あ行
あか3
アイテム「
トリプルホーミングパンチ
」の別名。
アクオフ
「アクセルオフ」の略。
その名の通り、アクセルを抜くこと。
このゲームにおいては、走行中にアクセルボタンを離すことで、ドリフト中/チャージ中に行えば、より曲がりやすくなる。
アーバンキャニオンやドラゴンロード等にある急なカーブ、ウォーターパレスやチャオパーク等にある水上のカーブ等で活躍する。
ただ、やりすぎるとスピードが低下しすぎてしまうので注意しよう。
その名の通り、アクセルを抜くこと。
このゲームにおいては、走行中にアクセルボタンを離すことで、ドリフト中/チャージ中に行えば、より曲がりやすくなる。
アーバンキャニオンやドラゴンロード等にある急なカーブ、ウォーターパレスやチャオパーク等にある水上のカーブ等で活躍する。
ただ、やりすぎるとスピードが低下しすぎてしまうので注意しよう。
ウイニング
マリオカートコミュニティ発祥の用語。
ゴールする直前で バクスナ を行うこと。
個人戦においては、下位のプレイヤーに対するマナー違反と捉えられてしまう場合があるが、
ゴールの瞬間まで何が起こるか分からない本作においては、勝ちを確実にするためが故のプレイングという面もある。
それどころか、グランプリモードなどで一部のCPUが平気でウイニングを仕掛けてくる。
また、フェスタ等のチーム戦においては、敵チームのプレイヤーににウイニングを当てれば、そのぶん味方の順位が上がることになるため、個人戦ではウイニングしないがチーム戦ではする、というプレイヤーも。
ゴールする直前で バクスナ を行うこと。
個人戦においては、下位のプレイヤーに対するマナー違反と捉えられてしまう場合があるが、
ゴールの瞬間まで何が起こるか分からない本作においては、勝ちを確実にするためが故のプレイングという面もある。
それどころか、グランプリモードなどで一部のCPUが平気でウイニングを仕掛けてくる。
また、フェスタ等のチーム戦においては、敵チームのプレイヤーににウイニングを当てれば、そのぶん味方の順位が上がることになるため、個人戦ではウイニングしないがチーム戦ではする、というプレイヤーも。
受け
アイテム攻撃に対する対応のこと。
「〇〇で受ける」のように、基本的に防御手段について言及する際に使う。
逆に、防御アイテムなどを使わず(使えず)被弾を受け入れることを「素受け」などと呼ぶ。
「〇〇で受ける」のように、基本的に防御手段について言及する際に使う。
逆に、防御アイテムなどを使わず(使えず)被弾を受け入れることを「素受け」などと呼ぶ。
裏
アイテムを2個以上持っているとき、ストックの2番目以降に持っているアイテムのこと。
他のプレイヤーからは持っていることがわからない(=裏に隠している)ことから。
1番目に持っているアイテムは「表」と呼ぶことも。
他のプレイヤーからは持っていることがわからない(=裏に隠している)ことから。
1番目に持っているアイテムは「表」と呼ぶことも。
エアトリ
「エアトリック」、またはガジェット「高速エアトリック」「超高速エアトリック」の略。
アクションを参照。
アクションを参照。
エンジン
ガジェット「リングエンジン」「ハイパーリングエンジン」の略。
表(おもて)
アイテムを2個以上持っているとき、ストックの1番目に持っているアイテムのこと。
2番目以降に持っているアイテムは「裏」と呼ぶことも。
2番目以降に持っているアイテムは「裏」と呼ぶことも。
か行
抱え落ち
ゲーム用語。広義では、「逆転や生存のための強力なリソースを持った(抱えた)まま、ミスあるいは死亡して(落ちて)しまうこと」。
本作では、強力なアイテムを使う前にカッターやスライムの効果などで落としてしまったり、強力な加速アイテムの効果時間を使い切れずにゴールしてしまったりした場合などが該当する。
本作では、強力なアイテムを使う前にカッターやスライムの効果などで落としてしまったり、強力な加速アイテムの効果時間を使い切れずにゴールしてしまったりした場合などが該当する。
風
スリップストリームのこと。
マリオカートコミュニティ発祥の用語で、発動時に風のようなエフェクトがつくことから。
