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502 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/14(月) 17:45:31 ID:yXLN4uri0
小夜 ムシャムシャ、モグモグモグ…
加藤「す、凄ぇ…音無の奴もうカツカレー7杯目じゃねえか」
西山「さっきジャンボコロッケ定食と大盛りラーメン平らげてたぞ…
カルピスの原液飲みながらさぁ…」
明 「俺が来た時には大盛りカツ丼喰ってたぞ…カルピスの原液で」
ケンチャン「最初は生姜焼き定食だったぞ…確か、もちろんカルピスの原液で」
加藤「マジ!?ギャル曽根かよアイツ…」
小夜「おばちゃん、カキフライと豚の角煮と大盛りサラダ追加ね
あとナポリタンとハンバーグ定食もお願い、プリンでストップ」
加藤「ま、まだ食うのかよ…」
小夜「何事も腹八分よね。やっぱり」
一同「「「「凄ぇ!!」」」」


533 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/16(水) 22:12:46 ID:+1LZrDZp0
>>526
志貴「温泉といえば…やることは一つだな」
加藤「へっ、へっ、へっ……」
明 「や、やるんだな…」ゴクリ
惣太「…」
横島「…諸君私は覗きが好きだ、諸君私は覗きが好きだ、諸君私は覗きが大好きだ!」
志貴「覗き!そう一心不乱のタシーロを!!」
ブッチー「戦場での記録ならお任せください。不詳この小淵沢、全身全霊を持って撮影に当たる次第…」
明 「ああ、任せたぜブッチー!」
惣太「…もし幼女が男湯にいたら、俺は自分が押さえられるか分からん…ハァハァ」
加藤「もうペドゴニア化しかけてるぞ…」
志貴「その欲望は悲願の日までとっておけ、惣太」
小松「ぶっちゃけ三次元には興味ないんだよね、ボク…」

ヒロ「そ、それって犯罪なんじゃ…?」
横島「馬鹿野郎!一つ壁向こうで綺麗なねーちゃん達が一糸纏わぬ姿でいるんだぞ!
麗しき美女達の入浴………これを覗かなければ男じゃない!それともヒロ
お前あの姫さんにタマと一緒に下のタマまで抜かれたんかい、ゴラァ!!」
ヒロ「ち、違うよ…!」    
志貴「ヒロ、お前は“満たされている”か?ありえない!
一匹の雄が“性欲”を満たされることなどありえない!ありえないことを俺は知っている!
お前がそれを知っているということを、俺は知っている。
お前がいかに目を逸らそうとも、お前の中にうずくまる一匹の獣は知っている!
だがその獣の鎖を断ち切る時が来たのだ!獣を解き放て!獣に自由を与えるんだ!!
矛盾に満ちた倫理を噛み殺し!真の雄の自由をつかみ取る、闘争の準備をするんだ!!
俺は、満たされざる世界に戦いを挑む、雄共の朋友だ!!」
ヒロ(だ、ダメだこのヒト…)
北島「ヒトの家でなんてこと相談してるんだ、コイツラ…」


536 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/16(水) 23:48:57 ID:TNvhHJRr0
ついでに「割りとマトモ組」のあれこれを書いておくか

ジョセフ「温泉だとよ、ウォルター。」
若ウォル「ふーん、いいんじゃねえの?この季節には。」
ジョセフ「全くだ。へへ、あいつ等も色々と動くだろーなー。」
ダレン 「あいつらって?」
ジョセフ「志貴とエロガッ派連合だよ。あいつ等の考えてる事が俺には
手に取る様に分かる!」
ダレン 「え、エロガッパって何ー?」
若ウォル「どうしようもねえ奴らって事だよ。」
ジョセフ「俺からしてみりゃご同輩みたいなもんだがよ。
俺はもうちっとオープンだぜ?女の裸が見たきゃ
堂々と誘うからな俺は。」
若ウォル「・・・んな事言って『覗き』も得意そうだけどなお前は。
カメラ一つ犠牲にするけど念写とか出来なかったか?」
ジョセフ「そ。金がかさむ能力なんだなこれが。」
ダレン 「・・・・覗きとかは良くない事だよ。」
若ウォル「志貴達の前では虚しい事極まりない台詞だなそりゃ。」


