アットウィキロゴ

303 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/26(金) 20:43:26 ID:u+VmOBhE
志貴「シュレでもいいや…」
惣太「志貴、そっちはやめとけ。帰ってこれなくなるぞ!」

横島「アンサン、ほんまに何でもありやな…」


306 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/26(金) 21:17:51 ID:uGZWk9fo
横島「志貴、俺はお前を認めない
主人公補正で美女に囲まれてあっはんうっふんやってる奴は死んでしまえばいい!」
志貴「猫とヤった!」
横島「へ?」
志貴「猫とヤった!」
横島「お、お前それ」
志貴「猫とヤった!猫とヤった!猫とヤった!猫とヤった!猫とヤった!」
横島「いやぁああああああああああああああああ」


308 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/26(金) 21:30:44 ID:uGZWk9fo
ショタ執事「横島!俺はお前を認めない!」
横島「な、なにを突然」
ショタ執事「命がけに見えてギャグ描写特有の不死身属性もったお、お前なんてな!お前なんてなぁ!!」
横島「だ、大丈夫だって。お前だってきっと」
ショタ執事「うるさい!あの馬鹿ロリっ子の遊びに命がけで付き合う俺の気持ちがわかるもんか!!」
横島「手加減してくれてるって、美神さんだって本気では・・・やるけど」
ショタ執事「うわああああああああああああああああ」


310 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/26(金) 21:49:50 ID:k+Lqqyor
志貴  「ウォルター!俺はお前を認めない!」
若ウォル「(こいつが俺にくってかかる理由は察しがつくなあ)
・・・何だよ?急に?」
志貴  「あんなS級の美幼女と一緒に暮らすだけでも
万死に値する!!」
若ウォル「(あー、やっぱそれか)羨ましいなら今度、一日俺と
立場変わるか?」
志貴  「何!?そ、それは本気か!?」
若ウォル「ああ、今度あいつと一緒に武装ヴァンパイアの徒党を
殲滅に行く仕事があったんだ。俺、切り込み隊長だから
お 前 が そ の 役 目 を 勤 め ろ よ?」
志貴  「うわあああああああああああああん!」


312 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/26(金) 22:15:04 ID:uGZWk9fo
志貴  「ウォルター!俺はお前を認めない!」
ショタ執事「ロリっ子大好き?」
志貴  「うん大好き」
ショタ執事「変わる?」
志貴  「イエスアイドゥ!」
ショタ執事「じゃあ今度変わろう、すぐ変わろう、やれ変わろう」
志貴  「いやぁぁぁっほおおおおおおおおうううううううううう」

ショタ執事「喜び勇んで馳せ参じる、か。生きて帰れよ、明日は野外でD相手だ」


317 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/26(金) 23:47:17 ID:u+VmOBhE
>>312
アルク ムスッ
セラス「先輩、どうかしました?」
アルク「志貴が全然かまってくれない…」
セラス「え…えぇ!?」
アルク「志貴ってば、朝から晩まで『ロリっ娘ハァハァ』ばっかり…ぶぅ」
セラス「はぁ…」
アルク「ふ~んだっ、もう志貴なんて知らない!」
セラス「は、はぁ…」
アルク フルフル…
セラス「せ、先輩…」
アルク「うわぁああ~~~~ん!さみしいよセラス~~~~ッ!!」ガシッ!スリスリスリスリスリスリ…
セラス「おわ!?せ、先輩!?…あ、あぁ…よしよし」ナデナデ
アルク「えへへ~セラス大好き~~、ん~」ムチュ~
セラス「む!?むぅ~~~!むぅ~~~!!」バタバタ

数分後、もみじおろし


320 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/27(土) 00:45:11 ID:pqXMNz4v
・暇だから10分で考えた続かない序章

彼の目に彼の者はどう映っただろう
機械化された馬上に揺らぐ漆黒の布も、三日月を称える長い鍔さえ惑いのきっかけにすぎまい
「ここで終わるのもいい」
そう思ったかは誰にもわからない。サイボーグ馬は歩を進め彼との距離は詰まるばかり
ダンピールとしての誇りも怨敵への怒りも。全てが意味を失う現実を目にした。

