目次
ゴールデンボット
範囲内で倒された敵から得られるコインを倍増させる。
ゴールデンタワーとブラックホールを同じタイミングで発動させる(いわゆる同期)と互いのコイン倍率が乗算されてとてつもない倍率を叩き出すという、このゲームにおいて特に重要な要素があるが、そこにこのゴールデンボットの倍率を乗算したら更に凄いことになるはずだということで大概のプレーヤーが最初に目をつけることになる。
恐らくそれは正しい判断である。
過去には究極の武器とは異なる発動条件で動いていたために、何やら小難しい計算や、やり直しがきかないことなどがあったが、それも過去の話である。今では究極の武器と同じクールダウン制なので同じ時間か整数倍の時間に合わせればよく、新しいイベントが開始される度にリスペックが1回できるのでメダルの投資はやり直せる(研究はやり直せないが)。
ゴールデンタワーとブラックホールを同じタイミングで発動させる(いわゆる同期)と互いのコイン倍率が乗算されてとてつもない倍率を叩き出すという、このゲームにおいて特に重要な要素があるが、そこにこのゴールデンボットの倍率を乗算したら更に凄いことになるはずだということで大概のプレーヤーが最初に目をつけることになる。
恐らくそれは正しい判断である。
過去には究極の武器とは異なる発動条件で動いていたために、何やら小難しい計算や、やり直しがきかないことなどがあったが、それも過去の話である。今では究極の武器と同じクールダウン制なので同じ時間か整数倍の時間に合わせればよく、新しいイベントが開始される度にリスペックが1回できるのでメダルの投資はやり直せる(研究はやり直せないが)。
クールダウンはメダルの使用で-3秒、研究で-1秒になる。望む時間になるように組み合わせよう。
モジュールの銀河系圧縮機を使って究極の武器のクールダウンを短縮すると、こちらは対象外なので同期が不可能になる。その場合はできるだけクールダウンも短くして絡める確率を上げよう。
時間と範囲はできる限り大きい方が確率が上がる。未熟な段階では真ん中あたりの誰もいないところで起動したりと役に立たないことも多いが、育つまで優しく見守ってあげたい。
モジュールの銀河系圧縮機を使って究極の武器のクールダウンを短縮すると、こちらは対象外なので同期が不可能になる。その場合はできるだけクールダウンも短くして絡める確率を上げよう。
時間と範囲はできる限り大きい方が確率が上がる。未熟な段階では真ん中あたりの誰もいないところで起動したりと役に立たないことも多いが、育つまで優しく見守ってあげたい。
| 強化回数 | メダル | 時間 | クールダウン | ボーナス | 範囲 |
| 0 | 0 | 20.0 | 120 | 2.0 | 20 |
| 1 | 100 | 20.5 | 117 | 2.2 | 22 |
| 2 | 140 | 21.0 | 114 | 2.4 | 24 |
| 3 | 180 | 21.5 | 111 | 2.6 | 26 |
| 4 | 220 | 22.0 | 108 | 2.8 | 28 |
| 5 | 260 | 22.5 | 105 | 3.0 | 30 |
| 6 | 300 | 23.0 | 102 | 3.2 | 32 |
| 7 | 340 | 23.5 | 99 | 3.4 | 34 |
| 8 | 380 | 24.0 | 96 | 3.6 | 36 |
| 9 | 420 | 24.5 | 93 | 3.8 | 38 |
| 10 | 460 | 25.0 | 90 | 4.0 | 40 |
| 11 | 500 | 25.5 | 87 | 4.2 | 42 |
| 12 | 540 | 26.0 | 84 | 4.4 | 44 |
| 13 | 580 | 26.5 | 81 | 4.6 | 46 |
| 14 | 620 | 27.0 | 78 | 4.8 | 48 |
| 15 | 660 | 27.5 | 75 | 5.0 | 50 |
| 16 | 700 | 28.0 | 5.2 | 52 | |
| 17 | 740 | 28.5 | 5.4 | 54 | |
| 18 | 780 | 29.0 | 5.6 | 56 | |
| 19 | 820 | 29.5 | 5.8 | 58 | |
| 20 | 860 | 30.0 | 6.0 | 60 | |
