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ゆめみや線

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ゆめみや線 (ゆめみやせん・Yumemiya Line)は、東京都新宿区の新宿駅と栃木県宇都宮市の宇都宮駅とを結ぶ、ちばドリームエクスプレス(cdx)の鉄道路線である。
路線記号は YM 。



路線データ

ゆめみや線 Yumemiya Line
営業距離
(営業キロ)
121.9km
管轄 東京支部:13.2km(新宿駅 – 赤羽駅間)
さいたま支部:38.0km(赤羽駅 – 本関宿駅間)
水戸支部:42.7km(本関宿駅 – 筑西小栗駅間)
宇都宮支部:28.0km(筑西小栗駅 – 宇都宮駅間)
軌間 1067mm
駅数 64駅(起終点含む)
路線記号 YM
平均駅間距離 1.90km
複線区間 全線
電化区間 全線
直流1500 V 新宿駅 – 本関宿駅間・筑西小栗駅 – 宇都宮駅間
交流25 kV / 50 Hz 本関宿駅 – 筑西小栗駅間
閉塞方式 車内信号方式(新宿駅 – 東春日部駅間)
自動閉塞式(東春日部駅 – 宇都宮駅間)
保安装置 Digital-ATC(新宿駅 – 東春日部駅間)
ATS-G(東春日部駅 – 宇都宮駅間)
運賃区分 都市線(新宿駅 – 本関宿駅間)
近郊線(本関宿駅 – 宇都宮駅間)
  路線図

路線概要

東京都心と北関東を結ぶ主要路線で、2005年8月5日に東湘本線・松見坂線と共に開業した。ただし、同線は松実坂線のような新規開業路線ではなく、1969年に北関東鉄道宇都宮線として開業したのが始まりである。総延長は121.9 kmと長く、cdxの中では最も長い。(グループ全体ではひたちラインの209 kmに次いで長い)
日本の私鉄では珍しく、直流電化区間と交流電化区間が混在する。これは、茨城県石岡市柿岡に地磁気観測所があり、直流電流では地磁気観測に影響が出ることから観測所から半径30 km以内は電気事業法に基づく省令で対策を講じる必要があったためである。これにより、本関宿駅から茨城県内の区間は交流電化となっている。(2022年9月30日までは栃木県内の区間も交流であった)
上記の経緯から同線には本関宿駅 – 染谷伏木駅間と筑西小栗駅 – 芳賀高田駅間(2022年9月30日までは宇都宮駅6番のりば)にデッドセクションが設けられており、この区間を通過する車両は交直流電車、または気動車に限られる。
終点の宇都宮駅で日光線と接続している。日光線とゆめみや線はそれぞれ別の場所にホームがあったが、2009年に直通用の6番のりばが完成。当初は新宿方にデッドセクションが設けられ、ゆめみや線の交直流電車が日光線へ乗り入れる形で直通運転が実現した。後の2022年10月1日からは宇都宮口のデッドセクションが茨城・栃木県境に移ったため、同日から日光線の直流電車も芳賀高田駅まで(ダイヤ上は真岡駅まで)乗り入れる様になった。

運行形態

ゆめみや線は120 kmを超える長距離路線のため、本関宿駅を境に運行形態が大きく異なる。

本関宿以南

新宿駅 – 本関宿駅間は首都圏への通勤輸送を主眼に置いており、遠近分離型のダイヤが組まれている。
2022年3月時点での日中の運行範囲は下記の通りである。
種別/駅名 … 松見坂 … 新宿 … 赤羽 … 浦和
大学
… 春日部 東春日部 … 本関宿 …
直通急行 ←東湘本線 2本 春前本線→
急行 3本 宇都宮方面→
快速 1本 結城八千代→
2本
区間快速 3本
普通 3本
4本
←東湘本線 2本 ※東湘本線:区間快速

本関宿以北

本関宿駅以北はローカル輸送が主体となっており、普通列車中心のダイヤとなっている。真岡駅 – 宇都宮駅間は宇都宮都市圏に含まれることから、運転本数がいくらか増える。
2022年3月時点での日中の運行範囲は下記の通りである。
種別/駅名 … 本関宿 … 結城
八千代
… 真岡 … 宇都宮 …
急行 ←新宿方面 3本
快速 ←新宿方面 1本 ※各駅停車
普通 2本
普通 2本
2本 日光線→