548 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/17(木) 21:57:57 ID:pXoYm+OY0
吸血鬼エリート「なかなかいい獲物が見つからないねぇ…」
ねずみ男 「名士か美女の血となるとなかなか…ヒ○リーなんてどうです?」
吸血鬼エリート「いや、それはちょっとね…」
セブラン 「おい!ヒトの家で何やってるんだ貴様ら!!」
ねずみ男 「申し遅れましたこの御方は吸血鬼エリート様、わたくし秘書のねずみ男と申します」
吸血鬼エリート「よろしく、現在名士と美女の血を求めて全国行脚してるんですよ」
セブラン 「な、なぬ吸血鬼だと!?さ、さては王族である高貴な俺の血を狙って…!」
吸血鬼エリート「…じゃあ行きましょうかねずみ男くん。あ、これ間借り賃ね」
ねずみ男 「では御機嫌よう」
セブラン 「…って、オイ無視すんな貴様ら!!」

吸血鬼エリート「ふむ…ではあの丘の上の屋敷に、かのリリアーヌ第二王女がいらっしゃると…」
セブラン 「ああ、あの可愛くない鉄面皮のリリアーヌがいる。煮るなり焼くなり好きにしてくれ」
ねずみ男 「きっと美食とヒマで豚のように太った金持ち女ですな…おいしいですよ」
吸血鬼エリート「美女で偉い奴を征服する、これはたまりませんな…いひひひひひひひひ」
セブラン 「護衛に人造人間と人狼と吸血鬼がいる、気をつけてくれ」
セブラン (これであのリリアーヌを倒せたら儲けもんだ、ククク…)


567 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/18(金) 23:22:35 ID:6lxqIvI00
夢遊王女

吸血鬼エリート「リリアーヌ姫の性質を聞かせてください。それに合わせて作曲し演奏しますから」
セブラン  「なんのことだ?」
吸血鬼エリート「私のギターの魔力でひきつけるのです」
セブラン  「しかしリリアーヌは卑しくも俺と同じ王族だぞ…上手くいくのか?」
吸血鬼エリート「ははは。大丈夫お任せなさい。ひひひひひひひひ」

セブラン  「…お付きの人造人間もこの時間帯なら充電中だ。お共の雌吸血鬼も
リリアーヌの血の戦士を連れて他の雌どもと夜遊びに行った…」
ねずみ男  「頃合いですな」
吸血鬼エリート「じゃあ、一曲…」ジャ~~ン♪
姫      「…ZZZ」ツカツカ
セブラン  「おお!?こんなに上手く行ったのはじめてかもしれんぞ…!」
ねずみ男  「思ったよりヤセッポッチじゃないの?」
吸血鬼エリート「いいって、いいって可愛い娘じゃないの、じゃさっそく…」
リザ     「やい!どうもイラつく臭いがすると思ったら吸血鬼とカス王族か!姫を放しやがれ!!」
セブラン  「き、貴様言うに事欠いて、高貴な俺をカスだと!?」
ねずみ男  「御任せください先生、カァァァァ~~~」プ~~ン
リザ     「さもないとたd(グベゴボガバァア~~~!?」バタッ
吸血鬼エリート「今のがねずみ男くんの得意技臭い息。人間ぐらいならイチコロよん」
セブラン  「犬は人間の数万倍の臭覚を持つというが…奴にとっては鼻にダイナマイト
突っ込まれたようなモンか…」
リザ     「い、犬じゃね…ガハッ」
吸血鬼エリート「じゃ、ちょっと邪魔が入ったけど続きね…クワーーーーーッ」


568 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/18(金) 23:23:41 ID:6lxqIvI00
姫      「…ふふん」スッ、ズビシッ
吸血鬼エリート「ぎ、ぎゃーーーーめっ、目がぁああああ~~~」
ねずみ男 「せ、先生?き、キャーーーーー!?」
姫      「…ふふん」ブゥ~~ン!ブゥ~~ン!ドドドドドドド
セブラン  「り、リリアーヌめ!やはり起きていたのか…」
姫      「…その名で呼ぶな!」ブゥ~~~~~~ン
セブラン  「ぎゃああああああ~~~~か、髪がぁ!?」ジョリジョリジョリ…
姫      「…ふふん、ZZZZ」
吸血鬼エリート「ば、馬鹿な!?完全に催眠状態になっているぞ!なのに何故!?キャーー」ギャリギャリギャリ
リザ     「確か夢魔の襲撃があって以来、一時期対催眠の訓練してたが…もしかして」
姫      「…ふふん、貴様も敵か?」
リザ     「…そ、それ手榴弾!ちょ、ま、姫やめ、ギャアアアアアア~~~~~」チュド~~ン

ヒロ     「酷いよ令裡さんたち、回し飲みするなんて…ん?屋敷がまた燃えてる?」
姫      「これはどうしたと言うのだ、リザ何があった?」
リザ     「…」

ミカサ    「御主人様、斬新なヘアカットですね。イメチェンですか?」
セブラン  「…黙れ」


570 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/19(土) 00:29:06 ID:aG3rmctJ0
じゃ、俺もエリートネタを一つ