| 21 | 900 | 30.5 | 6.2 | ||
| 22 | 940 | 31.0 | 6.4 | ||
| 23 | 980 | 31.5 | 6.6 | ||
| 24 | 1020 | 32.0 | 6.8 | ||
| 25 | 1060 | 32.5 | 7.0 | ||
| 26 | 1100 | 33.0 | 7.2 | ||
| 27 | 1140 | 33.5 | 7.4 | ||
| 28 | 1180 | 34.0 | 7.6 | ||
| 29 | 1220 | 34.5 | 7.8 | ||
| 30 | 1260 | 35.0 | 8.0 |
増幅ボット
初期状態では範囲内にいる敵に与えるダメージを3.5倍にする。
この効果は乗算であるため、火力主体ユニット、グラスキャノン(GC)において真価を発揮する。
ただ、そのままでは範囲が狭いのでしっかり強化しないとダメージソースとしてはあまり期待できない。
倍率を10倍以上、範囲を最大まで上げた場合は到達ウェーブに直結する有用なBOTになるので、火力型に移行する頃にはゴールデンボットの育成と兼ね合いを見ながら確保しておきたい。
この効果は乗算であるため、火力主体ユニット、グラスキャノン(GC)において真価を発揮する。
ただ、そのままでは範囲が狭いのでしっかり強化しないとダメージソースとしてはあまり期待できない。
倍率を10倍以上、範囲を最大まで上げた場合は到達ウェーブに直結する有用なBOTになるので、火力型に移行する頃にはゴールデンボットの育成と兼ね合いを見ながら確保しておきたい。
また、ゴールデンボットと違って作動頻度が命のためクールダウンは短いほどよい。
範囲が最大ならタワーの射程全体をカバーするほどの大きさになる(ボットの範囲はタワーの範囲に相対的に連動する)。
クールダウンの研究で-1秒×25段階で-25秒でき、展開時間を0.5秒×20段階で10秒増やすことができる。
最大まで強化すると50秒周期中45秒間展開できるようになる。
範囲が最大ならタワーの射程全体をカバーするほどの大きさになる(ボットの範囲はタワーの範囲に相対的に連動する)。
クールダウンの研究で-1秒×25段階で-25秒でき、展開時間を0.5秒×20段階で10秒増やすことができる。
最大まで強化すると50秒周期中45秒間展開できるようになる。
| 強化回数 | メダル | 時間 | クールダウン | ボーナス | 範囲 |
| 0 | 0 | 20.0 | 120 | 3.5 | 25 |
| 1 | 100 | 20.5 | 117 | 3.9 | 27 |
| 2 | 140 | 21.0 | 114 | 4.3 | 29 |
| 3 | 180 | 21.5 | 111 | 4.7 | 31 |
| 4 | 220 | 22.0 | 108 | 5.1 | 33 |
| 5 | 260 | 22.5 | 105 | 5.5 | 35 |
| 6 | 300 | 23.0 | 102 | 5.9 | 37 |
| 7 | 340 | 23.5 | 99 | 6.3 | 39 |
| 8 | 380 | 24.0 | 96 | 6.7 | 41 |
| 9 | 420 | 24.5 | 93 | 7.1 | 43 |
| 10 | 460 | 25.0 | 90 | 7.5 | 45 |
| 11 | 500 | 25.5 | 87 | 7.9 | 47 |
| 12 | 540 | 26.0 | 84 | 8.3 | 49 |
| 13 | 580 | 26.5 | 81 | 8.7 | 51 |
| 14 | 620 | 27.0 | 78 | 9.1 | 53 |
| 15 | 660 | 27.5 | 75 | 9.5 | 55 |
| 16 | 700 | 28.0 | 9.9 | 57 | |
| 17 | 740 | 28.5 | 10.3 | 59 | |
| 18 | 780 | 29.0 | 10.7 | 61 | |
| 19 | 820 | 29.5 | 11.1 | ||
| 20 | 860 | 30.0 | 11.5 | ||
| 21 | 900 | 30.5 | 11.9 | ||
| 22 | 940 | 31.0 | 12.3 | ||
| 23 | 980 | 31.5 | 12.7 | ||
