アットウィキロゴ

601 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/06(木) 21:13:59 ID:aGrLfO61
雉も鳴かねば撃たれまいに

白レン「それではごきげんよう、月面町の紳士淑女の皆様方。
次の舞踏会は、まどろみの後に行いましょう。ふふふふふ…」

七夜 「まあ……誰かは知らないが、俺を起こしたってコトは
“殺せ”ってコトだよな?くくく…」
志貴 「どけぃ!そうたぁあああああッ!!」
惣太 「この道は譲らんぞ!しぃきぃいいいいいいいッ!!」

七夜 「ん?誰かと思えば俺じゃないか。よう兄弟、いいところで出会っちまったな。
人を殺すにはいい月だ。とくに自分を殺s(ぶべら!?」
志・惣「「邪魔じゃ!ぼけぇぇえええええッ!!」」
志貴 「はっ!こうしてる間にも、はじるす2が売切れてしまう!」
惣太 「ファンタジィ一番乗りは俺だァ!」
志貴 「やらせはせん!やらせはせんぞぉ!!」

七夜 「六銭無用は俺だったんだな…」ガクッ


ワルク「―――フン。ようやく表に出られたと思ったら、
本体から抜け出た吸血衝動がカタチになっただけじゃない
まぁいいわ、目に付くモノを愉しみながら…あ、ふふ」
セラス ブツブツ
ワルク「はぁいセラス。相変わらず元気そうで嬉しいわ。
他の生き物はみんな柔らかくて、さっきから退屈していたの。」
セラス「…センパイ?」
ワルク「あははは!貴女なら何をやってもついてきてくれるわよねぇ?
手足をミンチにし…ヒッ!?」
セラス「…ニタリ」
ワルク(な、何なのよこのプレッシャーは?)
セラス「…先輩、今日の朝礼あんまりデスヨ、全校生徒の前で私のパンツ
もぎ取るなんて…遠野君が咥えて逃げたんですよ、ウフフ」
ワルク「な、な!?」
黒セラ「わたしの中の何かが言うんです、絶対許すなって…」メキメキメキ
ワルク「た、たかだか死徒の分際で、ハゥ!?」(いつの間に背後を!?)
黒セラ「お・し・お・きです先輩」
ワルク「ひゃ、ひゃう…やめ!いやぁぁぁああああああ~~~~!」
さっちん「と、遠野君怖い、怖いよ…助けて」ガクガクブルブル


602 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/06(木) 21:15:16 ID:aGrLfO61
白レン「な、何が起こっているの!?タタリがエライ勢いで駆逐されている?」
ハル 「ハアハアハア…」
白レン「いやあああぁぁあああッ!!」
ハル 「私は怪しいものではアリマセン!セラス嬢のガン、ハルコンネンの精です」
白レン「あ、怪しすぎるわよ!!近づかないでイロモノ!!」
ハル 「実はですねあなたにゴイスーなデンジャーが差し迫って…ハッ!」
偽ジャ「もう遅いでウィリス、ここはこの私 ジャッカルの精空間 『ウィリス空間』なのでウィリス」
猫アル「大人しく仲間になるニャ~」
猫カオ「住めば都というぞ汝」
ハル 「すみませんお役に立てなくて…」
ケルベ「共に神殺しの堕天使を探しに行こうではないか」
美津里「な~に痛いのは最初だけよん、あはは」

白レン「い、いやぁあああああああ~~~~~ッッ!!」


607 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/06(木) 23:49:32 ID:aGrLfO61
志貴 「…はじるす2購入できなかった(ショボーン)ん、アレは!?」
ワルク「モゴモゴ」
志貴 「あ、アルクェイド!?しかも野外で三角木馬でボンテージで縄とか手錠
で自縄自縛!!?そうかそうか、お前俺を誘っているんだな!!可愛いやつめ」
ワルク「ンー!ンー!」
志貴 「任せておけ!俺は地下室で琥珀さんの手により全て経験済みだ!!
夜はこれからだ、お愉しみはこれからだHAHAHAHAHAHAHAHA…」
ワルク「ンーーーーーーーーッ!」

アルク「何か凄い、魂的な叫びが聞こえたような気がするんだけど…」
シエル「右脳も腐ったんじゃないですか?アホクェイド」


614 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/07(金) 18:36:09 ID:Z4dVfOGa
>>554に続き
「このホラー映画をみたらこのキャラは
こんな反応するんじゃね?」的なネタ2

