二次創作で登場したキャラやメカ、及び原作で名前のみ登場し、二次創作によって独自の肉付けがなされたキャラ及びメカをオリキャラ・それ以外問わず、自由に記載出来ます。
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キャラクター
中闘士ルオジク作
明星
「MAD MISSIONS」の主人公。
容姿はモノアイのロボット兵士だが、性格は冷静かつ穏やか。
第3部Aでは吹雪と共にJHRに出向しており、ケンタやウエスト達ヒカリアンと関わりを深めてゆく。
容姿はモノアイのロボット兵士だが、性格は冷静かつ穏やか。
第3部Aでは吹雪と共にJHRに出向しており、ケンタやウエスト達ヒカリアンと関わりを深めてゆく。
欅崎 隆太郎
「MAD MISSIONS」第3部A後半に登場する犯罪者。
過去に妻を亡くしている重い過去を持ち、本人もかなり鬱屈とした半生を送っていた。
復讐の末にケンタに狙いを定めるが・・・?
過去に妻を亡くしている重い過去を持ち、本人もかなり鬱屈とした半生を送っていた。
復讐の末にケンタに狙いを定めるが・・・?
アレックス・クロムチェスター
「MAD MISSIONS」第3部Aプロローグに登場する退役軍人。
アメリカ留学中(電光本編における「空白の月日」に相当)のテツユキのホストファミリーではあるものの、その実態はかなり陰湿な詐欺師であり、結果的にテツユキを歪ませる遠因になる。
アメリカ留学中(電光本編における「空白の月日」に相当)のテツユキのホストファミリーではあるものの、その実態はかなり陰湿な詐欺師であり、結果的にテツユキを歪ませる遠因になる。
ジェームス・スコッツマン
「MAD MISSIONS」第3部Aプロローグに登場する退役軍人。
前述したアレックスの元上官であり、テツユキの世話をしてくれた人格者でもある。
しかし最終的には敵の襲撃により命を落としてしまい、結果的にテツユキが電光本編同様に拝金主義に傾く決定打になってしまう。
前述したアレックスの元上官であり、テツユキの世話をしてくれた人格者でもある。
しかし最終的には敵の襲撃により命を落としてしまい、結果的にテツユキが電光本編同様に拝金主義に傾く決定打になってしまう。
吹雪
※あくまで戦艦少女のキャラクターである。
デモイン
※あくまで戦艦少女のキャラクターである。
テツユキの部下になっていた。そしてボブ、レスキューと共に、テツユキの救済をケンタ等に頼み込む。
テツユキの部下になっていた。そしてボブ、レスキューと共に、テツユキの救済をケンタ等に頼み込む。
しゅんトロン&黒帽子作
「超越特急ヒカリアン」の主要キャラ5名を記す。
スプリーム
連載開始した2023年時点で最新形式となる、東海道・山陽新幹線仕様のN700Sから変形する。
元気いっぱいの性格だけど、慌てもので先走って行動してしまうところがある、と言われているが、小説ではそのような描写はあまり書かれていない。
後述する昌平、さくらとは世代的に近い設定であり、二人が一番の友達となっている。
武器はハンドセイバーとサンシールド
必殺技はハンドセイバーでパワーチャージしたあとでサンシールドから発射するスターサンデー。
どこかで聞いたことがある技に思えるが、実はのぞみの息子。ちなみに弟に西九州新幹線仕様のかもめもいる。
元気いっぱいの性格だけど、慌てもので先走って行動してしまうところがある、と言われているが、小説ではそのような描写はあまり書かれていない。
後述する昌平、さくらとは世代的に近い設定であり、二人が一番の友達となっている。
武器はハンドセイバーとサンシールド
必殺技はハンドセイバーでパワーチャージしたあとでサンシールドから発射するスターサンデー。
どこかで聞いたことがある技に思えるが、実はのぞみの息子。ちなみに弟に西九州新幹線仕様のかもめもいる。
E5ファルコン
東北新幹線の2023年時点での主力形式、E5系から変形する。E2ジェットのごとく飛行能力に長けている。
少々自信家な性格がある。
作中ではALFA-Xからの伝言を受け取るために追跡する活躍を見せた。
他作品ではシンカリオンを見るのが趣味という設定がある。
少々自信家な性格がある。
作中ではALFA-Xからの伝言を受け取るために追跡する活躍を見せた。
他作品ではシンカリオンを見るのが趣味という設定がある。
E6レーサー
秋田新幹線のE6系から変形する。
「超越」に登場するメインのヒカリアンでは紅一点。E5ファルコンとは息の合ったコンビで
時にはライバル、時には仲間として戦うことがあるボーイッシュな性格。しかし、口調は女口調である。