| 24 | 1020 | 32.0 | 13.1 | ||
| 25 | 1060 | 32.5 | 13.5 | ||
| 26 | 1100 | 33.0 | 13.9 | ||
| 27 | 1140 | 33.5 | 14.3 | ||
| 28 | 1180 | 34.0 | 14.7 | ||
| 29 | 1220 | 34.5 | 15.1 | ||
| 30 | 1260 | 35.0 | 15.5 |
サンダーボット
範囲内の敵を一定時間スタンさせ、更にスタンから回復後の3秒間は動きが遅くなる。スタン時間の初期値が5秒と他のスタン効果と比べてかなり長く、最大で15秒にもなる。
余波と同様に移動速度を下げる効果はクロノフィールド等幾つかあるが、それらとは互いに乗算される。余波を50%でクロノフィールドも50%とすると、0.5×0.5=0.25、つまり25%ということになる。50%+50%=100%で動きが止まる!なんてことにはならないようになっている。
火力型に移行した後に取得できると心強いが、増幅ボットの次のヤツという扱いになりがちであった上に、フリートの実装以降はフレームボットの重要性が増した為に余計に恵まれない。
余波と同様に移動速度を下げる効果はクロノフィールド等幾つかあるが、それらとは互いに乗算される。余波を50%でクロノフィールドも50%とすると、0.5×0.5=0.25、つまり25%ということになる。50%+50%=100%で動きが止まる!なんてことにはならないようになっている。
火力型に移行した後に取得できると心強いが、増幅ボットの次のヤツという扱いになりがちであった上に、フリートの実装以降はフレームボットの重要性が増した為に余計に恵まれない。
研究1:クールダウン
-1秒を25回研究可能。メダルの投資で最高75秒になるので、両方を突き詰めると50秒間隔で発動する。
研究2:余波持続時間
鈍足効果の時間を延長する。+0.5秒を20回研究可能で、最大で13秒持続する。
-1秒を25回研究可能。メダルの投資で最高75秒になるので、両方を突き詰めると50秒間隔で発動する。
研究2:余波持続時間
鈍足効果の時間を延長する。+0.5秒を20回研究可能で、最大で13秒持続する。
| 強化回数 | メダル | 時間 | クールダウン | 余波 | 範囲 |
| 0 | 0 | 5.0 | 120 | 20% | 25 |
| 1 | 100 | 5.5 | 117 | 23% | 28 |
| 2 | 140 | 6.0 | 114 | 26% | 31 |
| 3 | 180 | 6.5 | 111 | 29% | 34 |
| 4 | 220 | 7.0 | 108 | 32% | 37 |
| 5 | 260 | 7.5 | 105 | 35% | 40 |
| 6 | 300 | 8.0 | 102 | 38% | 43 |
| 7 | 340 | 8.5 | 99 | 41% | 46 |
| 8 | 380 | 9.0 | 96 | 44% | 49 |
| 9 | 420 | 9.5 | 93 | 47% | 52 |
| 10 | 460 | 10.0 | 90 | 50% | 55 |
| 11 | 500 | 10.5 | 87 | 53% | 58 |
| 12 | 540 | 11.0 | 84 | 56% | 61 |
| 13 | 580 | 11.5 | 81 | 59% | 64 |
| 14 | 620 | 12.0 | 78 | 62% | 67 |
| 15 | 660 | 12.5 | 75 | 65% | 70 |
| 16 | 700 | 13.0 | 68% | ||
| 17 | 740 | 13.5 | 71% | ||
| 18 | 780 | 14.0 | 74% | ||
| 19 | 820 | 14.5 | 77% | ||
| 20 | 860 | 15.0 | 80% |
フレームボット
範囲内の敵を火傷にし、毒沼と同じタイプの毎秒ダメージと、攻撃力減少の効果を与える。ダメージは究極の武器の攻撃力と同じ計算式になっているので、究極の武器のページの該当項目を参照されたし。(言うまでもないが究極の武器じゃないので◇モジュールの究極の武器ダメージ倍率は乗らない)