見よ、血の通わぬ二振りの霊剣すら身悶える。
無機物すら振るわせるその美しさよ。あぁ、なぜ私は彼に会ったのか、
「ここまでか」
低く冷たい声が答える
「依頼は受けていない」
「ならばどうして、ここに」
通り過ぎる姿を見て理解する。ここは彼が選んだ通り道、それだけのこと。

「ああ・・・あぁぁぁあああああああああああああ!!」
吼える男。一族の内で最強と謳われたダンピールが一人吼える
通りすがっただけの男。彼もまたダンピールだった。


322 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/27(土) 01:22:24 ID:BYhjWnig
シュラララ、と風に似た音が響いた。
「ハッ!」
気合と共に振るわれた白刃が音の元―煌めく銀線―を薙ぎ払う。
だが、切断までは至らない
「とっととバラけろこの変態野郎ォォォオオ!」
音の主が咄嗟に腕から伸びる無数の銀線を操り引き上げたからだ。
「お断りだな! 俺は生きる! 生きてアーカードたんと添い遂げる!」
「だ、れ、が」
ざり、と地面を削るように踏みしめ
シュララ、と再び風に似た音が鳴る。
常人ならば間違いなく聞き逃す程のそれから正確に位置を掴み飛び退って回避した。
「認めるかァァア!」

続かない。
適当に書き殴って見た。
戦闘っていうかSSそのものが難しいです。
こんなん始めて書いたわ


333 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/27(土) 23:07:53 ID:lpfDkPfv
惣太 「ネコミミモーラかあいいよ~!ネコミミ可愛いよ!!ああ!こん畜生!!」
モーラ「や、約束どおり、ネコミミ付けてきたわよ…だ、だから二度と犯罪に
手を染めないでね、や、約束よ…」モジモジ
惣太 「ハァハァハァ…オレ、ヤ、約束守ル…ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」メキメキ…

香織 「とか言っといて、またペドゴニアになりかかってんじゃん惣太…逆効果よアレ。
それより人食いと言われたウチの館長に鍛えなおしてもらったほうが…」
リァノーン「そ、惣太…そんなに小さな女の子が好きなの…クッ!」
弥沙子「惣太さん、ロリなんて一時の気の迷いです!これを聞いて昔の貴方に
戻ってください!!」

俺は地獄のテロリスト~♪ 昨日は母さん犯したぜ
明日は父さんほってやる 殺せ殺せ殺せ 親など殺せ♪
SATSUGAIせよ!SATUGAIせよ!SATSUGAIせよ!SATUGAIせよ!

惣太 「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY~~~~~~~!!!!!!」
モーラ「そ、惣太!?キャァアアアァ~~~!」
香織 「弥沙子!ちょっとアンタなんか逆効果じゃないアレ!!」
弥沙子「…で、でもあれってロックですよね!?」
リァノーン「もう惣太殺して私も死にます…」


349 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/28(日) 19:00:55 ID:SlypjECY
僕の名はドッピオ

