パラメータ
コマンド
| ★☆☆☆☆ | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★★☆ | ★★★★★ |
| ミス | ポイズンブレス | ポイズンブレス | ポイズンブレス | 終焉のいき |
| ポイズンブレス | ポイズンブレス | ポイズンブレス | 石化ブレス | 終焉のいき |
| ★→★★ | ★★→★★★ | ★★★→★★★★ | ★★★★→★★★★★ | 終焉のいき |
| ★→★★ | ★★→★★★ | ★★★→★★★★ | ★★★★→★★★★★ | 終焉のいき |
| ポイズンブレス | ポイズンブレス | 石化ブレス | 叢雲の尾 | 終焉のいき |
| 叢雲の尾 | 叢雲の尾 | 叢雲の尾 | 叢雲の尾 | 終焉のいき |
EXスロット
| レベル | 下位EX | 上位EX |
|---|---|---|
| 常時 | タタリガミの怒り | 祟神の怒り |
解禁条件
- 序章から第7章の「序」「破」「急」ボスと(BOSS)ロック鳥ルフ、7章の(BOSS)暗黒大魔導ジョンガリ、(BOSS)陰龍インシェンロン、(BOSS)黒いレッドドラゴンを全て討伐する
| + | ボス一覧 |
出現条件
解説、攻略、その他
(BOSS)黒いレッドドラゴン討伐後から挑戦できるボス。
始めから相手が毒状態という特殊な条件
でバトルスタート。
祟竜ヤマタノオロチを手に入れる為には、こいつに勝利しなければならない。
しかし、(BOSS)黒いレッドドラゴンとは違い、圧倒的な力で多くの挑戦者を退けている。
基本的に恐ろしい所ばかりだが、
最大の恐ろしさはそのEX技。
全体に110前後のダメージに加え、毒・石化・暗闇の3種類の状態異常を引き起こす驚異の技。
「発動されたら負け」と言う覚悟で挑むのが望ましく、EXゲージを一気に増やす攻撃の使用は論外。
【ミス】は1リールに1つだけ、【ためる】も持たないため、毎ターン確実に何らかの技が飛んでくると思って良い。
所持技は全て全体攻撃。各技の威力と効果は以下の通り。
実装当初と比較して、殆どの技にアップデートによる威力強化が入っており、当初よりも攻略が難しくなっている。
-
【ポイズンブレス】はダメージ70前後の毒属性全体ブレス攻撃。
50%で毒を付与する。-
ダメージは控えめで、毒状態も他の状態異常に比べれば可愛いもの。
水属性には大きめなダメージが入るため、水属性モンスターは避けた方が無難かもしれない。
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ダメージは控えめで、毒状態も他の状態異常に比べれば可愛いもの。
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【石化ブレス】はダメージ100前後の土属性全体ブレス攻撃。
15%で石化を付与する。- 追加効果が厄介だが、数が少ないのが救い。
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【終焉のいき】はダメージ110前後の闇属性全体ブレス攻撃。
15%で沈黙を付与する。- 最終リールにしかないものの、最終リールはこの技で埋まっているので到達されると毎ターン大ダメージ必至。
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【叢雲の尾】はダメージ110前後の無属性全体物理攻撃。
既に状態異常の敵にはダメージ150前後に強化される。-
【ポイズンブレス】で毒状態を受けている場合が多く、特効ダメージを受ける機会はかなり多め。
ダメージが洒落になっていないので、防御策は必須と言える。
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【ポイズンブレス】で毒状態を受けている場合が多く、特効ダメージを受ける機会はかなり多め。
討伐モンスター考察
有効な戦術は「高い攻撃力の単体攻撃で速攻」が最有力候補。
祟竜の行動回数が少なければ状態異常によって詰む危険も減らせる。
毎ターン合計約400ダメージを与えれば2ターンで勝利は確実なので目標にしよう。
その他には【かばう】系の技を持つモンスターも推奨。
その場合は、破壊神マハデーヴァ等のEXを増加させてしまう危険がある高火力のモンスターと組むのが良いだろう。
上でも書いたが、水属性はこいつの良心的な技【ポイズンブレス】が弱点となるので避けた方が良いかもしれない。
| + | モンスター個別の考察(非常に長くなる為折り畳み) |