出現
| ☆7 | ☆6 | ☆5 | ☆4 | ☆3 | ☆2 | ☆1 |
| ○ | 恒常 | 恒常 |
(2025年/11月 現在)
開催期間
| 回数 | 開催期間 |
| 1回目 | 2025/11/7 9:00 〜 2025/11/10 8:59 |
| 2回目 | 2025/11/14 9:00 〜 2025/11/17 8:59 |
行動
通常行動
行動選択時にHPが50%を下回っていた場合、確率でランダムに通常行動を追加で行う。
これにより終盤の攻撃はさらに苛烈になるため注意。
これにより終盤の攻撃はさらに苛烈になるため注意。
| 技名 | 種別タイプ威力 | 備考 |
| テラバースト | 特殊どく80 | テラス一致技のため威力×1.5 |
| あくのはどう | 特殊あく80 | 元タイプ一致技のため威力×1.5 20%で相手を怯ませる |
| りゅうのはどう | 特殊ドラゴン85 | 元タイプ一致技のため威力×1.5 |
| だいちのちから | 特殊じめん90 | 10%で相手の特防を1段階低下 |
全体行動
| 発動条件 | 技名 | 種別タイプ威力 | 備考 |
| 時間99% | バークアウト | 特殊あく55 | 元タイプ一致技のため威力×1.5 100%で相手の特攻を1段階低下 |
| 時間82% | 弱体解除 | ||
| 時間70% | わるだくみ | 変化 | 自身の特攻を2段階上昇 |
| 時間55% | わるだくみ | 変化 | 自身の特攻を2段階上昇 |
| HP55% | 強化解除 | ||
| HP40% | りゅうのまい | 変化 | 自身の攻撃と素早さを1段階ずつ上昇 |
シールド
| シールド耐久 | 発動条件 | |
| 40% | 発動時間 | 残り85% |
| 発動体力 | 残り85% | |
※☆7レイドでは発動時間・発動体力・シールド耐久全て固有
ステータス
実数値
性格ひかえめ(特攻↑ 攻撃↓)
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 8125 | 221 | 216 | 314 | 216 | 232 |
特性
| 特性 | 分類 | 備考 |
| ふゆう | 通常特性 | 宙に浮き、『じめん』タイプの技を受けない。 |
テラスタル
| タイプ | 備考 |
| どく | 第1,2回開催時 |
解説
46種類目の☆7レイド。
600族の最強レイドボス第8弾。
600族の最強レイドボス第8弾。
特性や元タイプと噛み合いが良く、攻防の両面で補完の良い毒テラスなのが厄介。
地面技はふゆうで無効化され、エスパータイプは悪技で弱点を突かれるため、タイプ相性で攻防両面の有利を取るのは困難。
基本的には受けの相性が悪くない等倍タイプで殴るか、ふゆうを無効化した上での地面タイプで殴るか、悪技を対策しつつエスパー技で殴るかのいずれかとなるだろう。
なお、主なHP吸収技(*1)はパラボラチャージとむねんのつるぎを除き半減され、半減されない二つの使い手(ハラバリー、ソウブレイズ)も弱点を突かれる。
地面技はふゆうで無効化され、エスパータイプは悪技で弱点を突かれるため、タイプ相性で攻防両面の有利を取るのは困難。
基本的には受けの相性が悪くない等倍タイプで殴るか、ふゆうを無効化した上での地面タイプで殴るか、悪技を対策しつつエスパー技で殴るかのいずれかとなるだろう。
なお、主なHP吸収技(*1)はパラボラチャージとむねんのつるぎを除き半減され、半減されない二つの使い手(ハラバリー、ソウブレイズ)も弱点を突かれる。
特殊一辺倒だが、サザンドラの特攻ランク低下や終盤のりゅうのまいによってはテラバーストが物理技にスイッチする。
サポートやめいそう+アシストパワーでのワンパン狙い時には注意。
サポートやめいそう+アシストパワーでのワンパン狙い時には注意。
【注意点① 範囲補完の良い攻撃技】
一致技3種を半減するポケモンは全てがじめん技が抜群であり、タイプ受けは考えない方が良い。
基本的には全てを等倍以下にし、追加効果が大したことないりゅうのはどうを受けるのが理想。
ポケモン次第ではテラバーストや素早さで勝っているならあくのはどうを撃たれるのも悪くはないが、前者は一致エフェクトが鬱陶しく、後者は終盤のりゅうのまいに注意が必要。
