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500 : 名無しかわいいよ名無し 2007/07/23(月) 23:06:05 ID:qKrEdo6/
えぴろーぐ

リザ「く!?どれもこれもただのエロ本じゃねえか!!?一体ハンス殿はここから何を汲み取っているというんだ!!」
ヒロ「ふ、深い意味は無いと思うよ…」(い、今さらただのロリコンだなんて言えない…)
令裡「ぷッ!くく…く…っ、ぶふーッ!!」(この雌犬馬鹿だわ!馬鹿すぎるわ!!わたくしを笑い死にさせるつもり!?)
姫 「ふ、くく…、く、くく、ぶッ……ふ、ふふん!!」
ヒロ(姫ーーー!?)

大尉「…」(人造人間ロリメイド、新境地!?)
フラ「ふが?」(今おぞ気がした、と言っているらしい)


501 : 名無しかわいいよ名無し 2007/07/23(月) 23:06:04 ID:8IPko/ad
ヘルシング邸に朝が来た。
広い部屋朝食をとる少年ウォルター、幼女アーカードの二人
テーブルの上には一人分のトースト、目玉焼き、ソーセージ、ベーコン
ベークドビーンズ、オレンジジュースが一人分用意されている。
用意したご当人である幼女アーカードはねむけまなこを擦りながら
自分の朝食である血液パックにストローを刺し、ちゅーちゅー
と吸い上げながらウォルターにこんな質問をした

「学校というのはいいものだろう?友達というのはいいものだろう?」

ウォルターは朝食を食べながら口調はあくまでそっけなく、そして
僅かに微笑みながら、
「まあね」とだけ答える

会話は続く
「もうすぐ夏休みだな。友達とどこかに遊びに行く予定はあるのか?」
「ジョセフと一緒に暇な時遊ぶぜ。でもあいつ最近彼女出来たみてーだしな
スージーって名前のいい女だっつってた。彼女が出来たんなら友達と遊ぶ
時間は減るだろうがな。あいつは器用だから時間のやりくりくらい出来るから
まあ、遊べるさ。まあ、学校ないときはぐうたら主人相手に執事やんなきゃ
なんねーから休み関係なく時間のやりくりに苦労すんのは俺なんだけど。」

幼女アーカードはそんな話をするウォルターを見てクスリと笑う。
「…なに笑ってんだよ。」
「何、夏休みの予定を友達の話題を混ぜながら話すお前を見てるとな
なにかその、嬉しくなってな…」

ウォルターは何か気恥ずかしくなって幼女アーカードから目を逸らす。
「何て答え返せばいいか分かんなくなるような事言われてもなあ…。」

幼女アーカードは話を続ける
「何、あの主の部屋の掃除とか身の回りの世話は私がしておこう。
だからお前は夏の間は学生らしく夏休みを満喫すればいい。
アーサーには私が話しをつけておこう。」
「何言ってんだ。俺はお前とも遊びてーぞ?」
「そ、そうか…//////」
「お前と一緒にあのだらしのない主の世話したりたまに暇をみて
友達と遊んだりお前と遊んだりまあ忙しい夏になりそうだけどよ。
こんな感じもまあ悪くねえだろ。」
幼女アーカードはより一層楽しい気分になった。

こんな感じのヘルシング邸の朝。もうすぐ夏休み。

学園編の設定で書いてみました。つたない文で失礼。


502 : 名無しかわいいよ名無し 2007/07/23(月) 23:47:46 ID:qKrEdo6/
アルク先生
アルク「I am the born of my sword. Steel is my body,…、はいヤン坊!」
ヤン 「せんせーその英語メチャクチャです、それとせんせーおっぱいでけー」
アルク「あはははは、あんま舐めてっと太陽ごとぶっ飛ばすぞ?」
セラス(この英文、確かに滅茶苦茶だわ…)

ダイ・アモン先生
アモン「今日のモデルは凄い方ですよ、皆さん!!なんと!あの超・絶・美・形!DS様です!!」
一同 (((だ誰それ~~!?)))
D・S 「うおぅりゃ!!」(全裸で登場)
女子 「「「キャーーーーッ!!!」」」
明  「す、凄ぇ!!」

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最終更新:2008年05月02日 16:29