アットウィキロゴ
+ セリフ一覧
Grand summon
期間限定加入 「言っておくけど、この姿は浮かれたからじゃないわ。
私が夏を満喫するコトを項羽様が望んだから。
つまり愛ゆえの水着ってコト。
わかる?
私の邪魔をするってコトは項羽様に文句をつけるってコトよ。
そんなヤツがいたら容赦なくぶっ刺すから、よろしく」
召喚 「……はぁ。今回は意外と大変な目に遭ったわ……。
ちょっと何よその目は。私が元凶だとでも言いたいの?
知らないわよあんな昔のコトなんて!
私の記憶容量は項羽様最優先なんだから!
とにかく、これでようやく普通に夏の山の馬鹿ンスを楽しめるわ。
全力で満喫するから、センパイ孝行だと思ってサポート!
いいわね!?」
Synthesis
レベルアップ 1 「そうそう。夏なんだもの。普段より気前よく貢いで当然よね」
2 「 さっさと寄越しなさい。おまえが溜め込んでるの知ってるんだから。あ、まさか、私にだけ惜しんでるんじゃないでしょうね? 差別?」
霊基再臨 1 「着替える気なんてないわよ。だって、この水着、項羽様にお褒めいただいたんだもの……」
2 「夏は色々物入りになるのね……。でも、今の私に手加減をする優しさはないわ。おまえも躊躇なく私にリソースを投入しなさい。いつか返すから」
3 「そろそろやめたくなった? お生憎様。ここまで来たらノンストップよ。人間の都合なんて関係なく吸い尽くすのが、おまえたちの言う『吸血鬼』でしょ? 違う?」
4 「はぁ……愚かね。本当に愚か。『愚か』って意味、わかる? お人好しの馬鹿ってコトだからね。ここまで良いように吸い上げられたのに、なに満足げに笑ってるんだか……。はぁ、もう……私は項羽様にゾッコンなんだから、おまえに気を遣うなんて有り得ないの! こうなったら、とことんこき使ってやるわ。私の顔を見たら震え上がるぐらい、たっぷりね!」
Battle
開始 1 「 ナンパ? これがナンパってやつね」
2 「 出たわね、夏の魔物……!」
3 「 ま、練習と思えば仕方ないけど」
スキル 1 「 覚悟は出来てるんでしょうね?」
2 「 見せたくはないんだけど」
3 「 陽射し、滅びないかしら」
コマンドカード 1 「 ふざけてるの?」
2 「 おまえがやりなさいよ」
3 「 舞の練習ってコトで」
宝具カード 1 「 我が想いよ……届け」
2 「 はあ? 夏だから? ナメてるの?」
3 「 あぁ、項羽様……!」
アタック 1 「 どこを見ている。消えて」
2 「 触れられると思うてか!」
3 「 果報者ね」
4 「あの方の目を楽しませたいだけよ」
5 「上からくるくるしてみようかしら」
6 「たまにはこういうのもねっ!」
エクストラアタック 1 「 さ、もう死んでいいわよ」
2 「 最後にこう!」
宝具 1 「 項羽様より託されたこの槍は、夏の魔物を悉く撃滅せしめよう。我が呪いは、ただその意に従うのみ。舞咲き散り狂え! 在りし日の雛芥子のごとく! 夏魔必滅槍舞 (かまひつめつそうぶ)!」
2 「 我が舞は、項羽様だけに捧げられるもの――即ち其れを見る貴様らに、命はない! 末期の記憶として遺す事も赦さぬ。我が身と同じく、芥と果てて散るが良い! 夏魔必滅槍舞 (アンチフリング・ロンド)!」
3 「 イマジナリー項羽様展開完了――槍舞シュミレーションスタート。はっ……項羽様が頷かれて! そしてあれは……! ほ、微笑み!? ……っ、虞は、虞は……幸せ者でございます!!」
ダメージ 1 「浮かれてんじゃないわよ!」
2 「 触るな!」
戦闘不能 1 「 あ、駄目。流石に暑いわ」
2 「 槍まで、預かっておきながら……不甲斐ない」
勝利 1 「 項羽様に捧げます」
2 「 満足いただける舞になったかしら」
My room
会話 1 「 あのねえ、いくら人間の営みに疎い私でも、夏を満喫するには外に出なくちゃいけないってコトくらいは分かるわよ。で、おまえはここに籠もって何をしているの? 私への嫌がらせ?」
2 「 私はこれまでと同じように、ただただ項羽様のもの。おまえたちみたいにフラフラしないわ」
3 「 曲がりなりにもマスターなんだから、おまえは私を正しく使う義務がある。そして、今の私は夏を満喫するための霊基。だったらおまえは……そ。論理的に言って『私に夏を楽しませるのが仕事の下僕』ってコトになるわね」
