ディージェイ

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ディージェイ - (2022/01/30 (日) 20:32:35) のソース

#ref(deejay-sturbo.jpg,,left,,height=430,float,title=あいつこそファンキージャマイカン)

&ref(deejay-alpha-stance.gif,,title=ジャマイカンは歯が命)
&font(21,b,i,#ff4500){「とびっきりゴキゲンな Sounds&br()&space(22)聞かせてやるぜ Ha-ha!」}
-名前:ディージェイ(Dee Jay)
-初出作品:スーパーストリートファイターII 
-出身地:ジャマイカ 
-生年月日:1965年10月31日 
-身長・体重:184cm / 92kg 
-スリーサイズ:B130 W89 H94 
-血液型:AB型 
-好きなもの:叫ぶ、踊る、唄う 
-嫌いなもの:[[静寂>アンディ・ボガード]]
-特技:バンブーダンス
-[[格闘スタイル]]:[[キックボクシング>フランコ・バッシュ]]
-キャッチコピー:あいつはファンキージャマイカン、超格闘音楽野郎(スーパーファイティングミュージシャン)(II)&br()&space(29)キック&ミュージック(ZERO)、 陽気なマラカスファイター(IV)
#clear

#region(担当声優(Wikipediaより引用・改変))
:[[松尾銀三>https://w.atwiki.jp/niconicomugen/tag/|CV:松尾銀三|]]|『II MOVIE』
:[[大塚芳忠>https://w.atwiki.jp/niconicomugen/tag/|CV:大塚芳忠|]]|『ZERO3』
:[[浜田賢二>https://w.atwiki.jp/niconicomugen/tag/|CV:浜田賢二|]]|『IV』シリーズ
:水野龍司|『ストリートファイター(1994)』(テレビ朝日版)
:[[中田和宏>https://w.atwiki.jp/niconicomugen/tag/|CV:中田和宏|]]|『ストリートファイター(1994)』(ソフト版)

浜田氏は『[[炎神戦隊ゴーオンジャー>Sexx on wings]]』のガンパードやVOMIC版『[[スティール・ボール・ラン>ジョジョの奇妙な冒険]]』の[[ジャイロ>ジャイロ・ツェペリ]]、
『[[機動戦士ガンダム00>ガンダムエクシア]]』の&s(){炭酸}パトリック・コーラサワーなどで有名。
#endregion

『[[ストリートファイター]]』シリーズに登場するキャラクター。
『[[スーパーストリートファイターII>ストリートファイターII]]』(以下『スパII』と表記)で追加された4人のキャラクターの内の1人。
「南国の彗星」と謳われるジャマイカ代表のキックボクサーであると同時に、
出すCD全てがミリオンセラーという[[人気ミュージシャン>マイケル・ジャクソン]]でもあるという異色の格闘家。
その人気にもかかわらず、自分の音楽スタイルに満足できずにいたが、闘いの中で見付けた「攻撃のリズム」に新たな音楽のヒントを得て、
ストリートファイトで強敵達と戦うことでそれを見出そうとする。
エンディングでは、世界中を熱狂させる新曲を完成させ、コンサートホールでは大勢の観客が詰め掛け、ディージェイの名を叫んでいる。

[[褐色の肌>ショーン]]に筋骨隆々とした肉体を持つ青年。性格は陽気を通り越して脳天気とさえ言える一面を見せるが、
常に笑顔を絶やさず、ニッと笑った口から覗く白い歯が特徴的である。
実は眠る時も常に笑顔であることが、カプコンファンクラブ公式本で明らかになっている。

『[[ストリートファイターZERO3>ストリートファイターZERO]]』(以下『ZERO3』と表記)では、ミュージシャンとしてデビューする前のディージェイが登場する。
既にキックボクサーとして名を馳せていたディージェイは、[[世界一強い男になるために闘いの旅に出る>高原日勝]]。
エンディングでは、そのリズム感とノリの良さがレコード会社の目に止まり、ミュージシャンとしての道を歩み始める。

なお、『ZERO3↑↑』の[[ユン]]のストーリーでは、ディージェイと[[フェイロン]]はかつて一緒に仕事をしたことで親友になった事実が判明する。
フェイロンが麻薬取引に絡んでいるという疑惑を耳にした時も、そのようなことは有り得ないという主旨の発言をしている。

