基本情報
部位の柔らかさや属性有効度はおそらく
クロマトイと同じ。
攻略指南
4月20日のアップデートで追加された
澱み深き獣。
秋昏の峡谷の西の方にある「彼岸の滝」近くの広場で戦う。
邪魔な段差もほぼなく開けた場所のためマップは良好。
比較的戦いやすいマップだが癒やし水は端の方に少し生えているだけなので補給はしづらい。
翼が邪魔で獣狩の腕は狙いにくい。天つ糸のご利用は計画的に。
ベースはクロマトイだがモーションが大きく強化されており、別物感が強い。
強力な風を操る攻撃が増えているので耐性が低い場合は注意。
強烈な攻撃が多い反面、避けた後には隙ができる攻撃も多い。
ヒットアンドアウェイを意識すると戦いやすい…かもしれない。
攻撃モーション
素早く前方を2回つつく。
匣で止めることができる。
その後、空中を錐揉み回転する突進攻撃を繰り出す。
クロマトイのように錐揉み空中突進を単発で出さなくなった為、糸壁で大ダウンを狙いやすくなっている。
後方宙返りで大きく距離を取り、素早く突っ込んでくる。
特に強化されておらず、後隙もそれなり。
翼を大きく振って2回ビンタする。
動き方自体はクロマトイと一緒だが、ビンタと同時に竜巻が飛んでくるようになった。
飛び上がって空中から毒液を吐きつける。
動き方自体はクロマトイと一緒だが、威力と範囲が強化されていて着弾時に破裂する。
飛び上がって空中で翼を開いたポーズで力を溜め、地上をコマのように回転しながら突き進む。
初撃を避けても往復してくるので注意。
壁で止めることもできるが、終わった後はかなり長めの隙ができるため回避で凌ぎたいところ。
バタバタ羽ばたきながら鳴いた後、ジャンプ頭突きを2回繰り出す。
素早くジャンプしつつ扇状の範囲に大量の毒羽根を飛ばす。
飛行状態でも似たモーションで使用する。
2連続で出したり、他の攻撃に素早く繋げることもある。
片翼を高く上げる動作の後、ぐるぐる回転して毒羽根を周囲に飛ばす。
飛んでくる羽根をすり抜け回避できれば攻撃チャンス。
ジャンプして前方に複数の毒液を吐いた後、腹ばいになってズリズリと突進してくる。
這いずり突進の威力は高く、怒り時は突進が往復になる。
毒液散弾を食らっているとかなり危険な威力。
2回羽ばたいてほぼ真っすぐ上に飛び上がり、急降下で頭突き攻撃をした後に回転して攻撃する。
回転攻撃は周囲に竜巻が起こるため範囲が広め。頭突きを食らったら起き攻めに注意。
回転後は長めの隙ができる。
飛行状態から出すこともある。
また、カメラが遠ざかる仕様があるため、カメラが動いたら回避行動に専念したら安定して避けやすい。
空中で一瞬翼を広げてから前方へ毒液が吹き出す頭突きをし、
その後さらに前方へジャンプで食らいつく拘束攻撃を繰り出す。
頭突きの出が恐ろしく早く、毒液によりリーチも長い。
拘束攻撃も追尾が強いため避けづらく、起き攻めにもなりやすい。
拘束攻撃を避ければ隙ができるが、後隙はクロマトイの頃よりも少なくなっている。狙いづらいが拘束攻撃に対して壁を使うと大ダウンを狙える。
飛び上がって翼を開き、毒を纏うような溜め動作の後に毒液を吐き出し、
着弾地点から周囲へ広がるように複数の竜巻が発生する。
本体は飛び上がった地点から動かず、出した後は長めの隙ができる。
着弾地点と重なるように回転回避をすれば避けられるがリスキー、スライディングや発だと追加の竜巻に巻き込まれる可能性がある等、避けるのが難しい。
怒り時のみ使用する大技。
地上で羽を開いて力を溜める動作の後、周囲に毒を纏った羽根を飛ばしながら高く飛び上がり、
空中を旋回しながら大量の竜巻を何度も発生させる。
攻撃時間が長く、範囲が広くて威力も高い。
竜巻の隙間はそれなりにあるが、数が多い上に曲がって飛んでくるため避けづらい。
出した後は長めの隙ができる。
竜巻はからくりに当たるとかき消される。
匣などを盾にして凌いだり、閃光花火で墜落させて止めることもできる。
墜落成功すればその瞬間に竜巻は全て消える。
地上で長めに力を溜めてから飛び上がって力を解放する。
近くに居ると毒状態が蓄積する。
完全に飛び上がってから閃光花火を設置すればそのまま墜落させられる。
最終更新:2023年04月23日 09:11