列車種別

2022年3月現在、列車種別は ゆめライナー ・ 直通急行 ・ 急行 ・ 通勤急行 ・ 快速 ・ 区間快速 ・ 普通 の6種別ある。このうちゆめライナーの一部と直通急行は春前本線へ直通する列車である。
前項の通り、本関宿駅以南(新宿方)と以北(宇都宮方)で運行体系が異なる。急行は都市間輸送に徹しており、その他の種別は地域輸送が中心となっている。日中はパターンダイヤを実施しており、新宿駅 – 東春日部駅間は各駅停車が毎時6本以上、それ以外の区間は毎時2 – 4本確保されている。
ゆめみや線は新宿駅が起点だが、多くの列車は松見坂線の松見坂駅発着となっている。また、この松見坂線を介して東湘本線の列車も同線に乗り入れる(東湘本線の車両限界の関係上、ゆめみや線の列車が東湘本線に乗り入れることはない)。

ゆめライナー(宇都宮号)(Yume Liner)

2008年3月18日のダイヤ改正から運行しているcdx初のホームライナー。「ゆめライナー」という名称そのものが列車種別となっているが、「ゆめライナー」→「ゆめライナー宇都宮号」「ゆめライナー日光号」→「ゆめライナー(宇都宮号)」と何度か名称が変わっている。上り列車は平日の朝、下り列車は夜に運転している。
運行区間と停車駅は上りと下りで異なる;
列車は座席定員制で、乗車にはライナー券が必要となる。2022年12月2日から運用開始した「Y CLASS」は更にYチケットが必要となる。ライナー券が必要な区間は、上り列車が全区間、下り列車が松見坂駅 – 春日部駅間である。また、上り列車は宇都宮駅 – 春日部駅間が乗車専用で、板橋本町駅が後車専用、新宿駅 – 松見坂駅間は乗降自由となる。下り列車は新宿駅が乗車専用で、春日部駅から乗降自由となる。
2009年3月14日から2014年のダイヤ改正までは、日光線日光駅発着の「ゆめライナー日光号」が設定されていた。宇都宮駅6番のりばにて分割・併合を行い、日光方4両を日光号、新宿方6両を宇都宮号として運転していた。

ゆめライナー(前橋号)(Yume Liner)

2009年3月14日のダイヤ改正から運行している春前本線のホームライナー。
座席定員制のホームライナー。ゆめみや線を走る宇都宮号と同様、朝は上り列車のみ、夜は下り列車のみ運転。かつては平日のみの運転であったが、2021年3月のダイヤ改正から土休日も下り列車に限り運転する様になった。
列車は座席定員制で、乗車にはライナー券が必要となる。2022年12月2日から運用開始した「Y CLASS」は更にYチケットが必要となる。ライナー券が必要な区間は、上り列車が全区間、下り列車が松見坂駅 – 春日部駅間である。また、上り列車は春前本線内が乗車専用で、新宿駅 – 松見坂駅間は乗降自由となる。下り列車は新宿駅が乗車専用で、春日部駅から乗降自由となる。

急行(Express)

別料金が掛からない列車の中ではゆめみや線最速の列車で、同線の都市間輸送を担っている。「急行」でありながら停車駅が少なく、実質「通勤型車両を使用した特急列車」に近い。
  • 停車駅は 松見坂駅 – 新宿駅 – 赤羽駅 – 浦和大学駅 – 春日部駅 – 長間駅 – 本関宿駅 – 結城八千代駅 – 筑西新治駅 – 真岡駅 – 鐺山駅、鐺山駅 – 宇都宮駅間の各駅 である。
  • 日中は20分ヘッドで運転しており、時間帯によっては途中駅で折り返す便や日光線発着の便もある。

直通急行(Direct Express)

