取り返しのつかない要素
ここではやり直しができない要素について、このゲームを始めたばかりのビギナーに向けて注意すべきことを記述していきます。
過去にはもっと多くの取り返しのつかない要素がありましたが、現在はユーザーの声を反映して対処可能な仕様にアップデートされており、初見殺しな要素は少なくなっています。
過去にはもっと多くの取り返しのつかない要素がありましたが、現在はユーザーの声を反映して対処可能な仕様にアップデートされており、初見殺しな要素は少なくなっています。
ストーンの使い道
ストーンの強化をなかったことにする方法はありません。
タップミスをしないように、究極の武器の強化画面を開いたら常に神経を尖らせておきましょう。
ストーンの消費先は究極の武器の取得と強化のほか、カードマスタリーの解放やアシストモジュールの解放や強化に使用します。
いずれもやり直しボタンはありません。
ストーンの消費先は究極の武器の取得と強化のほか、カードマスタリーの解放やアシストモジュールの解放や強化に使用します。
いずれもやり直しボタンはありません。
究極の武器の取得
一度購入した究極の武器は手放すことができません。
全く役に立たない究極の武器は存在しませんが、序盤に限って言えばあまり役に立たない究極の武器はあります。
ゲームを始めてまもなくは、耐久力優先のヘルス型というやり方で攻略を進めていくのが鉄板になりますが、その時点ではコインを稼ぐこと(ゴールデンタワー、ブラックホール、スポットライト)と、ヘルスを増やすこと(デスウェーブ)が重要になります。
敵を倒す武器(スマートミサイル、チェーンライトニング、毒の沼)はその時点では有効な攻略手段にはならず、敵の攻撃を防ぐもの(内部地雷、クロノフィールド)はトゲで倒す時間が遅くなるだけでむしろ不都合です。
問題になるのは、究極の武器の取得数に応じて、次の購入で要求されるストーンが値上がりする点です。適当に購入し続けると、本当に欲しい武器がいつまで経っても取得できなくなる恐れがあります。(5つ目ぐらいから取得のハードルが大きく上がります。詳細は究極の武器のページを参照)
しかしながら取得できる究極の武器はランダムに提示された3つの中から選ぶしかないので、望んだ通りの選択ができるとは限らないのが辛いところですね。
ゲームを始めてまもなくは、耐久力優先のヘルス型というやり方で攻略を進めていくのが鉄板になりますが、その時点ではコインを稼ぐこと(ゴールデンタワー、ブラックホール、スポットライト)と、ヘルスを増やすこと(デスウェーブ)が重要になります。
敵を倒す武器(スマートミサイル、チェーンライトニング、毒の沼)はその時点では有効な攻略手段にはならず、敵の攻撃を防ぐもの(内部地雷、クロノフィールド)はトゲで倒す時間が遅くなるだけでむしろ不都合です。
問題になるのは、究極の武器の取得数に応じて、次の購入で要求されるストーンが値上がりする点です。適当に購入し続けると、本当に欲しい武器がいつまで経っても取得できなくなる恐れがあります。(5つ目ぐらいから取得のハードルが大きく上がります。詳細は究極の武器のページを参照)
しかしながら取得できる究極の武器はランダムに提示された3つの中から選ぶしかないので、望んだ通りの選択ができるとは限らないのが辛いところですね。
ブラックホールのクールタイム強化
強化すると、ゴールデンタワーとの同期が遅れます。
ブラックホール(BH)はゴールデンタワー(GT)と同じタイミングで発動させることで真価を発揮します。この「GTBHの同期」はコインの獲得量の増加に非常に重要な要素になります。(詳細はGTBH型を参照)
ゴールデンタワーのクールダウンは300秒から始まり、対してブラックホールは200秒からなります。どちらも1強化あたり10秒ずつ減っていくものです。
具体的に言うと、両方を200秒で同期するために必要な費用は910ストーンですが、間違ってブラックホールを先に1段階上げてしまうと、190秒同期に必要な費用は1100+10ストーンになります。
余計に200ストーン稼ぐまでの同期できない期間が損であるということです。
ゴールデンタワーのクールダウンは300秒から始まり、対してブラックホールは200秒からなります。どちらも1強化あたり10秒ずつ減っていくものです。
具体的に言うと、両方を200秒で同期するために必要な費用は910ストーンですが、間違ってブラックホールを先に1段階上げてしまうと、190秒同期に必要な費用は1100+10ストーンになります。
余計に200ストーン稼ぐまでの同期できない期間が損であるということです。
ただしこれは強化の一例であって、逆にゴールデンタワーを300秒のまま、ブラックホールを先に強化して150秒にしてしまう1:2同期という方法もあります。
たった230ストーンで同期が開始できるのが利点ですが、当然ながら初期段階ではゴールデンタワーが300秒ごとにしか発動しないので200秒に比べたら効果は劣ります。
