| レス番号 | 作品タイトル | 作者 | 備考 |
| 複数2-1 | 小さなラブと、星空の妖精 | 一六◆6/pMjwqUTk | 小さなラブが星に描いた、大きな愛のある願い。大きくなったラブが心に描いた、大きな愛のある願い。やがて星に届き、友の心に届き、時代を超えて、運命を繋ぐ。そして世界を超えて、別の作品へと語り継がれていく。三次創作の競作2-22と併せてお読みください。 |
| 複数2-2 | 【SantaClaus is comin'to town】 | れいん | あたし、ラブ。今年は受験生だから、クリスマスはお預けだよぉ。美希たんとブッキーは、「お利口にしてたらサンタが来るよ」なぁんて言うんだけど・・・。 |
| 複数2-3 | 「記念旅行」 | ◆BVjx9JFTno | ダンス大会の優勝を祝って、三家族での温泉旅行。弾けるような笑顔。新たに紡がれる思い出。交わされる、それぞれの想い――。この旅行が終わったら、私はラビリンスに帰る。だから伝えよう。みんなへの、素直な気持ちを。 |
| 複数2-4 | 「+3」 | ◆BVjx9JFTno | ダンス大会で踊った曲を、一人で踊って見せる。本当は四人で踊ってこそのダンスだけど、踊る楽しさを、ラビリンスの子供たちに伝えたいから。イントロでカウントを取るせつなの周りで子供たちの声が大きくなって、気が付けば……! |
| 複数2-5 | 「First Strike」 | ◆BVjx9JFTno | ためらう私の手を取って、背中を押してくれた。お揃いの練習着で、私に仲間になる勇気をくれた。だから今度は、私があなたの役に立ちたくて……。でも違った。こぼれんばかりの笑顔で、私に幸せをくれたのはやっぱり、あなたの方。 |
| 全93 | せつなの苦手なもの | ねぎぼう | 桃園家の食事は、ラビリンスの味気ない食事とは比べ物にならない幸せな時間。でもそれだけにソレとの出会いは、せつなにとって大きな衝撃だった! |
| 全117 | 『フレッシュプリキュア!(パラレルストーリー)――コードネームはカオルちゃん(前編)―― 』 | 夏希◆JIBDaXNP.g | ある時はF1レーサー、ある時は凄腕の外科医、またある時は宇宙飛行士、そして今は四つ葉町でいっちばん美味しいドーナツ屋さん。謎だらけの男・カオルちゃんの周りで、女子中学生四人の誘拐事件が発生!同じく謎めいた(?)フェレットと共に、カオルちゃんが走る! |
| 全125 | 『フレッシュプリキュア!(パラレルストーリー)――コードネームはカオルちゃん(後編)―― 』 | 夏希◆JIBDaXNP.g | うわぁ、何してんねん、カオルはん!よりにもよって、プリキュアと一騎打ちやなんて!!それより、人質になったラブはんを、何とか助けてぇな。この通りや~!『謎だらけの男!カオルちゃんの正体!?』の手に汗握る改変SS、ここに完結! |
| 全166 | 精霊馬 | ねぎぼう | ご先祖様を、迎え馬で早くお迎えし、送り牛でゆっくりお送りする。この町の人たちの中には、亡くなった人の想いが、ちゃんと生きてる。 |
| 旧18 | リアルタイムで話をしよう | そらまめ | あたしたちは、たくさん話そう。たくさん顔を見合わせて、たくさん笑い合おう。ねっ、せつな。 |
| 旧21 | シーソー | そらまめ | 「一人暮らしで熱を出すと死を感じる」改題。体調の悪さを押して、今日もナケワメーケと戦うパッション。しかし、途中から何だかおかしなことを口走って・・・。 |
| 競作6 | 「欠けている完全な君」 | そらまめ | 完璧な彼女が、完璧である理由――それは、自分が完全じゃないって知っているから。自分の思わぬ弱点を発見して悩むせつなに、祈里と美希がかけた言葉とは。そして、そんなせつなを見守るあゆみは……。 |
| 競作8 | 『クローバーコレクション』 | たれまさ | ラブは大興奮♪ せつなは事もなげ? そして祈里はドッキドキ! 美希が持ちかけた思わぬ誘いとは!? データカードダスから生まれた、とってもキュートなコメディ。記念すべきデビュー作です! |
