84 : マロン名無しさん 2007/05/06(日) 11:47:13 ID:???
とりあえず、セラスVSアルクェイド レオタード剥ぎデスマッチ予想
腕力にモノを言わせてセラスのレオタードを毟ろうとするアルク、
だが涙目でもがくセラスに変な気分になって、アルクそのままレズプレイに突入、
それを食い入るように見詰める隊長と眼鏡くん。
アルクに悪戯されまくるセラス、途中でぶち切れて黒セラスに変身、
凄まじい腕力でアルクを押し倒しマウントポジションに、アルクのレオタード食い破る
攻守逆転、黒セラスにされるがままのアルク、黒セラスやがてハルコンネンを手にとって…
それを血眼で食い入るように見詰める隊長と眼鏡くん。
阿鼻叫喚の宴の後、正気に戻りアワワ…なセラス。が、その後ろには暴走アルクが…
「お か し て あ げ る…」
エエモノ見せてもらったと、さわやかな笑顔を浮かべる隊長と眼鏡くん。
90 : マロン名無しさん 2007/05/06(日) 21:32:14 ID:???
分家の扱いについて、手ぬるいと一喝される秋葉
学園の変革について、手ぬるいと一喝される秋葉
兄さんの躾について、手ぬるいと一喝される秋葉
そして私ならこうすると徹底した鉄血政策を涼しげに語るインテグラ。
…この人絶対結婚できないわ、私こうなりたくない、と冷や汗流しつつ
心から誓う秋葉。
で、メイド姉妹とパーフェクト執事、未知との遭遇
100 : マロン名無しさん 2007/05/06(日) 22:04:32 ID:???
グラ様「そうだ。一族の誇りを捨て愛する男の元に走るなど、当主の名折れだ。
おまえが望むものは名誉ではなく女の幸福、愛なのだろう。
―――だがな、そんなもの。この世の何処にも、有りはしないというのにな」
グラ様「――――さらばだ。理想を抱いて溺死しろ」
秋葉様「……なんかじゃ、ない……!」
それからどれほどの年月が流れたのか。
無くしていった物があって、落としていった物がある。
拾いきれず、忘れ去ってしまう物はいつだって出てくるだろう。
だから、これだけは忘れないように誓ったのだ。
―――兄さんのお嫁さんになる。
それが遠野秋葉一人の身勝手であったとしても、世間から不義の謗りを受けたとしても、守り抜こう。
叶わないと。幼い頃、自分を残して行ってしまった憎いあの人と。
その言葉に籠められた願いを、信じている。例え世界中の泥棒猫を血祭りにあげようとも、
こうして兄さんが泣いて謝っても、それだけは―――――
―――まっすぐなその視線。
過ちも偽りも、平らな胸を穿つ全てを振り切って、
立ち止まる事なく走り続けた、その―――
秋葉様「―――決して、間違いなんかじゃないんだから……!」
122 : マロン名無しさん 2007/05/07(月) 23:25:04 ID:???
ヲ「ミス琥珀、使用人は主の食事に一服盛ってはいけません」
琥「あっちが元気になるお薬ですよ、あはー」
翡「姉さん…」
ヲ「ミス琥珀、使用人は主の家族を座敷牢に閉じ込めてはいけません」
琥「志貴さんが、立派なオス奴れ…遠野家の人間になるための教育ですよ、あはー」
翡「姉さん…」
ヲ「ミス琥珀、使用人は主の家に変なギミックを仕掛けてはいけません
ましてや主の私財で変な秘密兵器をつくってはいけません」
琥「私じゃありません、あれは全部まじかるアンバーの仕業です、あはー」
翡「姉さん…」
ヲ「ミス琥珀、使用人は主に反逆…」
琥「な、何をおっしゃるんですか、うぉるたーさん私が秋葉様を…」
ヲ「…する時は徹底的におやりなさいッッ!!」
琥「あ、あは……はいーッ!?」
ヲ「自分の人生 自分の主君 自分の信義 自分の忠義、全てを捨てて!!
全て賭けてもまだたりない たとえそれが 一晩明けて鶏が鳴けば身を滅ぼす
法外な利息だとしても 賭場は一度!! 勝負は一度きり!!