何も聞こえない暗い闇の中 僕は一人、その手に持った電話を握り締めて連絡を待ち続けた。
僕が何者で 何故この場所で連絡を待っているのかは わからない。
ただ連絡をくれる相手は『ボス』と呼ばれる人物であり その人は僕にとって、とても大切な存在である。
「寂しいよ………ボス……僕に連絡をください……」
このまま暗闇の中で僕は消えてしまうのではないかと とても不安な気持ちになり涙がこぼれる。
彼はまだ知らない
『ボス』と呼ばれる もう1つの人格であるディアボロは
『レクイエム』で受け続けた苦痛により精神が激しく消耗し、今だ深い眠りから覚めない事を
精神が消耗した影響でディアボロは過去の様に肉体を支配する力を失った事を
それはドッピオもディアボロも今だ知らない事実である。
「う、ううん…」
意識が戻り目が覚めた僕はゆっくりと上半身を起こして周りを眺めた。
そこは机と本棚とベッドがある個室であり 僕はそこで寝かされていた。
窓を覗くと そこは薄暗く森が覆い茂った景色が見えたので多分、今は夜なのだろう。
ここはどこだろうか…。
現状を知る為に まず この屋敷の主に会おうと体を動かそうとした所で
「ガチャリ」と扉が開き メイド姿の女性が部屋に入った所で僕と目が合った。
「あら、目が覚めたのね」
「あ……あの…ここはどこですか?僕はいったい…」
「ここはお嬢様のお屋敷で あなたは屋敷の前に倒れていた所をお嬢様が見つけてくれたのよ
そうだ 今、お嬢様を読んでくるから ちょっと待っててね」
「は、はい…」
メイド姿の女性が部屋を出ていってから数分後、ゴシックファッションに身を包んだ美少女とメイド服を来た幼女が部屋に入る。
「お前の名は?なぜ屋敷の前に倒れていたのだ?」
「僕の名はドッピオ ヴィネガー・ドッピオです。どうして ここで倒れていたのかは……わからないんです」
「わからないだと?」
「はい…自分の名前以外、何も覚えていないんです」
「……記憶喪失というやつか」
少女はドッピオの目をじいっと見つめた。
その赤く鋭い瞳に見つめられたドッピオはまるで心の中まで見透けられるような感覚を感じられた。
「どうやら嘘を付いてはいないようだな。ドッピオ お前は帰る宛てがあるか?」
「……いいえ、無いです」
ドッピオは記憶を失っていたので家が何処にあるのか考えたが全く見当が付かなかった。


350 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/28(日) 19:02:27 ID:SlypjECY
「そうか それなら記憶が戻るまで この屋敷に住むがよい」
「え、ええ――ッ!いいんですか?見ず知らずの僕なんかを屋敷に住まわせてもらって!」
少女の言葉を聞き ドッピオは驚き、思わず声をあげてしまう。
「ふふん、私は慈悲深いのだ。それと私の事は『姫』と呼ぶがよい」
「ありがとうございます!姫、僕はこのご恩を一生忘れません!!」
初対面である僕を屋敷に住まわせてくれる姫をドッピオは感激し何度も頭を下げる。
彼女はなんて優しい人なのだろう まるで女神だ。
「良かったわねドッピオ君。私は このお屋敷で住み込み家政婦をしている紗和々よ よろしくねドッピオ君」
「はい、よろしくお願いします。紗和々さん」
紗和々は聖母のような微笑みを僕に向け、名を名乗る。
紗和々は体が動く事にメロンのように大きな胸が揺れているので
ドッピオは赤面し目線を反らした。
ドッピオにとっては刺激が強すぎたのだ。
「ふが」
「この娘はフランドル 私の家来だ」
「よろしくね フランドル」
「ふがふが」
フランドルと呼ぶ幼女は僕にお辞儀をしたのでつられて僕もお辞儀をした。
どうやらフランドルは「ふが」しか言えないようだ。
でも礼儀正しく とても良い子である。
「……出るぞフランドル」
「ふが?」
「よく鼻の利く犬が早くもここをかぎつけたらしい。紗和々とドッピオは部屋から出るな」
「あ、……はい」
「お嬢様、何処に行かれるの?」
「ふふん、屋敷にうろついた野犬を追い払うだけだ」
姫は何かの存在に気付いたらしく フランドルと共に屋敷の外に出ていった。
僕は姫に言われた通り部屋の中で待機中です。
でも屋敷の外では沢山の犬の唸り声が聞こえてきたので
「紗和々さん、僕 ちょっと姫の様子を見て来ます」
「あ、ドッピオくーん!」
僕は不安になり姫に会いに行こうと屋敷の外に出ていきました。
するとそこには、沢山の犬の死骸が溢れ その中に姫と巨木を持ったフランドルがいました。
「はあ…はあ…はあ……」
姫の体には所々に生傷が付き服も一部が切り裂かれ息を切らしている。
「姫!大丈夫ですか?」
「…ドッピオか 屋敷から出るなと言った筈だ。心配せずとも、この程度 傷のうちに入らぬ」
ドッピオは姫を心配するが姫は その強固な姿勢は崩さず堂々としていた。