| 競作14 | My Name | こゆき | 東せつな。この世界に潜り込むために、自分でつけた名前。でも名前って本当は、親から授かる“一番大切な贈り物”なんだって。ブッキーの家の動物病院でそれを聞いたとき、私の心に冷たい北風が吹き抜けて……。 |
| 競作15 | 【あたたかな冬の朝】 | 一六・夏希・恵千果 | この世界の冬は、とても寒いのにあたたかい。ある雪の朝、ちょっとした事件が、せつなにあたたかくて不思議な時間を連れて来て……。正副管理人の三人による、競作限定・合作SSです! |
| 競作45 | 私を呼んで、愛の言葉で(前編) | 一六◆6/pMjwqUTk | 「Call me, Call you」改題。今日はタルトの特別な日。プレゼントを贈りたいけど、何がいいだろう? 好きなものや、欲しがってるものならたくさん知ってる。だけど、欲しいのに、手に入らないと諦めている。そんなものがあるのなら―― |
| 競作46 | 私を呼んで、愛の言葉で(後編) | 一六◆6/pMjwqUTk | ア・タ・シのプレゼントのはずだったのよ、本当は。「ほら、アタシって完璧だから」ってセリフまでセットで予定してたの。ちょっと聞いてるの、タルト。そのサラダはアタシが作ってあげたんだからって、いいわよ、もう……。よかったね、タルト。 |
| 旧37-1 | 姉なせつなと妹なイースと【1】 | そらまめ | ある朝目が覚めると、部屋の真ん中に仁王立ちしてこちらを睨んでいる私がいた――。一年前(2013年)の「イースの日」に生まれたシリーズです。 |
| 旧37-2 | 姉なせつなと妹なイースと【2】 | そらまめ | 突然現れた小さなイースと共同生活を送ることになったせつなとラブ。まずは両親への自己紹介!ということで、三人で打ち合わせをしているうちに、話は何だかおかしな方向に……。 |
| 旧37-3 | 姉なせつなと妹なイースと【3】 | そらまめ | 「せっちゃんとイースちゃんは、今日も仲良しね。」あゆみが嬉しそうに呟く目の前で繰り広げられる、せつなとイースの言い争い……。桃園家は、今日も平和です(笑) |
| 旧42 | 月と太陽 | そらまめ | 月が空で輝けるのは、太陽が照らしてくれているから。太陽が無ければ、月は一人では輝けない――。仲間が居なくなるのがとても怖くて、でも仲間に頼ることが出来ない。そんな自分につい暗くなってしまうせつなに、仲間たちは……。 |
| 旧43 | その扉の向こう側 | そらまめ | 毎夜夢に現れて、何かを問いかける少女。答えられずにいると、「そんなに気にしなくていいよ」って――。いつもの学校。いつもの友達。いつもの……あれ……?私――本当に気にしなくていいの? |
| 旧44 | レンズ越しに見る世界 | そらまめ | ある日、散歩の途中で眼鏡を拾った。興味本位でかけてみると、そこには……。夏休み真っ盛り。何の変哲もない黒縁眼鏡が、せつなに、優しくてちょっと切ない不思議な出会いを連れて来たのです。 |
| 旧59 | A Will | そらまめ | 「そんな本は存在しない」改題。『例えば僕が君を忘れてしまったとして――君と僕ははじめましてから始めた方がいいのか、さよならと言えばいいのか、悩んでしまう』ある日せつなを襲ったのは、まさにその本の世界のような出来事で……。 |
| 全630 | 「小料理屋『よつば』心を込めて準備中」 | ねぎぼう | つみれと干物しか出来ない小料理屋『よつば』の新米女将・ひとみが、とあるお客さんに夕食に招待されて……。140文字SSから短編SSへ!「吉田仁美のプリキュアラジオ」沖佳苗さんをゲストに迎えた第24回に想を得たお話です。 |
| 全713 | 「トリックアンドトリート」 | ねぎぼう | ラビリンスにも『お祭り』を採り入れたいから四つ葉町に視察に行きましょ。え?せっかくだから体験視察を?そうね。だったら……。140文字SS(フレッシュ【10】-2)から生まれた短編SS。ラビリンスのハロウィンは、お蔭で一味違ったものに? |
| 全744 | 歪む世界は日常的 | そらまめ | 三部作・一本目。ラブと一緒に学校に行って、プリキュアとして戦って、家族の待つ家に帰る。繰り返されるあたたかな日常に、私が居てもいい理由を誰か教えて。流れる赤。降り注ぐ赤。この身を覆う赤。染まる世界は、いつしか果てしない螺旋を描いて――。 |
