クレイマン とは、【ドラガリアロスト】のキャラクター。
|
クレイマン |
||
![]() |
他言語 |
Kleimann (英語) |
|---|---|---|
|
種族 |
【ヒューマン】 | |
|
性別 |
男 | |
|
職業 |
魔法学者 | |
|
趣味 |
図鑑執筆 | |
|
特技 |
実験 | |
|
好き |
誰かを研究の道に引き込む | |
|
苦手 |
正論 | |
|
声優 |
石塚運昇 | |
|
初登場 |
【ドラガリアロスト】 | |
研究狂いの魔法学者。自分の研究が全てで他人の話をまるで聞かない。
飄々とした態度と素顔を見せない仮面が、誰にも彼の本性をつかませない。
異常なほどの行動力の源は、単なる知識欲とは言いきれない。
|
性能 |
|||||
| 二つ名 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
|
|
|||||
| ★ | 属性 | 武器 | タイプ | HP | 攻撃 |
| 4 | 闇 | ロッド | 補助 | 913 | 568 |
| 入手 | 実装日 | ||||
| レジェンド召喚 | 2018/09/27 | ||||
| スキル | |||||
| ダークネスチェイン(シェア可能/7) | |||||
|
Lv4:直線上の敵に闇属性のダメージを与え、 「毒」状態にする。 |
|||||
| Lv3:直線上の敵に闇属性のダメージを与える。 | |||||
| フォビドゥンスフィア | |||||
|
Lv3:ターゲットとその周囲の敵に闇属性の ダメージを与え、「睡眠」状態にする。 「毒」状態の敵にはダメージがアップする。 |
|||||
|
Lv2:ターゲットとその周囲の敵に闇属性の ダメージを与え、「睡眠」状態にする。 |
|||||
|
Lv1:ターゲットとその周囲の敵に闇属性の ダメージを与える。 |
|||||
| EXアビリティ | |||||
| スキルダメージ+15% | |||||
| パーティ全員のスキルダメージが15%アップする。 | |||||
| リンクEXアビリティ | |||||
| 【闇】背水:ピンチで耐光+9% | |||||
|
パーティ全員が以下のアビリティを得る。 キャラが闇属性ならHP40%以下のとき、 【光属性耐性が9%アップするバフ】が発動。 |
|||||
| アビリティ | |||||
| 狂気の沙汰 | |||||
|
スキル「フォビドゥンスフィア」を使用したとき、 クエスト中5回まで自身に【狂気の沙汰】バフが発動。 次に使用するバーストアタックが、自身に 【クエスト中、スキルが時間経過で自動的に チャージされるが、HPが減少し続ける】バフを 付与するものに変化する。 【狂気の沙汰】バフは重複せず、 バーストアタックを使用すると解除される。 |
|||||
| 暗闇耐性・改+100% | |||||
|
「暗闇」状態になる確率が100%ダウンする。 暗闇判定を持つ攻撃を受けた時、自身に 【10秒間、攻撃力が15%アップするバフ】が発動。 バフを発生させる効果は発動してから 15秒間は発動しない。 |
|||||
| スキルダメージ+35% | |||||
| 攻撃スキルのダメージが35%アップする。 | |||||
|
引用 |
|||||
| ドラガリアロストDB【ドラガリDB】 | |||||
サービス初期から実装されている闇属性の★4キャラ。
補助タイプに分類されているが、スキルは両方とも攻撃スキルで、★5覚醒するとスキルダメージ強化のアビリティも付いてくるバリバリのアタッカー。一応睡眠状態にはできる。
2020/04/28からマナサークル第6層が実装。
「ダークネスチェイン」に毒付与、「フォビドゥンスフィア」には毒特効が追加。バーストダメージ+40%のアビリティが固有の「狂気の沙汰」に変化し、HPを持続的に減らす代わりにスキルが時間経過でチャージされるという独自のバフをかけられる。
キャラストーリーでは、【ミドガルズオルム】の鱗を実験のために拝借しようと城に現れ、【ランザーヴ】達に強引に止められるが、良質な実験材料が揃っている聖城に目を付け、儀式魔法の完成まで城に住まわせてもらうという経緯で仲間に。
失敗で爆発を起こすわ【魔獣】を呼び出すわと迷惑ばかりかけるため【ユーディル】が注意に向かうと、人手不足で周囲の影響まで気にかけられないと開き直ったようなことを話し始め、ユーディルが助手として付き合うことに。
そんな彼の目的は「自分を生贄にした儀式魔法を完成させる」という非常に危ないもので、成功するとクレイマンの命も亡くなるという。
何故そのようなことをするのか問い質すと、儀式魔法の生贄になった人々の魂はどうなるのかという仮説として、クレイマンは魂が今もどこかにあると信じており、自分も生贄となり魂となった人々を探すのが最終目的らしい。
ユーディルはこの自己犠牲の精神を理解できずに苦言を呈するが、クレイマンの信念は固く、自分の命よりも大切なものができた時にはできたときには理解を示すと返している。
その際には過去に共に実験した者と何かあったかのような発言もしているが、詳細は不明。
後のメインストーリーで何度も自己犠牲を行う事になるユーディルの未来を暗喩していたのかどうかは謎。
同じ魔法学者仲間として【シノア】と絡むことがあり、竜輝の護符「知の宝庫」やキャッスルストーリー「研究者はかく語りき」では共に実験を行っている。
メインストーリーやイベントには登場しないものの、爆発ネタやマッドサイエンティストの使い勝手が良いためか、パートボイスのみで進行するキャラストーリーではそこそこ出番が多い。