612 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/23(水) 22:24:23 ID:vrkbO/tc0
志貴「深夜の教室で教師と教え子プレイ……それだ!」
惣太「俺はスモッグ着たモーラで…ハァハァ」
ダレン「あの二人どうしたの?」
ヒロ「今話しかけないほうがいい…」
617 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/24(木) 00:21:28 ID:Pzc3Lsrf0
令裡 「もうお昼ね、今日はどの娘にしようかしら…ウフフ」
美夕 「目ぼしい可愛い子にはみんな口をつけたし…今日はどうしようかな?」
夕維 「…み、美夕」
ディーヴァ「じゃあさ、ヒロのお姉ちゃんなんてどう?きっと姉弟そろって美味しいと思うよ」
令裡 「紗和々さんに口をつけたら、姫さまに殺されますわよ…ディーヴァ」
美夕 「みんなで青野くんを回し飲みするなんてどう?日和見くんみたいに…クスクス」
夕維 「美夕…その事で一度萌香さんと大喧嘩になったでしょう…」
太臓 「そこ行くお嬢さんたち、俺の血なんてどう?」
ディーヴァ「…」
夕維 「…」
令裡 「…美夕」
美夕 「…変態は地獄へ」ボォ
太臓 「ぎにゃああああああ~~~~~!?」
美夕 「今度現われたら二度と現世に舞い戻れないぐらいに灼くからね、これに懲りたら…」
太臓 「な、何、これもしかして新しいプレイ!?ハァハァ…もう少し胸が大きければもっとイイのに」
美夕 「ブチッ―――――ラヴァ…やっちゃって、徹底的に」
太臓 「ま、待て男だと気持ちよく無…ぐぎゃああああああ~~~~!」
太臓 「…クソ、途中まではいい感じだったのに、男が出てきて萎えちまった。ん?」
キリエ「…」
太臓 「お!キリエもしかして俺に告白か?」
キリエ「…血」
太臓 「何だチューして欲しいの?二人になると急に大胆だなおい」
キリエ「…アンナニ血ガ!モウガマンデキナイ!!ぐがああああぁぁッ!!」
太臓 「ちょっと待てよチューじゃ我慢できない?おい俺にも心の準備が…って、ぎゃああああああ~~~~!?」
太臓 重態 火傷と大量出血で緊急入院
キリエ 危篤 急性食中毒で緊急入院
618 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/24(木) 00:39:49 ID:vSBcVuqL0
ロリ旦那「教師と生徒で そういう関係 なのはこの町の学び舎では珍しくも無いぞ。」
エヴァ 「まあな、麻帆良学園でもその一線を超えたがりまくりな女生徒は沢山いたがな。」
ロリ旦那「しかも相手は小学生な年齢。好きになるのに年齢なぞ関係ないもの
なんだろうがな。」
エヴァ 「他人を好きになるという感情は厄介というか何というか
歳を経ていようが若かろうが関係ないもんだからな、あの感情は。」
ロリ旦那「そなたはネギ坊やが好きだったり、その父が好きだったり大変だな。」
エヴァ 「馬鹿者! ぼ、ぼーやにそういう感情は抱いとらんわ!
