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405 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 13:04:32 ID:???
第3回チキチキ奉公人対決

エントリー
・ロリ旦那・ショタ旦那・ヒゲ旦那・旦那
・ショタ執事・若執事・老執事
・ワンちゃん
・琥珀・翡翠

こうですかわかりません><


410 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 13:18:19 ID:???
第1回の優勝者はセバスチャン
第2回は当時の主催者の独断によりハヤテが優勝しております


412 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 13:50:13 ID:???
少佐「ドク、>>405の大会に君も参加するのだ。」
ドク「え・・?わ、私がですか・・・?」
少佐「何を臆する事がある。君のザウアークラフトは絶品だ。
気遣いも出来る。参加資格は十分にある。」


413 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 14:04:05 ID:???
>>405の大会 当日の楽屋での会話

ロリ旦那 「今日はそなたが相手でも本気で戦わせてもらうぞ・・・!」
ショタ執事「へっ上等、こういう形でガチバトルっつーのも悪かねぇ。」


415 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 15:27:37 ID:???
その頃「生涯兄さんに奉公するのだから参加できるかしら・・・」と考えるナイチチが1人


416 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 17:20:00 ID:???
その頃「志貴は私のものなんだから出場できるんじゃない?」と言うおっぱい吸血鬼が1人


422 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 18:51:08 ID:???
シュレ「奉公っぷりなら僕も負けないよー、頭吹っ飛んでもお使いするよー。」


425 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 19:51:36 ID:???
選手入場用通路

ドク「1回戦は料理対決、このザウアークラウトなら大丈夫で!?」
**「おまちなさい!とうっ!」
ドク「ぎゃー」

**「ふふ、兄さんが審査員と聞いてはもう我慢できません!全身全霊を込めたこのスープであーぱー吸血鬼から兄さんを取り戻しますわ!」

ドク「き、きさま・・出るとこも出てない分際ででしゃばぎゃああああああああああああ」
秋葉「口が過ぎましてよドクター。あのどこぞの幼女に比べたら私だってっ!!!」


その頃の壇上

ロリ旦那「なぁウォルター、やはり胸を大きくしてはいかんのだろうか?」
ショタ執事「・・・悲しい争いが起こる気がするからやめとけ」


432 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 20:14:08 ID:???
ミレニアムの衛生兵に手当てされるドク

ドク「も、申し訳ありません・・少佐殿」
少佐「何を誤る事がある。少々乱暴が過ぎるお嬢さんが対戦相手だったからなあ、
運が悪かったのだ。養生したまえ。」
シュレ「自分で手当てすればー?ドクなんだからさー。」
ドク「私はブラックジャックではない!! ところでお前、エントリー
したらしいが料理はできるのか?」
シュレ「うん!これー。」

少佐 ドク「「キャットフード・・・!」」


433 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 20:19:00 ID:???
その頃の大尉

大尉「・・・・・・・・・・」
無言でドッグフードの缶を開けていたとさ


434 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 20:23:25 ID:???
その頃とある場所では

「・・・でるの?」「はい・・・命令ですから・・・断ると改造されますから・・・」
「・・・・」「・・・・」
「ニンジンじゃ勝てないぞ」「えええええええええ」


441 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 20:54:25 ID:???
ここは審査員席の志貴とアーサー
アーサー「うちの死神坊主と吸血鬼はアレだ、まあ太鼓判として、
ダークホースはミレニアム勢と、お前さんとこの双子
と真祖と妹さんか。何かアレだな、楽しみだなオイww」
志貴  「ええ、実は結構期待してます。」

二人の前にドッグフードとキャットフードが並ぶまでもう少し・・・・


442 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 21:01:58 ID:???
1回戦第1試合開始の前に今大会の審査員を紹介します

「俺は老婆以外なんでも食っちまうぜ?」This is KI☆TI☆KU 遠野志貴審査員!
意味はわからないがサイコーだあああああああ!

続いて「俺は動く動物園」なんでもかんでも食べちゃうぞ! ネロ・カオス審査員!

最後はこの人「インテグラの母は誰?」ロリ旦那は俺の趣味! ヘルシング機関先代局長 アーサー卿!