己の全存在を賭けて、反逆なさいッッ!!!さぁ!!」
琥「…あ、あのー私には無理です…あ、あははー…」
ヲ「…良い心がけです」
翡「姉さん…」
127 : マロン名無しさん 2007/05/08(火) 00:33:23 ID:???
少佐「セイバーは俺のもんだってええいっただろぉぉぉぉ」
金ぴか「いいやッ 我のものだって いってんだろぉぉぉ 」
互角だ
140 : マロン名無しさん 2007/05/08(火) 21:47:37 ID:???
教えて!ロリカード先生
幼旦「狗の肉になった?それはお前が狗の糞のような男だからだよケラケラケラ」
士郎「先生、全然答えになってません!」
幼旦「お前串刺しね、いつもより一段高いヤツ」
士郎「ギニャー!」
志貴「幼女先生ハァハァハァハァハァ…」
幼旦「お前、アラブ人にオカマ掘られなさい」
志貴「アーッ!」
幼旦「さて次、くだらない事言ったら串刺しにしちゃうぞー♪」
ルーク ぶーん ぶーん(蠅がたかってる)
ヤン カァーカァーカァー(カラスについばまれてる)
士郎 ガツ…ガツ…(野良騎士王に内臓齧られている)
志貴 クソみそテクニック中
隊長(…う、動くな、何言ってもスナック感覚で殺られるぞ!)
慎二(…ブクブクブクブクブク)
BADEND
199 : マロン名無しさん 2007/05/11(金) 21:28:10 ID:???
アルクェイドVSリップバーン
猫アルク「ククク…ソバカス眼鏡め、まさかあちしがビール樽に入っていーじす艦
に近づいてくるとは思うまい。所詮ビール狂いのドイツ人、うまそーな
麦芽100%の匂いに吊られてこの樽を拾ったが最期…、あちしの肉球が
おまいを木星までぶっ飛ばすにゃー、にゃにゃにゃにゃにゃ」
伍長 「中尉、なんか胡散臭せー樽がこっちに近づいてくるんですが…」
中尉 「お馬鹿な子…」
タ――――――――――――ン ギュルルルルルルルルル…パン、パン、パン、パン、パン、パン
パパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパ―――…パ――――――――――ン
猫アルク「し、しまったにゃ…ネコは真祖であろうと等しく泳げにゃい!うーんこれが磯の馨りか。
冷たいにゃ…寂しいにゃ…つーか、陸(おか)が遠退いていくにゃ……
にゃどと現実逃避している場合にゃどではない!しーきゅーしーきゅー。誰か、た~す~け~て~」
ブクブクブクブク
兵士たち「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!」m9(^Д^)
伍長 「あんなベタな手で来るとは本当の阿呆ですな。でも中尉、正直あそこまでやる必要ありましたか…?」
中尉 「嫌いなのよ、ギ○スビール」
ギャフン
202 : マロン名無しさん 2007/05/11(金) 22:29:11 ID:???
そういやアルクって流水苦手って話聞いたな。
リップ戦後日談 とある海
猫アルク「ふう・・・この前は大変な目にあったにゃ・・・。
こうなったら泳ぎの特訓だにゃ!1つでも弱点は無くしておくにゃ!
・・・まずは浮き輪使って水に慣れるところからはじめるにゃ。
ん?あのロリはだれかにゃ?」
ロリ旦那「ぬ?何故この様な所に浮き輪にしがみついた猫がいる?これが本当のウミネコ?」
猫アルク「おまいこそ誰かにゃ?スク水にビート板?」
ロリ旦那「訳あって流水が苦手でな、特訓をしておる。この姿はまあ、余興だ。」
若ウォル「ったく、こっちはお前の泳ぎの特訓に付き合ってやってんのに
何でお前は妙な猫相手にくっちゃべってんだよ!特訓やるんなら真面目に
やれっ!」
・・・・ダメだ、対して面白くならんかった・・・。オチが思いつかん。
213 : マロン名無しさん 2007/05/12(土) 08:57:28 ID:???
シオン「アーカード 貴方は吸血鬼を人に戻す方法を知っていますか?」
旦那「くだらん質問だ お前も分かっているだろう 一度 朝日に背を向け夜を歩き始めた者に日の光は二度と振り向きはしない」
スマヌ「わしは一度 人間に戻れた事が有るぞ」
加藤「凄ぇ!」
220 : マロン名無しさん 2007/05/12(土) 16:20:03 ID:???