| 全751 | 壊したい世界 | そらまめ | 全744に続く二本目。雲一つない青空が、あたしを夏に――この時に釘付けにする。違和感で沸騰しそうな頭は、きっと暑さのせいだけじゃない。だけど、何もかもそっちの都合よくはいかないんだからね。あたしはせつなを、絶対に守ってみせるんだから! |
| 全757 | 廻る世界で日常を踊る | そらまめ | 全751に続く三部作・最終話。繰り返される日常、そして戦い。今度こそ――今度こそあなたを守ってみせる!それぞれの想いは寄り添うことなく、またクルクルと螺旋を描く。この果てしなく廻る世界に終止符を打つもの。それは・・・! |
| 全907 | 「罠と囮」 | ねぎぼう | R18 第42話『ラビリンスからの招待状!』改変SS。この命に代えても、不幸のゲージを壊す。スイッチ・オーバー!再びイースの姿になったせつなに、ノーザが蠱惑的に微笑んで……! |
| 競作2-7 | 『フレッシュプリキュア!(第16.5話)――ラブとせつなの大切なもの――』 | 夏希◆JIBDaXNP.g | 大切なもの。ラブから貰ったクローバーのペンダント。心が満たされる幸せの素で――心の平穏をかき乱すもの。この苦しみを終わらせて、メビウス様のお役に立つためにも、早くリンクルンを……! ボーリング場でリンクルンの奪取に失敗したイースが、次に立てた作戦とは? |
| 競作2-22 | 『小さくて、大きな願い』 | こゆき | 他人の不幸と自分の不幸。お話の中も、この世界も、みんなが幸せになれたらいいのに……。織姫と彦星の話を巡って、何故か噛みあわないラブとせつな。そんな二人に、七夕の星空から不思議な贈り物が……。複数2-1から生まれた三次創作です。 |
| 競作2-24 | 翼を授かりたい | そらまめ | 「「「え」」」「せつな?」「せつな……」「せつなちゃん?」「「「どうしちゃったの!?」」」大切な日常。仲間たちとの他愛もない語らい。そんな中、空想の翼を広げることだってあるよね? せっちゃん。きっとみんなが話を聞いて……あれ? |
| 競作2-25 | 中学生特有の病気(心の方の) | そらまめ | 右目には眼帯。左腕には包帯!? 「ど、どうしたのっ? 怪我?! 怪我したのせつなちゃんっ!!?」しかし、せつなは怪我をしている様子はなく……。真相を知りたい方は、競作2-28へ。 |
| 競作2-28 | 中学生特有の病気(心の方の)【裏】 | そらまめ | 競作2-25の裏のお話。姿は変わっても、変わらないものがある。姿は変わらなくても、変わっていく心もある――。突然中二病になったせつな。その本当の理由は……? |
| 全2-58 | せつなが吸血鬼だったらな話 パート2 | そらまめ | 旧47の続きのお話。ラブの家で暮らすようになってから、何度目かの満月。イライラも最高潮のさなかを狙ってウエスターが現れた。ラブは受け入れてくれたけど、美希と祈里にはこの秘密を知られたくはない! そんなせつなに、美希は……。 |
| 競3-22 | 優しい世界(前編) | そらまめ | 四つ葉町で過ごす、初めての冬。でもこの寒さを、私は本当に知らないだろうか……。せつながラブに出会う前、この世界を侵略する尖兵として、どこか別の国にやって来たことがあったなら、というifのお話。そこで彼女を待ち受けていた、哀しい出会いとは。 |
| 競3-23 | 優しい世界(後編) | そらまめ | 凍てつくような寒さ。体に染み渡るスープの温もり。抱き締められる熱と、どうしようもない苦しさ。あの地獄のような戦場の、束の間の偽りの日々。そしてとても――優しい日々。心の奥底に眠っていた時間が、わずかな夢を諦めさせなかったのかもしれない。そして今、私は……。 |
| 競3-34 | 「まだ見ぬ未来」 | 競作スレ3-182様 | あの日からずっと夢見てた。だけどずっと胸に仕舞っていた、ヒミツの夢。あの日からずっと見ちゃいけないと思ってた。だけど何度も背中を押されて、やっと心に決めた、まだ見ぬ夢。仲間たちや家族、それぞれの想いを乗せて、二人の夢は今、あの日と同じクローバーの丘の上から……。 |
