ダランテイア・アエネイス とは、【ファイアーエムブレム 万紫千紅】のキャラクター。
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ダランテイア・アエネイス |
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他言語 |
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別名義 |
ダンテ | |
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種族 |
【人間】 | |
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性別 |
女 | |
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年齢 |
23~28歳 | |
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誕生日 |
08/22 | |
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身長 |
152cm | |
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職業 |
劇作家 | |
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所属 |
炎の鬣 | |
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趣味 |
人間観察(取材) 他人の演出 |
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好きなもの |
自分、筆を動かすこと 劇的な主題を探すこと |
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嫌いなもの |
壁のシミ 時間の消費、わからず屋 |
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声優 |
鷲見友美ジェナ | |
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初登場 |
【ファイアーエムブレム 万紫千紅】 | |
ダグシオンで劇作家として活動する文豪。
創作意欲の塊で、気になったものは何でも作品に取り入れようとする貪欲さを持つ。
高度な魔法の使い手でもある。
高名な詩人アエネイスの娘であり、ダグシオンに上がった際には「文豪ダンテ」を名乗り闘技場劇作家として活動している。
一人称は「ボク」。非常に変わり者で、美的センスを感じたものに対しては貪欲に関わり続けようとする。
全ルートでスカウトできるキャラクター。
名声と支援に加えて交渉が必要で、8000Gを要求してくる。
セオドラ篇の名声Lv.6が最も早くスカウトでき、他のルートでは若干後になってしまう。
成長値は典型的な魔道士。
個人スキル「戦場の作劇」は、周囲2マス以内にいる味方の戦闘時、その味方の(魅力÷2)%で発動。その味方の必避+10。
レベルアップスキル「追加演出」は、「戦場の作劇」発動時、その味方の命中・必殺増加。
単なる魔道士というわけではなくバッファーもこなせるのが特徴。
ベルトラン篇が無い以上、ステータスではどうしても早期スカウト組に見劣りしやすいので運用するならバフを重視したい。
ストーリー上で【ベラフィ】?が気合を入れて語っている大剣闘祭の前口上や演出を全て考えているらしく、脚本を渡しているのは彼女である。
ディートリヒ篇11章では【アンナ】がそれを説明する場面があり、スカウトの有無でエスメラルダのセリフに差分がある。