351 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/28(日) 19:04:12 ID:SlypjECY
「それより気に入らぬ ワイルドマン!貴様この期におよんで自ら戦わぬとは
まさか もとの主である私を直接手にかけるを憚ってのことではあるまいな!?
それとも取るに足らぬ小娘と憐れんだか!答えよワイルドマン」
ゴゴゴゴゴゴ!!
「あ、あれは!?」
姫が向けた視線にいる存在を見てドッピオは腰を抜かし地面に座り込んでしまう。
それは二足歩行で立つ狼がいたからだ。その姿は伝記物で語られる『人狼』と言う物だろうか。
「貴様は己の爪と牙の誇りに背いた!誇りを持たぬ獣は ただの畜生だ!」
「グルルルルル……いくら姫様とはいえ そこまでの謂われなき侮辱……!
もはや聞き流すわけにはまいりませぬ。我が爪で!誇りにかけて浄土に送ってさしあげる!」
「…ふふん!」
姫の言葉でキレたワイルドマンは姫を葬るべく走り出す。
「ふが!」
「雑魚に用はない!!」
フランドルが巨木を振り回すがワイルドマンは拳を振り上げ 巨木を叩き折った。
「姫さまァ!」
ワイルドマンが姫の前に接近する。ドッピオは姫を助けたかったが腰を抜かしたままで動く事が出来ない。
ワイルドマンの拳が姫に届かんとしたその時、突然現れた白髪の少年が姫をかばい胸を貫かれる。
「何…!?」
「ガハッ」
胸を貫かれ血を吐きながらもワイルドマンの腕を掴み動きを封じる。
「ふん 今ごろになってやってきたか」
「人間めが!」
ワイルドマンは少年を振り飛ばし姫を探すが「いない……しまっ…」
背後に姫の存在を感じたワイルドマンは後ろに振り向き攻撃を仕掛けるが
ザンッ!
ワイルドマンは姫のサーベルに脳天を貫かれ倒される。
「姫…さま、非礼の数々……どうか……」
「ふん、私をみくびるなよワイルドマン……
家族を質にでも取られていた おおかたそんなところだろう……」
「だ、大丈夫ですか姫?」
やっと動けるようになったドッピオが近付く。
「私は問題ない」
「ふが?」
フランドルはワイルドマンの死体に指を指す。
「馬鹿な こいつは生き返らせたりせぬ
自ら殺めた者を生き返らせるのは掟で固く禁じられている
それに こいつは恥を知る者だ 生き返ったところで自ら死を選ぶだろう」
姫は少し悲しげな目をしてワイルドマンを見つめていた。
ドッピオは状況がよくわかっていないが 姫の命を狙った男は何か訳ありで仕方なく襲ったのだろう思った。
「僕は……僕は一体……」


352 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/28(日) 19:06:37 ID:SlypjECY
「気分はどうだ?一日に二度も死んだ気分は……」
姫は今にも死にそうである少年に近付く。
そういえば少年の髪が黒髪になっている。何故だろう?
ドッピオは疑問に思ったが今は考えない事にした。
「わからないんだ……気がついたら……走ってた……
まるで僕が僕じゃなくなったみたい……でも良かった……君が無事で……」
その時、がしっと少年の胸ぐらを掴んだ姫は少年を見つめる。
「…お前は運が良いな お前には家来の素質があるようだ 飲むが良いぞ」
姫は指を噛み、血を足らし少年の前に指を向ける。
「は…?家来?」
「わからぬか?あきれたヤツだ 車に轢かれて死んだお前を私が生き返らせたのだぞ!
さあ そろそろ血の効力が切れる 飲まぬと死ぬぞ」
ドキドキドキドキドキド
少年は姫の指を舐め血を飲むと傷が塞がっていき傷跡すら残らず回復していく。
少年の顔は赤くなり 状況がわからず ただ見てるだけのドッピオも そのエロチックな光景を見て顔が赤くなっていた。
「よく聞け 私の名は姫――……
怪物と呼ばれる すべての異形の者どもの上に君臨する 王の娘だ
我が一族の血を飲むと半不死身となる
だが定期的に飲み続けないと数日で死ぬだろう
せいぜい懸命に仕えるがよい 一生…な」
「え……ええぇ~~~~っ!?」
平凡な少年、ヒロは交通事故によってその命を失うが謎の少女『姫』の血を飲むことによってヒロは死から生還する。
しかし、不思議な血の力によって蘇った少年を血の戦士としての戦いが待っていた。
『姫』は怪物と呼ばれる異形の者たちの頂点に立つ王族の一員だったのだ。
王位をめぐる、血を分けた兄弟姉妹による殺戮。
策謀と憎悪の渦に、姫とその血の戦士となったヒロは飲み困れていく。
そしてそれは『レクイエム』によって本来出会う事の無い奇妙な出会いを果たした少年ドッピオも同じく巻き込まれていく事になる。
今後、次々と襲いかかる刺客を前にドッピオは、今だ眠り続けるディアボロの運命はどうなってしまうのだろうか。