しゅんトロン氏曰く、「ヒカリアン、シンカリオンでは秋田新幹線担当キャラが毎度男になる呪いを断ち切るために女性キャラにした」といういきさつがある。たいてい新幹線をキャラクター化すると、列車名のモデル人物ゆえか、秋田新幹線担当は女性キャラになる(*1)ケースが少なくはないため、自然ではあるが。
実はE3レーサーの娘らしい。
「超越」に登場するメインのヒカリアンでは紅一点。E5ファルコンとは息の合ったコンビで
時にはライバル、時には仲間として戦うことがあるボーイッシュな性格。しかし、口調は女口調である。
しゅんトロン氏曰く、「ヒカリアン、シンカリオンでは秋田新幹線担当キャラが毎度男になる呪いを断ち切るために女性キャラにした」といういきさつがある。たいてい新幹線をキャラクター化すると、列車名のモデル人物ゆえか、秋田新幹線担当は女性キャラになる(*1)ケースが少なくはないため、自然ではあるが。
実はE3レーサーの娘らしい。
E7スパーク
E8ウィング
山形新幹線のE8系から変形する。
スプリームと同期の若手で、相手をほんろうする身軽な動きが得意。
400系つばさの息子。で、装備品や少々お調子者なところ、幽霊嫌いといったところは親譲り。
しかし結構口が軽い。
スプリームと同期の若手で、相手をほんろうする身軽な動きが得意。
400系つばさの息子。で、装備品や少々お調子者なところ、幽霊嫌いといったところは親譲り。
しかし結構口が軽い。
万世橋 昌平
上野 さくら
新橋 テツオ
富井 ユウジ
クハ155作 Re.超特急ヒカリアンシリーズおよび、博麗の超特急に登場するヒカリアン
スーパーひかり
のぞみの兄。
スーパーひかりモデル(のちののぞみ号)がモデル。ひかり隊長の親友。のぞみより7歳ほど年上。
実際のJR東海によるスーパーひかり計画はのぞみ号計画によって廃案となっている。そのため、この作品でものぞみが生まれる直前にJHR基地から失踪している。のちに、のぞみが墜落し、重傷を負った際、ひかりに呼び戻されてJHR基地に帰還した。そのため、のぞみが重傷を負うまで、実の弟に会っていない。
武器は二股の槍。見た目はエヴァンゲリオンの「ロンギヌスの槍」に酷似している。敵に刺すことも出来るが、必殺技「スターエックス」では、小さい陰陽玉を出現させて、相手の邪悪な部分(闇。つまり陰)の力をわずかに吸い取り、大気中の分子をプラスイオンに変換し合体させ、ひかりの力(陽)に変換し、弾幕化して、相手にぶつける。実際、作中で「弾幕はパワーだ!」と言っている。
後日、のぞみに陰陽球について問われた際、「東の方のとある強者は、この球を使って魔界や地獄で、悪霊や悪魔などと戦った。その陰陽玉の使い手に教えてもらった。」と語っている。これを解読すると、東方(東の方)の陰陽玉を使う強者=博麗靈夢と解釈ができる。魔界や地獄で悪霊や悪魔と戦ったことは東方project第1作の「東方靈異伝」に繋がる。
つまり、JHR基地から失踪した後、幻想郷で過ごし、靈夢と面識があることになる。
陰陽球の出力を最大化すると「博麗の超特急」に変貌する。
スーパーひかりモデル(のちののぞみ号)がモデル。ひかり隊長の親友。のぞみより7歳ほど年上。
実際のJR東海によるスーパーひかり計画はのぞみ号計画によって廃案となっている。そのため、この作品でものぞみが生まれる直前にJHR基地から失踪している。のちに、のぞみが墜落し、重傷を負った際、ひかりに呼び戻されてJHR基地に帰還した。そのため、のぞみが重傷を負うまで、実の弟に会っていない。
武器は二股の槍。見た目はエヴァンゲリオンの「ロンギヌスの槍」に酷似している。敵に刺すことも出来るが、必殺技「スターエックス」では、小さい陰陽玉を出現させて、相手の邪悪な部分(闇。つまり陰)の力をわずかに吸い取り、大気中の分子をプラスイオンに変換し合体させ、ひかりの力(陽)に変換し、弾幕化して、相手にぶつける。実際、作中で「弾幕はパワーだ!」と言っている。
後日、のぞみに陰陽球について問われた際、「東の方のとある強者は、この球を使って魔界や地獄で、悪霊や悪魔などと戦った。その陰陽玉の使い手に教えてもらった。」と語っている。これを解読すると、東方(東の方)の陰陽玉を使う強者=博麗靈夢と解釈ができる。魔界や地獄で悪霊や悪魔と戦ったことは東方project第1作の「東方靈異伝」に繋がる。
つまり、JHR基地から失踪した後、幻想郷で過ごし、靈夢と面識があることになる。
陰陽球の出力を最大化すると「博麗の超特急」に変貌する。
951形試作電車(951系)
実車は鉄道総研周辺に保存されている。JHRの剣豪。