また、スリップストリームを発動させることを「風を取る」と言ったり、
スリップストリームを発動させたいことを意味する「風ちょうだい」などといった派生が存在する。
マリオカートコミュニティ発祥の用語で、発動時に風のようなエフェクトがつくことから。
また、スリップストリームを発動させることを「風を取る」と言ったり、
スリップストリームを発動させたいことを意味する「風ちょうだい」などといった派生が存在する。
金(かね)
本作においては「リング」のこと。
リングを集めることを「金を集める」、所持リング数が少ない状態のことを「金がない」など、色々な派生がある。
ソニックシリーズの「リング」とマリオシリーズの「コイン」を言い間違えるのが怖い時によく使われる言い方でもある。
リングを集めることを「金を集める」、所持リング数が少ない状態のことを「金がない」など、色々な派生がある。
ソニックシリーズの「リング」とマリオシリーズの「コイン」を言い間違えるのが怖い時によく使われる言い方でもある。
ギア
「エクストリームギア」の略。
即ち、ダッシュマシンのこと。
即ち、ダッシュマシンのこと。
空中向き保存
空中フォーム変化の入口と出口でドリフトの向きを合わせると、出口でチャージをすぐに溜め始められるテクニックを指す。
ダッシュタイプマシンのみ可能なテクニックであり、これを用いるとアポトスのような空中フォームが多いコースであってもアルティメットチャージを切らさずに連発することができた。
ダッシュタイプマシンのみ可能なテクニックであり、これを用いるとアポトスのような空中フォームが多いコースであってもアルティメットチャージを切らさずに連発することができた。
コイン
リング……の表記ミス。
『マリオカート』シリーズでソニックレーシングにおけるリングと同じ立ち位置の存在のため、こちらで呼称されることが稀にある。
言い間違えたら最後このゲームからは、、、、、まぁ企業案件とかじゃない限り何もないけど
『マリオカート』シリーズでソニックレーシングにおけるリングと同じ立ち位置の存在のため、こちらで呼称されることが稀にある。
言い間違えたら最後このゲームからは、、、、、まぁ企業案件とかじゃない限り何もないけど
さ行
下2
フェスタ等のチーム戦において、同じチームのプレイヤーが下位2つの順位にいること。
つまり、同じチームのプレイヤーが11位と12位にいる状態のこと。
ゴール時の最終順位でそうなっている場合のほか、レース中の一場面でそうなっている場合のことも指す。
同様に、10位から12位までなら「下3」、9位から12位までなら「下4」となっていく。
つまり、同じチームのプレイヤーが11位と12位にいる状態のこと。
ゴール時の最終順位でそうなっている場合のほか、レース中の一場面でそうなっている場合のことも指す。
同様に、10位から12位までなら「下3」、9位から12位までなら「下4」となっていく。
ジャスリン
じゃんけん
「ゴール前の最終直線でレーザーを使い逆転1位を取る」
という考えのプレイヤーが複数集まり、レーザー使用者同士で1位を取れるかが運ゲー化することの例え。
レーザーじゃんけんとも。
という考えのプレイヤーが複数集まり、レーザー使用者同士で1位を取れるかが運ゲー化することの例え。
レーザーじゃんけんとも。
周回遅れ
比較対象から2LAP以上の周回差(=コース1周ぶんを走っても追いつけない圧倒的な差)をつけられていること。
類似ゲームでは下位のレーサーは強力なアイテムで追いつくことができるため、この状況になることはあまりない。
その上本作では圧倒的に引き離されるとオモチャオによってワープさせられる仕様があるため起こることは無いだろう。
類似ゲームでは下位のレーサーは強力なアイテムで追いつくことができるため、この状況になることはあまりない。
その上本作では圧倒的に引き離されるとオモチャオによってワープさせられる仕様があるため起こることは無いだろう。
ショトカ
「ショートカット」の略。
語呂がいいので、会話やゲーム実況でよく使われる。
語呂がいいので、会話やゲーム実況でよく使われる。