人狼映画編

・「狼男アメリカン」を見た感想
リザ「何か主人公がとことん災難な目に合う映画だな。」
ヒロ「自分が死なないと今まで殺してきた人達の幽霊が
つきまとってくるってイヤだよね・・・。」
リザ「変身してる間は理性がすっ飛ぶってのは不便にも程があるぜ。
見境なく人間襲うなんて事じゃ戦士にはなれねえな。」
ヒロ「こういう映画じゃ大抵変身後は理性無くなるよね、人狼って。」

・「ウルフ」を見た感想
リザ「人狼になったら仕事バリバリに出来る様になるのかよw」
ヒロ「スタミナが付くって事じゃない?」
リザ「何かよー、主演のおっさんが殆どメイクしてないのに
狼っぽい顔してたよなw」
ヒロ「プッww(ジャック・ニコルソンさん、笑ってごめんなさいw)」

・「ヴァン・ヘルシング」を見た感想
リザ「何かこの映画好きかな。胸がスッとしたよ。」
ヒロ「リザはクライマックスは絶対気に入ると思ったw」
リザ「・・・だけどよ、ヒロ、なんでアナの兄貴は天敵の
人狼に変身できんのにあんな吸血鬼に従ってたんだ?」
ヒロ「だめだよリザ、この映画は考えたら負けなんだから・・・。」


615 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/07(金) 20:11:16 ID:2iK5Tur+
全ての答えは戦場に…

ギザ「あ、貴方はもしやハンス・ギュンシュ殿!?」
大尉「…」(ギザイア殿か久しいな…)
ギザ「やはり貴公であられたか…有明の海戦以来ですな」
大尉「…」(あの時はロボもいたな、主はご健在か?)
ギザ「はい、今も変わらずに…ロボもあの時居たのですね」
大尉「…」(あの時はまさに地獄だったな、死人が踊り地獄が謳う…)
ギザ「夏、冬ともにまさに修羅の巷…」
大尉「…」(お前はあの時、連れ合いを失ったんだったな…)
ギザ「はい、哀しき別れでした…、戦場にて巻き添えを受け…俺の不注意の為に」

リザ「ギザイアとハンス殿にそのような過去が…兄貴も関わっていたのか?」

大尉「…」(エヴァブーム…もう二度と来ないであろうな、あの暑い夏は)
ギザ「はい…」
大尉「…」(ドクはガーゴイル、少佐は碇司令だった。で、俺は初号機)
ギザ「ハンス殿のあの雄姿、人狼族ではいまだに語り草ですよ」
大尉「…」(貴公の主には道を譲る…自分の人造人間、ガンバスターにコスプレさせ
自分はノリココスプレすんだもん、アレには誰も勝てん)
ギザ「懐かしい…そのような事もありましたな」
大尉「…」(それにしても残念だったな1/1綾波フィギュア…頭粉々だもんな)

リザ「ふたりに過去、一体何が…」


姫 「お兄さま、ひとつだけ申し上げておきます…私はコスプレになど興味ありません
どうしても巻き込むおつもりならば、己が魂の尊厳のためにいずれ刃を
あなたに向けるかもしれません」
エミ「変わらぬなリリアーヌ…今はお前の時代だというのに」
姫 「…あと、何も知らぬシャーウッドを巻き込むのもお止めいただきたい」
エミ「ギクッ」


617 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/07(金) 20:44:37 ID:3EKOObWd
ロリ旦那「これで二度目の見舞いだのう。」
若執事 「まーたお前はしょーもない事やったんか、ったく・・・。」
ジョセフ「『つーかよ、お前、いい加減に懲りろ』」と言う。」
若執事 「つーかよ、お前、いい加減に懲りろ・・・ハッ! て、おい!」
ロリ旦那「もう口がきけるのか・・・!(多分数日後には完治しておるだろうな。)」


618 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/07(金) 20:52:43 ID:2iK5Tur+
その頃シオンは…
シオン「そ、そんな…、私の予測の遥か先を…」
カエルラ 「まだまだだな…」


640 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/09(日) 23:03:32 ID:CBHI7Qhw
萌香「つ、月音…家庭科の調理実習でクッキー焼いたの…よ、よかったら食べて」
月音「あ、ありがとう萌香さん!」
胡夢「つくねぇ~、私のも食べてぇ~♪」
月音「あ、ちょっと、クッキーが…む、胸の間に…」
ミゾレ「私のも食べてくれ…ちょっと凍ってしまったが」
紫 「私のも食べるです」
月音「い、いっぺんには無理だよ…」
瑠妃「ど、どど…どうぞ、わ、私も食べてください!月音さん」
月音「…え、え!?なに言い出すんだよ瑠妃さん!」
横島「ち、畜生…あんなにたくさんの乳と尻と太ももに囲まれやがって…月音の野郎!」