状態表
ヴィネガー・ドッピオ
自分の名前とボスと呼ばれる大切な存在がいた事以外、一切の記憶が無し
自分に優しくしてくれた姫は守りたいと思っている。
現在 スタンドは使用不能
ディアボロ
ドッピオの精神下でまだ睡眠中、その為、現在の状況はわかっていません。
レクイエムの影響でかなり弱体化しています。


359 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/28(日) 23:09:47 ID:kJoTlFxJ
>>319
どこまでついて行けるか・・・?

外伝を読み返してみたがあのショタは素手ゴロでもとんでもねえぞ
外伝特集号読み返してみたが、奴は75、76P辺りで
大尉がパンチ繰り出した後でそのパンチを食らうことなく頭突きを
逆に大尉に食らわしている(しかもウォルターは大尉に背中を
向けていた)からあの時のショタ執事は反応、攻撃速度が大尉を上回って
いたことになる(パンチに当たらず、しかも相手に攻撃を当てていたから)
本編では大尉は覚醒セラスが腕を犠牲にしてようやく心臓に会心の一撃
を喰らわせる事が出来る様な奴なのに。
ちなみに大尉のパンチの速度はアサルトライフル反応出来る隊員を
フルボッコ出来るセラスと同等。大尉の反応速度はアンチマテリアルライフル
を避けられる。
つまり、75、76Pのショタ執事は
アサルトライフルより速いパンチに反応しつつ、アンチマテリアルライフル
より速い攻撃をするという動作を行っている。糸を使った訳でもなく肉弾戦で。
ちなみに糸の速さは大尉の顔に切れ目を入れているから最大速度は
アンチマテリアルライフルを超えている。
まだ育ち盛りの15でこれだ。これからも彼は健やかに成長するだろう。
身体能力もUPしていく。

志貴がそんな彼に「ついて行く」には超音速~極超音速の世界に突入
しながら戦闘出来る身体能力を手に入れなければならない
ま、蓮火とD程スペックに差があるわけじゃないから
気合いと根性、ロリに対する愛があればなんとか・・・・・・ならないかなあw

ちなみに人間は理屈ではマッハ0・8の世界までは何とか生身で耐えられる
らしいぞw


377 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/29(月) 20:53:04 ID:tc6lMJT7
>>375
ベルナドット「セラスのおっぱいはあ
俺のもんだってぇぇ
いっただろおおおお」
アルク   「いいやッ
わたしのものだって
いってんでしょおお」










…………うん、無茶以前の問題だな。SSや会話ネタ書ける人ってやっぱすげえorz


380 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/29(月) 22:01:43 ID:Q7m5OurU
>>377
隊長「問題はそこだ」
セラス「へ?」
隊長「へ?じゃないだろ馬鹿!今言ったことを復唱してみろ」
セラス「え、「アルク先生が私にセクハラするんですよー」ですか?」
隊長「そこも大事だが次!」
セラス「はぁ。「アルク先生の方が髪綺麗だしスタイルもいいのになんでだろう」ですか?」
隊長「イエスアイドゥ!」
セラス「えっと、なにかまずいこと言っちゃってます?」