以上、3名による厳正な審だめええええええ殺しあわないでええええええええええええ


446 : 連投すまん 2007/05/17(木) 21:11:50 ID:???
ええ、はい、どうもありがとうございます。この後も警備の方お願いします
「・・・・次は殺す・・・絶対に殺す・・・」



で、では気を取り直して1回戦第1試合をはじめたいと思います!!

大尉選手、シュレディンガー選手、秋葉選手壇上へどうぞ

大尉「・・・・・」
シュレ「どうぞー美味しいよ」

園長「これは珍妙な、口から食らうまでもないわ」
アーサー「マジ?マジで言ってんの君たち?」
志貴「・・・・あれ?秋葉はどこに?」



秋葉「獣の餌と比較されるなんてえええええええええええええええええええ」


448 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 21:18:11 ID:???
>>444
ショタ執事「さて、そろそろ俺達も会場に行こうぜ・・・ん?
お前、メイドの格好はともかく何で首輪してんだ?」
ロリ旦那 「ん?アーサーが、 〔お前、これつけて参加しろ〕 と
言うのでな。」

ショタ執事「あんの糞オヤジがああああああああああああ!!!!!」

会場の地獄絵図がより一層酷くなるまであと少し・・・・


453 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 21:36:42 ID:???
アーサー「うおおお!?何だ執事!?いきなり拳骨とはいい度胸だ
このクソガキがあああああ!!!」
若ウォル「やかましいわこのエロオヤジいいい!!!」
アーサー「俺の下僕にどんな格好させようが勝手だろうが!!!」
若ウォル「あいつは俺んだこの野郎が!!人知れずミレニアムに
入るぞこの馬鹿当主!!!」

司会 やあ嗚呼嗚呼飴エえええええてえええええええ!!!!


460 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 22:00:10 ID:???
控え室にて逃げた秋葉へ問う志貴

志貴「秋葉どうしたんだ?突然逃げ出すなんてらしくない」
秋葉「私が!兄さんの為に作ったものが!あんな缶詰袋詰めと比較されるなんて耐えられません!!」
志貴「・・・飲ませてよ」
秋葉「え?」
志貴「秋葉が作ったスープが飲みたいんだ。ダメかな?」
秋葉「は、はい。あ・・・冷めてしまってますね、作り直しますわ兄さん」
志貴「いいよ、秋葉が俺の為に作ってくれたスープが冷めたくらいで不味いわけないだろ?」
秋葉「兄さん・・・」


ロリ旦那「なぁウォルターやっぱりこう、巨乳はだめなのか?どこぞの妹よりも立派だろう?」
ショタ執事「ちょ、おま、空気読め!髪があかいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」


467 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 22:19:21 ID:???
えー、控え室の方が燃え盛っておりますが1回戦第2試合をはじめたいと思います
・・・大丈夫ですか青痣だらけのアーサー卿?
志貴さんは顔色が・・・
アーサー「支障は無い、あいつも今頃は後悔しているはず」
志貴「もう僕じゃ止められないから・・・はは・・・」


はい、では第2回戦をはじめたいと思います!
若執事選手、琥珀選手、ショタ旦那選手壇上へどうぞ

若執事「食え」
琥珀「おいし~ですよ~」
ショタ旦那「・・・・神様」

園長「ふ、芋か。こいエト!貴様の餌が出たわ」
アーサー「おいこらウォルター。てめー毒だろこれ毒」
志貴「琥珀さん、鮮やかとはいえ生々しい原色は・・・ちょっとダメじゃないでグァッ!」

はいそこのジョンブル、主従関係保ったままガン飛ばしあわないでくださいねー
そこの子供、あまり祈りすぎると警備のおじさんにつれてかれますよ
マクスウェル救護班長いますかー?志貴審査員が三原色に輝いてるので連れてってくださいねーーーーーって審査員長のインテグラさんとガン付けあってるううううううううううううう


469 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 22:23:22 ID:???
インテグラ「この馬鹿者どもー!!!何故厳粛な態度で大会を遂行できん!!!!
父上も父上です!執事と下僕の取り合いするなど言語道断!!」
一同   シーン・・・・・・