実装当初から要らない子扱いだったが、テコ入れの結果敵のダメージを弱体化させる能力を与えられた。上記のボットと比較してヘルス寄りのビルドで使えるだろう。攻撃ボットが防御寄りというのもなんだか意味不明だけども。
クールダウンと範囲の基本性能が高いのでそこそこ強化でもそれなりに役に立つ。ゴールデンボットの強化の合間に少し手を掛けてあげるとよい。
実装当初から要らない子扱いだったが、テコ入れの結果敵のダメージを弱体化させる能力を与えられた。上記のボットと比較してヘルス寄りのビルドで使えるだろう。攻撃ボットが防御寄りというのもなんだか意味不明だけども。
クールダウンと範囲の基本性能が高いのでそこそこ強化でもそれなりに役に立つ。ゴールデンボットの強化の合間に少し手を掛けてあげるとよい。
研究1:クールダウン
-1秒を25回研究可能。メダルの投資で最高30秒になるから、両方を突き詰めると5秒間隔で発動する。他のボットは精々50秒までにしかならないので飛び抜けて早い。
研究2:バーンスタック
火傷が複数重ねて付与できるようなる。最初の研究で3スタックまでできるようになり、最大で7スタックする。1秒に1回ダメージだったものが、スタック数に応じて1秒に2回~1秒に7回までになる。
要するに2回当たったらそのまま2倍ダメージになるということ。(毒沼にもあればいいのに。)ダメージ軽減の方には影響しない。そしてお値段が凄い。
-1秒を25回研究可能。メダルの投資で最高30秒になるから、両方を突き詰めると5秒間隔で発動する。他のボットは精々50秒までにしかならないので飛び抜けて早い。
研究2:バーンスタック
火傷が複数重ねて付与できるようなる。最初の研究で3スタックまでできるようになり、最大で7スタックする。1秒に1回ダメージだったものが、スタック数に応じて1秒に2回~1秒に7回までになる。
要するに2回当たったらそのまま2倍ダメージになるということ。(毒沼にもあればいいのに。)ダメージ軽減の方には影響しない。そしてお値段が凄い。
| 強化回数 | メダル | ダメージ軽減 | クールダウン | ダメージ | 範囲 |
| 0 | 0 | 20% | 75 | x50 | 30 |
| 1 | 100 | 23% | 72 | x58 | 34 |
| 2 | 140 | 26% | 69 | x66 | 38 |
| 3 | 180 | 29% | 66 | x74 | 42 |
| 4 | 220 | 32% | 63 | x82 | 46 |
| 5 | 260 | 35% | 60 | x90 | 50 |
| 6 | 300 | 38% | 57 | x98 | 54 |
| 7 | 340 | 41% | 54 | x106 | 58 |
| 8 | 380 | 44% | 51 | x114 | 62 |
| 9 | 420 | 47% | 48 | x122 | 66 |
| 10 | 460 | 50% | 45 | x130 | 70 |
| 11 | 500 | 53% | 42 | x138 | 74 |
| 12 | 540 | 56% | 39 | x146 | 78 |
| 13 | 580 | 59% | 36 | x154 | 82 |
| 14 | 620 | 62% | 33 | x162 | 86 |
| 15 | 660 | 65% | 30 | x170 | 90 |
| 16 | 700 | 68% | x178 | ||
| 17 | 740 | 71% | x186 | ||
| 18 | 780 | 74% | x194 | ||
| 19 | 820 | 77% | x202 | ||
| 20 | 860 | 80% | x210 | ||
| 21 | 900 | 83% | x218 | ||
| 22 | 940 | 86% | x226 | ||
| 23 | 980 | 89% | x234 | ||
| 24 | 1020 | 92% | x242 | ||
| 25 | 1060 | 95% | x250 | ||
| 26 | 1100 | x258 | |||
| 27 | 1140 | x266 | |||
| 28 | 1180 | x274 | |||
| 29 | 1220 | x282 | |||
| 30 | 1260 | x290 |