また、上記の通り、特攻を下げるだけではテラバーストが物理にスイッチするため、ハバタクカミやハピナス等物理耐久が特殊耐久と比較して著しく低いポケモンを使うorパーティに居る場合は注意が必要。
幸い、4つの技全てが技威力自体は並みなのである程度耐久があれば受けが成立しやすい。
基本的には全てを等倍以下にし、追加効果が大したことないりゅうのはどうを受けるのが理想。
ポケモン次第ではテラバーストや素早さで勝っているならあくのはどうを撃たれるのも悪くはないが、前者は一致エフェクトが鬱陶しく、後者は終盤のりゅうのまいに注意が必要。
また、上記の通り、特攻を下げるだけではテラバーストが物理にスイッチするため、ハバタクカミやハピナス等物理耐久が特殊耐久と比較して著しく低いポケモンを使うorパーティに居る場合は注意が必要。
幸い、4つの技全てが技威力自体は並みなのである程度耐久があれば受けが成立しやすい。
【注意点② 積み技】
時間によるわるだくみ×2とシールド破壊後の終盤にりゅうのまいを使ってくる。
特にわるだくみは脅威であり、シールド展開中かつ弱体解除直後ということもあり、対策が困難。
弱体解除後からマジカルフレイムやバークアウト等で相手の特攻を下げておいたり、ひかりのかべであらかじめ被ダメージを抑えるなどの対策が必要。
特にわるだくみは脅威であり、シールド展開中かつ弱体解除直後ということもあり、対策が困難。
弱体解除後からマジカルフレイムやバークアウト等で相手の特攻を下げておいたり、ひかりのかべであらかじめ被ダメージを抑えるなどの対策が必要。
ソロの場合はシールド展開前にちょうはつを使っておいて、2回目のわるだくみまで放置するという対策もある。
対策ポケモン・戦術
ソロ
わるだくみの対策が必須。
基本的にはめいそう+アシストパワーでゴリ押しするか、ちょうはつ+放置等で強引にわるだくみを封殺して殴り合うこととなる。
特に前者は急所事故が怖いため注意。
また、NPCニンフィアによるムーンフォースの特攻低下でテラバーストが物理になると思わぬダメージを受けるため、NPCにも気を配りたい。
基本的にはめいそう+アシストパワーでゴリ押しするか、ちょうはつ+放置等で強引にわるだくみを封殺して殴り合うこととなる。
特に前者は急所事故が怖いため注意。
また、NPCニンフィアによるムーンフォースの特攻低下でテラバーストが物理になると思わぬダメージを受けるため、NPCにも気を配りたい。
エスパーテラスアルセウスでワンパンするのが最も早く、かつ安定する。
一度クリアするだけならガチグマ、ハピナスでも良いが、やや安定性に欠け時間が掛かる。
抜き調整したコノヨザルでもちょうはつ+放置と応援永続化を駆使すればクリア可能。
一度クリアするだけならガチグマ、ハピナスでも良いが、やや安定性に欠け時間が掛かる。
抜き調整したコノヨザルでもちょうはつ+放置と応援永続化を駆使すればクリア可能。
アルセウス
性格:ひかえめ
努力値:H4 C252 D252
特性:マルチタイプ
テラスタイプ:エスパー
持ち物:たつじんのおび/まがったスプーン
技:アシストパワー、めいそう、アシッドボム、じこさいせい
努力値:H4 C252 D252
特性:マルチタイプ
テラスタイプ:エスパー
持ち物:たつじんのおび/まがったスプーン
技:アシストパワー、めいそう、アシッドボム、じこさいせい
- ①めいそうを5回積む。
- HPが5割以下になったらその都度じこさいせいで回復する。
- ②弱体解除がまだなら放置し、弱体解除後に3回アシッドボムを使ってサザンドラの特防ランクを-6にする。
- HPが5割以下になったらその都度じこさいせいで回復する。
- ③テラスタルを切りアシストパワーで殴る。
- 基本的に1発でシールドごと削り切れるが、万が一残った場合は再度アシストパワーで殴る。
技、種族値、タイプが非常に噛み合っており、他のポケモンと比較して圧倒的に安定かつ高速に処理可能。
ふしぎのプレートはエスパータイプになることでめいそう中のあくのはどうによるダメージが増え、じこさいせいのターンが増える+急所で落とされやすくなるため厳禁。
ふしぎのプレートはエスパータイプになることでめいそう中のあくのはどうによるダメージが増え、じこさいせいのターンが増える+急所で落とされやすくなるため厳禁。
ハピナス
性格:ひかえめ
努力値:H4 C252 D252
特性:てんのめぐみ
テラスタイプ:エスパー
持ち物:たつじんのおびorまがったスプーンorふしぎのプレート
技:アシストパワー、めいそう、シャドーボール、タマゴうみ