若ウォル 「ただいまー。」
ロリテグラ「お帰りなさい。」
アーサー 「お、買出しご苦労。」
ロリ旦那 「今、紅茶を淹れよう。 ん?怪訝な顔してどうした?」
若ウォル 「いや、何か最近蝙蝠が多いなって…。」
ロリ旦那 「まあな…。この町には蝙蝠を使い魔にする奴は大勢いるから
住人にとってはスズメみたいな感覚だが、それにしても多い。
…新たな住人が増えたかな。蝙蝠を沢山使うタイプの奴が。」
若ウォル 「おお、多分そうだな。奇妙な奴も見かけたからな。」
ロリテグラ「奇妙な奴?」
若ウォル 「何かネズミタイプのライカンスロープ(獣人)かな?アレは?
インド人かペルシャ人が着てそうな布切れを体にまいてた。
流しのギター弾きみたいな奴と歩いてたし。」
ロリ旦那 「それは情緒豊かな。一曲おねがいしたいものだ。」


574 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/20(日) 02:07:44 ID:2PX647wv0
アルク「宿直って、暇なのよね~~」
セラス「ハア…」
アルク「暇、暇、暇~~~!」
セラス「…」
アルク「ぶぅ~~~…」
セラス「…」(ほっとくのが一番ですね、やっぱり)
アルク「そうだ!…ね、セラスセラス何時ものやろう、いつもの!」
セラス「疲れるから止めましょう先輩…それに汗かくからシャワー浴びなきゃ
いけないですし…メンドイですよ」
アルク「いいじゃん、また流しっこすればいいだけだし」
セラス「先輩とシャワー浴びるのは金輪際お断りデス!」
アルク「え、何で?楽しいでしょ、流しっこ」
セラス「…楽しいのは先輩だけでしょう!…おろ、コタツに誰かいる?」
アルク「え?」
志貴 「うお~~~~りゃ~~~~~!」バタ~~ン
セラス「きゃあああああ~~~~!?」
アルク「あ、志貴」

志貴 「おいアルクェイド!俺に隠れて何楽しそうな…いやリリアンな事してるんだ!!」
セラス「と、遠野君何時からそこに!?」
志貴 「先生達が宿直室に入る前からですが何か?」
セラス「ひ、ひい…やっぱり変態だわこの子」
アルク「あ、志貴!おせんべ食べる?」
志貴 「アルクェイド…そこに座りなさい」
アルク「ん、さっきから座ってるけど?」
志貴 「お前が最近セラス先生と姫子と千歌音な関係なのは知っていた…」
セラス「ご、誤解デス!私はノンケデス!!オカシイのは先輩の脳みそです!!」
アルク「何だと~~揉んでやるコイツ~~」
セラス「や、ヤメテクダサイ!」
志貴 「つまりだ…俺が言いたい事は唯一つ、俺も混ぜろ!!」
セラス「え?」
アルク「…いいけど、じゃ今夜は三人でやろうかセラス?」
セラス「…アレですか?まあイイデスケド…」
志貴 (せ、セラス先生もあっさり承諾!ゆ、夢の金髪○P!?)


575 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/20(日) 02:08:40 ID:2PX647wv0
セラス「こんな感じですか先輩?」
志貴 「…!」
アルク「もう少しキッチリと足を添えて…そうそう、今度は私が上ね」
志貴 「…!!」
セラス「じゃ、今度は私がこっちを」
アルク「上手いじゃん、セラス」
志貴 「…!!!」
セラス「そりゃ元婦警ですから…修身で捕縛術は必須ですし」
志貴 「……うぎゃああああああああ!痛てエエエエエエ~~~~!!」
アルク「これがキャメルクラッチね~~」
セラス「アキレス腱固めの次は何でしたっけ?」
アルク「フランケンシュタイナーでしょ、やっぱり」
志貴 「お、おい待てお前ら!何なんだこれは!」
アルク「ん?プロレスごっこ」
セラス「先輩とこれやると汗だくになるんですよね」
志貴 「おい!じゃあ汗だくとか眠れなくなるって…期待しちまったじゃないか畜生!」
セラス(やっぱりエッチなこと考えてたのね…)
アルク「ん、期待って…?」
志貴 「そりゃ金髪○Pに…ハッ!」
アルク「…………志貴の、浮気もぉぉぉぉぉん!!」
セラス「せ、先輩それダメです!きゃあああぁぁぁ」