ひかり隊長の先輩だが立場はひかりの方が上。これに関してはひかりは旅客営業運転についていたことが関係しているとみられる。二つ名は「空気を斬り裂く青い刃」 最終戦ではやまびこと一緒に吹き飛ばされている。
また、この作品での2次設定で、ルーツが同じである951系、961系、962系、やまびこは兄弟である。
真ヒカリアンシリーズ第3回「大空の勇者・グレートヒカリアン」でも登場し、スーパーひかりのピンチを救った。
ひかり隊長の先輩だが立場はひかりの方が上。これに関してはひかりは旅客営業運転についていたことが関係しているとみられる。二つ名は「空気を斬り裂く青い刃」 最終戦ではやまびこと一緒に吹き飛ばされている。
また、この作品での2次設定で、ルーツが同じである951系、961系、962系、やまびこは兄弟である。
真ヒカリアンシリーズ第3回「大空の勇者・グレートヒカリアン」でも登場し、スーパーひかりのピンチを救った。
原作に登場したヒカリアンの二次設定
また、のぞみ、ひかり、E2ジェット、やまびこが登場するが、かなり設定が変更されている物もある。例えば、やまびこ(200系)はエヴァンゲリオンで、加持リョウジがスイカを育てていたことのオマージュで、スイカを育てていたり、E2ジェットは長野新幹線(北陸新幹線)であることから、信州そばが好きで、外出禁止であるにもかかわらず食べに行っている。もちろん、ひかり隊長にどつかれた。また、やまびこは原作では持っていない「雪崩のを断ち斬る緑の槍(仮称。真ヒカリアンでは薙刀と表記)」を持っており、ブラックエクスプレスに対して「これでお前は串刺しだ!美味しい串団子になっちまえ!」と言ってブラックエクスプレスに槍を突き刺したが、951系と一緒にあっけなく吹っ飛ばされている。また、E2ジェットは原作での体当たり戦法以外に、自分のジェットエンジンを相手に投げつけて爆破させる「最終鬼畜ジェット爆弾」という技を使用している。ブラックエクスプレスを「クロゴキブリ」と呼んでバカにしており、最終戦で最終鬼畜ジェット爆弾を使う際、「名付けてゴキジェット!」と言って攻撃した。しかし、ブラックエクスプレスはあっさりとよけ、西武線の落合川橋梁を爆破しただけで終わってしまった。
台詞は無いが登場した機体(Re.超特急ヒカリアン)
1000形試作電車A編成 1000形試作電車B編成 0系こだま(こだ爺とは別人) 961形試作電車(961系) 962形試作電車(962系)
いずれもスーパーひかりがJHR失踪前の最後の記憶(1989年のJHR)で登場する。
真ヒカリアンシリーズに登場するヒカリアン
962形試験電車
真ヒカリアンシリーズ初回の「緑の疾風」に登場。200系新幹線のプロトタイプとなった車両。塗装は200系新幹線と酷似するが、色味が若干違う。
剣術を得意とするヒカリアン。
なお、原作ヒカリアンにも登場した200系やまびこは、薙刀を上手に扱っている。
腕や脚が黄色いが、それは実車が後にドクターイエローに改造されたため、それを取り入れてやまびこと識別しやすくするため。
剣術を得意とするヒカリアン。
なお、原作ヒカリアンにも登場した200系やまびこは、薙刀を上手に扱っている。
腕や脚が黄色いが、それは実車が後にドクターイエローに改造されたため、それを取り入れてやまびこと識別しやすくするため。
200系スーパーやまびこ
真ヒカリアンシリーズ初回の「緑の疾風」に登場。200系新幹線2000番台H編成から変形する。
勇者エクスカイザーに登場するグリーンレイカーが使用している、ワイヤー付きの連結器を振り回す技「バインドクラッシュ」を使用している。
勇者エクスカイザーに登場するグリーンレイカーが使用している、ワイヤー付きの連結器を振り回す技「バインドクラッシュ」を使用している。
200系なすの
真ヒカリアンシリーズ初回の「緑の疾風」に登場。200系新幹線。やまびことは違う前面形状を持つ200系(100系顔)。
なすの号と言うこともあり、那須与一らしく、弓矢がとても上手。
作中では、解体予定の200系に正義の光エネルギーと那須与一の亡霊が融合したもの。先述の通り、武器は那須与一同様、弓矢。
那須与一について知らなかったら、上記のリンク先へアクセスしたり、調べて見ることを推奨する。
なすの号と言うこともあり、那須与一らしく、弓矢がとても上手。
作中では、解体予定の200系に正義の光エネルギーと那須与一の亡霊が融合したもの。先述の通り、武器は那須与一同様、弓矢。
那須与一について知らなかったら、上記のリンク先へアクセスしたり、調べて見ることを推奨する。