処理
コースを最適に走るためのドリフト、ドリフト解放やエアトリックなどの行動のこと。『マリオカート』シリーズのコミュニティから持ち込まれた用語の一つ。
水上処理
水上フォームのカーブにおいて、ドリフトを行わずアクセルオフとハンドリングのみで曲がるテクニック。ウォーターパレス、チャオパーク、アクアフォレストのようなヘアピンカーブで特に有効。
ダッシュタイプマシンのみ可能なテクニックであり、通常のドリフトで曲がるよりも早く走ることが可能となる。
発見者のプレイヤー名に因んで「ハリソン式」と呼ばれることもある模様。
ダッシュタイプマシンのみ可能なテクニックであり、通常のドリフトで曲がるよりも早く走ることが可能となる。
発見者のプレイヤー名に因んで「ハリソン式」と呼ばれることもある模様。
スナップドリフト
ドリフト中に一瞬逆方向に切り返してから解放すると、外側に膨らまず内側ベクトルに加速を出せる技。ドリフトを解放するタイミングが重要なテクドリアルチャなどで有用だが、どのタイプのマシンでも使う事は可能である。
スナドリ
「スナップドリフト」の略称。
スリスト
- 「スリップストリーム」の略称。
- スリップストリームに関係するガジェットや、それにシナジーを持つガジェットを組み合わせて、大きく加速するガジェット構成。
主に「スリップストリームボーナス」と「リングゲットダッシュ」、およびそれらを内包する「アクセルキャラキット」を採用したものを呼ぶ。
た行
タイムアタック
「タイムトライアル」の表記揺れ。単独でコースを規定数周回するタイムを競うこと。
クリアタイムの概念があるものなら、レースゲーム以外でも呼称されることがある。
クリアタイムの概念があるものなら、レースゲーム以外でも呼称されることがある。
打開
序盤をわざと下位で走り、強力なアイテムを保持したまま走ることで終盤に使用して一気に巻き返して上位を狙う戦術。
数ある『マリオカート』コミュニティ発祥の用語の一つ。
本作では主にドリル・レーザー・トリプルブースト・モンスタートラックを上位まで運んでいく動きを指す。
アイテムのスロット数増加および確率変化を行うガジェットを装備して打開に特化させたカスタムは打開構成とも呼ばれる。
数ある『マリオカート』コミュニティ発祥の用語の一つ。
本作では主にドリル・レーザー・トリプルブースト・モンスタートラックを上位まで運んでいく動きを指す。
アイテムのスロット数増加および確率変化を行うガジェットを装備して打開に特化させたカスタムは打開構成とも呼ばれる。
ダブルエンジン
リングエンジン系のガジェットを用いた構成のうち、
「リングエンジン」「ハイパーリングエンジン」の両方を採用した構成のこと。
リング消費ペースが片方の時の2倍というピーキーな構成だが、圧倒的な速度上昇効果を得ることができる。
タイムトライアルにおいて上位勢がこぞって使用し、対戦においても使用者が一定数いる構成となっている。
「Wエンジン」とも表記される。
「リングエンジン」「ハイパーリングエンジン」の両方を採用した構成のこと。
リング消費ペースが片方の時の2倍というピーキーな構成だが、圧倒的な速度上昇効果を得ることができる。
タイムトライアルにおいて上位勢がこぞって使用し、対戦においても使用者が一定数いる構成となっている。
「Wエンジン」とも表記される。
単エンジン
リングエンジン系のガジェットを用いた構成のうち、
「リングエンジン」を採用し「ハイパーリングエンジン」を採用しない構成のこと。
ダブルエンジン構成に比べて速度やパラメータが落ちる代わりに、リングの安定性と残りのガジェットの自由度のバランスが取れているカスタム。
実際には、「リング上限130」との併用が必須扱いされているため基本はリングエンジン+リング上限130となる。
なお、ハイパーリングエンジンのみを採用するパターンもありそうだが、こちらは両採用でない場合のメリットが薄く、環境ではあまり使われていない。
「リングエンジン」を採用し「ハイパーリングエンジン」を採用しない構成のこと。
ダブルエンジン構成に比べて速度やパラメータが落ちる代わりに、リングの安定性と残りのガジェットの自由度のバランスが取れているカスタム。