ボットボット
バージョン28のアップデートで追加された新しいタイプのボットである。
従来の4種とは異なり、他のボットに対してそれぞれの持つ効果を増幅させる機能を持つ。初期値で5%効果アップ、最大で2倍になる。
つまりこのボット単体では何もしない。最低でももう1体のボットと合わせて2体分の育成を行える程度のメダルが確保できていることが最低条件となる。
増幅の効果は効果範囲が重なり合っている部分にだけ作用する。当然ながら全然違うタイミングで起動していたら何の意味もないのでクールダウンの同期はほぼ必須である。
それぞれの範囲が狭いようだと重なる部分がごく僅かしかないということにもなりかねないので、範囲もカンストするくらいは欲しいものである。
そうして上手く重なり合っている範囲に敵が上手いこと入って、更にゴールデンボットならそのタイミングで倒せなければいけない。何ともシビアな話である。
後述するシンクロニシティの解放が行えるような上級者(あるいは廃課金者)くらいじゃないと十全に使いこなせない代物であるから迂闊に手を出さないようにしよう。
従来の4種とは異なり、他のボットに対してそれぞれの持つ効果を増幅させる機能を持つ。初期値で5%効果アップ、最大で2倍になる。
つまりこのボット単体では何もしない。最低でももう1体のボットと合わせて2体分の育成を行える程度のメダルが確保できていることが最低条件となる。
増幅の効果は効果範囲が重なり合っている部分にだけ作用する。当然ながら全然違うタイミングで起動していたら何の意味もないのでクールダウンの同期はほぼ必須である。
それぞれの範囲が狭いようだと重なる部分がごく僅かしかないということにもなりかねないので、範囲もカンストするくらいは欲しいものである。
そうして上手く重なり合っている範囲に敵が上手いこと入って、更にゴールデンボットならそのタイミングで倒せなければいけない。何ともシビアな話である。
後述するシンクロニシティの解放が行えるような上級者(あるいは廃課金者)くらいじゃないと十全に使いこなせない代物であるから迂闊に手を出さないようにしよう。
研究に関してはゴールデンボットや増幅ボットと同じものである。同期が取れるように注意して研究を進めて行こう。
| 強化回数 | メダル | 時間 | クールダウン | ボーナス | 範囲 |
| 0 | 0 | 20 | 120 | 1.05 | 20 |
| 1 | 100 | 20.5 | 117 | 1.10 | 22 |
| 2 | 140 | 21 | 114 | 1.15 | 24 |
| 3 | 180 | 21.5 | 111 | 1.20 | 26 |
| 4 | 220 | 22 | 108 | 1.25 | 28 |
| 5 | 260 | 22.5 | 105 | 1.30 | 30 |
| 6 | 300 | 23 | 102 | 1.35 | 32 |
| 7 | 340 | 23.5 | 99 | 1.40 | 34 |
| 8 | 380 | 24 | 96 | 1.45 | 36 |
| 9 | 420 | 24.5 | 93 | 1.50 | 38 |
| 10 | 460 | 25 | 90 | 1.55 | 40 |
| 11 | 500 | 25.5 | 87 | 1.60 | 42 |
| 12 | 540 | 26 | 84 | 1.65 | 44 |
| 13 | 580 | 26.5 | 81 | 1.70 | 46 |
| 14 | 620 | 27 | 78 | 1.75 | 48 |
| 15 | 660 | 27.5 | 75 | 1.80 | 50 |
| 16 | 700 | 28 | 1.85 | 52 | |
| 17 | 740 | 28.5 | 1.90 | 54 | |
| 18 | 780 | 29 | 1.95 | 56 | |
| 19 | 820 | 29.5 | 2.00 | 58 | |
| 20 | 860 | 30 | 60 | ||
| 21 | 900 | 30.5 | |||
| 22 | 940 | 31 | |||
| 23 | 980 | 31.5 | |||
| 24 | 1,020 | 32 | |||
| 25 | 1,060 | 32.5 | |||
| 26 | 1,100 | 33 | |||
