仮面ライダー迅 フライングファルコン

バーストライズ2弾

カードナンバー BS2-018 レアリティ LR ライダータイプ テクニカル
ステータス コウゲキ 1050 ボウギョ 850 タイリョク 4000
必殺技 フライングカバンストライク コスト4 ひっさつ 2000
スロット G 90 蹴 70 銃 70 銃 70 蹴 60 銃 60
アビリティ ①チームにこのライダーと同じタイプがいないとき、RP+5 カウンター発生率が超アップ
②1R毎、RP+1 カウンター発生率がアップ 相手のテクニカルゲージをダウン
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 1450 ボウギョ 1150 タイリョク 4000
必殺技 フライングディストピア コスト8 ひっさつ 3700
スロット G 100 蹴 80 銃 80 銃 70 蹴 60 銃 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+2000 テクニカルゲージが超アップ さらに、相手より体力が少ないと、カウンター発生率が超アップ 相手のテクニカルゲージをダウン
解説 ゼロワンの敵組織・滅亡迅雷.netの主要人物にしてもう一人のダークライダーである迅がBS2弾LRで正式登場。
能力は元の持ち主であるゼロワンフライングファルコンが持つテクニカルゲージダウンの効果をより特化させた形で、徹底したテクニカルゲージダウン持ちのとは逆にこちらはRPを増加させつつ徹底したカウンター狙いの特殊型となった。まずアビリティ1つ目はチームに同じテクニカルタイプがいないだけでRP+5とカウンター発生率超ダウン、2つ目は1ラウンド毎に自チームにはRP+1とカウンター発生率、そして相手にはテクニカルゲージダウンの効果を施す物。元の持ち主とは違い、APバトルまたはテクニカルバトル勝利が無いため1回だけに落ちた代わりにラウンド毎になったため封じられない限りはラウンドが進めば進むほど1メモリずつ下がっていくと一見イマイチに見えて、地味に無条件で発動するため相手とのテクニカルゲージの差を付けられる点も大きい。更に今はまだ少ないがこれと同じテクニカルゲージダウン持ちと合わせていくと全てのテクニカルゲージリセットを使われない限りはテクニカルゲージアップでもカバーできないほどの絶大な効果を発揮する。
バーストアビリティは必殺+2000、テクニカルゲージ超アップ、そして相手より体力が少ないとカウンター発生率超アップと相手のテクニカルゲージダウンを施す効果。こちらもかなりの強烈な効果で、タイプボーナスを含めればテクニカルゲージ超絶アップ(3メモリアップ)になるのも強み。ただこれを生かす場合は相手より不利になっている時にバーストするのが主となるか。
ちなみに同弾で同じく参戦した滅はこれとは真逆のAPダウンかつ先攻重視型でありアイコン配列もやや合わない欠点はあるが、それと組ませればこちらのRP補給をしつつもカウンター狙いにしながら相手のテクニカルゲージダウンを更に生かせるのも強み。更にこれだけにはとどまらず、「襲来!滅亡迅雷.net」の2週目をクリアすればゲットできるベルト「滅亡迅雷フォースライザー」を併用して使えば相手のテクニカルゲージを徹底して下げられるので強烈。体力次第では不利ならばこちらをバーストして差を付けて次に繋げるか、体力が多い場合は表でサポートと強力な1枚。ただ滅と合わせてもRP消費が大きいため、カウンターを発動させやすくするためにも低コストの仲間を入れても悪くはない。またライジングバトルマップのミッション「カウンターを発動してクリアせよ」系の場合はこのカウンター発生率アップを生かせるのも長所となるだろう。