実際には、「リング上限130」との併用が必須扱いされているため基本はリングエンジン+リング上限130となる。
なお、ハイパーリングエンジンのみを採用するパターンもありそうだが、こちらは両採用でない場合のメリットが薄く、環境ではあまり使われていない。
単ブー
単ブーレーザー
「表単ブー裏レーザー」の略。
1周目のボックスを下位で2回割ることで、高い確率でブーストの裏に「レーザー」を仕込むセットアップのこと。
ver1.2.2までは、テクドリアルチャ構成でこのセットアップを行って、ブーストで全体攻撃やショートカットをケアしながら、最後にレーザーを使い安定して上位を取る戦略が主流となっていた。
1周目のボックスを下位で2回割ることで、高い確率でブーストの裏に「レーザー」を仕込むセットアップのこと。
ver1.2.2までは、テクドリアルチャ構成でこのセットアップを行って、ブーストで全体攻撃やショートカットをケアしながら、最後にレーザーを使い安定して上位を取る戦略が主流となっていた。
直ドリ
「直線ドリフト」の略。
テクドリ
ガジェット「テクニカルドリフト」の略称。
テクドリアルチャ
アルティメットチャージ、テクニカルドリフト、セカンドファストチャージ、サードファストチャージのガジェットの組み合わせの事。
ドリフトダッシュで高速で走りつつ、短時間無敵になれるので、上位プレイヤーに好まれている。
ウィスプ確率アップがVer.1.2.0で弱体化されてからこの組み合わせが増え、現状レジェンド帯の大半がこの組み合わせとなってしまっていた。
その結果、Ver.1.3.1でアルティメットチャージの発動の際の無敵時間が半減されるというお仕置き調整を受けることとなった。
しかし、ダッシュタイプの項でも説明されている通り、その強さはアルティメットチャージやテクニカルドリフトを使いこなせる腕前あってこそのもの。そしてアルティメットチャージ弱体化の件もあり、難易度が更に高くなってしまった点に注意。
ドリフトダッシュで高速で走りつつ、短時間無敵になれるので、上位プレイヤーに好まれている。
ウィスプ確率アップがVer.1.2.0で弱体化されてからこの組み合わせが増え、現状レジェンド帯の大半がこの組み合わせとなってしまっていた。
その結果、Ver.1.3.1でアルティメットチャージの発動の際の無敵時間が半減されるというお仕置き調整を受けることとなった。
しかし、ダッシュタイプの項でも説明されている通り、その強さはアルティメットチャージやテクニカルドリフトを使いこなせる腕前あってこそのもの。そしてアルティメットチャージ弱体化の件もあり、難易度が更に高くなってしまった点に注意。
デフォルトマシン
本wiki固有の呼称。
キャラクターそれぞれに紐づいている各種マシンのこと。
例えばソニックならスピードスターライトニング、テイルスならホワールウィンド……など。
各種プロモーション画像などで頻繁に使われる他、この組み合わせは基本的にペイントのプリセットから確認できる。
詳細はデフォルト性能を参照。
キャラクターそれぞれに紐づいている各種マシンのこと。
例えばソニックならスピードスターライトニング、テイルスならホワールウィンド……など。
各種プロモーション画像などで頻繁に使われる他、この組み合わせは基本的にペイントのプリセットから確認できる。
詳細はデフォルト性能を参照。
トウ
レース用語で、「スリップストリーム」の別の呼び名。
意味はスリップストリームとほとんど同じだが、
こちらは「前の走者に引っ張ってもらう/前の走者に手助けしてもらう」というニュアンスが入る。
F1など、現実のモータースポーツよく使われる傾向にあるが、
本作やマリオカート等においては「風」などといった別の用語が浸透しているため、あまり使われない。
意味はスリップストリームとほとんど同じだが、
こちらは「前の走者に引っ張ってもらう/前の走者に手助けしてもらう」というニュアンスが入る。
F1など、現実のモータースポーツよく使われる傾向にあるが、
本作やマリオカート等においては「風」などといった別の用語が浸透しているため、あまり使われない。