この場合はゴールデンタワーを2段階、ブラックホールを1段階を1セットにして強化していくことになります。
たった230ストーンで同期が開始できるのが利点ですが、当然ながら初期段階ではゴールデンタワーが300秒ごとにしか発動しないので200秒に比べたら効果は劣ります。
この場合はゴールデンタワーを2段階、ブラックホールを1段階を1セットにして強化していくことになります。
最終的にブラックホールを50秒まで強化して、ブラックホールが切れ間なく出続ける状態「常時化」に持っていくのがゲーム中盤以降で重要な要素になります。
この「常時化」まで見据えた場合、どちらのルートでもそんなに変わらないんじゃないかと思われます。
この「常時化」まで見据えた場合、どちらのルートでもそんなに変わらないんじゃないかと思われます。
それ以外の強化項目
| 強化項目 | リスペック | 備考 |
| (究極の武器以外の) ワークショップ |
150ジェム | 特に制限なくやり直し可能。リスペックすると今までに投じたコインが全額返ってくる。 ディスカウント研究を行ってからリスペックすると差額が余る。「強化」の項目も同時にリセットになる。 |
| 研究 | 不可 | 研究完了したものをなかったことにする方法はない。研究途中に他の物に変えると研究費は返還され、途中までの研究時間は保存される(研究途中の時間は緑色になる)。 「範囲」と「衝撃波サイズ」は調整スライダーが実装されたが、特別扱いなのは現状その2者だけである。 |
| モジュール | 無料 | いつでもレベル1に戻せる。費用も掛からない。(ガチャのやり直しは流石に無茶な要求であろう) |
| ボット | 300ジェム | イベントごとに1回だけリスペックできる(2週間に1回)。ボットの研究はもちろんやり直しできないが、研究部分のクールダウンを調節する機能は一応ある。→保管庫 |
| ガーディアン | 150ジェム | 1週間に1回だけリスペックできる。ガーディアンチップの装備枠もリセット対象なので要注意。 |
「コイン」と「モジュールシャード」と「ボットに掛けたメダル」と「ビット」は返ってくるが、「ジェム」と「リロールシャード」と「セル」と「時間」は返ってこないものと覚えよう。
実は取り返しがつく要素
取り返しがつかないように見えて、実は取り返しがつく要素です。
現在取り返しがつかない要素についても、もしかすると、今後のアップデートで取り返しがつくようになる可能性があります。やっちまった人は今後のアップデートに期待しましょう。
範囲・衝撃波の研究
研究タブからレベル調整が可能です。
昔は取り返しがつかなかった要素ですが、アップデートで取り返しがつくようになりました。
範囲を広げると、ブラックホールの範囲が相対的に小さくなるため、コイン稼ぎで不利になります。
衝撃波を広げると、敵の処理速度が下がるのでコイン稼ぎで不利になります。
どちらも通常のバトルでは0に設定し、トーナメントでは大きくするという運用がいいでしょう。
範囲を広げると、ブラックホールの範囲が相対的に小さくなるため、コイン稼ぎで不利になります。
衝撃波を広げると、敵の処理速度が下がるのでコイン稼ぎで不利になります。
どちらも通常のバトルでは0に設定し、トーナメントでは大きくするという運用がいいでしょう。
イベントでのスキン・レリックの取り逃し
取り逃がしても、またいつか同じスキンがイベントショップに並ぶ可能性があります。
イベントは新規イベントと、過去に開催されたものと同テーマの復刻イベントがあります。
復刻されるまでの期間は1年以上かかる可能性が高いので、取れるものならなるべく取るのが得策と言えます。
スキンと壁紙はイベントのテーマに対してそれぞれ1つずつで増えることはありませんが、レリックの方は復刻時に新しいレリックが報酬枠に並び、前回の報酬枠のレリックはメダルを消費して買う枠に並ぶことになります。
復刻されるまでの期間は1年以上かかる可能性が高いので、取れるものならなるべく取るのが得策と言えます。
スキンと壁紙はイベントのテーマに対してそれぞれ1つずつで増えることはありませんが、レリックの方は復刻時に新しいレリックが報酬枠に並び、前回の報酬枠のレリックはメダルを消費して買う枠に並ぶことになります。
V28アップデートより「ラストチャンスレリック」という名称で過去のイベントレリックがランダムに復刻されるようになりました。
ラストチャンスと言ってもこれで最後という意味ではないようです。
こちらは1週間で入れ替えになり、購入はジェムでの支払いになります。
ラストチャンスと言ってもこれで最後という意味ではないようです。
こちらは1週間で入れ替えになり、購入はジェムでの支払いになります。
現状、イベント課金報酬のレリックが今後どういう扱いになるのか分かっていません。
現状、過去のギルドシーズンで購入できたスキンやレリックは復刻されるのか分かっていません。
現状、過去のギルドシーズンで購入できたスキンやレリックは復刻されるのか分かっていません。