E2系200系カラー(E2ジェット200系カラー)
真ヒカリアンシリーズ初回の「緑の疾風」に登場。東北・上越新幹線開業40周年記念で200系カラーになったE2ジェット。
ヒカリアンZ 961形試験電車
真ヒカリアンシリーズ第2回の「魔神超特急ヒカリアンZ」に登場。Re.超特急ヒカリアンでも一瞬だけ通常状態で登場したが、出番はそれ以降無かった。
しかし、マジンガーZとヒカリアンを混ぜてみたいと考えたクハ155はマジンガーZの放送期間中(1973年)に登場した961形をマジンガーZと混ぜることにした。(そうなった理由は二次創作一覧の真ヒカリアンシリーズを参照。)
先述の通り、モデルはマジンガーZ。
マジンガーモードになる場合、通常状態から見た目が若干変わる。
マジンガーZと同様にロケットパンチを放つことができ、よほど相手が強くなければ大体はこれ一発で相手は落っこちる。
必殺技はマジンガーZが放つ「ブレストファイヤー」に似た熱光線(以下、熱光線)で、強敵ブラックエックスもこれで仕留めた。その代わり、消費する体力はえげつない。
真ヒカリアンシリーズ第3回の「大空の勇者・グレートヒカリアン」では中盤でロケットパンチを片方失い、撃墜され掛けたが、日本軍が新しいロケットパンチパーツを支給したことによりグレートヒカリアンと協力して戦う。
しかし、マジンガーZとヒカリアンを混ぜてみたいと考えたクハ155はマジンガーZの放送期間中(1973年)に登場した961形をマジンガーZと混ぜることにした。(そうなった理由は二次創作一覧の真ヒカリアンシリーズを参照。)
先述の通り、モデルはマジンガーZ。
マジンガーモードになる場合、通常状態から見た目が若干変わる。
マジンガーZと同様にロケットパンチを放つことができ、よほど相手が強くなければ大体はこれ一発で相手は落っこちる。
必殺技はマジンガーZが放つ「ブレストファイヤー」に似た熱光線(以下、熱光線)で、強敵ブラックエックスもこれで仕留めた。その代わり、消費する体力はえげつない。
真ヒカリアンシリーズ第3回の「大空の勇者・グレートヒカリアン」では中盤でロケットパンチを片方失い、撃墜され掛けたが、日本軍が新しいロケットパンチパーツを支給したことによりグレートヒカリアンと協力して戦う。
グレートヒカリアン 100N系グランドひかり
真ヒカリアンシリーズ第3回の「大空の勇者・グレートヒカリアン」にひかり隊長の弟として登場。モデルはグレートマジンガー。
マジンガーモードになる場合、通常状態から見た目が若干変わる。
グレートマジンガーと同様にアトミックパンチを放ったり、放熱板を投げて敵にぶつけるグレートブーメランを放ったり、高圧電流を放つ「サンダーブレーク」を放つことができ、大体はこれ一発で相手は落っこちる。
必殺技はグレートマジンガーが放つ「ブレストバーン」に似た熱光線(以下、熱光線)で、強敵ブラックエックスをこれで仕留めた。クハ155が製作するヒカリアン二次創作作品の中でも最強クラスの機体(博麗の超特急と同等かそれ以上。)
マジンガーモードになる場合、通常状態から見た目が若干変わる。
グレートマジンガーと同様にアトミックパンチを放ったり、放熱板を投げて敵にぶつけるグレートブーメランを放ったり、高圧電流を放つ「サンダーブレーク」を放つことができ、大体はこれ一発で相手は落っこちる。
必殺技はグレートマジンガーが放つ「ブレストバーン」に似た熱光線(以下、熱光線)で、強敵ブラックエックスをこれで仕留めた。クハ155が製作するヒカリアン二次創作作品の中でも最強クラスの機体(博麗の超特急と同等かそれ以上。)
E5はやぶさ
真ヒカリアンシリーズ第2回の「魔神超特急ヒカリアンZ」と、第3回の「大空の勇者・グレートヒカリアン」に登場。ブラックエクスプレスによって墜落させられそうになったところを961形に救われる。961形と一緒にダークスワローやダークファルコンをボコボコにしたが、ブラックエクスプレスによって背中を斬られ、墜落しボロボロになってしまう。(ノーズ先端と左足先端が消失する、片腕と片目を失う、窓ガラスが割れる、流血…)
しかし、片方のロケットパンチを失っても奮闘する961形や、ウェスト(500系タイプエヴァ)の姿を見て再度力を出し、ブラックエックスに重傷をわせた。
武器はシンカリオンE5はやぶさと同様のカイサツソード。
第2回前半では優しい目つきだったが、復活後は「真マジンガー 衝撃!Z編」の兜甲児のようなきつい目つきになってしまった。
第3回では回復した姿で登場するが、兜甲児のようなきつい目つきはそのままとなっている。