ハリウッド映画『ストリートファイター』及び実写格闘ゲーム『[[ストリートファイター リアルバトル・オン・フィルム>ストリートファイター]]』にも登場。
が、陽気なジャマイカンどころか&b(){シャドルー幹部の悪党}という設定になっており、
ゲームでは一般キャラになった[[バルログ]]と[[バイソン>M・バイソン]]に代わって[[四天王ポジションを占めていた>ザンギエフ]]。
ガイルによって[[バイソン将軍>ベガ]]が倒されたと知るやいなや、将軍の部屋にあった金庫を奪ってサガットと共に崩壊する基地から脱出したが、
中身はバイソン将軍の顔がプリントされた新札だった(当然[[鼻紙にも使えない>モヒカン]])。
 
『リアルバトル・オン・フィルム』上での性能そのものは、『スパIIX』のディージェイとほぼ同じである。
&s(){ついでにアーケード版『ザ・ムービー』の方では出番そのものがリストラされている。}

ちなみに『ストIV』では[[サンダー・ホーク]]と共に『スパII』追加キャラでは出場していないが、
理由は「アメリカのユーザーに投票を行った所、&b(){投票結果には影も形もなかったから}」らしい。
あんまりだー!!と叫ぶ全世界の(?)ディージェイファンの願いが通じたのか『スーパーストリートファイターIV』でなんと&b(){参戦}。
……え?マジで?
『ストIV』のコンセプトは「ストIIへの原点回帰」なため、『ストII』シリーズの全キャラが揃ったのもその一つと言えるだろう。

本作においては、[[ルーファス]]と親密になったり、
[[いぶき]]の忍者テイストに感動するも[[ガイ]]にはそんな格好忍者じゃないとツッコんだり、
本田の隈取や、[[ケン]]のダサ……[[イライザ]]のペイントが施された[[あのクルーザー>ストリートファイターIII]]を褒めたり、
ザンギエフに音楽はボーダーレスと謡い、[[堅>ローズ]][[苦しい>キャミィ]][[キャラ>ガイル]]には励ましを送り笑顔を勧め、
[[サガット]]に「King of Tigers!」と太鼓判を押し、ベガには「あんたの出番もそろそろ終わりだ!See-yo!」と決める時は決める
[[まあ、いい奴だったよ>イーノック]]。&s(){ストーリーに殆ど絡んでこない?[[主人公>リュウ]]もそうだから別にいいじゃないか}
その、正直、なんというか……

&font(21,b,i,#ff4500){「肩の力を抜けよBrother!!」}

余談だが、『スパIV』でのクライマックスビートは[[両手パンチ連打>オラオラ]]になってたり
発動時の台詞が「[[ふるえるぜマイビート!>ジョナサン・ジョースター]]」だったりする。

#region(HAA!! これで200KO達成デース!!)
#image(donaldjackson_1.png,title=AIRSLASHER!!)
#image(donaldjackson_2.png,right,float,width=175,title=人呼んで「マシンガン昇龍拳」)
馬場康士(現・馬場康誌)氏による、
テレビアニメ『ストリートファイターII V』のコミカライズ作品である
『ストリートファイターII V烈伝』では、何故か[[シャドルー>ベガ]]のファイターとして登場。
&b(){ドナルド・ジャクソン曹長}というアメリカ兵を装い、ガイルと[[リュウ]]を分断したが、
キャミィに正体を速攻で見破られる。
本性を現した後はエアスラッシャーで兵士達の体を両断する活躍を見せるも、
リュウには「お前ごときに波動拳はもったいない」と&b(){素手で}潰され、
マシンガンアッパーは効かないばかりかパクられてフルボッコにされた挙句、
トドメの[[昇龍拳]]で&b(){妙にグロいやられ顔}を晒しつつKO。
ハイデルベルグには「シャドルーのファイターも底を尽いてきたようだ」
とボロクソに言われてしまう。
その後ハイデルベルグのペットの&b(){[[ティラノサウルス>ハウザー]]に踏まれ}、恐らく死んだ。
辞世の句は&b(){「ぷぎっ」}。
#region(衝撃のシーン(グロ注意))
#image(donaldjackson_3.png,,width=150,title=ティラノサウルスに踏まれれば人は死ぬ)
#endregion
&s(){ディージェイになんか恨みでもあったんすか馬場先生}