・・・で、お前はあの死神坊やとの関係はどうなんだ?」
ロリ旦那「・・・なかなかデレてくれんのだコレが・・・orz
しかしたまーにデレてくれるとこれが可愛くてしょうがないんだコレが・・・。
『ツンデレはたまにデレてくれるからこそ有り難い』とか言う
巷の意見が何か分かる気がしてなー・・・。ハマるとヤミツキになるぞ。」
エヴァ 「止められない止まらない・・・か。かっぱえびせんみたいだな。
お前にはエロ光線があるがそんなもん使って相手の心を意のままにしても
つまらんだろうからな。」
ロリ旦那「『意のままにする』? とんでもない事だ。己にとっての想い人の存在の全てを
『貴方はそのままでいいよ』 と享受する事こそが他人を好きになるという事の
真骨頂なのだと私は思うぞ。心というのは、その持ち主だけのものだからな。
勿論常にそんな事を思える訳ではないが・・・だが、そんな想いを誰かに
たまにでも抱けたのなら、幸せだな。」
エヴァ 「数多の人の命を、意志を、全存在を食らってきたお前がそんな
台詞を吐くか・・・! いや失礼、それとこれとは別だな。」
ロリ旦那「・・・ままならんよ、ホントに色々と・・・。 まあ、だからこそ愛しいのだ・・・!」
若ウォル「おーい、アーカード! 帰るぞ!」
ロリ旦那「おお!私のかっぱえびせん!!!」
若ウォル「はあ?」
エヴァ「うむ、あの二人はアレで良いのだろう。」
631 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/24(木) 21:04:31 ID:Pzc3Lsrf0
太臓 「なあヒロ、お前姉ちゃんがいるそうだな」
ヒロ 「うん、それがどうかしたの?」
太臓 「今度から俺を義兄さんと呼んでくれ」
ヒロ 「な…何で!?」
太臓 「月面町もさ、前の町と同じでちっとも嫁探しが進展しないんだよ…
つーことでお前の姉ちゃん紹介してくれ」
ヒロ 「…は、話が繋がってないよ。姉さんもう社会人だし…太臓くんとはその、
けっこう歳離れてるよ。それに姉さんさ…そういうの無理だと思うんだ…」
太臓 「いいって、いいって、俺可愛ければオールOKだから」
ヒロ 「…う、うん」
紗和々「お帰りなさいヒロ、…あらお友達?」
フランドル「ふが」
太臓 「何だよ、可愛いじゃねえかよヒロ!しかもF!いやGだよG!!」
ヒロ 「た、ただいま…アハハ」
太臓 「太臓です!結婚してください!!」
紗和々「はじめましてヒロの姉の紗和々です、この子はフランちゃん。外国の子なの」
フランドル「ふが」
太臓 「紗和々さん、王子様ってどう思います?」
紗和々「王子様…?ん~~商店街のプリンスってお店のマロングラッセ、すごく美味しいのよ」
太臓 「栗ですか!?」
ヒロ 「だから言ったのに…」
リザ 「なんかすごく嫌な臭いがしやがる…」
姫 「ヒロの友人か?……ん?あの顔どこかで」
令裡 「姫さま、わたくし少々日に当たりすぎたみたいでして…失礼します」
637 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/25(金) 00:15:03 ID:hFdJadNh0
太臓 「ヒロ、俺はお前の姉ちゃん気に入ったぞ。」
ヒロ 「ん、あ、あ…そう?」
太臓 「美夕やキリエは性格がけっこうキツいからな。おしとやかでほんわかとした
タイプも押さえておきたかったんだ。年上でナイスバディなのもグーだ」
ヒロ 「ハハ…あ、リザ」
リザ 「ヒロか、さっきから吸血鬼以上に嫌な臭いがしやがる。もしかしたら刺客…」
太臓 「おおッ!ワイルドでセクシーな腹筋!?ぜひお近づき…グヘッ!?」ボゴッ
リザ 「…ヒロ、何だコイツは?」
ヒロ 「…クラスメートの太臓くん。あ、遊びにきたんだよ…うん」
リザ 「あのストーカーと言いろくな奴とつるまないな…」
ヒロ 「ハハ…」
太臓 「こ、こここれは、に、肉球なのか…!?という事はまさか獣人ギャル!発情期で
ニャンニャンなのか!?クハー!クハー!クハー!クハー…」スリスリスリスリスリスリ…
リザ 「な、なななな何だテメーはッ!気色悪りイ!!」ブン!
太臓 「ぎゃぴぃ!?」ガゴン!