| 27 | 1,140 | 33.5 | |||
| 28 | 1,180 | 34 | |||
| 29 | 1,220 | 34.5 | |||
| 30 | 1,260 | 35 |
ボットの研究(BOTS RESEARCH)
あまり重要視せず後回しでよい。
なおコインボットは究極武器などの同期の関係で研究レベルは慎重に選ぶ必要がある。一度研究すると後戻りできないため詳しくないうちはやらないのが吉。
| 研究名 | 解放条件 | 最大Lv | 効果 | 優先度 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| フレームボット - クールダウン | Tier5 Wave60 | 25 | フレームボットのクールダウン時間が減少する | 劣後 | 短いほど良い、最終的には5秒間隔まで縮まる |
| サンダーボット - クールダウン | Tier5 Wave70 | 25 | サンダーボットのクールダウン時間が減少する | 劣後 | 短いほど良い |
| ゴールデンボット - クールダウン | Tier5 Wave80 | 25 | ゴールデンボットのクールダウン時間が減少する | 注意! | GTBH同期切れの可能性、ストーンとメダル保有数をよく確認してから上げよう |
| 増幅ボット - クールダウン | Tier5 Wave90 | 25 | 増幅ボットのクールダウン時間が減少する | 劣後 | 短いほど良い |
| ボットボット - クールダウン | Tier6 Wave90 | 25 | ボットボットのクールダウン時間が減少する | 劣後 | 対象とするボットとの同期を意識した方がよい |
| フレイムボット - 火傷スタック | Tier10 Wave50 | 5 | 火傷(毎秒ダメージ)の重ね掛けができる | 劣後 | フレイムボットの火力に期待するなら |
| サンダーボット - 余波持続時間 | Tier10 Wave50 | 20 | スタン終了後の鈍足化の時間を延長する | 劣後 | 減速に期待するなら |
| ゴールデンボット - 持続時間 | Tier10 Wave50 | 20 | 発動時間の増加 | 劣後 | 長いほど良い |
| 増幅ボット - 持続時間 | Tier10 Wave50 | 20 | 発動時間の増加 | 劣後 | 長いほど良い |
| ボットボット - 持続時間 | Tier6 Wave90 | 20 | 発動時間の増加 | 劣後 | 長いほど良い |
ボット+
V28アップデートで追加された新要素である。
カードマスタリーやアシストモジュールと同じく機能解放にストーンを要求する。ボット+の解放1つにつき一律で1250ストーンが必要である。解放ごとに値上がりはしない。
カードマスタリーやアシストモジュールと同じく機能解放にストーンを要求する。ボット+の解放1つにつき一律で1250ストーンが必要である。解放ごとに値上がりはしない。
使用するにはまず全てのボットを解放した状態にする。つまり150+300+600+900+1200=3150メダルが必要である。
すると各ボットの枠の下段に新たな項目が追加されるので、使用したいものに1250ストーンを投じて機能解放を行う。
新たな項目もメダルを使用して更に性能を伸ばすことができる。
すると各ボットの枠の下段に新たな項目が追加されるので、使用したいものに1250ストーンを投じて機能解放を行う。
新たな項目もメダルを使用して更に性能を伸ばすことができる。
機能解放後にリスペックしてもストーンは返還されない。再び全てのボットを解放するまで機能が一時的に使用できなくなる。
フレームボット+:ワイルドファイア
フレームボットの放つ炎に当たった敵は「火傷」状態に加えて「炎上」状態になる。
「炎上」状態とは火傷ダメージにワイルドファイアのダメージボーナスが掛け算される状態を意味する。
「炎上」状態には持続時間が設定されており、フレームボットの「ダメージ」の項目の強化具合に比例して時間が伸びるように設定されている。
(確定情報が見つけられなかったので想像になるが、炎が複数回当たっても効果は重複せず、持続時間が再設定されるのではないかと思われる)
「炎上」状態とは火傷ダメージにワイルドファイアのダメージボーナスが掛け算される状態を意味する。