司会「あの・・・司会交代します?」


471 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 22:32:47 ID:???
警備員控え室

「なあああああぜええええええええ我らがこんな小部屋で待機せねばならん!!!
吸血鬼どもを!あのアーカードを!我らすら知らぬ奴らを!
全て塵にできるではないかああああああああああああああああああ」

「アンデルセン神父。そのことについて法王様から書状が」

「なに?」

「えーと・・・・・「猪武者空気嫁( ^ω^)」・・・・・・とのことです」


「ぬぅぅぅぅぅぅぅぅあああああああああああああああああああああ」


476 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 22:42:49 ID:???
神父「お前はなあぜええ我慢できる。何故そうも平然としていられる!!
異端共の警備など口惜しくはないのかああああああ!!!」
シエル「私の代わりにセブンをエントリーさせましたから♪
負けたら改造ですが。」
神父「そういう事をいってるのではないいいいいい!!!」


480 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 23:06:21 ID:???
ロリ旦那「波紋使いとかに襲われたらどうしよう」
ウォルター「まぁあんたなら勝てるだろう」
アルク「楽勝ね」
ロリ旦那「でもアンデルセンはきつかった」
ウォルター「あいつはしょうがない」
ロリ旦那「ウォルター、もしも吸血鬼ハンターDに襲われたら助けてくれるよね」
ウォルター「も、もちろん」
アルク「……………」


481 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 23:09:41 ID:???
由美江「ハインケルー神父様目茶苦茶に暴れてるよ?どうしよう…」
ハインケル「いくらイスカリオテが狂信者の集まりでも流石にあの人はね……どうしようもできないよ…」

若本デルセン「ぶるぅああああああああああああああああああ!!!!!!」


483 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 23:15:18 ID:???
琥珀 「毒料理だなんてそんなw、志貴さんはあんなにお元気ですよー」
志貴 「ミナサンオハヨーゴザイマス。ボク遠野志貴、スキナモノハ幼女
シュミハポエム、六銭ムヨウトシレー!!…く、クボッキ師匠!!」
秋葉 「嫌ぁぁぁぁぁぁ、兄さぁぁーーーーーーーーーんッッ!!」
アルク「嫌ぁぁぁぁぁぁ、志ぃーーーーーーーー貴ぃーーッッ!!」

幼旦 「完全にキマっとるな…それにしてもあの家政婦いい趣味しておる
本人の知らぬ内にあそこまで壊せるとわな…あのキマり具合、
一朝一夕ではあるまい」
若執事「…マジかよ」


484 : マロン名無しさん 2007/05/17(木) 23:19:34 ID:???
志貴審査員の毒殺未遂・・・・もとい急病により急遽臨時審査員として・・・え?警備さんが?穏便に断っといてね
はい、臨時審査員としてペンウッド卿にお願いしましたー
「わ、わたしでいいのか?他にも相応し」
はいどもー、さくさくいきましょー

1回戦第3試合は・・・・あ、いいんですかこれ?いいんですね?
若旦那選手、ヒゲ旦那、老執事選手!壇上へ御登りくださいまし

老執事「ほほう、これはこれは。お手柔らかに」
若旦那「ふん、面白い組み合わせにしてくれたものだ」
ヒゲ旦那「くだらぬ・・・」

あ、ペンウッド卿大丈夫ですか?入場だけで気絶してたら後が大変です
さぁさぁ料理をご賞味アレ!

園長「これがジョンブルか!?志貴よ、貴様の味覚が8だとすれば奴らの味覚は2という話を聞いた・・・それがまさかこのようなことになろうとはな・・・・」
アーサー「あいっかわらずレパートリーふえねーな。何年生きてんだよ」
ペンウッド「あの」ヒゲ旦那「なんだ?」ペンウッド「料理は?」
ヒゲ旦那「すでに失った国、とはいえ王に料理をさせる国がどこにある?」
ペンウッド「あ、はい。すいません。」


セラス「マスターの手料理美味しいんですよねー。あ、このポップコーンも美味しいですよ秋葉さん」
秋葉「・・・それを食べたら大きくなる?」
セラス「?」
秋葉「・・・なんでもないの・・・なんでもないのよ」