4 「あぁ、項羽様。私はあなたの望むままに夏を満喫できているでしょうか……」(項羽所属)
5 「あなたもなかなか夏らしい装いを持ってるみたいじゃない。まぁ、項羽様にお褒めいただいた私ほどではないと思うけど」(蘭陵王所属)
6 「ちょっと! あの若い衛士長! じゃないけど、アイツ! 『人ならざる者の槍術とはいかなるものか』とか言いながら、最近追いかけてくるようになったんだけど。私のはそういうんじゃないって言っといてくれる?」(李書文所属&Lostbelt No.3 人智統合真国 シンクリア)
7 「閻魔ちゃん、たまには貴方も休んで羽目を外したらどう? ……やっぱりね。ほんと真面目なんだから。しょうがないから、私がこの格好でそっちに行くコトにするわ。そうすれば閻魔亭も少しは、夏らしくなるでしょ」(紅閻魔所属)
8 「八百比丘尼って……白々しいにも程があるわね。アンタ、深海にいるアレじゃない……。ていうか、何匹食べたのよ人魚。饅頭じゃあるまいし」(殺生院キアラ/ムーンキャンサー所属)
好きなコト 「好きなもの? そんな分かりきってるコト、言う必要ある?」
嫌いなコト 「私の嫌いな物が知りたいなら、この槍の穂先が穿つものを見つめていればいいわ。項羽様はそのために私にこれを託してくださったのだから」
聖杯について 「胡乱な聖杯に興味なんて無いわよ。それに、私の願いは……もう大体叶っているわ」
Lv.1 「 この槍は、夏の魔物を撃滅するために項羽様より貸し与えられたもの。その魔物が何なのかはよく知らないけど、とにかく恐れる必要はまったくないわ。断末魔を響かせるのみよ」
Lv.2 「 夏の魔物って……その、ナンパ男とか、浮かれた気持ちとか、そういうのなの? だとすると……項羽様は、私がそういうものに襲われるコトを気にかけてくださったというコトで? つまり、大事にされているというコトで……? えへ、えへへ……」
Lv.3 「 マスターに限って……とは思うけど、たまに奇行に走るものね、おまえ。夏の魔物に飲まれるコトもあるでしょう。不審な動きをしたら、容赦なくグッサリいくから用心なさい。手加減してもらえる、なんて思うほど能天気じゃないわよね?」
Lv.4 「人間の文化に興味は全くないけれど、舞は別。小鳥だって、トカゲだって踊るでしょう? だから、まあ……愛する人の前でなら、見よう見真似で舞うコトくらいはあるわよ」
Lv.5 「今度、ちゃんとした舞を見たい? ……阿呆め、言うたであろうが! 我がそれは、ただ愛しき項羽様に捧げるためのもの。過ぎた望みは、その命が代償と成ろうぞ! ……て、言いたいところだけど、結局サーヴァントとマスターだし? 魔力供給あったほうがパワフルに踊れるし? 項羽様に贈っているのを遠目で見る、くらいなら、まあ……。いいえ、別に許可はしないわ。勝手に盗み見るのなら、仕方ないという意味よ。でも、気分によっては目を潰すかもしれないから、その辺のリスクは考えた上で覗き見しなさいよね。あと、感想とかは間違っても私に言わないように。いまさら……恥ずかしいじゃない」
イベント開催中 「夏には祭りが付き物。つまり祭りが起こっていれば、それは夏、というコトじゃないの? 見逃すコトは許さないわよ」
誕生日 「あのねー……まさかだけど、水着になったから誕生日を祝ってもらえるとでも思ってたの? 本気で?」
+ イベント関連ボイス
Event
サーヴァント・サマー・キャンプ! 1 「ふん、この私に店番が務まると思った? これができちゃうのよね。へこむわ」
2 「さっさと決めなさい。ほしいものがあったら、後先考えず買うだけじゃない」
3 「はい、どうぞ。そうせすぐ使え切るでしょうけど。分かるわ、私がそうだから」
4 「はあ? おまけ? あるわけないじゃない。泣き叫びなさい、割引すらしてやらないわ」
5 「受け取るとき、ほんと楽しそうな顔をするわよね、おまえ。また来れば?」
6 「はい残念! 世にも得難い真祖ショップはもうへいてーん。さっさと項羽様の元に帰るわよ。ほら、撤収撤収!」
7 「ここでの出来事、長かったようで短かったような、不思議な感じ。永遠の中にいる私にとっては、いつものコトといえば、いつものコトなんだけど。あ、おまえも同じ? ふーん……夏というのは、そういうものなのかもしれないわね」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2021年05月12日 22:29