しかし、片方のロケットパンチを失っても奮闘する961形や、ウェスト(500系タイプエヴァ)の姿を見て再度力を出し、ブラックエックスに重傷をわせた。
武器はシンカリオンE5はやぶさと同様のカイサツソード。
第2回前半では優しい目つきだったが、復活後は「真マジンガー 衝撃!Z編」の兜甲児のようなきつい目つきになってしまった。
第3回では回復した姿で登場するが、兜甲児のようなきつい目つきはそのままとなっている。
H5系北海道新幹線
真ヒカリアンシリーズ第3回の「大空の勇者・グレートヒカリアン」に登場。
E5はやぶさの恋人で、背中に美しい氷の翼が生えている。武器は持っておらず、戦闘力はクハ155が製作したヒカリアン二次創作作品でも最弱クラス。中盤でブラッチャーに捕らえられてしまったが、グレートヒカリアンによって救出された。
E5はやぶさの恋人で、背中に美しい氷の翼が生えている。武器は持っておらず、戦闘力はクハ155が製作したヒカリアン二次創作作品でも最弱クラス。中盤でブラッチャーに捕らえられてしまったが、グレートヒカリアンによって救出された。
エヴァンゲリアン・500系タイプエヴァ
真ヒカリアンシリーズ第2回の「魔神超特急ヒカリアンZ」に登場。500系TYPE EVAと化したライトニングウエスト。ロンギヌスの槍を使用しており、ブラックエックスを追いつめた。
なお、マジンガーZとエヴァを共演させるという発想はプレイステーション2のゲーム「スーパーロボット大戦」を参考にした(ただ、クハ155はスパロボ大戦ではコンバトラーVを愛用している模様)
なお、マジンガーZとエヴァを共演させるという発想はプレイステーション2のゲーム「スーパーロボット大戦」を参考にした(ただ、クハ155はスパロボ大戦ではコンバトラーVを愛用している模様)
ヒカリアンG・ファステック360「ヒカリアンG・ライガー」
真ヒカリアンシリーズ第2回の「魔神超特急ヒカリアンZ」に登場。E954形Fastech360から変形。ブラックエックスによって片方が破壊されたロケットパンチの予備を持ってきた。
今後の作品では強化形態が登場する可能性があり「ライガー」「ヒカリアンライガー」と言う名前で登場する可能性が高い。
今後の作品では強化形態が登場する可能性があり「ライガー」「ヒカリアンライガー」と言う名前で登場する可能性が高い。
ヒカリアン・0系こだま
こだ爺とは別人。真ヒカリアンシリーズ第3回の「大空の勇者・グレートヒカリアン」で、ひかり隊長の父親として登場。グレートヒカリアンの出動を指示した。
ヒカリアン・1000型試験電車B編成
真ヒカリアンシリーズ第3回の「大空の勇者・グレートヒカリアン」で、こだまの兄、ひかり隊長の伯父として登場。指令室のソファーでくつろいでいた。
一〇〇式司令部偵察機「ヒカリアン司偵」
真ヒカリアンシリーズ第3回の「大空の勇者・グレートヒカリアン」に登場。本作では度重なるブラッチャーによる侵攻により、旧日本軍の航空機がブラッチャーと応戦している。
この中で、一〇〇式司令部偵察機のみがヒカリアンのような姿に変形できる。
だが、8人がかりで襲い掛かったブラッチャーに対し、一人では分が悪いと判断した彼は、協力関係にあるJHRに応援を要請した。
この中で、一〇〇式司令部偵察機のみがヒカリアンのような姿に変形できる。
だが、8人がかりで襲い掛かったブラッチャーに対し、一人では分が悪いと判断した彼は、協力関係にあるJHRに応援を要請した。
ブラックエックス
ブラックエクスプレスの実の息子で、邪悪なエネルギー生命体が憑依したアルファエックス。
ブラッチャールJr.の一人だが、彼は原作に登場したもの(Jr.1~Jr.101)のプロトタイプ「Jr.0X」
真ヒカリアンシリーズでは第2回以降、ブラッチャーの首領となっている。初回ではあっけなく落っこちた(後述)が、第2回や第3回ではとても強くなっており、961形のロケットパンチを刀で粉砕してしまうほど。暑さに弱い。なお、初回で斬り殺されたのは彼のクローン。
ブラッチャールJr.の一人だが、彼は原作に登場したもの(Jr.1~Jr.101)のプロトタイプ「Jr.0X」
真ヒカリアンシリーズでは第2回以降、ブラッチャーの首領となっている。初回ではあっけなく落っこちた(後述)が、第2回や第3回ではとても強くなっており、961形のロケットパンチを刀で粉砕してしまうほど。暑さに弱い。なお、初回で斬り殺されたのは彼のクローン。
ダークスワロー
