独で登頂しようと挑戦を続けている冒険家だ。

7大陸の最高峰登頂者は「セブンサミッター」との称号を得られるが、未だかつて、単独で制覇した登山家は世界にも存在していない前人未到のチャレンジ。その世界初の険しい道のりに道産子大学生が挑戦しているというのだから、同じ道産子として応援せずにはいられないと賛同者が結集。栗城さんの応援団発足を呼び掛けた。

この呼び掛けに応じたのは、JR北海道や北海道銀行といった道内大手企業のほか、ニトリや石屋製菓、土屋ホーム、玄米酵素、キャリアバンクといった道内を代表する企業の経営者ら。

6日に開かれた栗城さんを励ます集いには、50社以上の支援企業から約60人が集結。「何事にも恐れず、前へ進んでいくという勇気に感動した」(金井英明・其水堂金井印刷社長)と栗城さんを称え、アフリカ大陸最高峰のキリマンジャロ登頂に向け9月14日に出発する栗城さんのチャレンジ成功と無事生還を祈った。

栗城さんは「こんなにも大勢の方に支援してもらえるとは夢のよう」と、心強い応援団のエールを背に4大陸目の制覇を約束した。
  • JR北海道
  • 北海道銀行
  • ニトリ
  • 石屋製菓
  • 土屋ホーム
  • 玄米酵素
  • キャリアバンク
  • 其水堂金井印刷
  • 「励ます集い」に参加したのは50社以上の支援企業から約60人

コンサドーレ札幌社長児玉芳明氏(当時)のブログ(2005年12月17日)

CVS交流会のあと、7大陸最高峰の単独登頂に挑戦している
札幌市在住で、札幌国際大学4年、栗城史多(のぶかず)君の
南極最高峰ビンソンマシフ(4895㍍)壮行会に出た。

栗城君は9月にアフリカ最高峰のキリマンジャロ(5,985㍍)に
登り、頂上でコンサドーレのバナーを前に記念写真をとり、
支援をアッピールしてくれた。



2005年以前の遠征

動画でロゴを確認できるスポンサー等
2005年6月 エルブルス:http://www.youtube.com/watch?v=0jE0ZTgxLkg
  • ニトリ
  • オフィスオノデラ
  • じゃらん
2005年1月 アコンカグア:http://www.youtube.com/watch?v=Qnq7iVaJPMU
  • オフィスオノデラ
  • セイコーマート
政治家の鈴木宗男氏のブログ
2005年6月25日(土)
札幌の大学生栗城史多さんが欧州最高峰エルブルース(5,642メートル)モンブラン(4,808メートル)を連続制覇して帰国したが、私も栗城さんの激励会をしたり、協力させていただいた者として、この快挙を心から祝福したい。これまでに三大陸最高峰の単独登頂に成功しており、今年の九月にはアフリカのキリマンジャロ(5,895メートル)、十二月には南極のビンソン・マシフ(4,897メートル)の単独登頂に挑む予定だそうで七大陸最高峰単独登頂の更なる夢の実現に向かって頑張ってほしい。自分の夢を確実に実行、実現する栗城さんをこれからも私は応援していきたい。協力者が手をあげてくれることを心からかお願いするものである。
2005年4月29日(金)
夜は札幌市内で世界七大陸最高峰に挑戦している大学生栗城君の壮行会。5月23日からヨーロッパの最高峰、エルブルス・ロシア5642メートルと、モンブラン・スイス4810メートルにチャレンジする。大学生の中に一つの目的、目標をもってやっている事に感激。カンパも集め激励する。仲間の学生も多数参加してくれ盛り上がる。若いエネルギーに圧倒されながら勇気や、やる気を教えてもらった気分だ。
最終更新:2018年05月27日 14:34
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