&i(){(以上、Wikipedia「ストリートファイターII V烈伝」より改変)}
#clear

余談だが、このハイデルベルグという人物は、
人間に超人的な力を与える[[改造人間、人造機兵の研究をしている者>ドクター・ゲロ]]で、[[ベガ]]も彼の研究所の脱走者という設定だった。 
何故改造人間や人造機兵の研究者なのに[[ティラノサウルス>バーン・ディノレックス]]を甦らせたかって?
そこの所は、[[わしにも分からん・・・・>藤堂竜白]]
(一応人造機兵にはバイオテクノロジーが使われているらしいので、恐らくはその応用だと思われるが)。
#endregion

#region(UDONの[[アメコミ]]では)
何故かまたしてもシャドルーの手下である。
原作では一切関連性がないのにどうして毎度毎度こうなるのか。まさかムービーから設定を拝借したというのか。
……が、バイソンもちゃんといるので四天王ではなく一般兵士。
&b(){シャドルー親衛隊の少女達に混じってデルタレッド隊員と銃撃戦}という、もはや何がなんだか分からない役割をやらされている。
&s(){また、この時珍しく制服を着ていたキャミィのパンチラが拝める。ディージェイの功績というわけではないが}

その後ストリートファイタートーナメントにもなんとか出場させてもらえて、[[ダルシム]]に洗脳を解かれる。
……[[洗脳されてた>ブランカ]]のかよ。
#endregion

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**原作性能
[[必殺技]]は[[タメ>タメ技]][[コマンド]]で、性能面では[[ガイル]]に似た部分がある。
近距離立ち中パンチ、立ち強パンチ(近遠問わず)、遠距離立ち強キック、しゃがみ強パンチなど、
対空迎撃に使用できる[[通常技]]が多い(相手との間合いによる使い分けは必須)。
…のだが、タメ技系[[飛び道具]]である「エアスラッシャー」が、同じタイプである「[[ソニックブーム]]」と比べて劣悪である。
というのも弾発射までの速度は全キャラ中トップクラス(8フレーム)なのだが、問題はその後の[[硬直]]が甚大(36[[フレーム]])で、
[[波動拳]]等との撃ち合いでもほぼ五分であるため、ガイルのように「ソニック裏拳」は不可能なばかりか、
逆にガイルと撃ち合うのは「ソニック裏拳」のカモにされてしまう。
当然見てから飛び込まれても対空が間に合わずガードするしか無いこともよくあった。

必殺技では無敵時間を有する「マシンガンアッパー」が対空手段として活用もできるが、コマンドの性質上、咄嗟に出すことが難しい。
それよりは、連続技で使った方が役立つのだが、これまた連打しなければならないので咄嗟の場合には入力が追い付かないことも。
きちんとフルヒットまで当てられるのならば、[[気絶]]→気絶の可能性も有り得る程である。
そのせいで『スパII』ではガイルタイプと言うよりも、[[ザンギエフ]]タイプに近かったと言えよう。
「一見ガイルと同じような感じに見えるのに、ガイルのように戦ったら弱い」と見られ、人気は低かった。

しかし、『スーパーストリートファイターIIX』(以下『スパIIX』と表記)にて、
長い無敵時間がある「ジャックナイフマキシマム」が追加されたことで、対空性能が向上しただけでなく、連続技の幅も広がった。
その他にも、「エアスラッシャー」の隙が短くなり(33フレーム)、ガイルと同じように戦うこともできるようになった。
とは言ってもガイルとの撃ち合いはこれでもまだまだ不利であり「ソニック裏拳」の脅威が無くなったわけではない。

前作ではかなり見せかけだった屈強キック「スライディングアッパー」の足を振り上げる部分の攻撃判定が強くなり、
必殺技に頼らずとも対空に役立つようになったのも大きいだろう。
ジャックナイフの下ためを維持しながら前進できるので、飛び道具をばらまきつつスライディングでにじり寄るディージェイが各地に溢れた。

ガイルとは違って飛び込みも強く、[[めくり]]に使えるジャンプ中キックからの連続技が強烈。
待って良し、攻めて良しの万能キャラとして使用者が激増した。
ゲーメストの対戦[[ダイヤグラム]]一位と発表されたことも大きな影響があった(現在では研究が進み、ディージェイが一位ではなくなっている)。