努力値:H4 C252 D252
特性:てんのめぐみ
テラスタイプ:エスパー
持ち物:たつじんのおびorまがったスプーンorふしぎのプレート
技:アシストパワー、めいそう、シャドーボール、タマゴうみ
- ①めいそうを6回を積む。
- HPが5割以下になったらタマゴうみで回復する。
- 積み終わった後に弱体解除まで時間がある場合は7回目を積む。
- ②シャドーボールを3回打ってテラスタルをチャージする。
この時点での特防ランクの低下度合によって以下に分岐。
【特防2or3段階低下ルート】
- ③この時点でサザンドラの特防ランクが-2かつハピナスの特攻ランクが+5なら7回目のめいそうを積む。
- ④攻撃応援を使う。
- ⑤テラスタルを切りつつアシストパワーで殴る。
- 基本的に削り切れるが、万が一残った場合は再度アシストパワーで殴る。
【特防0or1段階低下ルート】
- ③この時点でサザンドラの特防ランクが±0なら、特防低下を引くまでシャドーボールを連打する。
- HPが5割以下になったらタマゴうみで回復する。
- ④めいそうを積む。
- ⑤サザンドラのHPが概ね6割~2/3程度になるまでテラスタルをせずにアシストパワーで殴る。
- 参考までに、この時点のハピナスの非テラスアシストパワーでサザンドラは12.5~14.7%削れる。
- 削り過ぎて強化解除を発動させないように注意。
- ⑥攻撃応援を使う。
- ⑦テラスタルを切りつつアシストパワーで殴る。
- 万が一残った場合は再度アシストパワーで殴る。
アシッドボムをシャドーボールで代用し、足りない火力を6,7回目のめいそうと攻撃応援で補った廉価版アルセウス。
特防2段階低下状態のサザンドラに対して、特攻特防6段階上昇状態の攻撃応援エスパーテラスアシストパワーが87.2~102.7入り、それまでのNPCの削りと合わせれば基本的に削り切れる。
特防1段階低下状態のサザンドラに対しても65.4%~77.0%入るので、非テラスアシストパワーでサザンドラのHPを減らしておけば強化解除をスキップして一気に削り切れる。
シャドーボールの特防低下頼りという運要素はあるが、てんのめぐみによって基本的にはそこまで手間取らず、強化解除や2回目のわるだくみをスキップ出来る分事故の可能性が低い。
参考までにシャドーボールの使用回数と特防低下を1回以上引く確率と、2回以上引ける確率の対応は以下。
特防2段階低下状態のサザンドラに対して、特攻特防6段階上昇状態の攻撃応援エスパーテラスアシストパワーが87.2~102.7入り、それまでのNPCの削りと合わせれば基本的に削り切れる。
特防1段階低下状態のサザンドラに対しても65.4%~77.0%入るので、非テラスアシストパワーでサザンドラのHPを減らしておけば強化解除をスキップして一気に削り切れる。
シャドーボールの特防低下頼りという運要素はあるが、てんのめぐみによって基本的にはそこまで手間取らず、強化解除や2回目のわるだくみをスキップ出来る分事故の可能性が低い。
参考までにシャドーボールの使用回数と特防低下を1回以上引く確率と、2回以上引ける確率の対応は以下。
| シャドーボール回数(回) | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 特防低下1回以上の確率(%) | 78.40 | 87.04 | 92.22 | 95.33 | 97.20 | 98.32 | 98.99 | 99.40 | 99.64 | 99.78 | 99.87 | 99.92 | 99.95 | 99.97 |
| 特防低下2回以上の確率(%) | 35.20 | 52.48 | 67.23 | 78.16 | 85.70 | 90.72 | 94.03 | 96.24 | 97.61 | 98.57 | 99.14 | 99.50 | 99.70 | 99.82 |
その他の攻略
| + | ... |
マルチ
アタッカー
[[]]
性格:
努力値:
特性:
テラスタイプ:
持ち物:
技:
努力値:
特性:
テラスタイプ:
持ち物:
技:
サポーター
[[]]
性格:
努力値:
特性:
テラスタイプ:
持ち物:
技:
努力値:
特性:
テラスタイプ:
持ち物:
技:
野良要注意ポケモン
まず前提としてタイプ相性を全く考慮しない選出は言語道断。
ヤドラン、ヤドキング
アシストパワー狙いの両ポケモンに注意。