隊長「ありまくりだ馬鹿!いいか?金髪だろ?おっぱいろ?そんでもって美人だろ?
これは全世界の男の夢でもありあ愛でもあり勇気でもある?アンダスタン?
それがなんだ!たかだか一高校に常勤講師としてツインで赴任!?略してツイン!?
ありえない、ありえるわけがない。そんなことが許されるわけがない
しかもなんだー?お天道様が高々とおのぼりやがっている最中に金髪おっぱいが揉んだり揉まれたり日常茶飯事?
ブフーッ!ありえねーありえないわー。セラスはマラソンソングをセクハラとか言ってるけど
お前たちの日常は正に青春ブレイカー!思春期の夜を独り占め!
きっとあのヴァカ兄弟なんぞそれをおかずに、いやいやメインディッシュに毎日ハッスル!
そんなことはない?いいやあるね、根拠は俺ならそうするから!
これが許されるならあの糞生意気な執事が分裂してそっちやあっちが大好きな女性陣狂喜乱舞の方がまだ許せ(略





とりとめがつかなくなった また他人のネタから考えた 投げっぱなしでも反省はしない


381 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/29(月) 22:03:04 ID:0nrSWwML
ウォルター君の一日の終わり  (ロリ旦那×若ウォル)

やれやれ、ようやく一息だ。
風呂に入る時間がこんなに遅くなるとはな。まあ、しゃーないか。
・・・フゥー、感無量の心地だな。しっかし今日はハードだったなあー。・・・
この町がいくらやべえっつっても大量破壊兵器隠し持ってたバカがいるとはね。
あいつらのアジトの場所が彼岸商店街の側ってんだからおっかねえ。
まあ、あそこはツテさえありゃどんなもんでも手に入る場所だからな。
あいつらをふんじばるのがもう少し遅かったら夜族はともかく人間は
あっという間に全滅だったな。 にしても、まーだ人間と共存すんのがイヤな
過激派がいるとはね。『人間皆殺しにすれば人と共存する同胞の目
を覚まさせる事が出来る』テロどもの考える事はこんなもんか。
目立って暴れる間抜けが減った分影でコソコソなんかするのが
上手い奴等が増えたなー・・・目立って暴れりゃ速攻で消されるから当然かー・・・
取り合えず明日からは奴等がどんなルートから破壊兵器仕入れたか調査しねえとな

イテッ・・・湯が傷口に染みるな。あいつらの抵抗が激しかったからなー・・・
踏み込んだ瞬間に30丁のガトリングの弾幕だからなー・・・さすがに
弾を避けそこなったか情けねえ。人間の繰る銃ならともかく吸血鬼が持ってやがるもんだから
タチが悪い。人間を凌駕する身体能力の持ち主が兵器なんぞ持つもんじゃねえってやっぱり。

『疲れとるようだなウォルター君。背中を流そうか?』

・・・人が一日振り返って物思いにふけっている時に念話で突然話しかけるなよ。
頭ン中に突然声が響くとびっくりすんじゃねーか

「背中って、おいおい、お前まさか入ってくる気かよ。」
『ふむ、そうだが。』

スウッ 「怪我しとるのだろう?体に負担かけてはいかんぞ?」
「壁すり抜けてくんな!つか、お前、ま、真っ裸じゃねーか!!!」
「風呂だから裸は当たり前だろう?」
「いや、そうじゃなくて・・・!ああああ、ったく・・・!!」
「さあ、腕を出せ、バスタブに遣ったままで良いぞ?」
「1人で風呂くらいにはいれるっつーの!かすり傷なんだから!」
「遠慮なぞするでない。私の支援もなく、1人でゲリラ殲滅したのだ。
・・・何かしてやりたいのだよ。大仕事をこなしたんだから。」
「・・・・わかったよ。ほれ、腕。」
「はは、腕と言わず全身洗ってやるからな。」
「・・・勝手にしやがれ。」


383 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/29(月) 22:13:10 ID:IAffRWIs
>>381
目を閉じてジョージボイスに集中して
暴走する暴れ馬を必死になだめるウォルター

