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Legendism

(投稿者:怨是)

各項目の説明

  • MAIN - メインシナリオ。話の本筋となる部分。
  • Extra - メインを補完する為の劇中文献。または登場人物把握のためのハイライト版。
  • Spinoff - 他の作者の方々による分岐シナリオ。

 M a i n   E x t r a   S p i n o f f 
【Prologue】→ → → 【ジークフリートの手記(一部抜粋)】 【ヒルデガルドの手記】
【Chapter 1 : 職務】 →登場人物ハイライト版  
【Chapter 2 : 戦中新聞】 →登場人物ハイライト版 【Another 2 : ヴィーナスの貝がらは病気持ちだった】
【Chapter 3 : Silent Heavy Blow】 →登場人物ハイライト版  
【Chapter 4 : 報告酒】 →登場人物ハイライト版  
【Chapter 5 : 決意は炎となりて】 →登場人物ハイライト版  
  【戦果並列化に関する文書】  
【Chapter 6 : 炎は刃を成す】 →登場人物ハイライト版  
【Chapter 7 : the round table】 →登場人物ハイライト版  
【Chapter 8 : HUNCH 《闘》】 →登場人物ハイライト版  
【Chapter 9 : 二十本の指】 →登場人物ハイライト版  
  【秘密警察職員の手記(10/26迄)】  
【Chapter 10: Blue Daybreak】   【Another 10: Rebellion】&【白竜工業の逆襲】
  【秘密警察職員の手記(11月初頭迄)】  
【Chapter 11 : o_rgasm r_ed z_one】   → orz   【Another 11: 騎士姫と伝説主義】
【Chapter 12 : 人生最悪の誕生日】    
    【Afterdays 1 : ある教育官とメードのお話】
【oct.15 / 1975】 【ジークフリート宛の手紙】  
【oct.31 / 1975】 【ジークフリートからの返信】  
~ 第一部・完 ~

お便り返信コーナー


 でんせつしゅぎ
伝説主義
 〔Legendism〕
一般に、カリスマ的存在感のある人物や事物、物語などを崇拝し、何らかの形で行動の中心に置くことを指す。
英雄などが主人公とされる物語を、高い信仰心を持って、その特質をより印象的に描き出す傾向または様式。
また特定の人物に印象的な物語を付け加えて神格化し、それを阻害するものを排斥しようとする思想。
MAID大戦当時のエントリヒ帝国政府官僚がMAID(特にジークフリート)に過度に依存した論調を基本とし、当時の新聞メディアなどが過剰に持て囃した事に端を発する。

類義語:

                  ――楼蘭国際大学 社会学同人『斬筆(Zan / Pen)第二版』より抜粋


関連項目

登場人物一覧



ベルゼリア(名称のみ)
アイゼナ(名称のみ)
アロイス・フュールケ(名称のみ)


関連設定



最終更新:2009年01月12日 09:02
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