511 : マロン名無しさん 2007/05/18(金) 15:07:04 ID:???
奉公人大会 休憩時間
ロリ旦那 「ティーブレイクといこうかのう。」
ショタ執事「おうよ。」
ロリ旦那 「シロルの特級葉の紅茶を淹れておいたぞ。クッキーとスコーン
も焼いておいた。デヴォンダブルクリームとチップトリーミニジャム
好きな方をつけて食べるがよい。」

琥珀   「あ、あのー・・・貴方、職業は執事さんでしたよねー・・・」
ショタ執事「モグモグ・・・そうですけど・・・?」
琥珀   「アーサーさんを差し置いて大丈夫なんですか?」
ショタ執事「世話焼きはアーカードの趣味みたいなもんだし、あのバカの
分のティーブレイクのセットもちゃんと用意してるぞ?こいつは?」
ロリ旦那 「うむ、主に礼を欠く訳にもいかんからのう。」
ショタ執事「只、今回の奴のミッディ・ティーブレイクはちと特別だがなww」
ロリ旦那 「・・・?そなたと同じメニューだが・・・?」
ショタ執事「こいつを混ぜといたwwwwww」

つ謎の薬

琥珀「それは私の薬・・・・!!いつの間に・・・・!!(首輪の件まだ
怒ってたんですか・・・!)」


515 : マロン名無しさん 2007/05/18(金) 15:51:09 ID:???
シエル「・・・やっぱり生のにんじんを出す気ですかセブン!」
ななこ「だ、だって私、料理なんて・・・・」
シエル「まあ、こんな事もあろうかと、特性のカレーを作って置きました♪
それをセブンの料理として出しなさい。」
ななこ「さ、流石です、マスター!」

その頃の警備員控え室

由美江  「おいしいカレーだね、ハインケル。」
ハインケル「うん、警備員のランチとしちゃ上等♪」
アンデルセン「美味い・・・!こおおぉれこそ神の御技・・・!」

マクスウェル「おーい、お前達に配給される弁当ならここにあるぞ?」

ハイ由美神父「「「・・・え?じゃこのカレーは誰の?もう全部食べてしまいましたが何か?」」」


540 : マロン名無しさん 2007/05/18(金) 22:41:17 ID:???
ここまでは

創業150年、伝統の味を守る秋せんべい店と
人捜しならここ、秋DSMセンターの提供でお送りしました

引き続き

新宿署
メフィスト病院
煙草屋の婆さん

ご覧のスポンサーの提供でお送りします


543 : マロン名無しさん 2007/05/18(金) 23:31:46 ID:???
またも審査員の交代をお知らせします
臨時審査員のペンウッド卿が泣きながら逃走しました
臨時の臨時は用意していなかったので困っていたところ
通りすがりの魔界医師が志貴審査員を治療、めでたく審査に復帰する模様です

なお、代価として物陰に隠れていたネコのような物体が2匹ほど連れて行かれました
お心当たりの方は光の速さで救出に向かってください


544 : マロン名無しさん 2007/05/18(金) 23:37:40 ID:???
それでは1回戦第4試合
ロリ旦那選手、ショタ執事、翡翠選手、セブン選手!壇上へ御登りくださいませ

エト「・・・」 ショタ執事「・・・おい」
エト「芋は?」 ショタ執事「飼い主どこいった」
エト「芋?」 ショタ執事「・・・ぶっ殺す」

アーサー「!?」
ロリ旦那「どうした?私がドーナッツを出してはいかんのか?お茶もあるぞ?」
アーサー「いや、これミスドなんだけど。あとお前、白のワンピースなんてどっから拾ってきた?」
ロリ旦那「なに、私の手料理なぞ食い飽きたと思ってな。他愛の無い気遣いだ
服装はウォルターが選んでくれたが足が冷える、風通しがよすぎて落ち着かん」
アーサー「執事GJ!!」
ロリ旦那「いいから食え、茶が冷める」