春前本線に直通する急行列車。ほぼ全ての列車が東湘本線の平塚駅または大磯駅発着で、ゆめみや線内はノンストップであることが特徴。
  • 停車駅は (東湘本線) – 松見坂駅 – 新宿駅 – 春日部駅 – 白岡駅 – 菖蒲町駅 – 騎西町駅 – 行田市駅 – 妻沼駅 – 北深谷駅 – 新岡部駅 – 新本庄駅 – 上里駅 – 県立女子大前駅(朝のみ) – 玉村町駅 – 前橋駅 である。
  • 日中は約30分ヘッドで運転。東湘本線側の車両限界の都合で、直通急行に使用する車両は全て東湘本線の電車である。

通勤急行(Commuter Express)

急行を通勤輸送に対応させた種別で、平日のみの運転。上り列車は朝の時間帯に、下り列車は夜の時間帯に運転する。かつては通勤快速も存在したが、停車駅を見直したことで性格が急行に似てきたため、2018年に本種別に置き換わる形で消滅した。

快速(Rapid)

急行を補完する速達列車で、日中は新宿駅 – 結城八千代駅間を約20分ヘッドで運転。
  • 停車駅は 新宿駅 – 要町駅 – 新大山駅 – 板橋本町駅 – 赤羽駅 – 青木駅 – 川口市立高校前駅 – 東浦和駅 – 浦和大学駅 – 共栄高校前駅 – 谷原駅 – 春日部駅、春日部駅 – 宇都宮駅間の各駅 である。

区間快速(Regional Rapid)

快速列車の赤羽駅以北を各駅停車にした種別で、日中は新宿駅 – 東春日部駅間を毎時3本運転。かつては運転本数が非常に少ない地味な種別であったが、2020年3月改正で本関宿駅以南が遠近分離型のダイヤに変わってからは一般的な種別となった。
  • 停車駅は 新宿駅 – 要町駅 – 新大山駅 – 板橋本町駅 – 赤羽駅、赤羽駅以北の各駅 である。

普通(Local)

全ての駅に停車する、基本となる種別。 各駅停車 とも呼ばれる。
区間運転が数多く設定されており、日中の新宿口(新宿駅 – 赤羽駅間)では特に本数が特に多く、毎時12本である。このうち2本は東湘本線 – 赤羽駅発着便で、東湘本線内では区間快速として運転する。残る10本のうち3本は赤羽駅以北で各駅停車となる区間快速と交互に東春日部駅まで到達する。
本関宿駅以北ではメインとなる種別で、ワンマン運転も行われている。


車両

2023年11月現在、使用する車両は全て電車である。運行区間が長いため、 ライナー用 ・ 長距離用 ・ 短距離用 ・ ローカル用 の4タイプの車両を使用している。同線用の電車は、直流電車が東春日部車両センター(埼ヒカ)に交流電車が真岡車両センター(宇モカ)に所属している。なお、真岡車両センターは2018年までは東春日部車両センターの「真岡支所」であった。

このほか、東湘本線や春前本線の車両も乗り入れる。

現在使用している車両

ライナー用

交直流電車の62系(5700番台)と66系を使用。ゆめライナー専用の車両だが、ゆめライナー以外の列車にも使用している。


66系:ライナー用では最新の電車で、2022年12月2日から使用開始。特別車両「Y CLASS」を連結する。
62系(5700番台):62系のゆめライナー仕様車で、転換クロスシートを備える。2022年から特別車両「Y CLASS」(JRで言うグリーン車)を連結した。

全線用

交直流電車の61系(0・5000番台)・62系(0・5000番台)・64系・65系を使用。61・64系は4扉車で、利用者の多い急行列車に使用。62・65系は3扉車でワンマン運転にも対応しており、茨城・栃木県内の区間列車に使用している。
諸事情で一時期は車両が不足したため、北関東鉄道から継承した旧型車を使用したり、つくば車両センター(水ツク)所属の41系を借りるなどして対応していた。


61系(0番台・5000番台):2005年の転換開業時に導入。輸送力を重視した4扉車で、主に速達系統に使われる。



62系(0番台・5000番台):61系と同じく2005年の転換開業時に導入。居住性を重視した3扉車で、ワンマン運転にも対応していることから、主に本関宿駅以北で使用している。