トリブー
アイテム「トリプルブースト」の略。
ブースト(シングル)のほうを「単ブー」と呼ぶことも。
ブースト(シングル)のほうを「単ブー」と呼ぶことも。
な行
ナーフ
アップデートによるバランス調整で性能が弱体化してしまうこと。お仕置き調整とも言う。
逆の意味ではバフとも言う。
名前の起源は実在するおもちゃの銃の名称で、海外のとあるオンラインゲームにて、剣が弱体化された際にこのおもちゃのように弱くなったという書き込みに由来する(諸説あり)。
逆の意味ではバフとも言う。
名前の起源は実在するおもちゃの銃の名称で、海外のとあるオンラインゲームにて、剣が弱体化された際にこのおもちゃのように弱くなったという書き込みに由来する(諸説あり)。
ナナメ降り(仮称)
(これは明確に仮称なので、該当する用語を見かけた方はこの項を移動・もしくは情報提供ページまでお願いします)
左スティックでドリフト入力しながら右スティックでエアトリックを同時入力することで、飛行モードから通常モードに変形する際、正面下方向ではなく斜め下方向に降りるテクニック。アポトスなど一部コースでは特に有用。
左スティックでドリフト入力しながら右スティックでエアトリックを同時入力することで、飛行モードから通常モードに変形する際、正面下方向ではなく斜め下方向に降りるテクニック。アポトスなど一部コースでは特に有用。
は行
ハイパーエンジン
リングエンジンを「エンジン」と呼ぶのに対して、こちらは「ハイパーリングエンジン」の略。
バクスナ
「バックスナイプ」の略。
前投げが基本の攻撃アイテムを後ろに投げること。
本作ではロケットパンチ、ホーミングロケットパンチ、ボム、カッターの後ろ投げを示す。
トゲ鉄球やマグネットのような、もとから後ろに設置するアイテムを後ろ投げすることは「バクスナ」とは呼ばない。
前投げが基本の攻撃アイテムを後ろに投げること。
本作ではロケットパンチ、ホーミングロケットパンチ、ボム、カッターの後ろ投げを示す。
トゲ鉄球やマグネットのような、もとから後ろに設置するアイテムを後ろ投げすることは「バクスナ」とは呼ばない。
ポールポジション
最も先頭からスタートすること。レース用語。
このゲームには予選が無いので、適当な方法でスタート順を決めることになる。
オフラインの場合、CPU→プレイヤーというスタート順になる。1人プレイの場合はプレイヤーは最後尾からスタートする。
このゲームには予選が無いので、適当な方法でスタート順を決めることになる。
オフラインの場合、CPU→プレイヤーというスタート順になる。1人プレイの場合はプレイヤーは最後尾からスタートする。
オンライン(特にワールドマッチ)の場合もCPU→プレイヤーというスタート順になり、かつプレイヤー内では、原則としてレートの低い順がスタート順になる(例外多数。直近のレース成績等も関係、、?)。すなわちポールポジションからスタートする場合、相手は全員自分よりもレートが高い(しかもCPUが居ない)ということになる。頑張って上位をキープしよう。
なお、レース前の出走リストでは「プレイヤー(高レート→低レート)→CPU(ランダム順?)」という順番となっており、このリストの逆順がスタートポジションになる。
なお、レース前の出走リストでは「プレイヤー(高レート→低レート)→CPU(ランダム順?)」という順番となっており、このリストの逆順がスタートポジションになる。
放置
オンラインでの行為ではなくレースバークでのドンパチケット稼ぎで用いられる、マシンの場所を固定化させて味方CPUに上位を取ってもらえることを祈りながらルールのお題のポイントを稼ぐ行為。
今作は収集物を全コンプするのに数えないほうが精神的にいいほどの大量のドンパチケットが必要になるため、この方法が生み出されてしまった。ただし、完全自動化は今のところないため、やっていることは作業に近い。
オンラインでしてはいけません。
今作は収集物を全コンプするのに
オンラインでしてはいけません。
ボラード
コース上に立っている、主にオレンジ色の棒。単に「ポール」とも呼ばれる。
