片岡優希

登録日:2009/09/10(木) 12:00:12
更新日:2020/03/27 Fri 02:58:38
所要時間:約 2 分で読めます




咲-Saki-の登場人物

CV:釘宮理恵 演:廣田あいか

清澄高校一年。団体戦では先鋒を勤める。

語尾に「〜じぇ」「〜じょ」「〜だじょ」を付ける口癖がある。

同じ高校の原村和とは同じ中学出身。
清澄に入学した理由は
「学食にタコスがあるから」



麻雀よりタコスが大好きで対局前にはタコスを食べないと調子が出ないという…

だが団体戦決勝に持参したタコスを井上への差し入れと勘違いされ窮地に…

幸い風越のキャプテン福路のタコさんウインナーを食べる事により復活。

「私はタコと名の付くものが全てパワーになる」

の言う通り復活……するが、タコスじゃなかったから大した事はなかった。

彼女の能力は「東場で鬼のように強くなる」

有効牌をツモったり一発で和了したりドラが乗ったりと手が付けられない。

しかし「天才だから集中力が持続しない」の言うように後半は失速する。

そんな彼女も団体戦決勝では南一局、福路がサポートしてくれたとはいえ井上に倍満直撃。
やれば出来る子なんです。


ゆーき「先鋒に強いのを据えるのがセオリー!即ち我!最強!」
まこ「わら、点数計算でけんからじゃ」

残念…。





「割れ目がこすれて気持ちいいじょ」

原作で発言した上記の台詞をアニメでも口走り、多数の釘宮病患者を昇華させた。


決勝戦では大魔王チャンピオン・宮永照と対局。
尊敬する部長先輩との思い出ボムを炸裂させ、究極の速攻を魅せてチャンピオンをどうにか抑え込んだ。


追記、修正してほしいじょ〜

この項目が面白かったなら……\ポチッと/