ヒロ (気持ちいいんだよな肉球…)
令裡 (正確には発情期でワンワンですわ…)
リザ 「この変態が……む!」
太臓 「ふふふ…ハツジョウキ…ケモノミミ…ニクキュウ……クハー!クハー!クハー!」
リザ 「な、何だこの威圧感は…」
太臓 「ガッチンp)グヘッ!?」ゲシッ
姫 「フランドル替わりの靴を持て。ふふんヒロ…よりにもよって最悪の奴を連れて来てくれたな」
リザ 「姫、何なんだコイツ…」
姫 「間界の王族…生ける恥辱だ」
太臓 「暗くってなんにも~~~見えなァ~い!なぜ…明りを消したんですゥ~?」
ヒロ 「…目、目の部分が凹んでる…アワワ」
659 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/25(金) 23:37:44 ID:y+5GI2ot0
「うぉるたーおねがいなのだー。いつものようにいたずらしたわたしをしばってほしいのだー」
とか言ってショタに迫って
「なんだなんだなんだなんだ、いつものようにってなんだあああああああ」
とかなってるところにセラスがきて
「あ、あのの、ウォルターさん。もっとこー、実年齢じゃなくて外見に適したお付き合いをしたほうがー」
とか言われちゃって
「ちがっ違うぞセラス!これは」
「せっかんしてほしいのだーきびしくしてほしいのだー」
「うっさい黙ってろ!」
「あぁん、ことばだけでもいいのだー」
「・・・・後は若い二人に任せてごゆっくり~」
「違うんだあああああああああああ」
「もっとなのだ~」
とかなっちゃうんだな
662 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/26(土) 00:49:39 ID:9K8VgwFN0
ジョセフ「よう、志貴。お前にぴったりの師匠を連れてきたぜッ!」
???「コイツか? お前のいっていた変態は?」
志貴「変態って……てか、あんたはいったい誰なんだよ」
シーザー「俺の名はシーザー! お前には三日間で、シニョリーナの扱い方をレクチャーしてやるぜ!」
ジョセフ「まあ、そういうわけだからよー。がんばりなーッ!」
志貴「おい! そんな勝手に……」
シーザー「まずは女性に会ったら良く観察して、相手の良い所を褒めるんだ。
シニョリーナ達は何時だって自分をよく見て貰いたいからな」
…………
ヒロ「それで、直ったの?」
ジョセフ「いや、全然。寧ろ悪化したんじゃねーかな? イヒヒッ」
ヒロ「……ハハ」
さつき「遠野君、あのどうして手を握って…」
志貴「君の美しい手、もっと長く見ていたいからさ。シニョリーナ」
さつき「え、えっと遠野君……そんな、こんな所で……」
663 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/26(土) 01:12:36 ID:AKVkRQX80
>>662の近くの電柱の影
吉良「く、あいつ……ふざけやがって……彼女は私のものだ……彼女の『手』は……」
664 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/26(土) 01:23:49 ID:O1qD+ya90
太臓 「どーなってるの!?答えてちょーだいッ!!」
ヒロ 「ど、どうしたの太臓君…」
太臓 「どーもこーもねーよ!月面町に来てひと月は経つのに女の子が全然
集まってこねえんだよ!」
ヒロ 「あ、ああ…そうなんだ」
太臓 「予定じゃオレの下に次々女の子が集まってきて同じ屋根の下で
暮らすはずなのにどういう訳だ!?」
ヒロ 「ゲームの世界だけだよそれ…」
承太郎「…ヤレヤレ」
横島 「何もせんで女に持てる奴はな、神にえこひいきされとる男の敵だけじゃボケ!」
志貴 「馬鹿な奴だな、リアルでそんな事出来るのはジゴロかホストぐらいだぞ。
ま、似たようなことして痴情のもつれで刺し殺された上、首を切断されて持ち去ら
れた奴がいたがな、自業自得」
横島 「どの口でほざいてますかオンドレ~~~~!」
志貴 「いつも命がけなんだよ!昨日も秋葉と琥珀さんに拷問掛けられたんだぞ、畜生!!」
小松 「冷静に考えると真中がもてるのっておかしいよね…」
加藤 「あ、でも一人いたよなモテ王」
明 「青野のことか」
志貴 「あ~青野ね…」
太臓 「青野?」
加藤 「ああ、赤夜と黒乃と仙童と白雪と橙条ってお姉さんはべらしてる、クラス一のモテ王さ」
太臓 「なななっな…何ぃぃい!?天然に巨乳にロリに素直クールにお姉さんを独占だとぉ!!?」
横島 「神が憎いぃぃぃぃいいいいい!!」
太臓 「呪ってやるぅぅぅうう!!!」
ヒロ 「…神様呪ってるよ」
志貴 「いいよな…アイツらももう少し仲良くしてくれれば…」
加藤 「仲良くなった五人に共同でお仕置きされるだけだぞ、お前の場合…」
承太郎「…ヤレヤレ」
668 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/26(土) 10:01:50 ID:A0ECTRo50
>>664
若ウォル「お前、幽霊の『オキヌ』とか机妖怪の
『愛子』とか人狼の『シロ』とか、女の子にモテてねえか?」
横島 「・・・本人達に聞かれると気まずいから小声で喋るけどな、
異空間作ってグチュヌルの触手出して学校ゴッコしたりする
女の子とか生身がなくて包丁といでうふふふふとか言ったり
女の子とかちびっ子の頃から知ってる妹みたいな女の子には
イマイチ欲情できないっつーか。 たまにかわいいとは思うけどなー・・・。」
若ウォル「性欲が強くても好みは割りとマトモってのは辛いんだな・・・。」
横島 「それになんつーか、仮にかわいい女の子が俺に言い寄ってきたとするだろ?
