仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ


3弾

カードナンバー 3-017 レアリティ LR ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 550 ボウギョ 550 タイリョク 2350
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト3 ひっさつ 1550
スロット 剣 90 剣 90 蹴 70 剣 60 蹴 60 蹴 50
アビリティ バーストゲージが上がりやすくなる。オイウチ効果がアップする。
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 850 ボウギョ 750 タイリョク 2350
必殺技 エクスペリメントタイム コスト7 ひっさつ 2800
スロット 剣 100 剣 100 蹴 70 剣 70 蹴 60 蹴 50
バーストアビリティ フィニッシャータイプのライジングコスト-2。ただしフィニッシャータイプのボウギョ-500
解説 劇中ではジンバーレモンをも圧倒し、最強のスペックを誇ると言われているデュークがLRでガンバライジングに参戦。表アビリティはゲネシスライダー共通の「バーストゲージが上がりやすくなる」、そして「オイウチ効果がアップする」の2つを持っている。ゲネシス組と組むことで、速攻バーストのチームができる。
バーストアビリティはチーム内のフィニッシャータイプのライジングコストを-2してくれるが、それよりも厄介なのがボウギョ-500である。もしも、全員がフィニッシャーなら-1500となるので守備面が脆くなる事に注意。
加えて3弾からはライジングコストが必殺技威力に関係する様になったので、これ以上のコスト低下は防ぎたい。
3弾のゲネシスライダー高レアの中で表面の必殺技コストが唯一3であるため、アビリティによるバーストゲージ増加狙いであれば序盤の取り回しは良く、4弾SRには単純火力こそ劣るが十分差別化は可能。
カードナンバー 3-018 レアリティ R ライダータイプ アタッカー
ステータス コウゲキ 450 ボウギョ 400 タイリョク 2100
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト2 ひっさつ 1200
スロット 剣 90 蹴 70 剣 70 剣 70 蹴 70 蹴 60
アビリティ 1ラウンド毎、チーム体力が200回復する。
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 550 タイリョク 2000
必殺技 ソニックハイスラッシュ コスト5 ひっさつ 2350
スロット 剣 100 蹴 80 剣 80 剣 70 蹴 70 蹴 60
バーストアビリティ 2番目にバーストしたとき、チーム全体のゲキレツアイコン+1
解説 こちらは低レア版のデューク。
新機軸アビリティ「1ラウンド毎」にタイリョクが回復する表アビリティを持って低レアにも登場。表コストが低いことも活かして、あえてバーストさせずに、表のまま運用しつづけるのも良し。
バーストアビリティは2番目にバーストさせてチームのゲキレツアイコンを1個増やすもの。全員がゲキレツアイコンを2つ(デュークはアタッカーなので、3つ)もつことになるので、ゲキレツアイコンに止まる確率はグンと上がる。
低レアとしては優秀なので、LRの代わりは十分務まる性能。現環境だと、むしろこっちの方が使いやすい…?
カードナンバー 3-061 レアリティ CP ライダータイプ テクニカル
ステータス コウゲキ 550 ボウギョ 600 タイリョク 2100
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト3 ひっさつ 1400
スロット 剣 90 剣 80 蹴 70 剣 70 蹴 60 蹴 50
アビリティ あいてのライダーガッツ率をダウンさせる。
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 800 ボウギョ 800 タイリョク 2100
必殺技 エクスペリメントタイム コスト5 ひっさつ 2550
スロット 剣 100 剣 100 蹴 70 剣 70 蹴 60 蹴 50
バーストアビリティ あいてチームのオイウチ発生率がダウンする。
CPカードボーナス ひっさつアップ! ひっさつアップ
解説 表アビリティは対人戦しか役立たないが、バーストアビリティはあいてチームのオイウチ発生率をダウンさせるという強力な一枚。特に3弾現在、確率アビリティは目に見えて効果を発揮しているので期待度は絶大だろう。