&i(){(以上、Wikipediaより引用・改変)}

『スーパーストリートファイターIV』においてはエアスラッシャーの[[発生]]が遅めになってしまった。
ダブルローリングソバットがアーマーブレイク属性になって少しは牽制に使えるようになったが、専らEX版がコンボ専用に。
ジャックナイフマキシマムはEX版になると長い無敵時間に高い威力を発揮するので、ゲージはこれに注ぎ込んでも良いくらい。
ジャンプ中に出す特殊技のニードロップがジャンプ軌道を変えられる等で起き攻めに使える。
地上技の貧弱さは相変わらずで、ザンギエフ等の近距離で強力な確反を持つキャラにはソバットすら打てない。
結果として、『II』時代より肩身の狭いキャラになってしまった。
&s(){でも、その、それ以前にスパIVの国内外プレイ人口も少ないし…}

ウルコン1「ソバットフェスティバル」は[[コンボ]]にも[[確反>反確]]にも使いづらいが、削りダメージが高い。
前述の「クライマックスビート」は、対空にもコンボにも使える優秀なウルコン2。

(以上はスパIVWikiより引用・改変。)

ちなみに、ズボンに書いてある「MAXIMUM」という文字は、&b(){縦書きにすると線対称}である。
振り向いた時に反転してもおかしくないようにするためだと思われる。
なお元々は「[[ROCKMAN>ロックマン]]」と書くつもりだったらしいのだが、当然これでは反転したらおかしくなるので変更になったのも無理からぬ所だろう。
//ロックマン説はゲーメスト増刊スーパーストリートファイターIIのインタビューから。MANTIS説はどこからでしょう?

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**MUGENにおけるディージェイ
#region(ですからー氏製作 ストIV風仕様)
-ですからー氏製作 ストIV風仕様
例によって『ストIV』っぽい『ストZERO』アレンジ仕様。『ストIV』ボイスなのでやたら喋りうるさい。
ソバットカーニバルのレベル3はソバットフェスティバルっぽくアッパーで締めるようになり、
クライマックスビートのレベル3はしっかり仰け反りパンチに描き変えられウルトラコンボを再現している。
空中コンボのairjuggleがゆるく、マシンガンアッパーをマシンガンアッパーで拾うといったことが可能。
ジャックナイフマキシマムは画面どこからでも中から強へ、
強から強へと繋げることができるためお手軽お手玉コンボとなる。
エアスラッシャーの隙の少なさと合わせて「飛ばせて落とす」戦法が強力。
11段階に設定できるAIも搭載済み。

#endregion
#region(N64Mario氏製作 ZERO3仕様)
-N64Mario氏製作 ZERO3仕様
基本的にはほぼ[[原作再現]]になっているが、ismセレクトなどが無かったり、オリコンも搭載していないようだ。
ダッシュが使えるが基本的にZ-ism仕様のディージェイと思ってもらっていいようである。
その代わり、新しい必殺技が増えている。
「Super Air Slasher」はゲージ技ながら性能は真空波動というよりEXエアスラッシャーといった所で、燃費は悪い。
「Super Sobat Kick」は唯一のタメなしコマンド技で、敵を壁に蹴り飛ばし、
跳ね返ってきた所に追加入力で追撃する。追加入力しないと固まったままになるので反撃され放題になってしまう。
ジャックナイフマキシマムのコンボ補正がやたらゆるく、強3回連続で出してもほぼ確実にフルヒットする。
[[AI]]は最初から搭載されているが、非常に簡易AIで最近のキャラと戦うには物足りない。 

#endregion
#region(Scar氏製作 マブカプ風アレンジ)
-Scar氏製作 マブカプ風アレンジ
本来は[[タメ技]]主体のキャラだが、[[波動昇龍]]系コマンドに変更されているので操作性にはかなり違いがある。
また、マブカプ風の演出だけではなくオリジナル技も搭載されていたりする。
これも、簡易AIが搭載されている。

#endregion
#region(Fido氏製作 MX仕様)
-Fido氏製作 MX仕様
現在は入手不能。氏の一連のMX仕様で演出が派手。
当初はジャストディフェンスや[[ブロッキング]]なども搭載されていたようだが、
後に氏のMXキャラは一通り一新した模様で、全体的にスト4に近くなっている
(セービングアタックやリベンジゲージが搭載されていて、ウルトラアーツとしてクライマックスビートが使用可能)。
簡易AIが搭載されているが、本当に動くだけである為、大会での使用は厳しい。