「ん?どうした目をつぶって」
「いや、あれだ、シャンプーが、、、」
ざばあーっ。
「そら、これでよし」ニヤニヤ



こうですか?><


384 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/29(月) 22:22:40 ID:7ba1izTv
>>380
志貴「それをネタに毎夜淫夢見てますが何か?」
惣太「もはや俺はおっぱい見ても何も感じん。つーかロリへの愛が足りんぞ、志貴」


385 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/29(月) 22:22:42 ID:0nrSWwML
>>383
ロリ旦那「だったら私は声を変えようか?釘宮か?田村ゆかりか?
お望みの声をリクエストしろ。さあ、ハリー!ハリー!」

若ウォル「もう釘宮ボイスにしてんじゃねーか・・・。
勘弁してくれ・・・何か色々と辛抱たまんなくなってきた・・・。」


389 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/30(火) 00:21:36 ID:vuyS9P0I
>>381の続き
吸血鬼学園の朝
登校するウォルター君とロリ旦那
志貴「おはよう、ウォルター、アーカード先生。」
ロリ旦那「うむ、お早う。」
若執事 「おはよう。ふああ~ (昨日は大変だったな…。)」
軽く挨拶して教室へ行くウォルター君と職員室へ行くロリ旦那
徐々に獣じみた形相に変わる志貴
志貴「………。」ビキビキビキビキ
そこに通りかかるジョセフ
ジョセフ「お、志貴だ。おはようさん。 っておい、どうしたよ?
所十三の描くヤンキーみたいな面になってんぞ?」
志貴「…何でもないよ…。」
ジョセフ「…?」

昼休み

志貴  「なあ、ウォルター、内緒の話があるんだけど。」
若執事 「ん?何か相談事か?どこで聞く?」
志貴  「屋上へ行こうか。」

若執事 「何だよ相談事って?」
志貴  「…てめえ、アーカードたんと風呂入っただろ…!」ビキビキ
若執事 「!?(何で知ってやがんだ!)お、おい、何だよ急に?」
志貴  「惚けても無駄だ…!今朝、お前とアーカードたんの髪から
同じ匂いのシャンプーの香りがした…!しかもその残り香
から察するに風呂に入った時間はほぼ同時刻!!
俺は身体に染み付いた石鹸の香りから何時間前に風呂に入ったか
計測する事が出来るのだ!!フェチだからな!!!
お前の家はバカでかい屋敷だから風呂も複数あって、偶然にも大体同じ
時刻に風呂に入ったという事も考えられるがな、ロリ道の達人の感が
囁くんだ…!お前はアーカードたんと一緒に風呂に入ったんだと!!!」
若執事 「なあ、落ち着けよ…てオイ、何で七夜のナイフ出してんだよ!」
志貴  「死ねやあああああああああああああああ我が宿敵いいぃぃ!!!」

二分後

ジョセフ「おお、ウォルター。一緒に学食行かね?誰か女の子ひっかけようぜ?
…おい、その血どうした?」
若執事 「ん?返り血だよ。刃物もったキ○ガイをブチのめしてきた。」
ジョセフ「(あー… 何となく察しがつくな。
志貴は何でウォルター相手にキレたんだ?)」

再び屋上

ヒロ「ねえ、何で屋上で血を吸うの?」
令裡「美夕の目につかない所でゆっくりお昼をとりたいんですもの♪」
ヒロ「あんまり吸いすぎないでね…
!! 遠野君が血を出して倒れてる!?何で!?」
令裡「あら、ホント。 …何か強力な一撃を顔にもらったみたいですわね…。」