横島「つ、月音の野郎…!あんなにもてやがって!!
志貴、いや元締め…あの野郎にそろそろ牙突き立てる頃…ぬぁにぃ!!」
秋葉「に、兄さん…コレ、どうせお昼にも事欠いているんでしょう
お弁当つくってあげましたから、今日はこれで済ませてください」
志貴「お、サンキュな秋葉」
シエル 「秋葉さん、育ち盛りの遠野君にはそんなものでは足りませんって
せめてこれくらいの量がないと」
秋葉「また自家調合のカレーですか?兄さんにそんな得体の知れない物を食べ
させないでくださる、先輩?」
シエル 「あはは…」
秋葉「ふふふ…」 
志貴「も、もちつけ…」
アルク 「やっほ~志貴♪、サンジェルマンのパン買ってきたの、一緒に食べよ~♪」
横島「う、裏切りやがったなぁ志貴!!畜生!どいつもこいつも!!もてやがって~~~~~!!」


651 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/10(月) 23:23:43 ID:OQLrUc2w
ヤン 「ちわ~~~~っ、ピザバットで~~す、ご注文ありがと~ございま~~~す
えっとご注文は、バジル風味辛口サラミピザ、フンフン…オリーブ抜き、で払いはツケ?
…てめースタイリッシュだな、おいコラスタイリッシュ!先月からツケ続きじゃねーか!
いつになったら払い…あ、あんの野郎切りやがった!畜生!!」
ベック「ひと月前に払ったんだからまだ良い方ズラ、ヒデー場合だと半年は払わねーズラ、
お、こっちにも注文来たズラ!はい、ピザバットズラ!ハイハイ…」

ベック「おい惣太!丘のてっぺんのお屋敷にワンちゃんピザ一枚とO型風味マルゲリータ2ピース、
それとマンハッタン一枚ご注文ズラ!」
惣太 「へ~~い」

ピザバット 彼岸商店街の宅配ピザ、人間用以外にも人狼向けのワンちゃんピザや
吸血鬼向けのABO風味ピザもある。30分以内に来ないと料金半額。


668 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/12(水) 22:07:10 ID:iHhldvQ6
昼休みの屋上での至福 その1

朝のヘルシング邸
ウォルターの部屋の入り口の前で
白いスーツに身を固めた少女吸血鬼が
ドアにノックをしつつ同居人の少年を呼ぶ。
「おーい、ウォルター、そろそろ学校へ行く時間だぞ。」
その呼びかけに応じてウォルターが部屋から出てくる。
「おう、お早うアーカード。」
アーカードはウォルターにランチボックスを差し出す。
これはアーカードのいつもの朝の日課みたいなものだ。
「ほら、今日の弁当だ。今日はハム、ツナ、スモークサーモンの肉類
とトマト、レタス、キュウリの野菜類のサンドイッチだ。」
ランチを手渡そうとした時、アーカードはウォルターの右手から
甘い芳香が漂っているのに気づいたので、右手を見た。
人差し指にはバンソウコウが捲かれている。
「ウォルター、それは?」
ウォルターはランチを受け取りつつ答えた
「ん?ああ、昨日、ワイヤーの手入れしたり技の練習してる時に
ちょっとしくじった。」
「そうか、気をつけろよ。(どうりで良い香りがする筈だ。)」
鼻を突付いてくる魂の通貨の香りに思わずアーカードは鼻をクンクンと鳴らす。
「おい、どうかしたか?何か匂うか?・・・まさかお前、傷口から血の匂い
を嗅ぎ取ってるとか・・・。」
「あ、ああ。 すまん、つい・・・。」
「気にすんな。吸血鬼の習性なんだからしゃーない。しっかしまあ、
ほんのかすり傷で、もう血も止まってるしバンソウコウも貼ってんだぜ?
お前の鼻にはそれでも匂うんか。へー。」
「そんなに感心されてもな。まあ、昨日滲んだ血の香りがまだ
傷口についているのだろうな。」
「ふーん、そんなもんか。 そろそろ学校行かね?」
「そうだな・・・。」