このゲームではクリスタルマインやゴールデンテンプルなどに設置されている。
触れても「ポコッ」という音がして倒れるだけでダメージは無いが、加速アイテム無しだと大きく減速する。
(ボラードという呼称は浸透していないと思われるが、単にオレンジ色のアレだと思っている人も多いので、念のため記載しておく)
このゲームではクリスタルマインやゴールデンテンプルなどに設置されている。
触れても「ポコッ」という音がして倒れるだけでダメージは無いが、加速アイテム無しだと大きく減速する。
(ボラードという呼称は浸透していないと思われるが、単にオレンジ色のアレだと思っている人も多いので、念のため記載しておく)
ま行
前投げ
アイテムを前に投げること。
このゲームにおいては、後ろ投げや設置が基本のトゲ鉄球やマグネット以外にも、
基本的に前に投げるロケットパンチやボム等も前に投げるなら前投げと呼ばれる。
このゲームにおいては、後ろ投げや設置が基本のトゲ鉄球やマグネット以外にも、
基本的に前に投げるロケットパンチやボム等も前に投げるなら前投げと呼ばれる。
前投げやめろ
細かく書くと長くなるので、詳細は下記の記事を参照して欲しいのだが、
端的に言うと、目先の順位のために闇雲に前を攻撃するより、後ろ投げでの防御用に攻撃アイテムを抱えつつスリップストリームを維持する方が、1位も狙えて最終順位が良くなりやすい
……というセオリーのプレイヤーたちが口にする呪文。
スリップストリームが強い本作において、脱初心者のためのアドバイスといえる。
……というセオリーのプレイヤーたちが口にする呪文。
スリップストリームが強い本作において、脱初心者のためのアドバイスといえる。
ただし、ゴール直前の蹴落としや攻撃警告を飛ばして危険なモントラやトルネードをあらかじめ使わせておくなど、前投げが有効な場面というのは普通に存在する。
また、スリップストリームが強いからと相手へ近づいたところへ、その相手が バクスナ をしてきて被弾、なんてことも十二分にありえる。
結局は戦術的に有効な場面を知り、攻撃と防御を使い分けることが上達の鍵となるので、全く前投げしないのが100%正しいわけではない。
どのようにプレイするかはその人の自由であるし、アドバイスを求めていない人にいきなり言うのはよそう。
これを持ち出して自分を攻撃してきたプレイヤーへの文句として使うのなんてもってのほかである。
また、スリップストリームが強いからと相手へ近づいたところへ、その相手が バクスナ をしてきて被弾、なんてことも十二分にありえる。
結局は戦術的に有効な場面を知り、攻撃と防御を使い分けることが上達の鍵となるので、全く前投げしないのが100%正しいわけではない。
どのようにプレイするかはその人の自由であるし、アドバイスを求めていない人にいきなり言うのはよそう。
これを持ち出して自分を攻撃してきたプレイヤーへの文句として使うのなんてもってのほかである。
(根本的な問題として、前投げしかできないアイテムもいくつか存在する)
参考:
note記事
前2
フェスタ等のチーム戦において、同じチームのプレイヤーが上位2つの順位にいること。
つまり、同じチームのプレイヤーが1位と2位にいる状態のこと。
ゴール時の最終順位でそうなっている場合のほか、レース中の一場面でそうなっている場合のことも指す。
同様に、1位から3位までを独占していれば「前3」、1位から4位までなら「前4」となっていく。
つまり、同じチームのプレイヤーが1位と2位にいる状態のこと。
ゴール時の最終順位でそうなっている場合のほか、レース中の一場面でそうなっている場合のことも指す。
同様に、1位から3位までを独占していれば「前3」、1位から4位までなら「前4」となっていく。
前張り
レース開始から徹底的に上位を維持する戦法のこと。「(ガン)逃げ」とも。
「打開」の対義語にあたる。
本作では1位のレーサーがクロスワールドを選択できるうえ、極端な話この状態を維持し続けることができれば確実に1位でゴールできる。
しかし、実際のレースではキングブーブやウェイトなど1位を狙うアイテムもあり、かつ1位では加速アイテムが原則出現しない(しかも設置アイテムが約半数)ため、一筋縄ではいかない。