4弾

カードナンバー 4-017 レアリティ SR ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 550 ボウギョ 500 タイリョク 2250
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト4 ひっさつ 1400
スロット 剣 80 剣 80 剣 70 剣 70 蹴 60 蹴 60
アビリティ まんなかのレーンにこのカードが置かれているとき、仲間のひっさつ+600。ただしライジングコスト+1
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 750 タイリョク 2250
必殺技 エクスペリメントタイム コスト5 ひっさつ 2400
スロット 剣 90 剣 90 剣 80 剣 70 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ あいてのテクニカルタイプのアビリティ発動を封印する。
解説 LRと同じフィニッシャータイプでSR落ちなのだが・・・本当にSR落ちなのか?と思いたい。まず、真ん中に置く事で自分のライジングコストを1上げてしまう代わりに仲間のひっさつを600も上昇させる。またバーストアビリティはテクニカルタイプのアビリティ封印と強力な物になっている。
更に安定型スロットに加えて4弾でもコスト補正が健在の為、表アビリティのデメリットでバースト後の必殺コストが6になるので、総合的に前回のLR、CPを上回る威力のエクスペリメントタイムが撃てる。
奇しくも28話で破ったLR主任・真を筆頭にテクニカルタイプには強力なアビリティ持ちが揃っているので絶好のメタカードとなる。

5弾

カードナンバー 5-027 レアリティ R ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 450 タイリョク 1950
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト2 ひっさつ 1250
スロット 剣 90 剣 80 剣 70 蹴 70 蹴 60 蹴 50
アビリティ ひだりのレーンにこのカードが置かれているとき、ライジングコスト-1
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 700 タイリョク 1950
必殺技 エクスペリメントタイム コスト5 ひっさつ 2350
スロット 剣 100 剣 90 剣 80 蹴 70 蹴 60 蹴 50
バーストアビリティ バーストしたラウンドのみ、ひっさつ+1500ライジングコスト-1 ただし、仲間のライジングコスト+1
解説 エクスペリメントタイムのR落ち、そして「ユグドラシル」の繋ぎ絵の一枚。指定レーンに置くだけでコスト-1。元々コスト2であるためコスト1という破格の低燃費で必殺技を放てる。
バーストすると1ラウンド限定で必殺を強化しつつ自身のコストを減らす代わりに仲間のコストを増やすアビリティを持つ。
自身はコスト3と低燃費な分、補正で威力は減るが仲間のコストを増やすので、火力は仲間に補ってもらおう。
ちなみにこのカードに限らず「ユグドラシル」の繋ぎ絵のカードはバースト後、自分だけ恩恵を受ける代わり仲間に何らかしらのデメリットを押し付けるアビリティを持っているが、このカードの仲間のコストアップ効果は単純にデメリットという訳ではないのでほかの2人より幾分使いやすい。

6弾

カードナンバー 6-031 レアリティ N ライダータイプ テクニカル
ステータス コウゲキ 450 ボウギョ 450 タイリョク 1900
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト4 ひっさつ 1500
スロット 剣 80 蹴 70 剣 70 蹴 70 剣 70 蹴 60
アビリティ 1番目にカードを出したとき、コウゲキ・ボウギョ・ひっさつ+100
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 500 タイリョク 1900
必殺技 エクスペリメントタイム コスト5 ひっさつ 2300
スロット 剣 90 蹴 90 剣 70 蹴 70 剣 70 蹴 60
バーストアビリティ あいてチームに斬月がいるとき、チーム全体のひっさつ+800。ただし、ボウギョ-350
解説 遂にエクスペリメントタイムがN落ち、表アビリティは1番目に出せば3点強化する事が可能。バーストアビリティは本編の再現なのか相手に斬月がいた場合ボウギョ-350する代わりにチーム全体のひっさつ+800を施す。アイコンも比較的安定しているので組み合わせ次第ではそれなりの強さになるはず。