>>219
はーい じゃあ軽めのネタを1つ。
若ウォル「なあ、アーカード」
ロリ旦那「何かな?ウォルター君」
若ウォル「お前、料理や裁縫得意ってマジ?」
ロリ旦那「いかにも。なんならお前にも作ってやっても良いぞ
・・・・って、何だそのブッチャケ有り得ない
とでも言いたげな表情は。」
若ウォル「えーーーと・・・アレか?メシ振舞う目的は毒殺か?」
ロリ旦那「はっはっはっ、殺すぞ」
222 : マロン名無しさん 2007/05/12(土) 18:27:40 ID:???
つまりこういう事か
ロリ旦那「さあ、出来たぞ。ご賞味あれ。」
若ウォル「いや、食わんでも激辛ってわかる匂いが料理から漂ってくるぞオイ。」
アーサー「・・・執事、お前何か怒らせる様な事言ったか?」
224 : マロン名無しさん 2007/05/12(土) 19:05:59 ID:???
>>223
インテグラ「いや、案外美味いぞ?あいつの作る食事。」
セラス 「私より裁縫上手ですよ?マスターは。
今度色々と教えてもらおうと思います。」
・・・・・確かにイメージだだ崩れだわなw
233 : マロン名無しさん 2007/05/12(土) 21:30:47 ID:???
ゾーリンVS間桐 桜
ゾーリン「死になッ!小娘!!」
ザザザザザザザザ…ブワッ
――――なんつーか怒涛の陵辱人生(2ちゃん倫規制)
桜 「…こ、これは幻覚、幻覚なのよ!幻覚ッ…」
ゾーリン「奥へッ もっと奥へッ!」
メインヒロインなのに人気投票六位! ヨゴレ 地味
黒化 エロ担当 ゴーゴー蟲娘 負け巨乳 PS2でルート消滅か?
人呼んで、負けヒロイン!!
桜 「あ…あ、あ、ああ…あ、あはははははははははは…orz」
ゾーリン「…イ㌔」
240 : マロン名無しさん 2007/05/13(日) 09:36:17 ID:???
アルク「四肢を引き千切って肋骨をあばいて臓物をよじり出して、助けをこう喉を踏み潰して
眼を噛み砕いて頭蓋を切開…」
旦那 「駄目だ、台詞が長すぎる。もっと簡潔にだ」
アルク「ぶーーー、これからが良い所のに…じゃあそっちは」
旦那 「……豚のような悲鳴を上げろ」
アルク「あ、それいいな!豚シエル、ブヒブヒ言いながら逝け…なんか違う」
セラス「なんかワタクシ、見てはいけないものをみてしまったよーーな…」
241 : マロン名無しさん 2007/05/13(日) 09:48:38 ID:???
旦那「わんわん わーん」
セラス「何してるんですかマスター?」
旦那「!!!!!」
旦那「……ただの余興だ///」
257 : マロン名無しさん 2007/05/13(日) 21:00:17 ID:???
旦那の脳内では
ロリ旦那「外に出たーい」
通常旦那「駄目だ婦警や主の前で その姿を見せたくは無い」
ロリ旦那「え~つまんなーい」
ヒゲ旦那「まあまあ その二人がいない時に外に出れば良いじゃないか」
と会話してるのかも
264 : マロン名無しさん 2007/05/13(日) 22:09:26 ID:???
>>262 若ウォルとロリ旦那幼馴染仲良しバージョン
日曜の公園でお散歩
若ウォル「ったく、お前陽射し嫌いだってんならおとなしく昼は棺おけで寝とけよ。」
ロリ旦那「仕方なかろう。そなた、夜は寝てるのだからこっちがそなたの
時間に合わせてやらんとなかなか一緒にいられん。」
若ウォル「んな事言って、お前、眠そうじゃねーか、ほら、あそこにベンチ
あるぞ。休むか?」
ロリ旦那「うむ。気を使わせてすまんな。」
・・・もっとお転婆な方がロリ旦那らしいなあ・・・
279 : マロン名無しさん 2007/05/14(月) 13:12:30 ID:???
ロリ旦那「もう、バスカヴィル!アルク食べちゃダメ!!」
280 : マロン名無しさん 2007/05/14(月) 13:24:54 ID:???