カードナンバー BS2-019 レアリティ N ライダータイプ パッション
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 550 タイリョク 2900
必殺技 フライングカバンストライク コスト3 ひっさつ 1400
スロット G 90 蹴 80 拳 70 拳 70 拳 60 蹴 50
アビリティ ①チームにこのライダーと同じタイプがいないとき、AP+10 仲間の必殺+300
②APバトルに勝ったとき、このRのみ、攻撃+1000
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 700 タイリョク 2900
必殺技 ファルコン迅雷ブレイク コスト7 ひっさつ 2650
スロット G 90 蹴 80 拳 70 拳 70 拳 70 蹴 70
バーストアビリティ ①バーストしたとき、攻撃+700 AP+10
解説 こちらはNで、上記と違い素手。
が、レアリティがRなのにカードスペックが微妙な滅に対してこちらはSR並みに高い体力、同じタイプがいないだけでAP+10を施せると高レアの代役としても務まるほどの強力な1枚。
カードナンバー BS2-065 レアリティ CP ライダータイプ ブレイブ
ステータス コウゲキ 1100 ボウギョ 1000 タイリョク 3400
必殺技 フライングカバンストライク コスト3 ひっさつ 1900
スロット G 90 蹴 80 剣 70 蹴 60 剣 60 剣 60
アビリティ ①1R毎、AP+10 オイウチ発生率が超アップ 相手のテクニカルスピードをアップ
②3R開始時、バーストゲージの上昇率超絶アップ ただし、テクニカルスピードが超絶アップ
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 1150 ボウギョ 1100 タイリョク 3400
必殺技 スカイ・ファルコンディストピア コスト7 ひっさつ 2950
スロット G 90 蹴 80 剣 80 蹴 70 剣 70 剣 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+1500 バーストゲージが超アップ
②テクニカルバトルにパーフェクトで勝ったとき、テクニカルスピードをリセット、相手の体力最大-1500
解説 アニマライズインパクトキャンペーン」の10番手かつスカイ枠2番目としても収録。
…が、能力はCP相応なので悪くは無いのだがアビリティ2つ目が厄介。というのも、ラウンド3にてバーストゲージ上昇率超絶アップの代わりに自チームのテクニカルゲージスピードも超絶アップさせてしまう嫌な効果。相手もラウンド3でテクニカルゲージスピード超絶アップ扱いになっているとはいえ、結局イーブンになるのが痛い。しかもタイプがブレイブタイプなので迂闊にバーストできないのもただでさえ厳しい。