学校に着いた二人は今日の昼食はどこでとるかを話し合う。
「いつもの屋上でいいんじゃねえか?」
「うむ、そうしようか。」
そしてアーカードは職員室へ、ウォルターは教室へと向かった。
アーカードは職員室へ向かう途中も、
あの何とも言えず良い香りがまだ自分の周りに漂っているかの様な
感覚に捕らわれていた。登校している最中も常に右手の人差し指
から血の香りは発せられてるのだ。平然を装うのも正直辛かったのだ。
「いかん・・・何と言うか・・・。頭がくらくらしてきた。
極上の香りが漂ってくるのに我慢しなきゃならんのは、
さすがの私もキツイ・・・。まてよ?何故我慢しなきゃならんのだ
噛み付くわけでもなく、傷口から舐めとるだけなら良いではないか。
昼休みにウォルターに頼んでみるか。
一舐めだけ、ほんの一舐めだけ・・・。」

アーカードはそんな事を考えつつ、微笑みながら職員室へ急いだ。


669 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/12(水) 23:11:25 ID:xgQM7Smw
ルークとヤンの人情脳噛残酷物語のコーナー

ヤン「うわーうわーシックスおっかねェー」
ルーク「やべー俺も早く新しい血族に入れてもらわなきゃ…」
ヤン「ビル爆破とか引きますよ」
ルーク「何よりいい歳こいたオッサンが全人類の所有権を大真面目に話してる時点で引きましたよ。新世界の神になる級ですよ」
ヤン「しかしシックスは素敵に外道ですね。赤薔薇が悪になったらあんな感じですかねー」
ルーク「きっと最後はネウロに『絶対悪なぞというものはこの世に存在しない』とか言われると思います」
ヤン「まーネウロの故郷の価値観だったらシックスは聖人だろーしねー」
ルーク「あんなのが存在してる世界に住むのは絶対嫌です。Y太ワールドの次くらいに勘弁」
ヤン「でも少佐とかいますよね。エンゼル・ダスト版も合わせると物凄い外道」
ルーク「…俺らこれでもミレニアムの端くれじゃん?流石に味方をゴーモンとかしないハズ」
ヤン「それか夜叉姫伝の『姫』。シックスよりヤバイ中国産エログロ吸血姫」
ルーク「急いでメフィスト先生連れてきてください。あとせんべい屋」
ヤン「もしくは名状し難き美貌のあの人」
ルーク「最後の手段はカオスフレア」
ヤン「消えてなくなるぞ、何もかも」


670 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/12(水) 23:20:11 ID:ktlTPhqM
ミディバカ(ミディアン馬鹿一代)

ネロ「…今日も客が来ない、今度ふれあいコーナーでも増設してみようか…む!」
姫 「ふふん、聞いた以上に寂れた店だな」
ヒロ「ひ、姫!お店の人に失礼だよ…」 
ネロ「…歓迎するぞ、わがペットショップ開店初の客人よ
わがペットショップには貴様らの想像の域を凌駕した生命があると知れ―――」
姫 「…それにしてもいい感じにゲテモノぞろいだな、王国でも飼育が禁じられている
ものまでがこんなに…」
ネロ「色々といるぞ。人間の体内にもぐりこみ腹を食い破る「アレ」や飛行生物のロッズ、
邪鬼はバリエーション豊かで人懐こくて可愛いし、この怪植物などどうだ?
これはジョニー・ザ・パックンと言って…」
ヒロ「う、うわぁ…アハハハハ」
姫 「…セブラン?」
セブラン「た、助けてくれ!リリアーヌッ!!」
姫 「…ふふん」ニヤリ

姫 「番犬が欲しい、うちには二匹いるのだが一匹は反抗的で放浪癖があり、もう一匹は言う事は
聞くのだが弱くてあてにならん。なるべく強くて主の命令に絶対服従のケダモノを一頭」
ヒロ「弱い番犬って僕の事だね…ハハ」
ネロ「番犬か…邪鬼などどうだ、躾ければたいていの事が出来るぞ」
姫 「却下だ、うちのメイドの紗和々が喰われたらどうする?だれが夕食を作るのだ?」
ネロ「むう、ではこれなどいかがかな」
猫ア「にゃにゃにゃにゃ」
姫 「これは犬ではない…猫であろう」
ネロ「これはネコアルクと言ってな、世にも珍しいネコ精霊類グレートキャット科の珍獣だ。
知能も高く人語を解する当店でも屈指の希少種だ、戦闘能力もなかなかのモノだぞ」
姫 「ふ――――ふん……知能など欠片もなさそうだが」
猫ア「むむむ。ご挨拶だなツンサド、意中の相手を跪づかせて足を舐めさせるオトメモードギロチンアックス。
惜しむらくはネコ属性が皆無なところか。鶏だしなリリアーヌ。」
姫 「……」ブウィィィイイィィン!ブウィィィイイィィン!チュイィィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
猫ア「ギニャアアアアアアアア…」ガガガガガ