アルクェイドVS志貴―――勝者 アルクェイド
試合時間1R 0:05 TKO 決まり手 キン肉バスター


581 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/20(日) 13:20:58 ID:2PX647wv0
京太郎 「ウチじゃどうにもならん、他当たってくれ」
ツェペリ「悪いがもうこれは手遅れだ…」
馬呑吐 「キョンシーにしたらなんとかなるネ、今ならサイボーグ改造安くしとくヨ?」
ドク  「いっその事吸血鬼化させたらどうです?すぐ生き返りますよ」

アルク 「どこの病院に当たっても駄目、このままじゃ志貴が…」
志貴  「あ…う…あぁ」 
セラス 「両足が千切れかけて、背骨が胴体から飛び出して、首があさっての方向…
この状態で生きてる方が不思議なぐらいだわ…ホントに人間なのかしら」
志貴  「あ…う…あ、ああ…あう」
アルク 「し、志貴!何かして欲しい事があるの!?」
志貴  「さ、最期に…ロリカードとエヴァンジェリンで幼女タナトスを…ぐ、うぅ…」
ア・セ 「「馬鹿ああああぁぁ~~~~~~!!」」

アルク 「く、こうなったらあそこしかないわ!」
セラス 「も、もしかして…」
アルク 「ええ、メフィスト病院よ…」
セラス 「でもあそこの医院長…確か」
アルク 「死ぬよりはマシよ!大丈夫よ志貴、好みじゃなければ何もされないだろうし、
万一の場合でも…シエルも言ってたわ、痛いのはほんの僅かな間だって!」
志貴  「あ…う…あううぅ!あ、あ…!」


588 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/21(月) 00:05:52 ID:5dTAZ53r0
志貴「アルクェイド…上手いぞ…、セラス先生…うぇへへへ…ムニャムニャ」
レン「…」

メフィスト「ま、何とか峠は越えたみたいだ…一週間もすればよくなるだろう」
アルク「ありがとう保毛田先生!」ギュッ
セラス「せ、せせせせ、先輩!」
メフィスト「頼む放してくれないか…あと何だその呼称は」バッ!
アルク「おっとと…ん、さっき道教えてくれたおせんべい屋さんがそう言ってたよ?」
メフィスト「あいつめ。…婦長代わりのケープを」(これだから女吸血鬼は好かん)
セラス「す、すすす、すいません…先輩頭が少しアレなんです、解体とかは後生ですから」
メフィスト「…人聞きが悪いなそんな事をする訳無いだろう」
セラス「そ、そうですよね…あはは、アレ悪いうわ」
メフィスト「たかだかその程度の事でそこまではせんよ、まったく…」
セラス「…え?」

志貴 「…ああ今夜は金髪タナトスだ、ムニャムニャ」
レン 「…」


590 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/21(月) 01:44:12 ID:ydKN3TjW0
ロリ旦那「なんだ、志貴はプロレスごっこ程度で死にかけたのか?体を再構築すればよかったのにのう」
アルク  「ちょっとw無理言わないでよw」
セラス  「そう言えばマスター前にそんなこと言ってましたよね?」
ロリ旦那「ああ、夜はこれからだ、お楽しみはこれからだと言ったのにルークのヤツときたら…」
志貴   「夜…お楽しみ…!?アーカードちゅわぁぁーん!!」ガバッ!
ロリ旦那「ぅわぁぁぁああ!!お前は諸星あたるかぁぁああ!!」バァン!

アルク  「あーあ、また治療してもらわないと…額はマズイんじゃないかなぁ」
セラス  「マスター…気持ち悪いからって撃っちゃダメですよぅ…」


595 : 名無しかわいいよ名無し 2008/01/21(月) 22:42:06 ID:gzWyLAnI0
インテグラ&旦那「「食ってるものが良いとでも思ってくれ。」」

インテグラ「・・・待て、お前が食べるものは人や化け物の血肉じゃないか。」
旦那   「人の血肉が栄養がないとでも?」
インテグラ「・・・お前、元は人間だろ?14世紀のルーマニア辺りの人間はそんなに
発育が良くなりそうなものを食べれたのか?お前はあの当時からその背丈
だっただろう?まあ、お前は王侯貴族の出身だからあの当時の平民よりは
良い物を食べてただろうが・・・。(トルコ時代に発育に良いものでも食べてたのか?)」
旦那   「私はあの当時から人の血肉を食べてたとは考えないのか。」
インテグラ「!! この『串刺し公』め。 『ドラクル(悪魔)』め・・・!」
旦那   「戦で捕らえた捕虜を互いに殺し合わせその肉を食べさせる
『共食いの刑』というのがあってだな・・・。
その光景を見ている内に何か人の肉が美味そうに見えてだな・・・。」
インテグラ「・・・聞いてて頭が痛くなってきた・・・。(そもそも人の肉は発育に良いものなのか?)」


グロいネタすまんorz

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最終更新:2008年05月07日 16:42