『下手でも何でもヤレばいいのよ』みたいな事言ってくれたりする子が!
・・・そしたら何かしり込みしちまうんだよ。『こんな俺でいいんか?』
ってよ・・・。」
若ウォル「何つーか性欲魔人な面とマトモな面が一つの身体に共存してんのな、お前。
・・・その内ひょっこりお前にとってベストな女の子が現れたりするんじゃねーの?」
横島 「いつの事だかなー・・・。」
美神「ハックション・・・! 風邪かしら・・・?」
オキヌ「誰かが美神さんの事を話題にしてるんじゃないですか?」
672 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/26(土) 11:14:37 ID:A0ECTRo50
主をも平気で裏切る鬼畜モード若ウォル×スレイブモードロリ旦那
「あ、あの・・・。」
自分の身体をきつく抱きしめ、執拗に愛撫を繰り返し、繰り返し何度も
乱暴にキスをする少年に、少女は涙目ながら『もうやめて』と言おう
と話かけようとする。しかし、口が僅かばかり開いたところに少年は
自分の舌をねじ込み、口膣内を弄る。唇を貪る。
「!!・・・ん・・・!・・・んむ!・・・!」
目を見開き、くぐもった声を上げるロリカード。紅い瞳から涙がこぼれた。
ひとしきりディープキスを堪能したウォルターは自分の舌を口内から引き抜く。
お互いの舌には唾液の橋がかかっている。
ウォルターは、ロリカードの頬を伝う涙を舐め取る。
「はあ・・・はあ・・・。」顔を赤らめ、息を荒くしているロリカード。
ウォルターはその様子を見て薄ら笑いを浮かべている。
獲物を弄ぶ猫の様に。
と、まあ、書いてみました。考えてみればここはエロパロスレでもないので
ここまでという事で。エロいのは書くの苦手ですし。
674 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/26(土) 11:50:46 ID:kb6p/G1o0
横島「お前にも二面性あるじゃねーか。」
ショタ執事「……。」
687 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/26(土) 18:31:04 ID:kYLNaMH50
>>685
アルク 「あ、アーカードだ。 おーーい、元気してるー?」
ロリカード「あ、アルクさん…。 はい、お陰様で。」
アルク 「!!!? どうしちゃったの? 熱でもある!?」
ロリカード「あの、手を私の額に当ててどうしたんです?」
アルク 「・・・! 隷属的な性格のみが表に出てきてるわね・・・。こんな所を志貴に
見つかったら獲物にされかねないわ。」
アルクんちに到着
アルク 「さて、家まで連れてきたけど、どうしようかしら?」
ロリカード「あ、あの、私の事で何かお困りのようでしたらウォルターさん呼びましょうか?