ナイスドライブ5弾

カードナンバー D5-039 レアリティ N ライダータイプ ブレイカー
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 500 タイリョク 2150
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト3 ひっさつ 1300
スロット 剣 80 蹴 80 剣 70 剣 70 剣 60 蹴 60
アビリティ 2番目にカードを出したとき、あいてチーム全体のボウギョ-150
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 650 ボウギョ 500 タイリョク 2150
必殺技 エクスペリメントタイム コスト5 ひっさつ 2400
スロット 剣 90 蹴 90 剣 80 剣 70 剣 60 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、APバトルに勝っていたら、コウゲキ+500 さらにテクニカルゲージがパワーアップする。
解説 ブレイカーとなって鎧武現行以来の久しぶりの収録。
同じ弾のユグドラシルの仲間と組むことを意識したカードデザインで3人とも剣アイコンが4つとダブルアタックも狙いやすい
ちなみに同弾収録のかつての友とはライダータイプとバースト面のアビリティが同じ・・・

バッチリカイガン1弾

カードナンバー K1-037 レアリティ N ライダータイプ アタッカー
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 450 タイリョク 2000
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト2 ひっさつ 1300
スロット G 90 剣 90 蹴 70 剣 70 剣 50 蹴 50
アビリティ APバトルに負けたとき、あいてチーム全体のひっさつ-150
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 700 タイリョク 2000
必殺技 エクスペリメントタイム コスト5 ひっさつ 2300
スロット G 100 剣 90 蹴 70 剣 70 剣 70 蹴 50
バーストアビリティ バーストしたとき、ライジングパワーが7以上だと、テクニカルゲージがアップする。
解説 「仮面ライダー鎧武外伝 ナックル&デューク」の発売に合わせたのか、他のゲネシス勢を差し置いてナックルと共に再登場。表には90がある代わり、50が2つある少々不安定なスロットを持つ。
アビリティはAPバトルに負けることで、相手全員の必殺威力を下げるもの。
バーストアビリティは、RPを7以上貯めることで、テクニカルゲージをアップするもの。比較的発動しやすく、まあまあ優秀なアビリティ。

バッチリカイガン2弾

カードナンバー K2-037 レアリティ R ライダータイプ フィニッシャー
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 550 タイリョク 2050
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト3 ひっさつ 1450
スロット G 90 蹴 80 剣 70 蹴 70 剣 60 剣 50
アビリティ APバトルに勝ったとき、あいてライジングパワー-1
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 700 ボウギョ 800 タイリョク 2050
必殺技 エクスペリメントタイム コスト5 ひっさつ 2550
スロット G 90 蹴 90 剣 90 蹴 70 剣 60 剣 50
バーストアビリティ バーストしたとき、チーム全体のひっさつ+150 さらに、あいてのライダーガッツ率をダウンさせる。
解説 前回に引き続きナックルと共に登場。ただしナックルは前回と同じくブレイカータイプで登場したのに対してこちらは第5弾R以来のフィニッシャータイプである。
基礎ステータスも第5弾Rから少し上がっているが、必殺威力に関してはフィニッシャーボーナス込みでも3700とやや劣る。

ボトルマッチ3弾

カードナンバー BM3-031 レアリティ R ライダータイプ アタッカー
ステータス コウゲキ 700 ボウギョ 650 タイリョク 2650
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト2 ひっさつ 1300
スロット G 90 剣 90 剣 70 剣 60 蹴 60 蹴 50
アビリティ ライジングパワー+2 さらに、必殺技が発動したとき、あいてのチームのミガワリ効果をダウンさせる。
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 800 ボウギョ 700 タイリョク 2650
必殺技 エクスペリメントタイム コスト5 ひっさつ 2850
スロット G 90 剣 90 剣 90 剣 60 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、ひっさつ+1000 さらに、ライジングパワーが10以上だと、次のラウンドのみ、アタックポイント+30
解説 ゲネシスライダー3人の再登場の先陣を切ったのはデューク。そのためか彼だけはRのみでの収録となった。
アビリティはスタート時からRP+2の補強と必殺が発動すれば相手のミガワリ効果を下げられる。誰の必殺技でも発動するので相手のミガワリでダメージ軽減を下げる事ができる。一方のバーストアビリティはフィニッシャータイプと同様の必殺+1000に加えてRPが最大ならば次のラウンドのみに限りAP+30の補正が入る。本カードは表面こそは準安定型だが、バーストすると一気に90と60だけの2数値になってしまう。また次のラウンドのみという事で、バーストするタイミングはミガワリバーストから始動したいところ。
ちなみにアビリティの内容が今回も同弾のユグドラシルの仲間と組むことを意識しており、3人とも剣アイコンが3つとダブルアタックも狙いやすい。またD5弾ではデュークとマリカだけが新しいタイプで登場したのに対してシグルドはフィニッシャータイプだったが、今回はシグルドとマリカが新タイプで登場し、デュークはアタッカー…と以前とは異なっている。