バーストライズ3弾

カードナンバー BS3-016 レアリティ SR ライダータイプ チェイン
ステータス コウゲキ 650 ボウギョ 1050 タイリョク 3250
必殺技 フライングカバンストライク コスト4 ひっさつ 2000
スロット G 90 剣 80 剣 80 蹴 60 剣 60 剣 50
アビリティ ①相手に「仮面ライダーゼロワン」に登場するライダーが居るとき、攻撃+800 テクニカルゲージがアップ
②テクニカルバトルに勝ったとき、テクニカルゲージがアップ 相手のRPを1吸収
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 1450 ボウギョ 1150 タイリョク 3250
必殺技 フライングディストピア コスト8 ひっさつ 3000
スロット G 100 剣 80 剣 80 蹴 70 剣 60 剣 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+1500 相手のテクニカルゲージスピードアップ さらに、テクニカルバトルに勝っていたら、相手のガッツ率を超ダウン
解説 2019年最後の放送である第16話で滅亡迅雷.netが壊滅した事もあり、共々、SRを通り越してR落ちになるかと思われたがその心配も無く揃って順当にSR落ち。更に迅のスーツカラーやフライングファルコンプログライズキーの色を元にしてか初のチェインタイプで収録となった。
…が、LRが非常に強すぎたのもあるのか、迅のSR落ちは正直力不足が否めなくなってしまった。その理由はアビリティ1つ目で、初の相手作品指定という物。今までチームに同作品に登場するライダーや非常に数が少ないが相手の特定ライダー指定で発動…などのアビリティを持つカードはいくつかあったが、相手の作品指定なのは今回が初。しかし肝心の指定相手はゼロワン勢指定だが、肝心のゼロワン勢で最も全国対戦で使われているのはよりにもよってLR滅であり、皮肉にも第6話での裏切りが実現したような形となっている(本編では或人の声で裏切ってヒューマギアに取り付けたゼツメライザーを外そうとしたが、滅に止められた挙句に仮面ライダー迅に無理矢理変身させられている)。更にこの厳しい条件の割には攻撃+800と単なるテクニカルゲージアップだけと正直現環境では早期に2メモリか3メモリで伸ばしているのが当たり前なので、最初から1メモリだけでは割に合っていないのが実情。2つ目も低レアによくあるテクニカルバトル勝ちでテクニカルゲージアップに追加でRP1吸収を付け加えただけなのでこれもパッとしない。
バーストアビリティは必殺+1500と相手テクニカルゲージスピードアップ、更にテクニカルバトル勝ちしてからバーストすれば相手のガッツ率超ダウンとこれもSR相応。チェインタイプらしく次に繋げるのを生かすのが得策か。ただ、同弾CPと違い剣アイコン重視になっているため、剣アイコンでデッキを組む時はこちらに選択が入るか。前回CPと比べても3ラウンド目にいきなりテクニカルゲージがものすごく早くなるデメリットが無いのは利点と言えるか。
ただ、前述した通り相手の作品指定のアビリティが大きく足を引っ張ってしまい、全国対戦で使っても相手チームにゼロワンのライダーがいるかどうかは対戦相手のデッキ編成次第のため運要素が非常に強い。よってライジングバトルマップにおけるゼロワンのライダーが出てくるステージで使うのが無難。
カードナンバー BS3-063 レアリティ CP ライダータイプ アタッカー
ステータス コウゲキ 1250 ボウギョ 850 タイリョク 3050
必殺技 フライングカバンストライク コスト4 ひっさつ 1800
スロット G 90 銃 80 銃 70 銃 70 蹴 60 蹴 50
アビリティ ①AP+10 銃アイコンのAP+5
②銃アイコンに止めたとき、必殺+300 相手のテクニカルゲージをダウン
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 1300 ボウギョ 1350 タイリョク 3050
必殺技 フライングファルコンチェインインパクト コスト6 ひっさつ 3000
スロット G 100 銃 80 銃 80 銃 70 蹴 60 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+2000 オイウチ発生率が超アップ さらに、テクニカルバトルに勝っていたら、ゲキレツアイコン+2 ゲキレツアイコンのAP+30
解説 プログライズインパクト?キャンペーン」の8番手として登場…したが、大抵ならば滅の後に続くのだが今回は変則的な並びで登場となった。また剣持ちのSRとは逆に今回はLRと同様に銃持ちで登場、更に筐体排出分では初のアタッカータイプ(ソーセージプロモならば既に1枚だけある)でもある。
一部除き本CPの共通として1つ目のアビリティはAP+10と指定アイコン(迅は銃アイコン)に限りAP+5が付く効果持ちで、2つ目のアビリティで差別化する本CP。迅の場合は銃アイコン止めで必殺+300とLR同様に相手のテクニカルゲージダウンの効果を施す物。ここまでは一見、大人しめなアビリティではあるが…
バーストすると、一転して必殺+2000とオイウチ発生率超アップ、更にSR同様にテクニカルバトルに勝ってバーストするとゲキレツ+2かつAP+30まで追加されるとアタッカータイプに適したゲキレツ型に切り替わる。ゲキレツインパクト狙いならばなおさらとなるだろう。
相手作品指定で縛られる同弾SRとは逆にこちらは汎用性に優れているので、LRを持っていなくてもLR滅などと合わせる場合ならこちらに軍配が上がるか。またこれまでの高レアと比べてもクセの強い部分が少ない事もあり、現時点では迅のカードで最も安定して使える高レアなのもポイント。