一方で、「アルティメットチャージ」のガジェットは、アイテムを使用せずとも狙って無敵状態になることができるので、逃げの戦法を現実的な物にしている。
「打開」の対義語にあたる。
本作では1位のレーサーがクロスワールドを選択できるうえ、極端な話この状態を維持し続けることができれば確実に1位でゴールできる。
しかし、実際のレースではキングブーブやウェイトなど1位を狙うアイテムもあり、かつ1位では加速アイテムが原則出現しない(しかも設置アイテムが約半数)ため、一筋縄ではいかない。
一方で、「アルティメットチャージ」のガジェットは、アイテムを使用せずとも狙って無敵状態になることができるので、逃げの戦法を現実的な物にしている。
みど3
トリプルロケットパンチ
の別名。
モントラ
アイテム「モンスタートラック」の略称。
や行
ら行
レート
ワールドマッチ及びレジェンドコンペにおける、「RATING」の数値のこと。
この数値が一定値を超えると、プレイヤーランクが上昇する。
転じて、ワールドマッチが「レート戦」と呼ばれることもあるようだ。
実は 「ランクポイント」 がゲーム内名称である。
この数値が一定値を超えると、プレイヤーランクが上昇する。
転じて、ワールドマッチが「レート戦」と呼ばれることもあるようだ。
実は 「ランクポイント」 がゲーム内名称である。
ロケットスタート
「スタートダッシュ」の表記揺れ。
アクションを参照。
アクションを参照。
ロケパン
アイテム「ロケットパンチ」の略称。
ロングスリップス
ガジェット「
ロングスリップストリーム
」の表記揺れ。
ガジェットカスタムの画面で、ガジェット名が「ロングスリップス」で途切れていることから。
(カーソルをあわせて少しするとスクロールが始まって名前全体が見える)
ガジェットカスタムの画面で、ガジェット名が「ロングスリップス」で途切れていることから。
(カーソルをあわせて少しするとスクロールが始まって名前全体が見える)
わ行
英数
AT(エーティー)
「Airtrick」の略。
つまり、エアトリックのこと。
つまり、エアトリックのこと。
D-pad(ディーパッド)
「Directional-pad」の略。
コントローラーの、十字キーや上下左右ボタンといった、方向を指示するボタンのこと。
本作では、コントローラーのスティックだけでなくD-padでもハンドル操作が可能。
スティックと違い、ボタンを押した瞬間その方向に最大値での入力ができるという特色があり、Switch2などのコントローラーでも、PCのキーボード操作のような挙動を起こすことができる。
コントローラーの、十字キーや上下左右ボタンといった、方向を指示するボタンのこと。
本作では、コントローラーのスティックだけでなくD-padでもハンドル操作が可能。
スティックと違い、ボタンを押した瞬間その方向に最大値での入力ができるという特色があり、Switch2などのコントローラーでも、PCのキーボード操作のような挙動を起こすことができる。
DRE (ディーアールイー)
「ダブルリングエンジン(Double Ring Engine)」の略。
ガジェット「リングエンジン」「ハイパーリングエンジン」の2つを採用した構成。
リングを高速で消費するデメリットと引き換えに高い速度補正を得られる構成で、Ver1.3.1環境で猛威を奮った。
Ver1.4.1にて上記2つを併用した際の速度補正が引き下げられ弱体化。
ガジェット「リングエンジン」「ハイパーリングエンジン」の2つを採用した構成。
リングを高速で消費するデメリットと引き換えに高い速度補正を得られる構成で、Ver1.3.1環境で猛威を奮った。
Ver1.4.1にて上記2つを併用した際の速度補正が引き下げられ弱体化。
HRE (エイチアールディー)
ガジェット「ハイパーリングエンジン」の略。
NISC(ニスク/エヌアイエスシー)
「No Item Shortcut」の略。更に略して「NI(エヌアイ)」と言われることもある。
数ある『マリオカート』コミュニティ発祥の用語の一つで、アイテムを使わずにショートカットすることの総称。