邪悪なエネルギー生命体が憑依したEF58形電気機関車つばめ号から変形する。怪力自慢だが動きは少し遅く、第2回ではロケットパンチを避けた直後に熱光線を喰らって落っこちた。電気機関車のブラッチャー仲間として、ダークファルコンと行動を共にすることが多い。第3回ではダークファルコンと協力し、E5はやぶさが戦闘で目を離した隙に、彼の恋人のH5系を捕獲した。他人の恋人とっ捕まえるとかマジ最低()
ダークファルコン
邪悪なエネルギー生命体が憑依したEF66形電気機関車はやぶさ号から変形する。間抜けですぐ落っこちる。初回ではなすのとスーパーやまびこによってボコボコにされ、ダークスワローに激突し二人一緒に落っこちた。第2階では961形のロケットパンチを真正面から喰らった。第3回ではダークスワローと協力し、E5はやぶさが戦闘で目を離した隙に、彼の恋人のH5系を捕獲した。他人の恋人とっ捕まえるとか(ry
ブラックラピッド
邪悪なエネルギー生命体が憑依した155系から変形する。初回ではやまびこたちの猛攻を受けるも奮戦する。
立ち絵は悪霊ヒカリアン155系の立ち絵をブラッチャー風にしただけ(どっちも悪役なんだが。)
立ち絵は悪霊ヒカリアン155系の立ち絵をブラッチャー風にしただけ(どっちも悪役なんだが。)
ブラックガンナー
第3回に登場。国鉄時代の新幹線デザイン案「SUS」が変形元。2丁の拳銃が武器で、一発撃つだけでも大爆発を起こすレベルの弾丸を使用している。ブラッチャー界のギャングで、かつての戦いで片目を失っている。驚異的な体力を持ち、ヒカリアンZのブレストファイヤーを食らっても復活したほど。グレートヒカリアンのサンダーブレークで撃墜された。
ブラックアシュラ
第3回に登場。国鉄時代の新幹線デザイン案「SUS」が変形元。剣術の達人でスピード自慢。マジンガーに登場するあしゅら男爵を真似たので左右で色が違う。前半でヒカリアン司偵やスーパーひかりに斬りかかるが、司偵には避けられ、スーパーひかりは刃が当たる寸前で、JHRの剣豪の951形に斬りつけられて墜落。
悪の超特急(仮称)
第3話に登場。邪悪なエネルギー生命体が憑依した1000形試作電車のコピー。ブラックエクスプレスの父、ブラックエックスの祖父。1973年ごろに日本に現れたらしいが、現在は年を取ったのか戦闘力が落ちており、のぞみに斬りつけられただけで墜落した。
その他、クハ155作品に登場するヒカリアン
博麗の超特急
スーパーひかりモデル(のちののぞみ号)と、東方projectに登場する博麗靈夢(旧作)がモデル。
「博麗の超特急」にて初登場。
スーパーひかりがスターエックスを放つ際に出現する陰陽玉の出力を最大化した際の姿。青色の部分が赤色(一部分は紫色)に変色し、陰陽玉が大きくなり、槍はお祓い棒に変形する。陰陽玉を相手にぶつける攻撃を基本とするが、弾幕も撃てる。東方project第1作の「東方靈異伝」に繋がる部分も多い。
真ヒカリアンシリーズ第3回「大空の勇者・グレートヒカリアン」でも最終盤に陰陽玉でブラックエクスプレスを撃破。
「博麗の超特急」にて初登場。
スーパーひかりがスターエックスを放つ際に出現する陰陽玉の出力を最大化した際の姿。青色の部分が赤色(一部分は紫色)に変色し、陰陽玉が大きくなり、槍はお祓い棒に変形する。陰陽玉を相手にぶつける攻撃を基本とするが、弾幕も撃てる。東方project第1作の「東方靈異伝」に繋がる部分も多い。
真ヒカリアンシリーズ第3回「大空の勇者・グレートヒカリアン」でも最終盤に陰陽玉でブラックエクスプレスを撃破。
悪霊ヒカリアン155系
国鉄155系電車。悪霊が列車にとりついて変形したヒカリアン。ヒカリアンだが悪役として登場する。
「博麗の超特急」に登場。今後の登場予定はない。
三日月を象った武器を使用しており、弾幕を放てる。武器のデザインは東方project第2作「東方封魔録」で魅魔が使用している武器に酷似している。
「博麗の超特急」に登場。今後の登場予定はない。
三日月を象った武器を使用しており、弾幕を放てる。武器のデザインは東方project第2作「東方封魔録」で魅魔が使用している武器に酷似している。
博麗靈夢(博麗霊夢)
※あくまで東方Projectのキャラクターである。ここでは、クハ155が製作した二次設定を載せる。
シンカリオン200系スーパーやまびこの操縦士としても登場する。この際は服装が白い半袖のTシャツ(袖のみ青)と、赤いハーフパンツとなっている。「アクセントとして、ハーフパンツに白い帯を入れたら体操服みたいになってしまった」とクハ155は思っている。視聴者の皆様はどう思われるだろうか。
某氏作
ブラッチャール大王
※あくまでスタッフ用の組織図で名前のみが登場する存在に某氏独自の解釈が付けられたもの。ここでは某氏が付けた独自設定について解説する。