ネ・ヒ (((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
姫 「…もっとマシなの無いのか?」


676 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/13(木) 22:11:09 ID:yVfGaJl5
もう中秋なのにこんなの書いてみる

ロリ旦那 「ウォルター、スイカが切れたぞ。」
ショタ執事「おお、今年最後のスイカだな。」
ロリ旦那 「水気は沢山あるがあまり甘くないからな、
ほら、塩振って食べろ。」
ショタ執事「あいよ。イタダキマース。」
シャク シャク シャク…
ロリ旦那 「上手いか?」
ウォルター「おお、うめえよ。何か感慨深いもんがあるしな。
何か今年はスイカ沢山食った覚えがあるからな。」(>>49参照)
ロリ旦那 「これも月面町の住人が吸血鬼被害に遭うのを防ぐ予防策
の一環だからのう。」
ショタ執事「お前も種数える癖なくなってきたな、『慣れ』か?」(>>51参照)
ロリ旦那 「うむ、流石に種を数えるのもあきたからのう。」

ロリ旦那 「食い終わったな・・・。」
ショタ執事「おお、 ところでアーカード。」
ロリ旦那 「何だ?」
ショタ執事「放っておくと吸血鬼になりそうな美味い秋の食い物ってねーの?」
ロリ旦那 「はははっ こいつめw」

今日、夕食にスイカ食ったのでこんなの書いてみました。


686 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/15(土) 00:06:04 ID:pvdTTLI2
志貴 「ロリカード可愛いよ、人外幼女可愛いよハァハァ…」
惣太 「エヴァンジェリン可愛いよ、マヌケ人外幼女可愛いよハァハァ…」
志貴 「シャーウッド姫可愛いよ、素足可愛いよハァハァ…」
惣太 「紫タン可愛いよ、魔女っ子可愛いよハァハァ…」
志貴 「冷羽可愛いよ、雪ん娘可愛いよハァハァ…」
惣太 「フランドル可愛いよ、ロボっ子可愛いよハァハァ…」
志貴 「モーラ可愛いよ、永遠の幼女可愛いよハァハァ…」
惣太 「モーラは俺の嫁だ!都古可愛いよ、拳法娘可愛いよハァハァ…」
志貴 「都古は中学上がる前に俺が食う予定だ!レン可愛いよ、ぬこ可愛いよハァハァ…」
惣太 「ゲス野郎め!葉月可愛いよ、ネコミミ可愛いよハァハァ…」

リァノーン 「そ、惣太…きっとこうなってしまったのは私のせいなのね…死んでお詫びします」
アルク「大丈夫だってはしかみたいなものよ、リアっちはおおげさなんだから♪」
幼旦那「ハハハ、そのうち巨乳には全く興味を示さなくなるぞ」


690 : 名無しかわいいよ名無し 2007/09/15(土) 17:17:22 ID:+b1kOyXy
電波届いた

エヴァ「何なんだ、この纏わりつくような嫌な感覚は…」
ネギ 「どうしました師匠?」
エヴァ「貴様か?貴様なんだな!!」
小松 「な、何するんだよー!?」
ネギ 「し、師匠?お、落ち着いてください!!」

シャーウッド「何やら先ほどから寒気がする…」
姫   「風邪でもひいたのであろう」
フランドル 「…ふが」
シャーウッド「ぬ!おまえもかチビメイド?」

紫  「な、何かすごく気分が悪いですぅ…」
月音 「紫ちゃん、大丈夫?」
萌香 「本当、顔色悪いわ」
胡夢 「…わ、わたしも眩暈が」チラッ
冷羽 「どうしたのでしょう、私も急に気分が…」
夕維 「冷羽さん…風邪ですか」
美夕 「夕維、雪女が風邪引く訳無いでしょう」
みぞれ「…」

都古 「…今、お兄ちゃんがいた気がする」
秋葉 「兄さんが、どこにもいないわよ都古?」
都古 「ん~?なんか一緒にお風呂に入ったときのお兄ちゃんの視線
感じたんだけど、やっぱり気のせいかなあ?」
レン 「コクコク…」
秋葉 「…」

葉月 「!?……耕平、今私の事すごくエッチな眼で見たでしょ…」
耕平 「オイ、いきなり何言い出すんだよ葉月?ロリコンじゃあるまいし
年端も行かないお前を不埒な目で見るわけ無いだろう」
葉月 「!!…こ、耕平の馬鹿ァ~~~~~ッッ!!」

モーラ「…そ、惣太!?」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2008年05月03日 02:57