64系:2022年10月に使用開始した4扉車。2022年12月時点では10両編成2本が在籍。61系と同様、輸送力を重視した4扉車で、主に速達系統に使われる。



65系:64系の3扉バージョン。2023年3月から使用開始した。使用開始後は62系と共通で使用しているが、併結運転は行っていない。

直流電化区間用

直流電車で4扉車の21系1000・1100番台を使用。本関宿駅以南の普通・区間快速列車といった比較的短距離の列車に使用している。
21系の投入は転換開業した2年後の2007年で、それまでの2年間は北関東鉄道から継承した旧型車を使用したり、印西牧の原総合車両センター(印マキ)に所属していた1系を借りるなどして対応した。



21系1000番台:直流区間における主力車両。21系では最長の10両固定編成である。2012年に1100番台が2編成(20両)増備されたが、2022年12月1日付で大柏・船沼本線(印西牧の原総合車両センター)に転属している。

その他

春前本線や東湘本線の車両がゆめみや線に乗り入れる。


21・22系(春前本線):春前本線用の車。こちらの21系は6両または4両編成であるため、ゆめみや線では6+4両または4+6両の10両編成で乗り入れる。



28系:東湘本線の主力車両。10両編成のみがゆめみや線に乗り入れる。東湘本線の車両はゆめみや線を介して春前本線に乗り入れるが、ほとんどの便が直通急行であるため、当路線でこの車に乗れる機会は非常に少ない。



8系:28系と同じく東湘本線の車両で、原則として8系のみの10両編成を28系と共通で使用。運用の都合で8両編成に0系2両を繋いだ10両編成が代走することがある。



0系2000番台:東湘本線の車両で唯一の2ドア車。通常はゆめみや線に乗り入れないが、運用の都合で前述の8系8両編成に0系2両を繋いだ10両編成が代走する際にゆめみや線で見ることが出来る。

かつて使用していた車両

63系:ゆめライナー創設時から使用していた車両で、直流近郊電車の3系電車に大掛かりな改造を施したものである。2021年に引退を予定していたが計画が遅れ、2022年12月1日の最終列車を以て定期運用を離脱した。当面は66系故障時の予備車として車両基地で待機している。


ラインカラー

ラインカラーは■フォレストブラウンである。

歴史

  • 1967年6月14日 – 【路線開業】北関東鉄道宇都宮(うつのみや)線として新宿駅 – 春日部駅間が開業。
  • 1969年9月11日
    • 【延伸開業】春日部駅 – 騰波ノ江駅間。
    • 同日、北関東鉄道では初めてとなる交直流電車を使用開始。本関宿駅以北は交流電化区間となるため。
  • 1980年4月1日 – 【路線開業】騰波ノ江駅 – 真岡駅間。
  • 1982年12月10日 – 【路線開業】真岡駅 – 宇都宮駅間。(全線開業)
  • 2005年8月5日 – cdxに転換、 ゆめみや線 に改称。
  • 2008年3月15日 – ゆめライナー 運行開始。
  • 2009年3月14日
    • 【駅改称】関宿駅→本関宿駅。
    • ゆめライナー 愛称分割、 直通急行 新設。
  • 2011年3月12日 – 【駅開業】陽東駅。
  • 2013年3月16日 – 【駅改称】cdx宇都宮駅→宇都宮駅。
  • 2014年3月XX日 – 【廃止】ゆめライナー日光号。
  • 2018年4月1日 – 【駅改称】総合高校前→川口市立高校前駅
  • 2020年3月14日 – 陽東駅 – 宇都宮駅の駅番号を振り直し。