全宇宙の暗黒化を企む謎の存在。
シルバーがブラッチャーへ所属する原因と思われるが、正体は不明。
ブラッチャーの真の支配者。
基本的に、ヒカリアンらしからぬヒロイックなスーパーロボットのデザイン(例えるならメタルカードボットのヘビーアイアンが近い)をしてる場合が多い。
全宇宙の暗黒化を企む謎の存在。
シルバーがブラッチャーへ所属する原因と思われるが、正体は不明。
ブラッチャーの真の支配者。
基本的に、ヒカリアンらしからぬヒロイックなスーパーロボットのデザイン(例えるならメタルカードボットのヘビーアイアンが近い)をしてる場合が多い。
UFO
ブラッチャール大王の側近。
名前通りUFOを模したブラッチャーの姿の場合が多い。
名前通りUFOを模したブラッチャーの姿の場合が多い。
カモノハシ作
スワローエイト
| 車両 | 800系新幹線 |
| 武器 | 和弓 |
| イメージCV | 福原綾香 |
| 所属 | JHR |
イメージ
カモノハシ作。
過去にn度も作られている800系から変形するヒカリアンの1人。
女性ヒカリアンでセブンの妹。弟に後述するネクストが居る。
テツユキに対しては、彼が立ち上げてそこの局長として仕切っていた組織であるAHRの件もあり、良い印象を持っていない。
元ネタはシンカリオン 800 つばめ(弓を使うのはそこから)と「デレマス」の渋谷凛。
本名・ライトニングスワローエイト。
カモノハシ作。
過去にn度も作られている800系から変形するヒカリアンの1人。
女性ヒカリアンでセブンの妹。弟に後述するネクストが居る。
テツユキに対しては、彼が立ち上げてそこの局長として仕切っていた組織であるAHRの件もあり、良い印象を持っていない。
元ネタはシンカリオン 800 つばめ(弓を使うのはそこから)と「デレマス」の渋谷凛。
本名・ライトニングスワローエイト。
バスターネクスト
| 車両 | N700系新幹線 |
| 武器 | 不明 |
| イメージCV | 櫻井孝宏 |
| 所属 | JHR |
イメージ
カモノハシ作。
姉であるエイト同様、過去にn度も作られているN700系から変形するヒカリアン。
エイトの他、セブンを兄に持つ。
テツユキに対してはAHRの件もあり、いい印象を持っておらず、初対面で手を出している。
ドルオタらしい。
本名・ライトニングバスターネクスト。
カモノハシ作。
姉であるエイト同様、過去にn度も作られているN700系から変形するヒカリアン。
エイトの他、セブンを兄に持つ。
テツユキに対してはAHRの件もあり、いい印象を持っておらず、初対面で手を出している。
ドルオタらしい。
本名・ライトニングバスターネクスト。
十六夜 鐵夜
| イメージCV | 斎藤千和 |
| 生年月日 | 2009年10月1日 |
| 身長 | 155cm(2021年時点) |
| 体重 | 49kg(2021年時点) |
| 武器 | 銀製のナイフ20数本 |
| 所属組織 | 民間人 |
| 出身地 | 大阪府 |
イメージ(1,3枚目) イメージ2(2枚目)
カモノハシ氏が新橋テツユキと十六夜咲夜の間に生まれた子供と言う設定を持たせ、作り出したキャラ。
元ネタは後述する弟含め「シンカリオン」の五ツ橋ギン/ジョウである。
後述する十六夜幸夜の双子の兄。
カモノハシ氏が新橋テツユキと十六夜咲夜の間に生まれた子供と言う設定を持たせ、作り出したキャラ。
元ネタは後述する弟含め「シンカリオン」の五ツ橋ギン/ジョウである。
後述する十六夜幸夜の双子の兄。
十六夜 幸夜
| イメージCV | 喜多村英梨 |
| 生年月日 | 2009年10月1日 |
| 身長 | 157cm(2021年時点) |
| 体重 | 45kg(2021年時点) |
| 武器 | 銀製のナイフ20数本 |
| 所属組織 | 民間人 |
| 出身地 | 大阪府 |
イメージ1(2,4枚目) イメージ2(3枚目)
元ネタは鐵夜の欄で前述した通り。
カモノハシ氏が新橋テツユキと十六夜咲夜の間に生まれた子供という設定を持たせ、作り出したキャラ。
十六夜鐵夜の双子の弟。
元ネタは鐵夜の欄で前述した通り。
カモノハシ氏が新橋テツユキと十六夜咲夜の間に生まれた子供という設定を持たせ、作り出したキャラ。
十六夜鐵夜の双子の弟。
十六夜 咲夜
| イメージCV | 田中理恵 |
| 生年月日 | 1985年3月27日 |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 68kg |
