あ行
ウィスプ
過去作『ソニックカラーズ』で初登場した、小さな生命体。
色と形が異なる複数の種類があり、それぞれの力を解放することで「カラーパワー」と呼ばれる能力を発動させることができる。
本作にはアイテムとしてホワイト(ブースト)・シアン(レーザー)・イエロー(ドリル)・ブラック(ボム)・バイオレット(ヴォイド)の5種類が登場し、ガジェット「ウィスプ確率アップ」の対象となっている。
そのほかにも、カラフルモールの装飾に多数登場している。
色と形が異なる複数の種類があり、それぞれの力を解放することで「カラーパワー」と呼ばれる能力を発動させることができる。
本作にはアイテムとしてホワイト(ブースト)・シアン(レーザー)・イエロー(ドリル)・ブラック(ボム)・バイオレット(ヴォイド)の5種類が登場し、ガジェット「ウィスプ確率アップ」の対象となっている。
そのほかにも、カラフルモールの装飾に多数登場している。
エクストリームギア
過去作『ソニックライダーズ』シリーズ内において、本作のマシンにあたる存在。
ボード型、シューズ型、バイク型など様々な形状を持ち、本作ではボード型のエクストリームギアがダッシュタイプのマシンとして使用できる。
ボード型、シューズ型、バイク型など様々な形状を持ち、本作ではボード型のエクストリームギアがダッシュタイプのマシンとして使用できる。
か行
ガジェット
ガジェットを参照。
装備することでレースに様々な恩恵をもたらすカスタム要素。
装備することでレースに様々な恩恵をもたらすカスタム要素。
さ行
スタートダッシュ
アクションを参照。
スタート時のゲージを緑色の範囲に合わせると、加速した状態でスタートできる。
スタート時のゲージを緑色の範囲に合わせると、加速した状態でスタートできる。
スペシャルダッシュパネル
青白く光るダッシュパネル。
通常のダッシュパネルよりも長く速く加速し、加速中はランオフエリアをショートカットできる。
通常のダッシュパネルよりも長く速く加速し、加速中はランオフエリアをショートカットできる。
スペシャルボックス
青いアイテムボックス。
通常より強力なアイテムが出現する。
通常のレースでは基本的に3周目でしか出現しないが、レースパークのエクストリームマッチでは全てのアイテムボックスがスペシャルボックスに変化する。
通常より強力なアイテムが出現する。
通常のレースでは基本的に3周目でしか出現しないが、レースパークのエクストリームマッチでは全てのアイテムボックスがスペシャルボックスに変化する。
スリップストリーム
本作においては、前方を走るマシンの後方を走ることで発動する速度向上手段。
発動すると白い風のようなエフェクトがつき、速度が上昇する。装着しているガジェット次第ではリング獲得等にも利用できる。
本作のスリップストリームは強力で、速度上昇がかなり大きい。 トルネード を持った相手に近づきすぎて被弾、などといったことに注意する必要はあるが、積極的に狙うべきものといえる。
発動すると白い風のようなエフェクトがつき、速度が上昇する。装着しているガジェット次第ではリング獲得等にも利用できる。
本作のスリップストリームは強力で、速度上昇がかなり大きい。 トルネード を持った相手に近づきすぎて被弾、などといったことに注意する必要はあるが、積極的に狙うべきものといえる。
「スリスト」「SS」などの略称や「風」「トウ」などの別名が多く存在する。
詳しくは こちら を参照。
詳しくは こちら を参照。
ショートカットリング
E-スタジアムなど一部のコースの最終ラップに設置される一回り小さいトラベルリングのような見た目のリング。
入るとワープし、その先にスペシャルボックスやレッドスターリングが配置されている事も。
しかし、名前に反していくつかのコースではショートカットどころか遠回りになることもあるので必ずしも入ればいいというものでもない。
入るとワープし、その先にスペシャルボックスやレッドスターリングが配置されている事も。
しかし、名前に反していくつかのコースではショートカットどころか遠回りになることもあるので必ずしも入ればいいというものでもない。
た行
ダッシュゲート
触れると加速する輪。くぐる必要はなく外縁に触れるだけでも効果は発揮される。
中央の青い点を通るとより強く加速する。
「ダッシュパネル」同様の効果を持ち、「ダッシュパネル」に関連するガジェットの機能も誘発する。