「炎上」状態には持続時間が設定されており、フレームボットの「ダメージ」の項目の強化具合に比例して時間が伸びるように設定されている。
(確定情報が見つけられなかったので想像になるが、炎が複数回当たっても効果は重複せず、持続時間が再設定されるのではないかと思われる)
サンダーボット+:タイタンショック
サンダーボットにスタンされた敵は永続的に攻撃速度が減少する。
タイタンショックの割合に、その敵の質量の桁数を乗算したものが最終的な効果となる。重い設定のエリートや艦隊に有効。
(タイタンショックの最大値が25%で艦隊の質量が4桁とすると効果は100%になるので、計算式は恐らくスローオーラマスタリーと同じだろう。核攻撃式だと攻撃速度0になってしまう。それらマスタリーとは乗算になるはずである)
(プロジェクトの資金のように常用対数で計算されるのかどうかは不明)
タイタンショックの割合に、その敵の質量の桁数を乗算したものが最終的な効果となる。重い設定のエリートや艦隊に有効。
(タイタンショックの最大値が25%で艦隊の質量が4桁とすると効果は100%になるので、計算式は恐らくスローオーラマスタリーと同じだろう。核攻撃式だと攻撃速度0になってしまう。それらマスタリーとは乗算になるはずである)
(プロジェクトの資金のように常用対数で計算されるのかどうかは不明)
ゴールデンボット+:ボーナスセル
範囲内で倒されたエリートから獲得できるセルが増加する。
増幅ボット+:エコーショット
範囲内で敵に当たった通常弾は3発(初期値)として扱われる。究極の武器の投射物もブーストの対象となるが効果は1/3に低減される。
この効果だけはアップグレードの要求メダル数が他と異なる。
この効果だけはアップグレードの要求メダル数が他と異なる。
究極の武器の投射物が具体的にどれを指すのか、どのような効果が得られるのかが当初から不明だったが、
v28.0.4のパッチノートで、デスウェーブのエフェクトウェーブによるアーマー除去とダメージ増幅の効果をブーストすると明記された。
v28.1のパッチノートには、ミサイルアンプとクロノジャンプを正しく増加させない問題を修正したとある。スマートミサイルはともかく内部地雷も対象だったのは意外である。
v28.0.4のパッチノートで、デスウェーブのエフェクトウェーブによるアーマー除去とダメージ増幅の効果をブーストすると明記された。
v28.1のパッチノートには、ミサイルアンプとクロノジャンプを正しく増加させない問題を修正したとある。スマートミサイルはともかく内部地雷も対象だったのは意外である。
ボットボット+:マキシマムパワー
範囲が重なる他のボットのボット+の効果を増幅する。
アップグレード表
解放費用は一律で1250ストーンである。
強化に必要なメダルは50刻みで上昇する。エコーショットのみ200刻みで増えるが最大までにかかる費用は一番少ない。
強化に必要なメダルは50刻みで上昇する。エコーショットのみ200刻みで増えるが最大までにかかる費用は一番少ない。
| 強化回数 | メダル | ワイルドファイア | タイタンショック | ボーナスセル | マキシマムパワー |
| 0 | 0 | 1.5 | 5% | 1.25 | 1.25 |
| 1 | 100 | 1.6 | 6% | 1.30 | 1.30 |
| 2 | 150 | 1.7 | 7% | 1.35 | 1.35 |
| 3 | 200 | 1.8 | 8% | 1.40 | 1.40 |
| 4 | 250 | 1.9 | 9% | 1.45 | 1.45 |
| 5 | 300 | 2.0 | 10% | 1.50 | 1.50 |
| 6 | 350 | 2.1 | 11% | 1.55 | 1.55 |
| 7 | 400 | 2.2 | 12% | 1.60 | 1.60 |
| 8 | 450 | 2.3 | 13% | 1.65 | 1.65 |
| 9 | 500 | 2.4 | 14% | 1.70 | 1.70 |
| 10 | 550 | 2.5 | 15% | 1.75 | 1.75 |
| 11 | 600 | 2.6 | 16% | 1.80 | 1.80 |
| 12 | 650 | 2.7 | 17% | 1.85 | 1.85 |
| 13 | 700 | 2.8 | 18% | 1.90 | 1.90 |