駅一覧・接続路線

  • 2022年3月14日改正
  • ●:停車 ▼:下りのみ停車 ▲:上りのみ停車 
    ▽:◯:一部停車 下りのみ一部停車 △:上りのみ一部停車 
    |:通過 ‖:経由せず
  • 区快:区間快速、通快:通勤快速、直急:直通急行、ゆめ:ゆめライナー
ゆめみや線 Yumemiya Line
駅間
キロ
営業
キロ
駅
番号
駅名 普
通
区
快
快
速
通
急
直
急
急
行
ゆ
め
接続路線・備考 所在地 管
轄
電化
方式
MZ07 松見坂駅 ● ● ● ● ● ● ● TS 東湘本線(一部乗り入れ)
(松見坂線) : : : : : | | ※ ※ 宇都宮号の上り列車は各駅停車、それ以外は通過。
- 0.0 MZ01
YM01
新宿駅 ● ● ● ● ● ● ● MZ 松見坂線
東日本旅客鉄道: JY 山手線・ JA 埼京線・ JS 湘南新宿ライン・中央本線( JC 快速・ JB 各駅停車)
京王電鉄: KO 京王線
小田急電鉄: OH 小田原線
東京地下鉄: M 丸ノ内線
都営地下鉄: E 大江戸線(新宿駅・新宿西口駅)
東
京
都
新宿区 東
京
支
部
直
流
1.1 1.1 YM02 新宿北口駅 ● | | | | | | 東日本旅客鉄道: JB 中央本線(大久保駅)
1.1 2.2 YM03 小滝橋駅 ● | | | | | |
0.7 2.9 YM04 下落合駅 ● | | | | | | 西武鉄道: SS 新宿線
1.2 4.1 YM05 椎名町駅 ● | | | | | | 西武鉄道: SI 池袋線 豊島区
0.8 4.9 YM06 要町駅 ● | | | | | | 東京地下鉄: Y 有楽町線
1.1 6.0 YM07 板橋中丸駅 ● | | | | | | 板橋区
0.9 6.9 YM08 新大山駅 ● ● ● ● | | | 東武鉄道: TJ 東上線(大山駅)
1.3 8.2 YM09 常盤台南駅 ● | | | | | |
0.8 9.0 YM10 板橋双葉町駅 ● | | | | | |
0.8 9.8 YM11 板橋本町駅 ● ● ● | | | △ 都営地下鉄: I 三田線
ゆめライナー(宇都宮号)の上り列車のみ停車
1.1 10.9 YM12 上十条駅 ● | | | | | | 北区
1.4 12.3 YM13 南赤羽駅 ● | | | | | |
0.9 13.2 YM14 赤羽駅 ● ● ● ● | ● | 東日本旅客鉄道: JU 宇都宮・高崎線・ JS 湘南新宿ライン・ JK 京浜東北線・ JA 埼京線
2.3 15.5 YM15 川口本町駅 ● ● | | | | | 埼
玉
県
川口市 さ
い
た
ま
支
部
1.8 17.3 YM16 青木駅 ● ● ● | | | |
1.3 18.6 YM17 川口市立高校前駅 ● ● ● ● | | |
1.1 19.7 YM18 川口前川駅 ● ● | | | | |
1.2 20.9 YM19 安行根岸駅 ● ● | | | | |
1.0 21.9 YM20 安行在家駅 ● ● | | | | |
1.3 23.2 YM21 東浦和駅 ● ● ● | | | | 東日本旅客鉄道: JM 武蔵野線 さいたま市
緑区
2.3 25.5 YM22 武蔵大崎駅 ● ● | | | | |
0.8 26.3 YM23 浦和大学駅 ● ● ● ● | ● | TH 大柏本線
1.4 27.7 YM24 埼玉スタジアム駅 ● ● | | | | |
2.0 29.7 YM25 尾ケ崎駅 ● ● | | | | | さいたま市
岩槻区
1.8 31.5 YM26 武蔵大戸駅 ● ● | | | | |
1.6 33.1 YM27 増長駅 ● ● | | | | |
1.8 34.9 YM28 共栄高校前駅 ● ● ● ● | | | 春日部市
1.0 35.9 YM29 谷原駅 ● ● ● | | | |
1.2 37.1 YM30
HS30
春日部駅 ● ● ● ● ● ● ● HS 春前本線(一部乗入れ)
東武鉄道: TS スカイツリーライン・ TB 野田線
(春前本線) | ‖ ‖ ‖ ‖ | ‖ ‖