| 競4-8 | 僕を構成するひとかけら(前編) | そらまめ | 「せつな!」「イース!」「パッションはん!」こんなに様々な名前で呼ばれる私は一体――? ナケワメーケの攻撃を受けて病院に担ぎ込まれた彼女。ラブに心配され、両親に涙ぐまれ、ウエスターに声をかけられて……。今は何者でもない彼女は、何を思う。 |
| 競4-9 | 僕を構成するひとかけら(中編) | そらまめ | 「せつなが帰ってこない!」とラブたちが慌てる中、何が何だかわからぬままに、「プリキュア」なるものと戦うことになる彼女。頭痛に襲われて気を失った自分を介抱してくれた仲間たちはあたたかくて……。あれ? 「仲間」って……。 |
| 競4-10 | 僕を構成するひとかけら(後編) | そらまめ | 「せつなを返せぇ!」「イースは渡さねぇ!」彼女を巡って激しくぶつかり合うピーチとウエスター。記憶が抜け落ちた私はただの抜け殻? 違う。みんなが見つめてくれているのは「私」なんだ。みんなの想いが私を作っているんだ。だったら、私は……。 |
| 競4-13 | 「つなぎ」のレシピ | 一六◆6/pMjwqUTk | 心地よい音楽を聴くかのように、せつなは皆のお話に耳を傾ける。「次はせつなの番」そう言われて、幾つもの思い出の中から、ささやかで、でも大切な一つを選ぶ。ひとつはひとつと繋がって、やがて全てに繋がっていく。それを教えてくれた人達との、ある日の出来事だった。 |
| 競5-12 | フレンド | そらまめ | 部屋で宿題をしている時。町の風景の写真を撮っている時。彼女はいつもそこに居た。相変わらず、人を小馬鹿にしたような笑顔で。コーヒーにミルクと砂糖を入れなきゃ飲めないお子様の癖して、いつも人のことを子供扱いして。あなたは当然――そう、当然、私と同い年のはずなのに。 |
| 旧82 | 『紫陽花とクローバー』 | 夏希◆JIBDaXNP.g | 雨上がりって、何だか素敵ね。花も動物も小さな生き物たちも、全ての命が輝いて見える――。梅雨の晴れ間に、紫陽花の前でばったり出会ったせつなと祈里。そこに偶然、もう一人の人物もやって来て……。少女たちの掛け合いが楽しい、とある朝の一コマです。 |
| 競6-2 | NA-NA-NA ナイスバディ | makiray | 愛情表現がストレートなのは、ラブのいいところよね。でも、ハグで伝わることって、実は愛情だけじゃなかったりして――。久しぶりに四人集まったクローバー。嬉しくて、祈里にいきなりハグしたラブが、あることに気が付いて……。 |
| 競6-5 | 期待してもいいですか? | そらまめ | 期待してる――そう言われると、心の中がざわざわと騒がしくなる。何か大切なものを、落としてしまいそうになる。私は私に、期待してもいいんでしょうか――。体育祭のリレーの選手に選ばれたせつな。期待に応えるべく、早速自主練を開始するのだったが……。 |
| 競7-5 | 星へ続く階段 ~赤き瞳が目指すのは~ | 一六◆6/pMjwqUTk | 灰色に統一されたラビリンスの空に、少女は光り輝く星を見る。狭く、高い階段を登り切ったその先には、自分を満たしてくれる居場所があると信じて。そのためになら、全てを最大限に利用する。そう……あの時の出会いすらも。すべては――メビウス様のために。 |
| 競7-6 | 『フレッシュプリキュア! パラレルストーリー(笑顔の少年と笑わない少女)』 | 夏希◆JIBDaXNP.g | いつも笑顔の少年は、今日は独り俯いて、通りで座り込んでいた。いつも笑わない少女は、今日は信頼を得るために、作り物の笑顔を浮かべていた――。(もしも“彼”が、本編15話の頃に四つ葉町に来ていたとしたら?)そんなIFのストーリーです。 |
| 全2-461 | 赤の願い、綴れない想い | 一六◆6/pMjwqUTk | ただ一つの願いを胸に抱いて、その命を削るように戦いに身を投じるイース。そんな彼女が商店街で目にしたものは――己の願いを他人任せにして、のうのうと暮らしている愚かな人間どもの姿だった。憤る彼女に、とある老婆は語りかける。人の願いを――その想いを形にする意味を。 |