| 14 | 750 | 2.9 | 19% | 1.95 | 1.95 |
| 15 | 800 | 3.0 | 20% | 2.00 | 2.00 |
| 16 | 850 | 3.1 | 21% | 2.05 | 2.05 |
| 17 | 900 | 3.2 | 22% | 2.10 | 2.10 |
| 18 | 950 | 3.3 | 23% | 2.15 | 2.15 |
| 19 | 1,000 | 3.4 | 24% | 2.20 | 2.20 |
| 20 | 1,050 | 3.5 | 25% | 2.25 | 2.25 |
| 21 | 1,100 | 2.30 | |||
| 22 | 1,150 | 2.35 | |||
| 23 | 1,200 | 2.40 | |||
| 24 | 1,250 | 2.45 | |||
| 25 | 1,300 | 2.50 | |||
| 合計 | 11,500 | 11,500 | 17,500 | 11,500 |
| 強化回数 | メダル | エコーショット |
| 0 | 0 | 3 |
| 1 | 100 | 4 |
| 2 | 300 | 5 |
| 3 | 500 | 6 |
| 4 | 700 | 7 |
| 5 | 900 | 8 |
| 6 | 1,100 | 9 |
| 7 | 1,300 | 10 |
| 8 | 1,500 | 11 |
| 9 | 1,700 | 12 |
| 合計 | 8,100 |
シンクロニシティ
ボットの移動をシンクロさせる機能。ただそれだけである。
全てのボット+を解放(1250ストーン×5)してようやくシンクロニシティを解放する権利が得られる。
解放費用は1500ストーン。
解放するとまず2つの枠が使用可能になり、その枠にシンクロさせたいボットを2体登録すると、それらは常に重なった状態で移動するようになる。
前述の通りシンクロするのは移動だけで、クールダウンや起動時間を自動で連動させる機能は持たない。
その後は1枠追加するごとに1500ストーンを消費する。
全てのボット+を解放(1250ストーン×5)してようやくシンクロニシティを解放する権利が得られる。
解放費用は1500ストーン。
解放するとまず2つの枠が使用可能になり、その枠にシンクロさせたいボットを2体登録すると、それらは常に重なった状態で移動するようになる。
前述の通りシンクロするのは移動だけで、クールダウンや起動時間を自動で連動させる機能は持たない。
その後は1枠追加するごとに1500ストーンを消費する。
| 解放 | ストーン |
| シンクロニシティ(2枠) | 1500 |
| 3枠目解放 | 1500 |
| 4枠目解放 | 1500 |
| 5枠目解放 | 1500 |
備考
V27アップデート(25/08/15)より、ゴールデンボット、アンプリファイボットは時間と倍率がそれぞれ+10レベル増加した。
フレームボットはダメージ軽減が+5レベル、ダメージが+10レベル増加した。サンダーボットは変更なし。
フレームボットはダメージ軽減が+5レベル、ダメージが+10レベル増加した。サンダーボットは変更なし。
V28アップデート(26/04/08)にてボットボットが追加された。
各ボットに追加効果を付与するボット+と、5種全てのボット+を解放すると利用可能になるシンクロニシティの機能が追加された。
ゴールデンボットの範囲が5レベル(+10m)、増幅ボットの範囲が3レベル(+6m)、それぞれ増加した。最大値が60mと61mになり、ボットボットの最大値の60mと一致する。
「効果範囲展開中は移動を停止し、非展開時に不規則に移動する」という挙動から、「効果範囲展開中も含めて常に一定の速度で移動を続ける」というものに変更された。
各ボットに追加効果を付与するボット+と、5種全てのボット+を解放すると利用可能になるシンクロニシティの機能が追加された。
ゴールデンボットの範囲が5レベル(+10m)、増幅ボットの範囲が3レベル(+6m)、それぞれ増加した。最大値が60mと61mになり、ボットボットの最大値の60mと一致する。
「効果範囲展開中は移動を停止し、非展開時に不規則に移動する」という挙動から、「効果範囲展開中も含めて常に一定の速度で移動を続ける」というものに変更された。