ななこえぐえぐ「」 翡翠「・・・・!!!」
志貴「・・・」
ななこ「えぐえぐ」  翡翠「・・・・!!!!」
志貴「それは、空の鍋に・・・ニンジン?いや、泣いてちゃわからないって。翡翠、その色の料理ははさっき食べた気がするんだ」
ななこ「わだじわるぐないでずよねまずだあああああああ」 翡翠「!?」


少佐「ドク、見たか?」
ドク「素晴らしい、アレが私たちの目指す者」
少佐「そうだ、一見ただの少女にすぎない彼がこそ終着点だ」
有彦「(こいつらなに言ってんの!?やばい・・・やばいって)」

秋葉「白!?黒と白!?」
セラス「マスターかわいー。あー、じゃ似合わないだろうなーいいなー」
インテグラ「私も昔は・・・な」
セラス・秋葉「!?」


553 : マロン名無しさん 2007/05/19(土) 08:28:15 ID:???
由美「あの、その、ごめんね・・・?シエル」
ハイ「わ、私たちもさ、悪気あった訳じゃないのよ?
そりゃ何言っても言い訳になるけどさ。・・・本当にごめん!!」
神父「・・・すまん・・・!今回ばかりは私達が悪かった。」

シエル「もう済んだ事ですから気にしないでください・・・」 ニコリ

ハイ由美神父「「「・・・いや、こめかみに青筋立てながら微笑まれても・・・」」」


554 : マロン名無しさん 2007/05/19(土) 08:33:07 ID:???
毒料理二皿目
志貴 「・・・・・・・・・・・・ま・・・・・・ま・・・」
秋葉 「に、兄さんしっかりして!」
志貴 「…ま、マイネームイズクボッキ!!」
秋葉 「うわあああぁぁぁッッ!!」
若執事「あの兄ちゃん…もう駄目だなアリャ」

志貴 「オサレ・・・・オサレ・・・・オサレ師匠・・・・・・・卍解!!」
幼旦那「ムッ!」
アルク「えっ?」

志貴 「フハハハハハ、これが俺の真の姿七夜志貴だーー!!」
若執事「全然変わってねー!!」
セラス(な、なんか変なフード被った家政婦が上から糸で操ってるー!!)


561 : マロン名無しさん 2007/05/19(土) 09:47:31 ID:???
シエル「セブン、質問です。これから私が何をするのかあててみなさい」

セブン「お、お仕置きですか・・・?」
シエル「NO!NO!NO!NO!NO!」
セブン「改造・・・ですか?」
シエル「NO!NO!NO!NO!NO!」

セブン「も、もしかして両方ですかああああ!!」

シエル「YES!YES!YES!」


574 : マロン名無しさん 2007/05/19(土) 14:21:58 ID:???
1回戦全試合終了してただいま審議中

アーサー「あのな、おめーらリタイアしすぎ」
志貴「面目ない」
園長「リタイア?面白いことをいうな人間。我は666にして1。エトと名前がついてこそいるがアレも私だ。私であるな(ry」
アーサー「やかましいぞ吸血鬼!666程度で逆上せる暇があったらさっさと採点表出せ」
志貴「こんなもので」
園長「ふん、人間風情が。そら、受け取るがいい」

アーサー「・・・志貴さんや」  志貴「はい?」
アーサー「YOUは毒殺寸前料理に満点?」
志貴「あぁ、慣れてるから。本来琥珀さんは料理上手いんですけどね、イベントになるとテンション上がるんですよ。今回も臨死体験したけど味はよかったからね」
.    あと・・・秋葉のスープも美味しかったですけどね。会場外だったので今回は無効に。はは、後で怒鳴られますよ」
アーサー「うちに負けず劣らずの命を賭けた主従っぷりってことですか。
妹さんはうちのロリっ子も気に入ってるみたいでね、いい当主になれそうですな」
志貴「あいつの場合頑張りすぎないように見張らないとダメですけどね」

アーサー「で、次はお前だ飼育係」
園長「ふん、エトはああ見えて多才でな。角を器用に使い茶も立てられる。なんならこんど」
アーサー「じゃかあしい!鹿語で書くなボケ吸血鬼がああああああああああ!!」

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最終更新:2008年05月07日 23:06