バーストライズ3弾

カードナンバー BS4-014 レアリティ N ライダータイプ ジャマー
ステータス コウゲキ 650 ボウギョ 1050 タイリョク 3250
必殺技 フライングカバンストライク コスト4 ひっさつ 2000
スロット G 90 銃 80 蹴 80 銃 60 銃 60 銃 50
アビリティ ①APバトルの合計値が250以上のとき、攻撃・防御・必殺+300
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 900 ボウギョ 1150 タイリョク 3250
必殺技 フライングディストピア コスト8 ひっさつ 2450
スロット G 90 銃 80 銃 70 銃 70 蹴 60 蹴 50
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+800 さらに、相手のオイウチ発生率をダウン
解説 本編25話にて新たなる姿?で帰ってきたわけか、旧フォームの方はというと筐体排出分では初のフライングディストピアのN落ち収録。
流石にN相応ではあるものの、やはりというかBS2弾と同じく前ナンバーの滅と対照的にステータスのバランスが良く、パック収録のNでは弱点だった必殺火力の無さもタイプがジャマータイプになった事で改善された。ただしアビリティで補強できるとはいえ、攻防のステータスは素の状態だとパワーアップしていなかったり、タイプが変わったため、テクニカルゲージ面はアップできない事に注意。
ちなみにアイコン配列はその滅と同じ銃4、キック1かつスロット3が蹴の配分だったり…
カードナンバー BS4-061 レアリティ CP ライダータイプ テクニカル
ステータス コウゲキ 750 ボウギョ 1000 タイリョク 3300
必殺技 エグゼイドズアビリティ コスト3 ひっさつ 2250
スロット G 90 剣 80 剣 70 蹴 70 剣 60 蹴 50
アビリティ ①1番目にカードを出したとき、必殺+300 AP+15
②スロットアイコンが2以上揃ったとき、バーストゲージがアップ
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 1150 ボウギョ 1050 タイリョク 3300
必殺技 レベルアッピングディストピア コスト6 ひっさつ 3100
スロット G 90 剣 80 剣 70 蹴 70 剣 70 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+2000 テクニカルスピードがダウン さらに、R3以降だと、相手のガッツ率を超ダウン
解説 レジェンドラーニング?CP6枚目としても登場。今回のCPはそれぞれのプログライズキーの元となったライダーの力を使用しており、そのアビリティも元のライダーのLRに準じた形(効果自体は元のよりも控えめ)となっている。迅の場合は劇中で楽しむ事を再現してか、仮面ライダーエグゼイド(エグゼイドにも楽しむ事繋がりでパラドがいるため)が選ばれている。もちろん、この公式Twitterで同カードが発表された後日にメモリアルタッグフィニッシュにてエグゼイドパラドクスが再度のLR昇格を果たしたため、その前振りともなったカードとなっている。
アビリティの内容もCP相応になっており、元のエグゼイドでは無条件発動だった1番出しのAPが-5、副効果であるバーストゲージアップがアイコン2つ揃えに回されていたり、バースト必殺が-1000されているが、それ以外はほぼG1-001をそのままCP相応にダウンしただけなのでほぼ変わらない。
また迅の剣持ちの高レアは今まで非常に使い勝手が悪い物(BS2弾CPは以前にも述べたが、相手のテクニカルゲージスピードを上げる代わりにラウンド3で自分のテクニカルゲージスピードも相手と同じ速度(超絶アップ)に上げてしまう、BS3弾は相手のゼロワンライダー指定、その割にはアビリティもN並みに弱め)だらけだったため、それを踏まえても現時点では剣持ちカードの中では一番使いやすい利点も見逃せないだろう。