| 武器 | 銀製のナイフ20数本 |
| 所属組織 | 紅魔館(原作) JHR JR西日本(「電光」以降の一例) |
| 出身地 | 福岡県 |
カモノハシ氏は、単にミナテツが気に入らない事やミナヨの原作での行動もあって、彼女とテツユキでカップリングを組ませている。
尚、姓名はテツユキの方が「新橋」から「十六夜」に変わる。
尚、姓名はテツユキの方が「新橋」から「十六夜」に変わる。
メカニック
クハ155作
シンカリオン200系スーパーやまびこ
クハ155の二次創作に登場するシンカリオン。
200系2000番台H3編成またはH4編成から変形する。このシンカリオンはチェンジザワールドの物と同様、1両での変形を前提としている。
運転士は博麗靈夢で、彼女が夢想封印を発した場合でも稼働できるような特殊機体。また、JHRが製造した唯一のシンカリオン。JHRでの正式名称は「大型鉄道車両兵器シンカリオン」となる。武器は陰陽玉、又は格闘戦を基本としている。ただし、靈夢は自分がパイロットになることを拒否していたが、ひかり隊長に「乗る気がないなら縁を切るぞ!」と脅され、しぶしぶパイロットになった。
現時点では変形シーンと靈夢が乗車する直前のシーンが公開されている。Re.超特急ヒカリアンシリーズでの登場、単体での登場を計画していた。
余談だが、クハ155は200系2000番台のNゲージの動力車だけが中古で安く売られていたので、衝動買いしてしまったが、先頭車がなかなか見つからず絶望していたが、やっと購入できた模様。
200系2000番台H3編成またはH4編成から変形する。このシンカリオンはチェンジザワールドの物と同様、1両での変形を前提としている。
運転士は博麗靈夢で、彼女が夢想封印を発した場合でも稼働できるような特殊機体。また、JHRが製造した唯一のシンカリオン。JHRでの正式名称は「大型鉄道車両兵器シンカリオン」となる。武器は陰陽玉、又は格闘戦を基本としている。ただし、靈夢は自分がパイロットになることを拒否していたが、ひかり隊長に「乗る気がないなら縁を切るぞ!」と脅され、しぶしぶパイロットになった。
現時点では変形シーンと靈夢が乗車する直前のシーンが公開されている。Re.超特急ヒカリアンシリーズでの登場、単体での登場を計画していた。
余談だが、クハ155は200系2000番台のNゲージの動力車だけが中古で安く売られていたので、衝動買いしてしまったが、先頭車がなかなか見つからず絶望していたが、やっと購入できた模様。
一式陸上攻撃機
史実通り、旧日本軍の航空機。ヒカリアンには変形しないが、片方のロケットパンチを失ったヒカリアンZに対し、弾倉から予備のロケットパンチを投下して支給した。
特殊攻撃機・橘花
史実通り、旧日本軍の航空機で、日本初の国産ジェット機。ヒカリアンには変形しない。なお、「特攻(特別攻撃)」に使われる「特攻機」と、橘花のような「特殊攻撃機」は別物なのでその点は注意が必要。
局地戦闘機・震電
史実通り、旧日本軍の航空機。機体後部にエンジンを積んだ特徴的な見た目をしている。ヒカリアンには変形しない。ここ最近では「ゴジラ-1.0」に登場したので知っている人もいるのではないだろうか。
カモノハシ作
シンカリオン 100N グランドひかり
ユーザー名・カモノハシ氏のオリジナル(?)シンカリオン。元ネタはひかり隊長と十六夜咲夜。
100系3000番台(=100N系)V9編成から変形する。
運転士は十六夜咲夜で、彼女の「時間を操る程度の能力」や投げナイフの実力にも対応出来る機体となっている。
現在、頭部と武器のみが公開されている。
余談ではあるが、2025年9月30日、プラレールリアルクラスから100N系が出ることが決定した為、それを基にした100系或いは100N系のシンカリオンが公式から出るのでは、と一部から予想されている。が、「どうせその運転士が十六夜咲夜にはならないんだろう」と言う理由で仮にそうなったとしてもカモノハシ氏は作り続けるつもりとの事。
100系3000番台(=100N系)V9編成から変形する。
運転士は十六夜咲夜で、彼女の「時間を操る程度の能力」や投げナイフの実力にも対応出来る機体となっている。
現在、頭部と武器のみが公開されている。
余談ではあるが、2025年9月30日、プラレールリアルクラスから100N系が出ることが決定した為、それを基にした100系或いは100N系のシンカリオンが公式から出るのでは、と一部から予想されている。が、「どうせその運転士が十六夜咲夜にはならないんだろう」と言う理由で仮にそうなったとしてもカモノハシ氏は作り続けるつもりとの事。