志貴「なあアーカード ここでアルクェイドを見なかった?」
ロリ旦那「知らなーい」
281 : マロン名無しさん 2007/05/14(月) 14:14:24 ID:???
ロリ旦那「ねえーウォルター、お願ーい。」
若ウォル「何だよ、まーた狗が誰か食ったんか?」
ロリ旦那「うん、アルク食べちゃった。だからワイヤーでバスカヴィル
のお腹切ってあげて?まだ消化しきってないと思うから」
若ウォル「仕方ねーなー。」 スパッ
お腹の中から這い出てくるアルク
アルク 「・・・・死んだかと思ったわよ。」
304 : マロン名無しさん 2007/05/14(月) 23:21:20 ID:???
>>293
・・・・ここはとある人気のない海辺。泳ぎの特訓しているロリ旦那
若ウォル「そろそろ浮き輪卒業しような。んじゃまずはバタ足から始めるか」
ロリ旦那「うむ。まずは手を持っててくれ。」
バシャバシャバシャ!
若ウォル「よーし、そろそろ手を離すぞー。」
ブクブクブクブク・・・・
若ウォル「うーん、何で手を離したら沈んでくかなー。」
308 : マロン名無しさん 2007/05/15(火) 00:43:47 ID:???
某次回予告風
ロリ旦那「なあウォルター頼みがある」
若ウォル「何だ?アーカード」
ロリ旦那「この服を着てくれ」
若ウォル「それどう見てもセーラー服じゃないか」
琥珀「まあアーカード様ったら 何をやってるかと思えば」
若ウォル「琥珀さ~ん」
琥珀「ウォルター君には こっちのフリフリが似合うに決まってるじゃないですか」
若ウォル「いーやああああ!!」
次回ヘルシング ネコミミ・モードで地獄行き
若ウォル「地球の未来にご奉仕するニャン♪」
311 : マロン名無しさん 2007/05/15(火) 09:08:12 ID:???
琥珀 「ウォルター君」
若ウォル「何ですか?琥珀さん」
琥珀 「じゃ~ん」
若ウォル「!!アーカード・・・!お前、その格好!!」
ロリ旦那「いや、ミス琥珀が誂えてくれたんだが・・・似合うかのう?」
琥珀 「だって可愛らしい女の子なんですもの。白いスーツも素適ですけど
たまにはこういうフリル付きの服もいいでしょう?」
若ウォル「・・・・・パーフェクトです、琥珀さん。」
337 : マロン名無しさん 2007/05/15(火) 23:15:39 ID:???
ショタ旦那「うえええ…ヒック…くすん」
ロリ旦那「!どうしたのじゃ一体」
ショタ旦那「近所の志貴お兄ちゃんと遊んでたらアルクお姉ちゃんに取られた…うう」
ロリ旦那「許す訳にはいかんのう…」
普通旦那「そうだな、絶対に許す訳にはいかん。…私はヘルメスの鳥 私は自らの羽を食らい…」
ショタ執事「わぁーやめろ馬鹿!ちょっと落ち着け、な?」
こんな家族と友人
342 : マロン名無しさん 2007/05/16(水) 09:28:06 ID:???
ベル隊長「しっかし嬢ちゃんも真祖の姫さんもいい感じの乳してるよなあ・・・
なあ思春期真っ盛りの少年、そう思わないか?」
若ウォル「ったく、このエロ傭兵・・・まあ、そりゃ人並みにはそういう事にも
興味あるし、あの二人はいい乳だとも思うけどさw」
ロリ旦那「・・!ウォルター・・お前・・胸が大きい女性の方がいいのか・・・?」
若ウォル「!!・・お、おい、何で涙目になってんだよ。ほ、ほらアレだ、思春期
のガキの台詞だと思ってくれよ。なあ、お願いだから泣かないでくれよ。」
343 : マロン名無しさん 2007/05/16(水) 10:54:58 ID:???