プロモーションカード

カードナンバー PBS-038 レアリティ N ライダータイプ アタッカー
ステータス コウゲキ 600 ボウギョ 650 タイリョク 2000
必殺技 ファルコン迅雷ストレート コスト2 ひっさつ 1900
スロット G 90 蹴 90 蹴 70 拳 60 拳 50 蹴 50
アビリティ ①攻撃・必殺+300
②チーム相性ボーナスが最大のチームだと、テクニカルゲージがアップ
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 950 ボウギョ 950 タイリョク 2000
必殺技 ファルコン迅雷ブレイク コスト5 ひっさつ 2650
スロット G 90 蹴 90 蹴 70 拳 60 拳 60 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、必殺+800
②1R毎、相手のRP-2
入手方法 仮面ライダーゼロワン フィッシュソーセージ第2弾
解説 筐体排出に先駆けてアタッカータイプで収録。
…しかし、アビリティ2つ目の条件は相性最大で組む必要があるが、残念ながら迅と合わせて相性が出るのは滅を除くとリュウタロスかバラドクスの2人しか無いのが厳しめ。滅と組んで称号「滅亡迅雷.net」を発動させつつ、アイコンを合わせたいが…。
カードナンバー PBS-050 レアリティ N ライダータイプ チェイン
ステータス コウゲキ 800 ボウギョ 600 タイリョク 2150
必殺技 フライングカバンストライク コスト3 ひっさつ 1800
スロット G 90 蹴 90 剣 70 剣 70 剣 50 蹴 50
アビリティ ①バーストゲージの上昇率アップ
②1R毎、相手全体の防御-100
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 1050 ボウギョ 950 タイリョク 2150
必殺技 ファルコン迅雷ストライク コスト5 ひっさつ 2350
スロット G 100 蹴 80 剣 80 剣 70 剣 70 蹴 60
バーストアビリティ ①バーストしたとき、チーム全体の必殺+400 RP+3
入手方法 ガンバライジング チョコウエハース第2弾
解説 チョコウエハース収録分はSRと同じチェインタイプで収録。
流石にレアリティの差ではSRに遠く及ばないが、相手作品指定に縛られるSRとは違って安定して運用できる。ただし、バースト前スロットはソーセージプロモ同様に不安定な点に注意。
カードナンバー BS3-088 レアリティ N ライダータイプ テクニカル
ステータス コウゲキ 500 ボウギョ 600 タイリョク 2650
必殺技 フライングカバンストライク コスト3 ひっさつ 1500
スロット G 90 銃 90 銃 70 蹴 60 銃 60 蹴 50
アビリティ ①攻撃・防御+300 相手のガッツ率をダウン
ライドバースト 仮面ライダー迅 フライングファルコン
ステータス コウゲキ 1250 ボウギョ 900 タイリョク 2650
必殺技 フライングディストピア コスト8 ひっさつ 2300
スロット G 90 銃 90 銃 90 蹴 70 銃 60 蹴 50
バーストアビリティ ①バーストしたとき、相手全体の防御-400
入手方法 仮面ライダーバトル ガンバライジング バーストライズパック
解説 ゼロワン勢で現在再登場の機会が無いためか、パック収録でフライングディストピアがRを通り越して一気にN落ち。
残念ながら攻防の強化、相手ガッツ率ダウンに加えてバーストすれば必ず相手の防御-400を削れるとはいえ、必殺はたったの2300。更にコスト8と重めなので必殺でのダメージはあまり期待は出来ない。高レアを引けなかった人でも入手できた場合はフライングディストピアの観賞用として持っておくのが無難か。

ガンバライジングデータ

登場作品:「仮面ライダーゼロワン」

滅亡迅雷.netに協力するヒューマギア・迅が飛電或人/仮面ライダーゼロワンが持っていたフライングファルコンプログライズキーと滅亡迅雷.netのリーダー・滅/仮面ライダー滅が持つベルト「滅亡迅雷フォースライザー」の2本目(1本目は元々滅が所持)を使用して変身した仮面ライダー。第6話より初登場、以後16話まで登場。(ただし初登場の第6話では事情が事情だったために無理矢理変身させられた、それ以後は自分で変身する)

彼の目的はヒューマギアを怪人へと変化させる専用ベルト「ゼツメライザー」と「ゼツメライズキー」を用いて、変身者を本作の怪人である「マギア」へと変身させて人々へ襲い掛からせるのが目的。ただし第1話では生身であるのにも関わらず、トリロバイトマギアの攻撃を難なく回避して反撃するなど実力が高い。初登場時は武器が無かったが、後にアタッシュアローを獲得。

最後は16話にてシャイニングアサルトホッパーとなったゼロワンとの一騎打ちの末に敗れ、倒される。が…?