HS72 前橋駅 ‖ ‖ ‖ ‖ ● ‖ ‖
駅間
キロ
営業
キロ
駅
番号
駅名 普
通
区
快
快
速
通
急
直
急
急
行
ゆ
め
接続路線・備考 所在地 管
轄
電化
方式
2.2 39.3 YM31 東春日部駅 ● ● ● ●   | | 埼
玉
県
春日部市 さ
い
た
ま
支
部
直
流
1.4 40.7 YM32 堤根大塚駅 ● ● ● ●   | | 北葛飾郡
杉戸町
2.5 43.2 YM33 並塚駅 ● ● ● ●   | |
2.2 45.4 YM34 長間駅 ● ● ● ●   ● ● SM 桜の宮線 幸手市
2.4 47.8 YM35 東幸手駅 ● ● ● ●   | |
3.4 51.2 YM36 本関宿駅 ● ● ● ●   ● ● 千葉県
野田市
2.8 54.0 YM37 染谷伏木駅 ●   ● ●   | | 茨
城
県
猿島郡
境町
水
戸
支
部
交
流
2.7 56.7 YM38 大歩内門駅 ●   ● ●   | |
2.1 58.8 YM39 北猿島駅 ●   ● ●   | |
1.5 60.3 YM40 逆井城址公園駅 ●   ● ●   | | 坂東市
2.7 63.0 YM41 結城平塚駅 ●   ● ●   | | 結城郡
八千代町
1.8 64.8 YM42 結城松本駅 ●   ● ●   | |
1.4 66.2 YM43 結城八千代駅 ●   ● ●   ● ● KG 古河線
2.3 68.5 YM44 結城新井駅 ●   ●     | |
2.2 70.7 YM45 赤須駅 ●   ●     | | 下妻市
2.1 72.8 YM46 半谷大木駅 ●   ●     | |
2.5 75.3 YM47 騰波ノ江駅 ●   ●     | | 関東鉄道:常総線
3.5 78.8 YM48 筑西保末駅 ●   ●     | | 筑西市
1.2 80.0 YM49 筑西海老江駅 ●   ●     | |
2.2 82.2 YM50 筑西村田駅 ●   ●     | |
3.1 85.3 YM51 筑西桑山駅 ●   ●     | |
2.8 88.1 YM52 筑西星谷駅 ●   ●     | |
1.6 89.7 YM53 筑西新治駅 ●   ●     ● ● 東日本旅客鉄道:水戸線(新治駅)
4.2 93.9 YM54 筑西小栗駅 ●   ●     | |
3.1 97.0 YM55 芳賀高田駅 ●   ●     | | 栃
木
県
真岡市 宇
都
宮
支
部
直
流
3.9 100.9 YM56 東沼駅 ●   ●     | |
2.1 103.0 YM57 真岡駅 ●   ●     ● ● 真岡鐵道:真岡鐵道線
2.5 105.5 YM58 西真岡駅 ●   ●     | |
2.4 107.9 YM59 下籠谷駅 ●   ●     | |
1.9 109.8 YM60 井頭公園西口駅 ●   ●     | |
3.9 113.7 YM61 鐺山駅 ●   ●     ● | 宇都宮市
4.7 118.4 YM62 平出町駅 ●   ●     ● |
0.8 119.2 YM63 陽東駅 ●   ●     ● ▼
1.0 120.2 YM64 東宇都宮駅 ●   ●     ● ▼
1.7 121.9 YM65
UM65
宇都宮駅 ●   ●     ● ● UM 日光線
東日本旅客鉄道:東北新幹線・東北本線(宇都宮線)・日光線
(日光線) | :            
UM75 日光駅 ●            
駅間
キロ
営業
キロ
駅
番号
駅名 普
通
区
快
快
速
通
急
直
急
急
行
ゆ
め
接続路線・備考 所在地 管
轄
電化
方式

今後の予定

64系電車と65系電車の増備に伴い、61系・62系電車の配置が変わる可能性がある。2023年11月時点で確定しているのは、65系電車投入に伴って一部の62系が茨城地区へ転属し、旧型車両を置き換える予定である。


最終更新:2024-01-28 ゆめみや線 路線

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