391 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/30(火) 00:54:55 ID:DXHsQy4r
加藤「なあ明、アルクェイド先生とセラス先生どっちが乳デカイと思う?」
明 「セラス先生だろう、アルクェイド先生がメロンならあっちはスイカだな」
加藤「す、凄ェ!」
小松「僕は控えめなほうが好きだな…二次元限定だけど」
ヒロ「いや、ちょっと下品だよみんな…」
加藤「まあ、おまえの姫さまは控えめだからな、興味ない話だろうけどな」
明 「パットまでしてアレだからな、ハハハ」
ヒロ「だ、駄目だよそんなこと言っちゃ…あわわ」
横島「確かアルクェイド先生はFカップだったな、志貴」
志貴「ああ、実際に体感し測量したから間違いない、Fカップまさに魔法の領域だ」
横島「おんどれ!やっぱり揉んだんかいッ!!」
志貴「まあ待て、肝心のセラス先生だが…あれはそれすら凌駕している。
俺のスカウターによると90cm超過…ラスト・ファンタズム(Gカップ)いわば奇跡の体現だ…ブッチー」パチン
小淵沢「グランドマスター、ご指示通り撮ってきました、絶好の撮影ポイントですねあそこ」
ヒロ 「ぶ、ブッチー…」
明・加「「凄ェ!おっぱいだ!!」」
横島「美しき乳、柔らかき乳、暖かき乳、豊満なる乳っっ!! 幸いなる哉 幸いなる哉幸いなる哉……
お嬢さ~~~~~~~~ん!!」
志貴「ああ…是非とも喰ってみたい」
横島「…って、なんでもかんでも独り占めかい!この絶倫超人!!」
志貴「ダブル巨乳、そう俺は姉妹丼を越える…そう世界は広く!!
あらゆるジャンルと属性に満ち!!フラグもイベントも肥えて溢れ!!
きっとこの世界には俺の性欲を満たすに足るだけのシチュエーションが確実に存在するに違いないと!!」
横島「お前、一遍氏ね!!」


小松「おっぱいなら僕にもあるのになあ…」
琥珀「あはー」
翡翠「……」
姫 「…ほう」


392 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/30(火) 01:08:41 ID:/fjbCjL6
>>384
> 惣太「もはや俺はおっぱい見ても何も感じん。
「ほぉう。これを見てもそんなことが言えるかな?」

「おいアーカード」
「なんだ?」
「さっきそこの角でちっぱいがどーのとか叫んで惣太が小等部に特攻しそうだったんで(脳と心臓の活動を)止めたがお前またなんかやっただろ」
「ああ、馬のキョンシーカタログを見せてやっただけだ」
「キョンシー? つったらあのチャイニーズゾンビーか? カタログ?」
「簡単な命令を聞く程度の知能しか無いがものによっては人間や下手なフリークスより力強く素早い。それなりに役に立つ」
「……? だったら尚更関係無いんじゃ」
「何処にでも物好きというのはいるものでな。愛玩用のがあるんだよ。幼女から熟女なんでもござれ、だ」
「ああ……」


399 : 名無しかわいいよ名無し 2007/10/30(火) 13:45:00 ID:oWWzLgVq
大隊員その1「あの変態眼鏡は見つかったか!?」
大隊員その2「まだであります!曹長殿!!」
大隊員その1「草の根分けても捜し出せ!!!
見つけ次第八つ裂きにし、奴の血で
『私は敗北主義者です』と街の壁のいたるところに
描きなぐるのだ!!」
大隊員多数 『ハッ!!!!』

路地裏の物陰にて町の様相を見る志貴

志貴「ハァ…ハァ…えらい事になっちまった…。ん?横島だ! おーい!」
横島「遠野!? お前とんでもない事になっちまったな!」
志貴「俺とお前のよしみだ、匿ってくれるか…?」
横島「おおよ!取り合えず俺のアパートへ来い!」

横島のアパート

志貴「ようやく一息つける…。」
横島「まあ、まずはゆっくり休め、な?俺は買出しに行ってくる。」

大隊員「まだこの辺りは捜してなかったな…。」
横島 「おーい、兵隊さん達ー。捜してる奴の居場所知ってるっスよ?」
大隊員「何?どこだ!?情報の提供、感謝する!」
横島 「いやー、ロリコンは最低っスよ。友人だと思ってたんスがね。
俺のアパートにいますよ。匿うフリしてたんです。案内しますよ。
(ざまーみさらせ遠野wwこれでライバルが1人減るぜww)」
大隊員「でかしたぞ少年!!これから仲間を集合させるので、案内を頼む!」

志貴が沢山の軍靴の足音に取り囲まれるまで後少し・・・

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2008年05月07日 14:57