ライダータイム2弾

カードナンバー RT2-067 レアリティ CP ライダータイプ テクニカル
ステータス コウゲキ 900 ボウギョ 850 タイリョク 3000
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト3 ひっさつ 1750
スロット G 80 剣 80 蹴 80 蹴 60 剣 60 剣 60
アビリティ ①スロットアイコンが2以上揃ったとき、必殺+300 テクニカルゲージがアップ
②自分チームの必殺技が発動したとき、スロットアイコンのAPを全て+10 相手全体の攻撃を200吸収
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 1100 ボウギョ 1150 タイリョク 3000
必殺技 デューク・タイムクロスオーバー コスト7 ひっさつ 3250
スロット G 90 剣 80 蹴 80 蹴 70 剣 70 剣 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+2000 カウンター発生率が超アップ さらに、相手にバーストしたライダーがいるとき、相手のテクニカルゲージをリセット
解説 時空転移CP10枚目は長らく高レアの音沙汰が無かったデューク。実に第6弾のウィザードアームズ以来の高レア再登場を果たした(ちなみにウィザードアームズを省略した場合は第4弾以来となる)。
アビリティは1つ目はスロットアイコンを2つ揃える事で必殺+300とテクニカルゲージアップの効果を施す。デュークとしては何気に初となる蓄積系のテクニカルゲージアップ持ちで、今まではバーストしなければゲージが強化される事は無かったためテクニカルタイプらしく守備にも回せる。もう一つの効果は本CP共通の自チームの必殺発動で自身のスロットアイコンのAP+10、しかも相手の攻撃を200吸収出来る。特に本カードはバースト前は80止まりかつ60だけの2数値型なので何としてでもラウンド1は先攻を取りたいところだ。幸いバースト後は安定型になる上に最低でも1回発動してバーストすれば70になるので結構な物となる。
反面、バーストアビリティは通常は必殺強化とカウンター発生率超アップとそれなりだが、副効果はかなりクセの強い効果で相手にバーストしたライダーがいないと発動せずその効果も相手のテクニカルゲージリセットとイマイチ。というよりも普通にバーストしてもテクニカルゲージアップが出来るのはテクニカルタイプしかおらず、それ以外はアビリティで発動してくるため相手を見極めないとバーストしにくいため基本的には表で運用するのが無難か。

バーストライズ2弾

カードナンバー BS2-036 レアリティ R ライダータイプ チェイン
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 700 タイリョク 2500
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト3 ひっさつ 1800
スロット G 90 剣 90 蹴 70 剣 60 蹴 60 蹴 50
アビリティ ①スロットアイコンが2以上揃ったとき、チーム全体の必殺+300 バーストゲージ上昇率アップ
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 1100 ボウギョ 950 タイリョク 2500
必殺技 エクスペリメントタイム コスト7 ひっさつ 2700
スロット G 90 剣 90 蹴 90 剣 60 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、RP10以上だと、ひっさつ+2000
②バーストした次のR開始時、スロットアイコンのAPを全て+20
解説 1年ぶりに初のチェインタイプでR落ち。
アビリティはアイコン2つ揃えで全体必殺とバーストゲージ上昇率アップの効果。アイコン配列はキックが多めだが、数値自体はBM3弾と同じで表は準安定型なのにバーストすると2数値型になるのは変わらないが、今回は前回Rと比べるとゲイン値では劣るがバーストした次ラウンドからスロットアイコンにAP+20が永続で追加されるので110と80の安定型となる。よって早めにバーストしよう。ただしバースト時にRP10が無いと必殺+2000の効果は得られないので注意。