中央の青い点を通るとより強く加速する。
「ダッシュパネル」同様の効果を持ち、「ダッシュパネル」に関連するガジェットの機能も誘発する。
ダッシュパネル
踏むと加速する床。
ピンク色の通常版と、青白く光るスペシャルダッシュパネルの2種類が存在する。
スペシャルダッシュパネルはより効果が高く、加速が長くランオフエリアを無効化できる。
同様の効果を持つものに「ダッシュゲート」が存在する。
ピンク色の通常版と、青白く光るスペシャルダッシュパネルの2種類が存在する。
スペシャルダッシュパネルはより効果が高く、加速が長くランオフエリアを無効化できる。
同様の効果を持つものに「ダッシュゲート」が存在する。
ダッシュリング
紛らわしいが、こちらはシリーズ恒例の触れると指定された方向に飛ばされる赤い輪。
カラフルモールやアクアフォレストなど一部のコースに配置されている。
こちらはダッシュパネル関連のガジェットは機能しない。エアトリックは可能。
カラフルモールやアクアフォレストなど一部のコースに配置されている。
こちらはダッシュパネル関連のガジェットは機能しない。エアトリックは可能。
直線ドリフト
本来カーブの必要ない直線でもドリフトを行い、チャージを溜めてダッシュや各種ボーナスを狙うテクニック。
本作のような、ドリフト自体に恩恵のあるゲームでよく使われる。
本作のような、ドリフト自体に恩恵のあるゲームでよく使われる。
トライアルカスタム
マシンセレクトで「TRIAL」を選択すると行えるカスタムモード。
その場でパーツを選択し即興でカスタムを行うことができる。
ただし、トライアルカスタムで作成したマシンは保存されない。
その場でパーツを選択し即興でカスタムを行うことができる。
ただし、トライアルカスタムで作成したマシンは保存されない。
トラベルリング
ラップ変化時に必ず通る、コースとコースの間をつなぐ大きなリング。
タイムトライアルモードにおける一部のコースでは、スタート直後及びゴール直前にも通る。
レースの1ラップ目の終盤には、トラベル先の違う2つのトラベルリングが出現し、1位を走るプレイヤーがどちらを通るか選択できる。
コース中盤にある「ショートカットリング」とは異なる。
タイムトライアルモードにおける一部のコースでは、スタート直後及びゴール直前にも通る。
レースの1ラップ目の終盤には、トラベル先の違う2つのトラベルリングが出現し、1位を走るプレイヤーがどちらを通るか選択できる。
コース中盤にある「ショートカットリング」とは異なる。
ドリフト
アクションを参照。
スピードを落とさずに曲がるテクニックで、ドリフト中はチャージを行い解放時にダッシュできる。
スピードを落とさずに曲がるテクニックで、ドリフト中はチャージを行い解放時にダッシュできる。
ドンパチケット
レースなどで獲得できるゲーム内通貨のようなもの。
マシンパーツの購入や親密度報酬の解放、グランプリレースのリトライなどに使用可能。
所持上限は不明だが、100,000枚以上持てる模様。
マシンパーツの購入や親密度報酬の解放、グランプリレースのリトライなどに使用可能。
所持上限は不明だが、100,000枚以上持てる模様。
な行
は行
被弾
アイテム攻撃によってダメージを食らうこと。
コースギミックによるものも含む場合がある。
コースギミックによるものも含む場合がある。
フェアプレイポイント
オンラインプレイで故意に切断したりすると下降する数値。初期値・最大値は100。
この値が一定値を下回ると、一時的にオンラインモードのプレイが禁止されるようである。
少々分かりづらい場所にあるが、「フレンドリスト」→「プレイヤー設定」から確認できる。
この値が一定値を下回ると、一時的にオンラインモードのプレイが禁止されるようである。
少々分かりづらい場所にあるが、「フレンドリスト」→「プレイヤー設定」から確認できる。
フェスタポイント
フェスタ
をプレイすることで増えるポイントのこと。
このポイントをためることで、ドンパチケットを含む様々な報酬を得ることができる。
レースを完走すれば最低でも30pt獲得できるため、コンプリート報酬が獲得できる1000ptに到達するには最長でも34戦すればよい。(レースに勝利できたり、リードNo.1ボーナスを獲得できたりすれば、実際にはもっと少ない回数で到達できる)
このポイントをためることで、ドンパチケットを含む様々な報酬を得ることができる。
