カスタムロボGX とは、【ゲームボーイアドバンス】用のゲーム。
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カスタムロボGX |
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ふりがな |
かすたむろぼじーえっくす | |
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ハード |
【ゲームボーイアドバンス】 | |
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メディア |
ロムカセット | |
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ジャンル |
ロボットアクションRPG | |
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発売元 |
任天堂 | |
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開発元 |
ノイズ | |
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プレイ人数 |
1~2人 | |
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発売日 |
2002/07/26 (日本) | |
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値段 |
4,800円(税別) | |
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対応機能 |
ゲームボーイアドバンス専用通信ケーブル | |
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シリーズ |
カスタムロボシリーズ | |
【ゲームボーイアドバンス】用に発売された『カスタムロボシリーズ』の1作。
【カスタムロボV2】の3年後を舞台としている。当初は続編という立ち位置だったが、【激闘!カスタムロボ】?の発売に合わせてパラレルワールドという設定に変更された。
流石にGBAで従来のシリーズと同じような3Dバトルを行うのは無理があったためか、2Dの横画面で常に空中を飛んで戦う形へと変わっている。
カスタムロボV2の世界から3年後――
カスタムロボに、新しいバトルが登場した。
無重力空間のホロセウム――ゼロGホロセウムを使った『スカイバトル』だ。主人公(プレイヤー)の住むマカノシティでも、もちろん大流行!ある日、主人公が起きたら、パパからの誕生日プレゼントが…… 中を開けてみると、ニューバトル仕様の新ロボ『X-レイ』が入っていた。カスタムロボ初心者の主人公は、新しいロボバトルを楽しむため、友だちのユウスケとロボステーションに向かった。いくつかの大会をクリアしたころ、プレイヤーたちは、ポリス隊のマモル(前々作のグレートロボカップチャンピオン)から声をかけられて、ポリス隊本部に呼ばれる。そこでプレイヤーたちは、1ヶ月前に起こったある事件についての捜査協力を依頼されたのだった…