傭兵達との訓練の後…
セラス「あー!いつの間にか制服が破れてるー!…でも私お裁縫あんまりできないしなあ……かといってウォルターさんに頼むのも…」
旦那「どうした婦警そんな格好で?みっともないぞ」
セラス「あ、マスター!いやー訓練で制服が破けちゃいまして…でも私お裁縫できないし…」旦那「しょうがない奴だ、貸してみろ」
セラス「へ?マスター?」
チクチクチクチクチクチクチクチクチクチク……
旦那「全く…これぐらいの事も出来なくてどうする」
セラス「あ…ありがとうございますマスター…(うわーすっごく上手…)」
駄目だ、うまく家庭的と言う属性を俺では生かしきれねえ…
348 : マロン名無しさん 2007/05/16(水) 14:04:38 ID:???
絵心も文才もないけど参加したいので>>342より着想を得て
ロリ旦那「のう婦警…」
セラス「な…なんでしょうかマスター?」
ロリ旦那「どうやったら胸をお主やアルクェイドみたいに大きくする事が出来るのかのう…」
セラス「(こんなしおらしいマスター初めて見た…)え…えーと……そのう…私じゃ良く分からないんで、アルクェイドさんに聞いたらどうでしょう?」
ロリ旦那「そうするかのう…」トボトボ
セラス「何があったんだろ…」
ロリ旦那「のうアルク…」
アルク「何?」
ロリ旦那「どうしたらお主みたいに胸が大きくなるのだ?」
アルク「ハア?何を突然…それにあんた元々の姿はお…」
ロリ旦那「(ビキッ)何か言ったか?」
アルク「(ビクッ)いや何も言ってないわよ…てゆーか姿を自由に変えられるんなら体型だって自由に変えられるんじゃないの?」
ロリ旦那「Σ!!!!………///そ、そう言われてみればそうだな/////は…ははは…」
アルク「何変な所ボケてんのよこの吸血鬼は…」
正直すまんかった
349 : マロン名無しさん 2007/05/16(水) 14:31:49 ID:???
>>348GJ! 続きを勝手にかかせてもらう
ロリ旦那「・・・という訳で胸を大きくしてみた。どうかのう?」
若ウォル「・・・何か見てる俺が妙な性癖持っちまいそうな犯罪的な
ボディーラインだなあ。スレンダーな身体に巨乳ってのも
まあこれはこれで抜群にGJというか・・・(いやいや待て
待て自制心を保て俺)。まあそのアレだ、俺がトンでもな性壁
持っちまう前に元の身体に戻ろうな?」
ロリ旦那「良いのか?大きい胸が好きなのではないのか?」
若ウォル「・・・いいよ、お前はそのまんまで。」
ロリ旦那「・・・//////////」
めでたしめでたし
391 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 11:09:39 ID:???
喫煙編
シュボッ スパー・・・・
若ウォル「やっぱ自国産の紙巻が一番いーわ。」
ロリ旦那「私はアメスピはアメスピで気に入ってたんだがのう。」
シエル先生「こらー!そこの未成年と見た目幼女!!」
若ウォル「ちゃんと携帯灰皿ならもってますよ?」
ロリ旦那「うむ、ポイ捨てなぞもっての他だからのう。」
シエル先生「いやそういう問題じゃなく。」
若ウォルはヘビースモーカーなのに煙草ネタがなかったので軽く書いてみた
395 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 11:25:17 ID:???
>>383
文才ないから面白く書けないけどこんな感じ?
志貴「うまいなーこの料理、でも待てよ…確かグールの襲撃で職員がほとんどいなくなったんじゃ…」
琥珀「ウォルターさんが作ったんじゃないでしょうか?」
インテグラ「いや、ウォルターは今所用で留守だ」
秋葉「インテグラさんがわざわざ作るとは思えないし…」
琥珀「あ!分かった!セラスさんだ!」
セラス「いや私でもなくて…その…」
翡翠「まさかあの傭兵さん達が…」
隊長「俺達でもねえよ」
遠野家一同「「「「まさか……」」」」
インテグラ「そろそろ頃合か…食後のデザートを持って来て差し上げろアーカード」
遠野家一同「「「「やっぱり!!」」」」
アーカード「いかがした?私の作った料理はお口に召さなかったかな?」
秋葉「いえいえとんでもない(あの男が料理あの男が料理あの男が料理……)」
志貴「とてもおいしかったよ(アーカードがエプロン姿アーカードがエプロン姿アーカードがエプロン姿……)
アーカード「それは良かった(ニヤッ)」
妄想を文にするって難しいわー
最終更新:2008年05月09日 21:44