レースを完走すれば最低でも30pt獲得できるため、コンプリート報酬が獲得できる1000ptに到達するには最長でも34戦すればよい。(レースに勝利できたり、リードNo.1ボーナスを獲得できたりすれば、実際にはもっと少ない回数で到達できる)
また、フェスタ終了時にフェスタポイントが多かったプレイヤーは、その順位に応じて後日限定称号をもらうことができる。
(例:『初音ミクフェスタTOP10』『ロックマンフェスタTOP100』など)
フェスタポイントは減ることがないため、レースに勝利できずとも数をこなせば上位を狙うことができる。
(例:『初音ミクフェスタTOP10』『ロックマンフェスタTOP100』など)
フェスタポイントは減ることがないため、レースに勝利できずとも数をこなせば上位を狙うことができる。
ボーナスリング
内側に「100」と書かれたリング。以下の2種類の方法で出現する。
- アイテムのひとつ。使用するとリングを100枚獲得できる。基本的にスペシャルボックスからしか出現しない。
- レースの3周目に出現する大きなリング。触れるとリングを100枚獲得できる。
ま行
や行
ら行
ランオフエリア
加速アイテム無しで入ると減速してしまう地帯。コースとは違う配色であることが多い。
一方、モータースポーツにおいては「コース外だが舗装されている:減速しない地帯」がランオフと呼ばれることが主流(*1)であり、本ゲームとは解釈が異なっている。
一方、モータースポーツにおいては「コース外だが舗装されている:減速しない地帯」がランオフと呼ばれることが主流(*1)であり、本ゲームとは解釈が異なっている。
ランクポイント
ワールドマッチの勝敗で増減する、プレイヤーの実力の目安となる数値。所謂「レート」のこと。
初期値0からスタートし、最大値は999999(Ver.1.1.2までは9999,Ver.1.2.2までは99999が上限だった)。
今作のワールドマッチにおけるランクポイントは、いわゆる「経験値レート」のような面があり、
ランクポイントを上げるには、どれだけやり手であったとしても、かなりのレース回数が要求される。
高いプレイヤーはこのゲームを非常にやり込んでいるものと見ていいだろう。
初期値0からスタートし、最大値は999999(Ver.1.1.2までは9999,Ver.1.2.2までは99999が上限だった)。
今作のワールドマッチにおけるランクポイントは、いわゆる「経験値レート」のような面があり、
ランクポイントを上げるには、どれだけやり手であったとしても、かなりのレース回数が要求される。
高いプレイヤーはこのゲームを非常にやり込んでいるものと見ていいだろう。
いわゆる「実力レート」を競う勝負をしたければ、
ランクポイントを増やして「LEGEND」ランクになってから、 レジェンドコンペ に参加しよう!
ランクポイントを増やして「LEGEND」ランクになってから、 レジェンドコンペ に参加しよう!
リアビュー
後方確認のこと。Steam版での「操作のカスタマイズ」にて『リアビュー』の表記がある。
Switch版のデフォルトではXボタンに割り当てられている。
Switch版のデフォルトではXボタンに割り当てられている。
リング
コースに落ちているリング。レース中に集めることで、マシンの最高速度が上昇する。
レッドスターリング
グランプリモードの1~3ラウンドにおいて、コース上に落ちている大きな赤いリング。ただし2週目には落ちていない。
集めるとレース終了時のドンパチケットが増えるほか、一部の称号獲得にも関係している。
通常のリングと同様に「リング獲得範囲アップ」「ヴォイド」で獲得範囲が広がるが、「リングゲットダッシュ」には対応せず、リングの所持枚数も増えない。
また、一部のコースでは(他のモードでは)リングが現れる場所にレッドスターリングが設置されていることもある。その場合は本来のリングは現れない。
集めるとレース終了時のドンパチケットが増えるほか、一部の称号獲得にも関係している。
通常のリングと同様に「リング獲得範囲アップ」「ヴォイド」で獲得範囲が広がるが、「リングゲットダッシュ」には対応せず、リングの所持枚数も増えない。
また、一部のコースでは(他のモードでは)リングが現れる場所にレッドスターリングが設置されていることもある。その場合は本来のリングは現れない。