本作でいうとコーラルタウンのジャンプ台を左に大きく飛び降りるものや、E-スタジアムやクロノス島でダートを無理やり突っ切るものが有名。
ただし、ダートを噛んだり落下したりするリスクが少ない、あからさまな近道ルートに対しては用いられない場合がある(レインボーガーデン3周目の飛行エリア後に出現するルートなど)。
数ある『マリオカート』コミュニティ発祥の用語の一つで、アイテムを使わずにショートカットすることの総称。
本作でいうとコーラルタウンのジャンプ台を左に大きく飛び降りるものや、E-スタジアムやクロノス島でダートを無理やり突っ切るものが有名。
ただし、ダートを噛んだり落下したりするリスクが少ない、あからさまな近道ルートに対しては用いられない場合がある(レインボーガーデン3周目の飛行エリア後に出現するルートなど)。
RE (アールイー)
①本ゲームにおいては、ガジェット「リングエンジン」の略。
②現実に存在するエンジン「ロータリーエンジン」の略。
②現実に存在するエンジン「ロータリーエンジン」の略。
Ryu-turn(リューターン)(仮名)
走行フォームで、空中に飛び出す瞬間にドリフトを開始して、
着地時にドリフトしている方向へスティックを倒すと、その方向へマシンを一気に曲げることができるテクニック。
もっと手前からドリフトを開始しても似たような挙動を起こすことができるが、
着地時にマシンが曲がる角度についてはこちらの方が大きい。
ドリフトチャージについても、空中にいる間はチャージされ続け、まっすぐ飛んでいても通常のドリフトと大差ない早さで溜まっている模様。
着地時にドリフトしている方向へスティックを倒すと、その方向へマシンを一気に曲げることができるテクニック。
もっと手前からドリフトを開始しても似たような挙動を起こすことができるが、
着地時にマシンが曲がる角度についてはこちらの方が大きい。
ドリフトチャージについても、空中にいる間はチャージされ続け、まっすぐ飛んでいても通常のドリフトと大差ない早さで溜まっている模様。
ハンドリングマシン以外でオーシャンビューの中盤のショトカへ向かう場合や、ドンパファクトリーの終盤、細いSCルートから左の円形水上ルートを突っ切るSCへ繋げる際に有用。
どうやら、着地して急激に旋回する際、システム上「めちゃくちゃ早く車が動いてる」という判定になっているのか、多少押されても姿勢を崩さない。このため、オーシャンビューの中盤のショトカ入口など、混みやすい場所では、そういった意味でも有用と思われる。
名前に関しては、発見プレイヤーが自身のXにて「Uターンのダジャレで適当にそう呼んでる」としている。
速く走るためのテクニックというよりかは「ゲーム内に存在する現象」といったところであるが故なのか、あまり広がってはいない。
参考: Xポスト (動画あり)
速く走るためのテクニックというよりかは「ゲーム内に存在する現象」といったところであるが故なのか、あまり広がってはいない。
参考: Xポスト (動画あり)
SC(エスシー)
「Shortcut」の略。
つまりショートカットのことで、ブーストを使用するもののほか、アイテムを使わないNISCも含む。
表記がアルファベット2文字と短いため、動画の字幕や当Wikiなど、「文字で表す場合」によく使われる。
つまりショートカットのことで、ブーストを使用するもののほか、アイテムを使わないNISCも含む。
表記がアルファベット2文字と短いため、動画の字幕や当Wikiなど、「文字で表す場合」によく使われる。
SS(エスエス)
「Slipstream」の略。
つまり、スリップストリームのこと。
同様に、ガジェット「スリップストリームボーナス」を「SSボーナス」と略す場合がある。
つまり、スリップストリームのこと。
同様に、ガジェット「スリップストリームボーナス」を「SSボーナス」と略す場合がある。
TA(ティーエー)
1スロ(イチスロ/ワンスロ)
スロット数が1のガジェットのこと。「1スロット」の略。
「2スロ」「3スロ」も同様に使われる。
「2スロ」「3スロ」も同様に使われる。