アスワン・ハスドルバル・アラゴン とは、【ファイアーエムブレム 万紫千紅】のキャラクター。
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アスワン・ハスドルバル・アラゴン |
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他言語 |
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種族 |
【人間】 | |
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性別 |
女 | |
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年齢 |
23~29歳 | |
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誕生日 |
10/14 | |
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身長 |
165cm | |
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職業 |
王妃→女王 | |
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所属 |
アラゴ王国 | |
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趣味 |
座学全般 弓の修行 |
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好きなもの |
ダンテ?の戯曲、盤上遊戯 裁縫、美しい風景 |
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嫌いなもの |
礼節を知らぬ者 争いを見ること |
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声優 |
松村夏紀 | |
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初登場 |
【ファイアーエムブレム 万紫千紅】 | |
アラゴ王国の国王【ギルキルス1世】?の王妃。
【ベルトラン】、ギルキルスとは幼馴染の関係を持ち、「シドニア事変」で反逆者として処刑されたベルトランの身を案じている。
その外見に似合わず変装して貧民街や牢獄等に忍び込む高い行動力を持ち、弓術の腕前も優れている。
白髪鬼と【グルジン】?の試合を見ていた観客の1人。ベルトランが生きている事に歓喜する。
カイ篇では彼女をベルトランの元へと連れて行くイベントがある。
レダ篇でレダとダグシオンで出会い、レダの演奏を気に入って仲良くなる。
しかしアスワンがベルトランを助けたいというのを知ってレダと仲悪くなってしまい
仲直りも兼ねてレダと話をするために晩餐会を開くが、レダは【マルティラ】の罠のせいで晩餐会はアスワンの罠と誤解してしまう。
第2部3章では攻め入ってきた連合軍側に加担し、ギルキルスに弓を引く形で【タホウニア】と共に友軍として登場。会話すると一時的に自軍入りする。兵種はスナイパーで意外にも実戦レベルの強さを持つ。しかも武器してアークの一つである「イデアの弓」を持ち出している。
ギルキルスの悪評もあり、彼の死後は女王に即位してアラゴ王国の立て直し成功している。
救世篇では第5区分でタホウニアと共に仲間に加わる。兵種はこの時期であるにもかかわらずマスターアーチではなくスナイパーのまま。
個人スキル「弓姫」は弓装備時に命中+20と非常に強力。
タホウニアと異なり交流や兵種変更などは一通り可能だが、支援はレダとしか行えない。
個人スキルが強力で最低限の戦闘力はあるので、頭数が不足しているならば弓術を上げて最上級兵種の資格を取った上でそのまま使ってみても良い。