携帯電話ありますし。」
アルク 「 あ、 最初から貴方の家に届ければ良かったわね。・・・どーしてこーも抜けてるかな私。
こんなんだからシエルからアーパーって言われるのよね。迷子はお家に か。
うんうん。ウォルター君呼んで。」
ロリ旦那 「はい。」 ピッピッピッ
ピンポーン
アルク「お客様・・・?ハーイ。」ガチャ
志貴 「ハァ、ハァ・・・。」
アルク「志貴?(ヤバッ!!)」
志貴 「何か、今ここに来ればいいものに巡りあえるぞレーダー が働いたんで来てみた。」
アルク「な、何もないわよ?」
志貴 「・・・まあ、折角きたんだから部屋にあげてくれ。」
アルク「今日はだーめ♪」
志貴 「・・・何か隠してるだろ?」
アルク「別にー?」
志貴 「ふーん・・・。じゃ、また。」
アルク「じゃーねー。」バタン
アルク「ふう・・・ 誤魔化せた・・・かな・・・?」
ロリ旦那「あの、何かあったんですか?」
アルク 「ん。ちょっとね。」
ドガアアアアンッ!!!
ロリ旦那・アルク「「!!?」」」
志貴 「フハハハハハハハハハ!!! やっぱり隠してたな、アルク!!!」
アルク「ちょ! ちょっと!!部屋の壁魔眼で壊して入ってくる!!?」
志貴 「愛は全ての垣根をのり越える!!! さあ、アルク、ロリカードッ!!!俺と組んづ解れつ
タナトスだあああ!!!!」
ショタ執事「誰と誰をタナトスにするって?」
志貴 「!? その声ッッ! 。」
ショタ執事「そ。俺だよ。おおっと、指一本動かすなよ。気づいてないだろうがお前の身体には
糸がまとわり突いている。しかも糸は張り詰めている。かすみ網状の糸の罠みたいなもんだ。
下手に動こうが上手に動こうが どっちにしろそんだけでバラける。」
アルク 「さっき電話したばかりなのにこんなに早く到着!?」
ショタ執事「車とかスッとろいもん使えるかよ。家々の屋根づたいに走ってきた。さ、帰るぞアーカード。」
ロリ旦那 「え、ええ・・・。」
ショタ執事「で、このアホをどうする?この糸の罠は取り外していくか?」
アルク 「しばらくずーーーーっとこのままでいいわよ。反省させないと。志貴の妹にも連絡して、壁の弁償してもらわなくちゃ。」
志貴 「無念・・・!!」
アルク 「血の涙流さなくてもいいじゃない・・・?」
何かこんな話を思いついた
688 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/26(土) 18:54:03 ID:R9M9cIGR0
琥珀「蓮火さん、貴方と気が合いそうな方を見つけましたよー」
蓮火「は? 俺と気が合いそうな奴?」
琥珀「はい、あの方です」
(その人物の方を指差す)
エンハウンス「吸血鬼・・・殺す殺す殺・・・ククク・復讐こそ我が生甲斐・・ククク・・」
蓮火「おい、いくらなんでも俺はあそこまで狂ってねえぞ!?」
690 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/26(土) 21:45:11 ID:O1qD+ya90
ダン国王「煉瓦よ、今日はひとつ秘伝を授けてやろう」
蓮火 「れ、蓮火です…」
ダン国王「細かい事はいいじゃろ、これはカエルラちゃんも知らぬ技じゃぞ」
蓮火 「こ、細かいって…でもそれ、そんなに凄い技なんですか?」
ダン国王「まあ見ておれ…」((((゜∀゜)))) フニフニフニフニ
蓮火 「な、ななななななっ!何なんですかその動き!?」キモッ!
ダン国王「ふにふに避けと言うてな、アフリカのターちゃんという男に教わった
んじゃよ。極めれば静止したまま弾丸を避けられるぞい」
蓮火 「…俺にはちょっと無理っぽいです」
699 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/27(日) 19:37:31 ID:NJIVatEv0
美姫「夜叉姫伝もコミカライズしないかのう…あの小畑とかいう奴めの枕元にでもたつか」
劉貴「…お言葉ですが、小畑氏はその…それに夜叉姫伝は少年誌では絶対に無理です」
美姫「ふん、少年誌だろうがエロ同人だろうが妾は好きな時に歌い、好きな時に吸うわ」
劉貴「…は、はぁ」
最終更新:2008年05月07日 16:47