プロモーションカード

カードナンバー BS3-093 レアリティ N ライダータイプ トリッキー
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 600 タイリョク 2550
必殺技 ソニックアロースラッシュ コスト3 ひっさつ 1500
スロット G 90 剣 90 剣 70 蹴 70 剣 50 蹴 50
アビリティ ①チームにトリッキータイプがいるとき、次のRまで、全てのチームのトリッキータイプのアビリティの発動を封印
ライドバースト 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ
ステータス コウゲキ 800 ボウギョ 1400 タイリョク 2550
必殺技 エクスペリメントタイム コスト7 ひっさつ 2350
スロット G 90 剣 90 剣 80 蹴 70 剣 60 蹴 60
バーストアビリティ バーストしたとき、必殺+600 さらにRP6以上だと、仲間の必殺+300
入手方法 仮面ライダーバトル ガンバライジング バーストライズパック
解説 筐体排出で元友人が2連続で収録されたのと同パックで秘書同じ女性ライダーのCPで登場(一応、次ナンバーでも登場するが)したためか、再びゲネシスライダー3人も続けて登場。ただし今回はデュークだけ新タイプでの登場(トリッキータイプ)で、それ以外の2人は以前と同じタイプで収録となった。
今回は再登場した37話で紘汰達の前で発言した台詞「全部、私のせいだ!」を再現してか、チームにもう1枚トリッキータイプを入れると何を間違えたか次ラウンドまで全チームのトリッキータイプ全員のアビリティを封じるという有難迷惑な効果。一応、シャイニングアサルトホッパーなどトリッキータイプの強い高レアはそこそこあるのだが、それらと組んでしまうとそちらのアビリティが発動出来なくなるリスクも大きいとチーム編成では大きく悩まされる。バーストアビリティを含めてもバースト必殺技もそこまで強くない(総合で2990、コストダウンで更に下がる可能性あり)ため、コレクション直行か。
ただ、この同タイプを入れる事で全員の同タイプのアビリティを封じる系は実は今回が初であり、今後の高レアに同じような手合いのアビリティを実装する予定なのかもしれない。

ライダー紹介

登場作品:「仮面ライダー鎧武」「仮面ライダー鎧武外伝2 仮面ライダーデューク」
上昇ライダーソウル:志

戦極ドライバーとゲネシスドライバー、ロックシードの制作者にしてユグドラシルコーポレーションのプロフェッサーである戦極凌馬がゲネシスドライバーとレモンエナジーロックシードを用いて変身したアーマードライダー。第14話より初登場したが、実質的な戦闘シーンは18話終盤から。

戦極ドライバーのテストデータを元に改良が進められた次世代のアーマードライダー第1号(鎧武外伝、TVシリーズでは同時登場)であり、パワーや装甲の強度などで鎧武らを大幅に上回っているが、製作者である凌馬の持っているゲネシスドライバーは他の3人や後にバロンが使用する物と違い開発者本人独自の改造が施されており、スペックはジンバーレモンアームズの鎧武であってもそれを凌ぐ上にソニックアロー使用時のチャージ射撃がバラージショット(拡散射撃)になっているなどの違いが見られる。ただし凌馬本人は研究とデータ収集のほとんど裏方に徹している事が多く、実質的に戦闘したのは初戦の18話、斬月・真(貴虎)を破った28話、再登場を果たした37話以降と戦闘回数も少ない。

また外伝ではゲネシスドライバー完成前であった際に前身である戦極ドライバーとレモンロックシードを用いて「仮面ライダーデューク レモンアームズ」にも変身しており呉島貴虎/仮面ライダー斬月と共に廃工場に現れた謎のライダー・仮面ライダーセイヴァーと戦った。