#endregion
#region(bajanflash氏製作 CVS仕様)
-bajanflash氏製作 CVS仕様
リードミーが入ってないので詳細は不明だが、グルーヴは悪咲3号氏のコピペで再現。許可をとっているかは不明。
//こんなキャラ紹介していいの?
『ZERO3』版のディージェイを元にしているようで、動きなどは、大体ZEROによく似ている。
テーマオブサンライズを真空コマンドで発動できる。
しかしクライマックスビートは未搭載で、LV2超必から必殺技キャンセルができない。

AIも搭載されてはいるが、一応入っていることは入っているけど……というレベル。
それ以外ではホルン氏による外部AIが公開されている。

さらに、varo_hades氏とBahamianKing氏による改変版も存在する模様。
|紹介動画(DLリンク有り)&br()&youtube(https://www.youtube.com/watch?v=WHLEnJlhwY0&t=93s){320,240}|
//詳細求む。

#endregion
#region(Qkrtkf!氏製作 スパ2Xアレンジ仕様)
-Qkrtkf!氏製作 スパ2Xアレンジ仕様
これもリードミーが入ってないので細かい部分は[[わしにも分からん・・・・。>藤堂竜白]]
原作再現というわけではなく、前後ダッシュや、空中ガードなどのシステムを取り入れ、
『スパ2X』では持っていない超必殺技などが追加されている、さりげなく良いアレンジキャラである。
cmdなどを確認してみても、AIが搭載されているようには見えないが、実際にはよく動く辺り謎でもある。

#endregion
#region(eken55氏製作 アレンジ仕様)
-eken55氏製作 アレンジ仕様
名前は「ディージェイ・マキシマス」。何かのゲームを基準にしたわけではない独自仕様。
前ダッシュ、バックステップ、地上チェーンがあるが、
一部の技が簡易コマンドになっている、6ボタン式のキャラなのに必殺技が強弱2種類しかない、
原作では2種類あったはずの投げ技が1種類しかない(原作のK投げをパンチボタンで行う)など、
まだまだ製作途中の様子。
しかし、今の状態でも3段階に分かれたAIを搭載していることから、今後の更新が楽しみなキャラクター。
#endregion

#region(大会動画ネタバレ)
[[スト2vs餓狼SPトーナメント>>https://nico.ms/sm10327802]]において、手頃なAIが搭載されたディージェイがいなかったため、
スト2側代表選手団から唯一落選の憂き目に遭ってしまった
(スト2側は[[豪鬼]]を含めて17名、餓狼SP側は隠しボスの[[リョウ・サカザキ]]を含めて16名なので、どうしても一人あぶれてしまう。
 ディージェイ対[[ダック・キング]]の音楽家対決が見られなかったのは残念だが…)。

むしろニコニコでは大会での活躍より[[リア充爆発するトーナメント]]での進行役の方が印象に残ってる方も多いのでは。
&s(){でも設定的にディージェイってリア充じゃね?}
#endregion

#ref(deejay-winpose1.gif,,title=ノリノリだぜ!)
&font(21,b,i,#ff4500){「Today’s best bout! 震えちまったぜ My soul!!」}

----
***出場大会
#region(一覧)
#list_by_tagsearch_cache([大会],[ディージェイ],sort=hiduke,100)
-[[なんとなく組ませてタッグトーナメント>>https://nico.ms/sm2327131]]
-[[趣味に走ったタッグでリーグ戦>>https://nico.ms/sm7079271]]
-[[ディージェイ決定戦>>https://nico.ms/sm10206291]]
-[[リア充爆発するトーナメント]](司会&踊り)
''削除済み''
#list_by_tagsearch_cache([削除済み大会],[ディージェイ],sort=hiduke,100)
#co(){
''更新停止中''
#list_by_tagsearch_cache([更新停止中大会],[ディージェイ],sort=hiduke,100)
}
''凍結''
#list_by_tagsearch_cache([凍結大会],[ディージェイ],sort=hiduke,100)
#co(){
''非表示''
#list_by_tagsearch_cache([非表示大会],[ディージェイ],sort=hiduke,100)
}
#endregion
***出演ストーリー
[[DIOの喫茶店]]
[[掌の歌]]
***プレイヤー操作
[[MUGENキャラをさっくり触ろお!!]](さまざま42操作キャラ、ですからー氏製)

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//タグ管理用スペース(タグを変更した時は内容をこちらにコピペ上書きしてください)
//|CV:松尾銀三|,|CV:大塚芳忠|,|CV:浜田賢二|,|CV:水野龍司|,|CV:中田和宏|,ミュージシャン,ダンサー,キックボクシング,黒人,茶髪